昼めし旅 海の幸&アジサイ満開!高級魚つめ放題の店▽宮崎マンゴー

放送日 2019年6月19日(水) 11:40~13:35
放送局 テレビ東京

番組概要

オープニング (その他)
11:40~

オープニング映像。きょうの舞台は愛知・蒲郡市、宮崎・都城市など。

キーワード
蒲郡市(愛知)
都城市(宮崎)

愛知県蒲郡市 (バラエティ/情報)
11:44~

愛知県蒲郡市を舞台にご飯調査。名産のノドグロ、アサリを使ったご当地料理の「ガマゴリうどん」などを紹介した。取材するのは俳優の加藤晴彦さん。「アルペン」のCMでブレイクなどプロフィールを紹介した。形原温泉あじさいの里で開催中のあじさい祭りを紹介した。

市内の水産加工の店を取材。声をかけて名乗ると、声が小さいとのどなり声が返ってきた。

「テレ東音楽祭」の番組宣伝テロップ。

このあと 初めてのご飯交渉に大苦戦!? ノドグロも!超お得な詰め放題!

キーワード
ノドグロ
蒲郡市(愛知)
あじさい
ガマゴリうどん
アルペン
形原温泉あじさいの里
めんるい食堂清田庵

愛知県蒲郡市 (バラエティ/情報)
11:50~

加藤晴彦さんが訪れたのは、鮮魚店の「マルヒ水産」。店内では店主らがトリガイの加工をしていた。殻を取って身を外し、ゆでてから寿司屋などに卸すという。きょうの昼ご飯を取材したいと聞くと、最盛期なので仕入れた分をさばき終わるまで食事はとらないといって断られてしまった。

「テレ東音楽祭」の番組宣伝テロップ。

続いて「竹島ファンタジー館」の看板を見つけ取材。入ると博物館のほか、フードコートや鮮魚店などがあり、店の人に聞くと博物館では世界中の貝殻を使った作品を展示していると答えた。取材に答えたのは併設の鮮魚店「魚々(とと)の里 とまりん」の店長、杉浦早美さん。店の外で食べられる「深海鮮丼DX」などを紹介した。博物館は父親の巧さんが館長を務める。もとは近くの魚屋の社長で、博物館が閉館したのを買い取ってリニューアルしたと答えた。

続いて「魚々の里 とまりん」へ。イベントで魚の詰め放題をやっており、ひと袋1080円で高級魚も大型魚も持って帰ることができるという。目玉は高級魚のノドグロで、袋に詰めると時価6000円前後で店は大赤字。大きなアンコウは明らかに袋には入らないと聞くと、2つ一度に詰めて買っていった人がいると答えた。きょうの昼ご飯を店主に聞くと、少し遅れるが取材してもいいと答えた。

「魚々の里 とまりん」の従業員のまかないを取材。クロムツの煮付け、深海魚のメヒカリの唐揚げ、ニギスのつみれ汁などが並んだ。「竹島ファンタジー館」について聞くと、実は父親が家族に断りなく建物を買ってしまった、昔の博物館を知っているお客さんが来るようになったと答えた。

続いて蒲郡駅前を取材。お母さんと小さな息子さんの2人連れに声をかけてきょうのご飯を聞くと、狭いアパートだが家に来てもいいと許可をもらった。

蒲郡市の加藤さんがご飯作りを披露。鶏肉を揚げ焼きにしたヘルシーなチキン南蛮などを作ってくれた。炊き込みご飯は1歳のお子さんの好物で、ちょっと贅沢な食材を使っているそう。

絶品! (???)の炊き込みご飯とは?

キーワード
マルヒ水産
トリガイ
竹島ファンタジー館
魚々(とと)の里 とまりん
深海鮮丼DX
蒲郡市(愛知)
クロムツ
メヒカリ
ニギス
蒲郡駅

愛知県蒲郡市 (バラエティ/情報)
12:12~

蒲郡市の加藤さんがご飯作りを披露。他には息子に飲ませているという小松菜や牛乳をハンドミキサーにかけた野菜ジュースなどを作った。炊き込みご飯は高級魚のタイを使った鯛めしで、1歳の息子が気に入ってしまい好物になったという。夫の加藤克典さんは打上花火の製造会社の5代目、奥さんとは会社のホームページを作りに来た縁で知り合った。花火は「蒲郡まつり 納涼花火大会」などで観られる。

キーワード
蒲郡市(愛知)
蒲郡駅
蒲郡まつり 納涼花火大会

神奈川県茅ヶ崎市 (バラエティ/情報)
12:17~

続いての舞台は神奈川県茅ヶ崎市。サザンオールスターズの桑田佳祐さんの出身地で知られ、名産品はしらすで釜揚げや沖漬けなどが食べられる。

神奈川県茅ヶ崎市でご飯探し。魚屋さんの「魚富」を取材すると、旬のアジの刺身を試食させてくれた。きょうのご飯を聞くと、昼ご飯はもう食べてしまったと答えた。

続いて「つり船 沖右ヱ門丸」を取材。沿岸につり船を出しており、食堂ではつり客向けに朝定食などを出している。女将さんにきょうのご飯を聞くと、見せられないが知り合いにおすすめの店があると教えてもらった。

このあと 深海魚メヒカリの天丼 千葉県印西市 幻のメロンが登場! 自家製野菜たっぷり野菜炒め

キーワード
桑田佳祐
サザンオールスターズ
しらす
茅ヶ崎市(神奈川)

神奈川県茅ヶ崎市 (バラエティ/情報)
12:26~

つり船屋さんの紹介で「茅ヶ崎えぼし本店」へ。女将さんの父親が元漁師で、新鮮な魚を仕入れて旬の魚料理をふるまっている。「刺身定食」「釜揚げしらす丼」などのメニューを紹介した。まかないはベテランの料理人が作ってくれるという。

深海魚のメヒカリをつかう天丼を紹介する。ふわふわの白身のメヒカリを天ぷらにする。骨まで食べられる。カツオ出汁、醤油、みりん、酒で天つゆをつくる。やさいも揚げる。まかないのしらす豆腐サラダも紹介した。豆腐は手作りしている。国産の豆乳から作るという。えぼしのまかないが出来上がり。手のあいた従業員からいただく。とてもおいしいという。湘南は海に近いのがいいという従業員の方々。

キーワード
茅ヶ崎市(神奈川)
刺身定食
釜揚げしらす丼
茅ヶ崎えぼし本店
シジミ
メヒカリ
ナス
ニンジン
さつまいも
ピーマン
しらす
メヒカリの天丼
しらすの豆腐サラダ
シジミのみそ汁

千葉県印西市 (バラエティ/情報)
12:31~

続いて千葉県印西市を取材。東洋経済新報社調べの住み良い街ランキングでは7年連続1位で、品川駅まで電車1本の交通の便の良さ、自然の豊かさなどが評価されている。名産はスイカに「パパイヤメロン」。

ご飯調査がスタートした。地元の人に話を聞く。にんにくの畑の草取りをしていた77歳の小川さん。ほうれん草なども収穫して家の前で、売っているという。あなたのご飯を見せて下さいと言ってみると交渉成立。船橋のご自宅へ行ってみた。奥様が待っていた。奥様のお許しをいただいた。晩ごはん作りを見せていただく。小川さんの家は5人ぐらしだという。

千葉・印西市に畑を持つ、千葉・船橋市の小川さん一家の晩ご飯を取材。豆腐がたっぷりの麻婆豆腐、豚肉と自慢の自家製野菜をたっぷり使った野菜炒め、前の日に作ったという大根の煮物などが並んだ。お父さんは不動産業を営んでいたが、70歳から農家に転身。今は好きだった土いじりができて満足していると答えた。

キーワード
パパイヤメロン
東洋経済新報社
印西市(千葉)
船橋市(千葉)
大根
玉ねぎ
ほうれん草
にんにく
ピリ辛麻婆豆腐
ほうれん草ともやしの豚野菜炒め

宮崎県都城市 (バラエティ/情報)
12:41~

宮崎・都城市、有名なブランド牛はもちろんのこと、あらゆる肉の生産がさかん。さらに日本の滝百選に選ばれた関之尾滝も多くの観光客の心を癒やしている。そんな都城市を調査するのは南海キャンディーズのしずちゃん。

出会ったのはマンゴー農家の江藤勇蔵さん。今から約10年前にマンゴーの栽培を始め、現在は5000平方メートルもの広大な敷地で宮崎県を代表する完熟マンゴーを丹精込めて育てている。

太陽の恵みたっぷり!完熟マンゴー/驚きのマンゴー料理が登場!

キーワード
都城市(宮崎)
日本の滝百選
関之尾滝
南海キャンディーズ

宮崎県都城市 (バラエティ/情報)
12:47~

完熟マンゴーを育てる江藤さんに自慢のマンゴーも見せてもらうことに。完熟マンゴーは鼻筋が通るような漢字で選んで残しているとのこと。いいものだと1万円するという超高級マンゴー「太陽のタマゴ」と呼ばれ、糖度15%以上で350g以上などの条件を満たしたもの。ここでしずちゃん、ご厚意でマンゴーの収穫を体験させてもらった。赤色が完熟の証拠。フックに引っ掛けているのは逆立ちの状態にしている。果実が成長すると垂れ下がり、日光が当たりにくくなる。タイなどの南国では高い木に実る。ここで「あなたのご飯見せて下さい」、交渉成立。

江藤さんのご自宅へ。15年前、ともに31歳で結婚した2人。今から4年前に建てたという自宅でご夫婦水入らずで暮らしている。この日はしずちゃんの訪問とマンゴーの収穫祝いを兼ねて、奥様のご両親や、ご主人の妹さんを招き、皆さんでご飯を食べるそう。

唐辛子・ブラックペッパー・レモングラスで下味をつけた地鶏のモモ肉をこんがりと焼き色つくまでじっくり火を通す。マンゴーを使ったピュールを作る。特製のマンゴーピュールをかければ完成。つづいては完熟していないマンゴーの皮をむく。そして干しエビとトマトを加えたらマンゴ-を入れ、ナンプラー、砂糖、レモン汁を入れ全体に味が馴染むよう混ぜ合わせていく。仕上げに砕いたピーナッツをまぶせば本場タイ人もうなったソムタムマンゴーが完成。さらにマンゴーの手巻き寿司を作る。江藤家のお昼ご飯が完成。マンゴーの手巻き寿司を食べたしずちゃんは「おいしい。不思議なんですけど何にでも合うんじゃないか」とコメント。

江藤さんは25歳の時に脱サラし農家に転身した。最初は野菜を栽培していたが、タイに訪れた際にマンゴーに惹かれ興味を持ったそう。35歳で独学でマンゴーを作り始めたとのことだった。

「テレ東音楽祭」の番組宣伝テロップ。

キーワード
都城市(宮崎)
太陽のタマゴ
マンゴー
地鶏のモモ肉
唐辛子
ブラックペッパー
レモングラス
トマト
キュウリ
ネギ
チキンのマンゴーピューレ添え
ソムタムマンゴー
マンゴーの手巻き寿司
自家製キュウリのポタージュ

福井県坂井市 (バラエティ/情報)
12:58~

福井県坂井市で昼めし旅。この町の名物といえば”甘エビ”。さらに440年以上前に築かれた丸岡城は、現存する天守閣として歴史的価値が高い名城だ。そして柱上の岩が1kmも続く東尋坊は年間140万人以上訪れる。ご飯調査を行うのはユージさん。

東尋坊でご飯調査スタート。以前仕事で来たことがあるというユージさん。近くの商店街を歩いていると「JOY?」と声をかけられた。ユージさんが訪れたのは「やまに水産」、古くから営業している海産物のお店。沢山の海産物が並ぶ中、この時期1番の名物は岩ガキ。さらに焼き甘エビもオススメ。早速注文したユージさんは、焼き岩ガキを食べて「濃厚。やわらかい」とコメントした。ユージさんはまだお昼を食べていないというお店の方に「あなたのご飯見せて下さい」とお願いした。しかしお店の人は忙しくてお昼ご飯を食べる時間がないのだと断った。

教えてもらった三国港にやって来たユージさん。三国港に人気はあまりなく、ユージさんがあてもなく海沿いを歩いていると、港で作業をしている男性たちを発見。今日は漁がお休みなのだという。男性は明日から海底を耕すための準備をしていると話し、「船にロープを2000mくらいつけて、40往復くらい10kmの距離を。それを5隻くらいでおこなう」と説明した。男性たちは海底にいる魚を獲っているのだという。説明してくれた男性は漁師の舟木さん、一緒に準備をしていたのは三男の渉さんだ。ユージさんは自分のこと知ってますか?と質問。渉さんは「JOYさん?」と答え、ユージさんは「JOYじゃねぇよ!」とツッコんだ。全国有数の漁場の三国港沖は年間を通して甘エビが穫れる。食感は程よく身がしまりプリプリで、濃厚な甘みが特徴。獲った甘エビは石川県金沢市などに出荷される。ちょうどお昼にするところだったという舟木さん親子に「あなたのご飯見せて下さい」とお願いした。舟木さんは「家、上がってすぐなので行きます?」と言い、交渉成立。

船の値段は?億円!?甘エビが登場!

キーワード
東尋坊
坂井市(福井)
丸岡城
甘エビ
JOY
やまに水産
焼き岩ガキ
焼き甘エビ
三国港
海底耕耘
金沢市(石川)

福井県坂井市 (バラエティ/情報)
13:11~

福井県堺市での昼めし旅。ご飯を見せていただくのは甘エビ漁師の船木さん親子。港から歩いてすぐのところにあるご自宅にお邪魔すると…。1階部分は作業場だという。キャッチボールができるほど広い作業場で網の手入れや漁の準備を行っている。今の船は作るのに6億円かかり、設備が圧倒的に違うという。奥さまたちも船が港に着いたら積み下ろしなどの作業を手伝っている。

1食で60尾以上!贅沢!豪快!エビづくしご飯!こちらの甘エビは見た目は立派だが殻が柔らかすぎるため出荷できなかったという。次は殻がついたままの甘エビを酒・昆布・塩で茹でていく。味を染み込ませるために落し蓋を。そのまま5分ほど煮れば甘エビの塩茹での完成。さらに甘エビと新玉ねぎの甘さをそのままに、油でサッとあげていく。2品目は甘エビと新玉ねぎのかき揚げ。続いて使うのは三国港で水揚げされたガサエビ。ガサエビを米と昆布だしで炊き、ガサエビの炊き込みご飯の完成。さらに甘エビとガサエビの刺身に、ワカメの芯とタケノコの煮物も。甘エビとガサエビを合わせて1食で60尾以上も使っている。ユージさんもいただき「甘!砂糖に漬けてないですよね?濃厚な感じです。」などと話した。

このあと…エビのしゃぶしゃぶとは一体!?

「テレ東音楽祭」の番組宣伝テロップ。

キーワード
坂井市(福井)
東尋坊
ガサエビ
甘エビの塩焼き
甘エビの塩茹で
甘エビと新玉ねぎのかき揚げ
ガサエビの炊き込みご飯
甘エビとガサエビの刺身
ワカメの芯とタケノコの煮物
三国港
甘エビ

福井県坂井市 (バラエティ/情報)
13:22~

福井県坂井市の船木さんのご飯を拝見。甘く濃厚な味わいの甘エビとガサエビの刺身を心いくまで堪能していると、お湯にくぐらせ、旨味を閉じ込めたエビのしゃぶしゃぶを勧められ、ユージさんは試食し「おいしい。最高」とコメント。そして炊き込みご飯も頂いた。漁は基本は1泊2日で、沖に行く前はケンカをしないようにしているという。若い船木さん夫婦はそんなことはないとのこと。

引き続き坂井市でご飯調査。一面に広がる砂地。ユージさんは気になりつつ歩いているとパラソル立てて作業している人を発見し声をかけた。らっきょうをは掘っているところだという横山数雄さん。お母様と奥様の3人で掘っていたそう。全国有数のらっきょう産地である三里浜。明治時代、砂の飛散を防ぐためにらっきょうを栽培したのが始まりとされ、このあたりで育てられたものは「花らっきょ」というブランド名がついている。花らっきょの美味しさの秘密が栽培方法。らっきょうは夏に植えて収穫まで1年ほどだが、こちらでは3年かけている。そうして育ったのが三年子花らっきょ。長い間土の中で栽培されることで、球根が小さくわかれていき、旨味が凝縮され、繊維が細かくシャキシャキとした食感のらっきょうになるそう。その分、手間暇がかかるため、このような栽培方法は全国でもここでしか行われていないそう。横山さんにご飯調査の依頼をしたところ交渉成立。

作業を終えた所で築35年というご自宅へ。お宅には先程畑で出会ったお母様と、もうすぐ1歳になる孫の莉衣奈ちゃんがいた。

使うのは三年子花らっきょの酢漬けを細かく刻んだもの。そこに塩と水を加えよくかき混ぜていく。そして食べやすい適当な大きさにまとめて油で揚げ、こんがりきつね色になったら出来上がり。花らっきょの食感と桜エビの香ばしさが楽しめるかき揚げ。お次は玉ねぎのかわりに花らっきょの酢漬けをみじん切りにし、合挽き肉とネギ、ベビーリーフを混ぜた小ぶりのハンバーグ。熱したフライパンで両面に焼き目がつくまでしっかり焼く。こちらは甘酢あんをかけてできあがり。さらに畑で育てた自家製ほうれん草とベーコンを卵でとじたバター炒めや、やはりこちらも自家製の新ジャガイモをホクホクにふかしたものときゅうりを使ったお嫁さん特製のポテトサラダ。他にも色とりどりの野菜料理が加わったこちらが横山さん家の本日の晩ごはん。ユージさんも一緒にご飯を頂いた。おばあちゃんからしたら莉衣奈ちゃんはひ孫で、おばあちゃんは「やっぱり可愛い」などと話した。横山数雄さんはらっきょうで今後の目標は「もう少し面積を広げて作る」ということだそう。

「テレ東音楽祭」の番組宣伝テロップ。

キーワード
坂井市(福井)
甘エビとガサエビの刺身
東尋坊
三年子花らっきょ
三里浜
花らっきょと桜エビのかき揚げ
花らっきょの肉団子
ほうれん草とベーコンのバター炒め
ポテトサラダ
ネギ
ほうれん草
新ジャガイモ
きゅうり
合挽き肉
コショウ

スポット

グルメ

やまに水産
魚々の里 とまりん
茅ヶ崎えぼし本店
マルヒ水産
魚々(とと)の里 とまりん
つり船 沖右ヱ門丸
めんるい食堂清田庵

レジャー/交通

竹島ファンタジー館
丸岡城
形原温泉あじさいの里

情報/通信

東洋経済新報社

趣味/スポーツ

アルペン
  1. 前回の放送
  2. 6月19日 放送
  3. 次回の放送