ゴゴスマ〜GOGO!Smile!〜 2018年5月22日放送回

放送日 2018年5月22日(火) 13:55~15:49
放送局 TBS

番組概要

ニュース (ニュース)
13:55~

この後2時45分から悪質タックルを行った選手が日本記者クラブで会見を行う。現場では記者の受付が始まっていて、少し前には報道陣やカメラは割り振りを終えて記者たちが椅子に座り始めている。また、中央に席が2つあるが右側に日本記者クラブの司会者が座り、向かって左側の席に加害者側が座る。加害選手はここに座り、名前・顔を明かしてここまでの経緯などを話すとされる。また、学生であるということを考慮して壇上左側には弁護士のための席が2つ用意されている。

日本大学のタックル問題では、きのう負傷した選手の父親が会見を開き思いを伝えた。一方で内田正人前監督は19日に謝罪と人発表を行ったが、タックルが行われた経緯や監督がタックルの指示をしたという疑いについては、関西学院大学に文書でもって回答するとして、コメントを明言しなかった。果たして監督は悪質タックルの指示を行ったのか。また、今日は真相解明に向けて悪質なタックルを行った選手自身が会見を行い、監督とコーチの指示に従って反則を行ったと証言すると見られる者の、ここでは試合に出場したかったら相手のQBを壊してこいなどの指示があったのかが焦点となる。また、内田前監督など日大の対応をどんな思い出見ていたのかを語ると見られる。

加害選手の会見は2時45分からとなっている。青島さんはこれについて現役の選手が記者会見の立場に出てくる事態は残念と話した。角谷さんも内田前監督は責任を会見でとったというよりは、追及を避けるために会見を行ったと見ていて、この状況から会見に追い込まれたと話していた。菊地さんも当事者意識が内田監督にはなく第三者のようなふるまいだったとしている。一方で武田さんは反則で不利な展開になるということは、試合に負ける指示をしたことにもなると指摘した。また、会見に向けて加害選手は「自分が事実を明らかにしたい」と話していて、悪質なタックルは内田前監督・コーチの指示だったのかなどが焦点となる。また、騒動後に口止めがあったのか、木曜日に日大から関学に再回答が行われるが何故それより前に会見を開こうと思ったのかなどが焦点となる。

また、この事件では被害を受けた選手の父親は日大アメフト部や内田前監督の名前ではなく、加害選手の名前で大阪府警に被害届を提出していて、被害届を提出した理由について父親は内田監督の会見では真実を聞けず、報道では「潰してこい」などのキーワードが出ていて、聞くたびに「私の息子を壊してこい」と聞こえてならず、真相究明をしていただきたい気持ちで被害届を提出したと明かしている。また、会見では内田監督の辞意について、チームの選手がしたことを監督が責任を取るとしか聞こえなかったとして、キャプテンや一部の人にしかコメントを求めていないという話もあり、全部員・コーチ人も真相究明をしていただくことが倫理を取り戻す方策だとしている。また、加害選手については眼の前殴られているシーンを見て怒らないでいられない事実は変わらないが、彼が関係なく1人でやったなら許せないが、何か違う力が働いているという情報があり、会見では真実を語っていただければと話していた。また、被害選手は未成年となっていてそのために父親は被害届を出したが、加害選手は成人となっていた。また、加害者も試合から退場となると号泣していたという話もあった。

また、父親は被害を受けた選手について、騒動直後は息子も泣きながら心配をかけたことに対して「アメフトをやるんじゃなかった」と言ったこともあったが、現在は右足の腫れはひいて、左脚のしびれはましになったと話していて、練習復帰をしたことを明かした。一方今後の対応については日大の対応によって告訴まで検討せざるを得ないとしている。菊地さんは法律的には告訴が行われた場合は処罰してほしいという感情が強いことを示していて、法律的には告訴があった場合はどうやって処分をしたのかを捜査側が通知する義務が発生するとしている。また、告訴は親告罪ではなく警察はすぐに動けるものの、告訴を行うことで強く処罰を望む意思を訴えているものだと見ていた。

また、被害届が受理されたことで、事件は立件されると捜査が始まる。この事件では内田前監督ではなく加害者の名前で被害届が出されていて、選手がやったことの被害については指示があったかどうかで評価が違ってくるために、捜査側も慎重に調べるものだと菊地さんは見ていた。また、また、指示についても行為を手助けする幇助では実行犯が減刑となり、犯罪をそそのかす教唆がありこちらは実行犯と同等の罪となる。そして、実行犯を脅す共謀共同正犯では指示を下側の罪が重くなる可能性がある。石塚さんは加害選手を捜査の対象にしたのは捜査が始まれば警察が監督の捜査も行うためだと話していた。また、日大の反則を行った選手は退場後に泣いていたという話もある。

悪質タックル問題 まもなく 加害選手が「指示あった」証言へ。

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ニュース (ニュース)
14:18~

アメリカンフットボールの日本大学、関西学院大の定期戦で日大選手が悪質なタックルをしかけた問題について、退場の処分を受けた日大選手はフィールドを出たあとベンチ奥のテントで声を上げて泣いていた。青島は「良心の呵責が彼を泣かせているのだろう」などと話した。小川泰平氏は今後の捜査のポイントについて「反則プレーに至る前の状況、誰からどのような場でどんな指示があったのか。反則行動後の周りの対応・状況。この2つがポイントになるだろう」としている。このあと反則行動を行った選手が会見を行う。

このあと 内田前監督の「指示あった」証言へ まもなく悪質タックル加害選手が会見

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最新ニュース (ニュース)
14:24~

午後2時45分から日本大学アメリカンフットボール部の加害選手が会見を行う。

愛媛県から加計学園問題に関する新たな文書を提出したことなどから、与野党は28日に安倍総理も出席し集中審議を行うことで最終調整に入った。加計学園の重医学部新設を巡ってはきのう、3年前、加計学園の理事長が安倍首相に面会したとされる文書が愛媛県から国会に提出された。あすには財務省が森友学園問題の交渉記録を公表し、防衛省は日報問題調査報告を提出する。与野党は28日に公文書管理や、加計問題での安倍首相の関与の有無について衆参の予算委員会で集中審議を行うことで最終調整に入った。野党側は加計学園理事長の証人喚問や、中村知事の参考人招致などを要求している。

きょう、江東区で大和自動車交通などがタクシーの自動運転の実用化を目指す実験を行った。タクシー会社が行動で自動運転の実験を行うのは初めてで、高齢化などが進む中ドライバーの負担軽減に繋げる意図がある。自動車はハンドルやブレーキを操作すると自動運転から手動運転に切り替わる。実験は来月4日まで行われ、希望する一般車にも乗車してもらい、乗り心地や安全性などの課題を見つけ出し改善する予定。

高円宮家 承子さまはきょう、羽田空港で行われた犬や猫の殺処分について考えるイベントに出席された。イベントは滝川クリステルが主催したもので保護された犬や猫などの引き取り手を増やすための活動が紹介された。高円宮家では千葉県で保護され殺処分寸前だった犬を飼っており、承子さまは「一組でも多くの幸せな犬猫と飼い主が増えることを願っております」などと話された。

このあと 悪質タックル問題 まもなく 加害選手が「指示あった」証言へ

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ニュース (ニュース)
14:30~

アメリカンフットボールで相手チーム先取に悪質タックルをしかけた問題で、きょうこのあと日大の選手が会見を行う。会見では、「”悪質タックルは“は内田前監督からの指示か?」などがポイントとなる。

このあと 悪質タックル問題 まもなく 加害選手が会見 「真実を明らかにする」

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ニュース (ニュース)
14:35~

日本アメフト界を揺るがす悪質タックル問題。19日、日本大学のアメフト部の前監督は記者の質問に対し、ここでは控えさせて頂きますと述べた。タックルをした選手に反則行為の指示があったのか?が焦点となっている。渦中の日大選手は監督とコーチの指示に従って販促をしたと証言。注目の会見がまもなく始まる。

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ニュース (ニュース)
14:39~

司会者が事件概要と経緯、会見の流れなどを説明した。会見者が20歳になったばかりの学生であることから、今回は特例として代理人の弁護士の同席が認められる。

代理人の弁護士2人が挨拶した。加害学生本人が顔を出して話すリスクについて、被害者や関西学院大学に対する謝罪の意味で公開していると説明した上で、あまりアップで撮影しないようお願いした。反則行為の指示があったことを明らかにするのが会見の趣旨となる。

弁護士が事件以降の経過について説明した。5月10日、関学大アメフト部から日大アメフト部に対し申し入れ文書が出された。これを受け、本人と両親が監督を訪ねた。本人から個人的に謝罪したいと申し入れたが、監督からは止められたという。事実関係について監督やコーチから質問はされなかった。5月12日、本人とコーチが関学に謝罪を申し入れたが断られている。5月14日、本人と父親がOBに呼び出された後学生連盟の規律委員会に事実経過を説明した。5月15日、日大側の回答書が出たことを受け父親が弁護士に相談。翌日、弁護士2人が本人から詳細な事実の聞き取りを行った。同日、大学本部とOBからの呼び出しがあったがいずれも断ったという。

大学総務部からの要請により、17日に本人とその父親と弁護士で、大学側の事情聴取に初めて応じた。これは部としての聞き取りではなかった。聴取では、弁護士と父親から直接被害者へ謝罪に行きたい申し入れをした。17日には、関学大の会見が行われ、監督・コーチから直接謝罪がほしいという意向が示され、コーチらより先にまず選手が謝罪すべきと判断し、弁護士から関学大のディレクターに連絡。翌日、本人と両親が大阪へ行き、被害選手とその両親、関学大チームのディレクターと会い、謝罪した。大学側からの要請により、21日に聴取に応じた。20日には規律委員会から再度聴取要請があり、弁護士と本人、父が行き詳しい説明をした。昨日には大学本部からの聴取を受けた。これは部としての聴取ではないが、聴取内容は部に伝わるということだった。

問題の試合前、5月3日から経緯を説明する。今回の試合は、4月22日、29日も行われており、そのどちらにも加害選手はスタメン出場。3日の実戦形式の練習で、コーチからプレーが悪いと指摘され、練習から外された。外されたのはこれが初めてだったが、この頃、監督などからやる気が足りないなどの指摘を受けるようになっていた。また、監督などから試合に出さないとの明言もあった。4日、監督から出場が決定していた大学世界選手権大会への参加を辞退するよう指示され、理由も確認できず承諾するしかなかった。この日は未経験の1年生を混じえての練習が行われたが、加害選手はそこで監督から難癖をつけられ、グラウンド10周させられた。また、その日の実践練習からもはずされた。

フットボールを辞めたい旨を伝えると、監督は「退場になった時に処罰は終わっている。世間は監督を叩きたいだけだから気にするな」と述べた。コーチからも事実関係の確認はなく、退部を引き止めたという。5月9日、ヘッドコーチから三軒茶屋のキャンパスに呼び出され、辞めるべきではないと伝えられた。5月11日、監督、コーチ、両親らで面会し、個人的にでも謝りたいと申し出ると監督からは止められた。選手は監督らの指示に従っただけとの公表を求めたが断られた。面会後の夜、関学アメフト部に謝罪に行くことが決まった。5月12日、謝罪のために関西学院大学を訪れたものの断られた。5月14日、三軒茶屋のキャンパスを父と二人で訪問し関東学生アメリカンフットボール連盟の聞き取り調査を受けた。5月16日、日本大学本部の体育局に呼ばれたが体調不良のため同席しなかった。5月18日、父親とともに被害選手と両親を訪問し直接謝罪した。最後に反則について謝罪し、真実を明らかにすることが償いの第一歩であると述べた。

内田前監督について現在思うことは?という質問に対し、「僕がやってしまったことなので、監督らにどうこう言うことではないと思う。部内では自分が意見を言える関係ではなかった。僕の方から今伝えることはない」と答えた。どこで判断を誤ったと思うかという質問に対し、「プレッシャーがあったにしろ、自分で正常な判断をするべきだった」と答えた。これまでチーム内でこういった事があったかについては把握していないとした。監督の指示に従った理由について、「自分で判断できない弱さがあった」と答えた。

自身にとって監督やコーチは怖い存在であったという。監督の指示との乖離はあったかと言う質問に対し、「ケガをさせろという意味以外に捉えられなかった」と答えた。指示に従わなかった時の可能性について、「はっきりはわからないが、今後練習出られない状況にはなりたくなかった」と答えた。アメリカンフットボールについては「高校時代は楽しく熱中したスポーツだが、厳しい環境で好きではなくなってしまった」と答えた。

加害学生は今後どのように過ごしていくことが望ましいかを聞かれると、アメフトを続ける権利はなくアメフトをやるつもりもないため、何をするべきかもわからない状態と話していた。続いて内田監督の会見について記者から聞かれると、コメントをすることではないと話し、監督と直接話す機会はなかったが意見を言える関係ではなかったと話していた。また、理不尽があったかを聞かれるとあったかもしれないが練習の厳しさも含めて去年の結果が出たと思うと話した。また、監督に信頼が会ったかを聞かれると井上コーチにはあったが、監督とは話す機会がなかったので信頼はないと話した。また、周りから擁護されたかを聞かれると加害生徒は周りからは「お前は悪くない」という声もあがっていたものの、自分がやってしまったので私が反省すべきと話し、今後関学側や被害者からアメフトに復帰してもらいたいと言われても今は復活する気はないと答えた。

続いて整列の時に「出来ませんでしたじゃ済まされない」とコーチから声をかけられたと見られるが、これについてはめったにあることではないと話し、自分は聞こえたかはわからないと述べ、口止めについては無いと話した。また、このタイミングで会見を開いたことについて弁護士は昨日事情聴取を大学本部から受けた時に、事実について話す機会を設けるとしたものの、大学の窓口にもこのことを伝えていると話した。また、今後監督・コーチと話す機会があるのかを聞かれると、弁護士は大学側の弁護士と接触があったものの、監督やコーチから話を聞きたいと言われたことは無いと述べた。また、加害学生は退部届はまだ出していないものの退部は伝えていると答えた。最後に新監督の体制に対してのコメントを求められたが、これについてはコメントを控えた。続いてこの事件を通じて勉強になったことを聞かれると、少し考えれば間違いを前もって判断でき、意思を強く持つことが重要だと思うと述べた。また、行為の指示があった際に違反行為をしないという選択を考えていたかを聞かれると、1週間・3日前に指示を強要され追い詰められていたことを明かした。

内田前監督の指導について、「僕が言える立場ではないが、同じようなことが起きないことを願っている。自分の意志に反することはすべきではない」と答えた。最初の反則では、プレーが終わっていたことは認識していたという。1プレー目が終わった直後は「何かを考えられるような状況ではなかった」と答えた。会見を開かない内田監督らの態度については「自分がどうこう言うことではないが、償いの一歩として真実を話さないといけない」と述べた。

日大加害選手による会見の話題。会見まであと5分。悪質プレーが監督やコーチからの指示なのか、どのような指示があったのかなどに注目が集まる。現在出されている被害届は、加害者選手一人に向けてのもの。この会見の前には、内田元監督の会見と、被害選手の父親による会見が行われた。会見場では、会見の趣旨などを書いた資料が配られた。会見の趣旨としては、反則行為の指示があったことを明らかにし、具体的な対応についての説明、被害者選手らに対しての謝罪。会見に至った理由は、大学本部から事情聴取はあったが、部としての事情聴取がない為。日大の当該選手が弁護士らと共に会見場へ入った。

弁護士は、部からの聴取がないのはおかしいのではと指摘。これは、15日付の関学大への回答書と報道機関に対する日大アメフト部からの文書に、指導者の指導と本人の理解に乖離があると書かれていながら、本人に一度も部としての確認がなかった為。また、報道機関あての17日の文書には、本人への聴取を含め24日までに回答すると書いてあるのに、21日の時点ではまだ何もなかった為、部としての聴取はないと判断し、急遽この会見を設けた。また、この会見は当該選手とその両親から、関学大関係者、被害選手らへの謝罪を前提とした事実説明の場であり、内容としては反則行為への指示があったことを明確にする。日大選手は、関学大や被害選手らに対し謝罪の言葉を述べた。

5日の実践練習からもはずされた加害選手は、練習後井上コーチから、「監督から相手のクォーターバックを1プレイ目で潰せば試合に出してやると言われた。それを実行すると監督に言いに行け」と指示された。また、相手の選手が怪我をすればこっちが得をするなどといった発言もあり、更に実行しなければいけないことだと強調して指示された。加害選手は、相手を潰す気持ちでやってこいという意味ではなく、本当にやらなくてはいけないと感じ、追い詰められ悩んだ。6日、指示された反則行為を実行する決意をし試合へ。試合前の練習時に、監督に直接反則行為をするのでメンバーに入れてほしいと話し、監督はやらなきゃ意味ないよと答えた。その後、井上コーチに相手の選手に反則行為を行うことを確認し、井上コーチからは反則行為を後押しされた。このやりとりを、他のメンバーも聞いていた。

その後も試合前に、井上コーチから反則行為をする事を確認され、必ず実行するよう念を押された。反則行為直後は何も考えられず、相手のクォーターバックが反則行為により怪我をし、交代していた事も気づけなかった。2プレイ後、再びクォーターバックにタックルし、二回目の反則をとられた。3回目の反則は、相手のオフェンスの方へ行こうとした際相手を突いた際にとられた。この反則は、普段から監督に相手が掴んできてもおとなしすぎるなどといった指摘があり、意識的に行ったもの。試合後のハドルの時、監督は反則指示は自分がやらせたなどと発言。その後の全体のハドルでも、監督はまわりに聞かれたら監督がやらせたと言えと話した。また、加害選手の行動をみた上級生が自分にも反則行為をやらせてほしいと言ってきた事を挙げ、また加害選手が試合後泣いていた事を批判し、指導された。8日、コーチに呼び出されたグラウンドで、加害選手は上級生にもうアメフトはできないと話した。

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フジテレビ
プライムニュースイブニング
読売テレビ
ゴゴスマ
宮川泰介選手
テレビ東京
ゆうがたサテライト
モーニングショー
テレビ朝日
鈴木コーチ

ニュース (ニュース)
15:43~

刑事事件・民事事件の可能性が含まれている事件であるため、今後の責任が生じるような質問は控えるよう弁護士からの注意があった。内田前監督の辞任については「今日は謝罪のために来たので、今後のチームについて僕の口から言うことではない」と述べた。

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ニュース (ニュース)
15:47~

会見では、被害選手に対する謝罪と、真実を明らかにすることが償いの第一歩だと述べられた。また、監督やコーチからの具体的な指示も明らかになった。

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