メイドインJAPAN ★日本に住む外国人が感動した日本製品を持って里帰り

放送日 2019年4月15日(月) 19:00~22:00
放送局 TBS

番組概要

オープニング (その他)
19:00~

日本で暮らす外国人が良いと思った日本製品を母国の家族に持ち帰るメイドインJAPANが始まった。

レギュラー番組となったメイドインJAPANは、新たに新人の田村アナが加わった。

日本を誇りに思える3時間SP (バラエティ/情報)
19:00~

メイドインJAPANを持って里帰りするのは、フランス人のジャンさんと日本人妻の知子さん一家だった。夫妻の間には6歳のアメリちゃんと5歳のマノンちゃん姉妹がいる。そんなジャンさん一家は、以前おにぎりを喜んでくれた祖母のアンドレさんに炊飯ジャーを姉妹が届けるという。最後の春休みとなるアメリちゃん達は両親と一旦お別れし、母国のフランスを目指す。

アメリ姉妹は飛行機に乗ってパリを経由してマルセイユまで18時間移動する。そして空港からは駅までバスに乗り、マルセイユ駅からバンドル駅まで目指すという。マルセイユ空港からバス乗り場まで姉妹は歩いて移動し、バスを待ったがその間に姉妹は喧嘩してしまう。姉の方が先に謝り、姉妹はバスに乗り込んだ。マルセイユ駅から電車でおよそ1時間、祖母の暮らすバンドル駅に着いた。そして姉妹は父が書いてくれた地図を頼りに、駅から10分かけて祖母の家に到着した。

アメリ姉妹は家に到着し、祖母のアンドレさんと祖父のギィさんにむかい入れてもらった。姉妹はフランス語も話せるが、マノンちゃんは祖母に74言語対応の翻訳機「ポケトーク」を手渡していた。2人はフランス語を覚えたてで、ポケトークはフランスで道を聞くのにも役立っていた。姉妹はさらに猫の形をしたツボ押しマッサージ器で、祖母の肩を押していた。

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炊飯ジャー
マルセイユ・プロヴァンス空港
マルセイユ駅
バンドル駅
パリ(フランス)
マルセイユ(フランス)
バンドル(フランス)
ポケトーク

日本を誇りに思える3時間SP (バラエティ/情報)
19:15~

日本で暮らす外国人が良いと思った日本製品を母国の家族に持ち帰るこの番組で、アメリ姉妹が祖父母の家でハズキルーペを紹介していた。アメリはハズキルーペをお尻で踏んでいたが、全く壊れていなかった。更に姉妹は父が持たせてくれた長野県産赤ワインを祖父母に渡し、祖父母は日本で購入したフランス産の赤ワインの利き酒をした。祖父は両方のワインを飲み、長野県産をフランス製のワインと間違えていた。他にもブルーチーズも食べ比べをしていた。

7時50分からは日本の庭、9時11分からは津軽三味線。

キーワード
ハズキルーペ
赤ワイン
モンディアル・デュ・フロマージュ
ブルーチーズ
ロックフォール

日本を誇りに思える3時間SP (バラエティ/情報)
19:25~

フランスに姉妹が来て2日目の朝、2人は祖父母に連れられてフランス各地で見られる市場のマルシェにやってきた。マルシェでは買い物だけでなく、コミュニケーションの場でもあるので祖母は連れてきたかったという。そのマルシェの中で祖父母達は知子さんから頼まれていたタコを買った。姉妹は知子さんから持たされたたこ焼き器を使い、祖父母にたこ焼きを振る舞っていた。

アメリ姉妹の祖父は日本産とフランス産のブルーチーズを食べ比べていた。祖父はフランス産のチーズを当てていたが、祖母はフランスのチーズは世界一と強調していた。遡ること30年前に日本に来日したジャンさんは、知子さんと出会って結婚した。2人の結婚を祖父母も祝福してくれたが、祖母はフランスで国語教師だったので、孫たちにはフランスの教育を自分で行いたいと考えていた。その後、長女のアメリが誕生して孫の教育を楽しみにしていた祖母は残念に思っていた。知子さんはそんな祖母と姉妹がフランスで過ごさせてあげたいと考え、今回の2人旅になったという。

アメリ姉妹がフランスに来た最終日、炊飯ジャーが家に届いた。姉妹は米とぎ便利グッズでお米をとぎ、ご飯を炊いている間に同梱されているDVDを祖父母は見た。そのDVDには知子さん達がアメリ姉妹がフランスを学んでいる様子が映っていた。

キーワード
ハズキルーペ
赤ワイン
モンディアル・デュ・フロマージュ
ブルーチーズ
ロックフォール
おにぎり
マルシェ
タコ焼き器
エスカルゴ
たこ焼き
タコ
フランス
炊飯ジャー

本を誇りに思える3時間SP (バラエティ/情報)
19:38~

ご飯を炊いている間にアメリ姉妹と祖父母は同梱されているDVDを見た。そのDVDには知子さん達がアメリ姉妹がフランスを学んでいる様子が映っていた。アメリ姉妹はフランスの文化であるクラシックバレエを習っていた。その後、親戚一同も集まってご飯の炊きあがりをみんなで待った。

7時50分からは日本の庭、9時11分からは津軽三味線。

キーワード
炊飯ジャー
フランス
クラシックバレエ

番組宣伝 (その他)
19:42~

「この差って何ですか?、教えてもらう前と後、マツコの知らない世界、わたし、定時で帰ります。」の番組宣伝。

日本を誇りに思える3時間SP (バラエティ/情報)
19:44~

アメリ姉妹と祖父母、親戚一同も集まってご飯の炊きあがりをみんなで待った。ご飯は光っており、みんなで食べると「甘くて美味しい」などの感想を聞くことができた。さらに、アメリ姉妹が作ったおにぎりを祖父母は食べた。祖母は日本語で「ありがとう」と話し、「娘に伝えてちょうだい」などと話していた。知子さんは自分達もいると、どうしても親を通してアメリ姉妹を通じて話すので今回の企画は本当に良かったなどとコメントしていた。

2年前、初来日して日本の大学院入試の勉強中であるスペイン人のローラさんは、母国の父に日本の庭を持って帰りたいと話す。ローラさんは「父親は病気の院長をしており、仕事で忙しくなかなか家に帰ってこれなかった。そんな父に元気になってもらうために大好きな日本の庭を持って帰りたい」などと話した。そこで、創業100年の造園会社「坂本造園」に庭造りをお願いすることにした。

創業100年の造園会社「坂本造園」で、坂本利男さん率いる6人の庭師がマドリード経由でグラナダ空港に着き、その後ローラさんの実家に到着した。ローラさんを母のゴメスさんと弟のサルセドさんに出迎えてもらい、父の帰りを待つ間にローラさんの実家の庭手入れもすることになった。葉や枝が伸び切っている竹を庭師の濱田さんが、木バサミで切っていった。このハサミはガーデニングばさみと違ってバネがないので、一般人には扱いづらいという。竹の剪定中にサルセドさんが、ヨーロッパで流行っているという盆栽をアレンジした鉢植えを剪定してほしいと頼んできた。そこで坂本さんが剪定し、盆栽風の鉢植えは本物の盆栽のようにすっきりとした形になった。

ローラさんの実家の庭を手入れしたお礼に、庭師たちはゴメスさんからスペイン料理をごちそうになった。

ローラさんの実家の庭を手入れしたお礼に、庭師たちはゴメスさんからスペイン料理をごちそうになった。ローラさんの父親の帰り時間は未定なので、職人達はひとまずホテルに帰った。その後、ローラさんは日本から持ち帰った日本酒でつくられた化粧水や洗顔料を泡立てる「ほいっぷるん」を母に渡した。しかし、病院の院長をつとめる父親は深夜12時を過ぎても帰ってこなかった。

翌朝、ローラさんの父が院長をつとめる「ハエン総合病院」にやってきた。東京ドーム2つ分の大きさはあるこの病院で、庭師は日本の庭をつくる。しかし、院長から紹介されたのは傾斜がある土地だった。院長は人通りが多く、窓からも見える位置にあるこの場所に庭をつくってほしいと話す。作業時間1週間の中で、庭師達はまず庭全体の形や位置を決める「位置出し」をしていった。そして庭を扇形にするため、竹内製作所のショベルカーで傾斜の土を削って平らなスペースを造り出す「地割り」を行った。庭師は地元のショベルカー操縦者に動きを指示するが、操縦が遅かった。

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炊飯ジャー
フランス
おにぎり
坂本造園
山口県
グラナダ空港
盆栽
グラナダ(スペイン)
トルティージャ デ パタタス
パエリア
菊正宗
菊正宗 日本酒の化粧水
アミノ酸
ほいっぷるん
スペイン
竹内製作所
ベルリンの壁崩壊
ハエン総合病院

日本を誇りに思える3時間SP (バラエティ/情報)
20:15~

日本の庭造り初体験のスペイン人が、スローペースでショベルカーを操縦していた。一方、他の庭師達は資材の調達をするため、山奥の採石場に向かった。加工される前の巨大な自然石を8個と小さめの石2トンを購入した。現場に戻った坂本さんに作業の遅れを報告すると、坂本さんは自らショベルカーを操縦して庭の段差をつくった。午後の作業が終了し、採石場で注文した石で平らにした地面の周囲を補強していくという。しかし、石は注文したものと違う色だった。庭師はその石で城積みをしていった。

9時11分から津軽三味線

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竹内製作所
スペイン
ハエン総合病院
津軽三味線

日本を誇りに思える3時間SP (バラエティ/情報)
20:24~

ハエン総合病院の敷地で庭造りをする庭師6人。そのうちの重村さんと植田さんが城積みで、地面を補強するために石垣を作っていく。不揃いな石でつくる庭師ならではの石垣造りでは、石にヒビが複数入って綺麗に割る事ができなかった。スペイン独自の石に翻弄されながら、角をしっかりとって100年持つ石垣をつくった。その頃、坂本さんと濱田さんは先日、日陰が出るような大きな庭がなかったので病院内で日本の庭に合う木を探していた。坂本さん達は将来を予測して大きくなりそうな木を探し当て、木の移植作業に入った。

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スペイン
ハエン総合病院
石垣
熊本城

日本を誇りに思える3時間SP (バラエティ/情報)
20:34~

ハエン総合病院の敷地で庭造りをする庭師6人。木の移植中、木が倒れたままの状態で重機を外し、庭師全員で枝や葉を切り落としていった。根を切ったため水分が逃げて木が衰弱するため、葉などを切る事で元気なまま植え替える事ができるという。ローラさんは病院を日本流にするため、掃除をしていた。

当日の庭作業が終了し、ローラさんは駆けつけてくれた人にスペイン発祥の金平糖やカルタを紹介した。さらにスペインのビスコッチョというお菓子が由来であるカステラをみんなに振る舞ったローラさんは「鶏肉とオリーブのトマト煮」などのメニューを一気に4品だした。このメニューは1品以外全て家バルシリーズの物で、1品はお店のものだという。この1品を当てるため、主婦歴25年のゲマさん達は試食した。

9時11分から津軽三味線

キーワード
スペイン
ハエン総合病院
西和小辞典
金平糖
カルタ
カステラ
文明堂のカステラ
ECサイト
鶏肉とオリーブのトマト煮
津軽三味線

日本を誇りに思える3時間SP (バラエティ/情報)
20:45~

ローラさんは「鶏肉とオリーブのトマト煮」などのメニューを一気に4品だした。このメニューは1品以外全て家バルシリーズの物で、1品はお店のものだという。この1品を当てるため、主婦歴25年のゲマさん達は試食した。するとガマさん達は全て外していた。しかし、この日もローラさんの父親は帰ってこなかった。

ハエン総合病院の敷地で庭造りをする庭師6人は早朝から作業を開始した。坂本さんは採石場で発注した大きな石をワイヤーでくくって持ち上げる「玉掛け」作業を行った。この作業はただ巻いても石が落ちてしまうので石の重心を完璧にとらえ、傾斜部分に大きな石を配置していった。それから庭師達は和の雰囲気を感じつつスペイン風にするために、ブロックを庭の一部に並べて小上がりをつくっていった。この小上がりに濡れても大丈夫な「ゆったり畳」を敷いて、スペイン人が昼寝であるシエスタをしやすいようにした。さらに庭師達は床面をつくるために基礎になるセメントを埋め、地面の仕上げを左官の福田さんが担当した。このセメントの上に仕上げ材のモルタルを塗っていった。福田さんはモルタルに線を入れ、線の上に並べた小石を埋めていった。ローラさんも素手で花を植えていった。

翌日、ローラさんは10分間の制約付きで父と対面し、細かいイオンで消臭と脱臭をしてくれる「脱臭ハンガー」をプレゼントした。ローラさんはスペイン最終日に父に体を大事にしてほしいなどと書いた手紙を読んでいた。

今日の作業を終了させた庭職人だったが、深夜1時に職人たちは全員で床を削っていた。これは表面を掻き取り素材の疾患を豊かに表現する「掻き落とし」という作業で、福田さんが昼間に床に埋め込んだ石があらわになっていった。一度、小石を埋めて削り出すことで自然で美しくなるという。

帰国当日、庭をお披露目することになった。城積みの石垣や掻き落としの床、畳のベンチなどを見たローラさんの父達は、扇状の要部分にある「つくばい」を褒めていた。つくばいは水路になっていて、本来は1本だが坂本さん達は手伝ってくれた現地の職人達の懸命さに感動し、水路を急遽2本位変更したという。そして床面は水の波紋をイメージしたもので、畳のベンチの側に足つぼができるスポットをつくった。娘の想いは父の胸に届き、この庭は翌日の新聞に載って親子2人が写真に写っていた。

八木さんは自らが出演している「集団左遷!!」の紹介をした。

来日14年目のアメリカ人で2児の父でもあるギャレスさんは、津軽三味線を母のために持って帰りたいと話す。ギャレスさんは日本に招待した時、母が息子のひく津軽三味線の音を気に入ってくれたのでその時に感動をもう1度味わわせたいという。さらにギャレスさんは母が認知症なので、あまり時間がないと話す。

成田から18時間かけ、ギャレスさんの母国であるアメリカのフィラデルフィアに到着した。ギャレスさんはまず、空港から妹の家に向かった。しかし、ギャレスさんは母親がどんな人か聞かれて表情を曇らせてしまう。ギャレスさんは3人兄弟の長男で、両親は幼少期の時に離婚した。母は看護師をしながら3人の子供を養うため忙しくしていたが、いつも笑顔だったという。そんな母から「あなたのための生きがいを見つけなさい」とギャレスさんは教えてもらった。

家に到着し、妹一家にむかえられたギャレスさんは日本から持ってきたお土産を紹介した。まず絵を押すと言語が流れる「ことばずかん」をギャレスさんは紹介し、自分が経営しているレストランでつくった「クラフトビール」を青森の名産品「津軽びいどろ」に入れて妹夫婦に振る舞った。このビールにはある想いをこめて「デビーズペールエール」と名付けたという。

ギャレスさんは1人で老人ホームにでむき、認知症の母に話しかけたが母の反応は薄い様子だった。しばらくすると、家事を終えた妹のケイラさんが病室にきた。そこでギャレスさんは日本から持ってきた触る所によって鳴き声が変わる猫のぬいぐるみを出した。ギャレス家では母が猫好きだったために昔猫を飼っていたという。さらに、ギャレスさんは以前母と一緒に行ったねぶた祭りの写真集や、2人で撮った写真も母に見せたがどれも反応がない様子だった。

キーワード
スペイン
家バル 鶏肉とオリーブのトマト煮
家バル 砂肝のアヒージョ
家バル 鶏肉とジャガイモの香草煮
モツとヒヨコ豆のトマト煮
ハエン総合病院
脱臭ハンガー
青竹
津軽三味線
認知症
成田国際空港
独立記念館
フィラデルフィア(アメリカ)
クラフトビール
津軽びいどろ
なでなでねこちゃんDX2
ねぶた祭

JNNフラッシュニュース (ニュース)
21:27~

仙台市泉区の会社員は、去年8月に自宅で当時11歳だった娘の頭を数回踏みつけるなど暴行を加えた疑いで逮捕された。娘は「慢性硬膜下血腫」と診断され、現在は4人兄弟とともに児童相談所に保護されている。

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暴行
泉区(宮城)
慢性硬膜下血腫
児童相談所

日本を誇りに思える3時間SP (バラエティ/情報)
21:29~

母の見舞いに来たギャレスさんは、病室を出ていってしまった。

母の見舞いに来たギャレスさんは「わかっていても辛い」などと話す。女手一つで育ててくれた母に負担をかけないため、空軍に入ったギャレスさんだったが地獄が待っていたという。

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津軽三味線
認知症

日本を誇りに思える3時間SP (バラエティ/情報)
21:35~

ギャレスさんは母に負担をかけまいと、空軍に入ったが地獄を味わった。そこでギャレスさんは「あなたのための生きがいを見つけなさい」という言葉を思い出し、配属された青森県で津軽三味線を見つけたという。しかし、母はその頃認知症にかかり始め、笑顔が消えていったので少しでも母の笑顔を取り戻したいとギャレスさんは話す。その日の夜、ギャレスさんは妹達と昔のアルバムを見ていた。ギャレスさんは妹に母の所へと付き添ってほしいと頼む。

翌日、病室をたずねたギャレスさんは「デビーズペールエール」と名付けたクラフトビールを、母に見せていた。

キーワード
津軽三味線
認知症
三沢市(青森)
前頭側頭型認知症
クラフトビール

日本を誇りに思える3時間SP (バラエティ/情報)
21:44~

翌日、妹さんとともに病室をたずねたギャレスさんは「デビーズペールエール」と名付けたクラフトビールを、母に見せていた。このビールは母の名前をつけたという。その後、ギャレスさんは外出許可をとって母を別の場所に連れていき、袴姿で「津軽じょんがら節」を披露していた。

キーワード
クラフトビール
津軽三味線
認知症
津軽じょんがら節

日本を誇りに思える3時間SP (バラエティ/情報)
21:51~

ギャレスさんは外出許可をとって母を別の場所に連れていき、袴姿で「津軽じょんがら節」を披露していた。妹は「兄さんはママの思い出が増えないって言ってたけど、私はそうじゃないと思う。きっと今日の事だってママは覚えているわ!ずっと」と話した。翌日、ギャレスさんの母親の病室にはデジタルフォトフレームが置かれていた。ギャレスさんは「来年、母は生きているか分からないからこれが最後かなと思っていた」などと話す。宮本さんはそれを聞いたあと、想いがこみあげて泣いていた。

メイドインJAPANの次回予告テロップ。

キーワード
クラフトビール
津軽三味線
認知症
津軽じょんがら節

番組宣伝 (その他)
21:59~

1番だけが知っているの番組宣伝。

わたし、定時で帰ります。の番組宣伝。

エンディング (その他)
21:59~

音は伝わっているものなので、声をかけるのは大事だと思うなどと八木さんはコメントした。

メイドインJAPANの次回予告テロップ。

1番だけが知っているの番組宣伝テロップ。

TVerの紹介テロップ。

キーワード
クラフトビール
津軽三味線
認知症
津軽じょんがら節
TVer
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