流派-R since2001 [新]

放送日 2017年4月8日(土) 2:30~ 3:00
放送局 テレビ東京

番組概要

オープニング (その他)
02:30~

オープニングテーマ:Creepy Nuts「助演男優賞」

オープニング映像。

キーワード
Creepy Nuts
助演男優賞

流派-R since2001 (バラエティ/情報)
02:33~

DJ、MC、ブレイカー、ライター、2000年台たくさんの曲が残され、ある種の頂点を極めた彼らの躍動、そして先頭を走っていたものたちは今。

ZEEBRAは1人のラッパーとして、そして当時から伝説的存在だったキングギドラの一員として。2002年キングギドラ活動再開は事件だった。切り開いた者の責任としてZEEBRAは、ある程度の段階から仕掛ける側に回り、当時のファンが結構なポジションにいたりポップの理解度が高い人達がいろんなところにいるのでやりやすくなったと話す。ZEEBRAは現在、ヒップホップを援護射撃し続ける。

RHYMESTERがメジャーレーベルと契約したのは流派-R放送直後のこと。ヒップホップの広がり、その黎明期を知る。2010年台に入っても彼らの人気は継続している。

K DUB SHINEは社会派ラッパーであることを自認し、メッセージ性重視、ポップなものを否定し時に攻撃もしてきた。児童虐待を反対しチャリティの音頭もとった。世の中が変わっても自分の中のヒップホップは大切に保管してあるので、これからの活動も見守ってほしいと話した。

NEW ALBUM「新日本人」OUT NOW!とテロップ表示。

キーワード
キングギドラ
新日本人

流派-R since2001 (バラエティ/情報)
02:48~

流派-R since2001がスタート、そこですれ違った忘れがたきラッパーやDJ達、これからきっと彼らとも再会できるはず。どこまで出来るのかヒップホップの力を信じ試していた。

当時、存在感を示してたラッパ我リヤ、眠っていたベテラン、復活劇は新しい世代にも歓迎された。ラッパ我リヤ8年ぶりのアルバムが数日前にリリース。今、どうやったら面白くなるか考え、映像という部分に力を入れたなどと話した。

4月23日に豊洲PITで開催する「DMM.R18アダルトアワード2017」の告知がテロップ表示。

2001年以来10年以上、日本のヒップホップの体温を計測してきた。芽吹き始めた可能性、まだ見ぬ表現者が聴いたことのない言葉で、新たな時が刻まれる。

キーワード
タワーレコード渋谷
My Way feat. Kj
DMM.R18アダルトアワード2017
豊洲PIT

エンディング (その他)
02:55~

エンディングテーマ:Beat Buddy Boi「キセキ~ウェディングver.~」

キーワード
Beat Buddy Boi
キセキ~ウェディングver.~

エンディング (その他)
02:58~

エンディング映像。

  1. 4月8日 放送
  2. 次回の放送