アメージパング! お寺の境内でパプアニューギニア料理

『アメージパング!〜オレたち ご当地外国人〜』(アメージパング オレたち ごとうちがいこくじん)は、TBSおよび一部の系列局で2014年4月23日から放送されているバラエティ番組。

出典:goo Wikipedia

放送日 2018年11月14日(水) 0:58~ 1:28
放送局 TBS

番組概要

オープニング (その他)
00:59~

今回は行きヅライ、わかりヅライ、入りヅライの観光スポットツライスリーを紹介。

ツライスリー ニッポンの新たな観光スポットを探せ! (バラエティ/情報)
00:59~

「大恋愛」番組宣伝。

今回はツライスリー、日本で唯一パプアニューギニア料理が食べられるお寺を紹介。青梅駅で聞き込み取材、お寺の場所は知っているがパプアニューギニア料理を食べられるということは誰も知らなかった。清宝院で、住職の玉川隆全さんに話を聞くとパプアニューギニア料理は本当だった。玉川さんはお寺ではなく別棟でお店を出しているという。スタッフは店主のアポ・ホリグチさんを取材、ホリグチさんは小さい頃から裸の部族パプアニューギニアに憧れ村人になっているという。33歳で訪問し、村長に認められて部族になった。ホリグチさんはパプアニューギニアに渡る前に鼻に穴を開けたという。ピーター・オニール首相にも面会した経験もある。ホリグチさんが南国定食を調理、AD畠山が試食。味がまったくないと話した。ホリグチさんは調味料がないので味つけをしないことがポイントだと話した。ホリグチさんはメニューのトップはお蕎麦にしてリピート率が上がったと話した。ホリグチさんはもともとは知人がやっていた店を受け継いでオープンしたと話した。森田剛がツライスリーを認定。

今回はツライスリー、本格イタリアンが食べられるお店を紹介。文京区の東大前駅で聞き込みをすると、店自体も知らない人が多かった。スタッフは徒歩5分でお店に到着、渋木商店の渋木国雄さんは息子が本格イタリアンをしていると話した。息子の渋木克之さんがオーナシェフをする「カンティネッタ・ベアート」だった。克之さんは父親の目利きに絶対的な信頼を置いていると話した。及川Dはジェノバ風スパゲッティなどを試食し絶賛した。克之さんは父親が野菜屋をしていることがわるので信頼になると話した。森田剛はツライスリーに認定。

キーワード
ピーター・オニール首相
文京区(東京)
東大前駅
渋木商店
カンティネッタベアート
ジェノバ風スパゲッティ

ツライスリー ニッポンの新たな観光スポットを探せ! (バラエティ/情報)
01:21~

スタジオトークで、坂本昌行はV6を全面に出しての小料理屋をする夢があると話した。

エンディング (その他)
01:24~

アメージパング!の次回予告。

エンディング (その他)
01:26~

エンディング映像。

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