報道特集 証言拒否がもたらしたもの・象徴天皇として〜沖縄への思い

報道特集(ほうどうとくしゅう)NHKで1966年4月10日から1970年4月4日まで放送されたテレビ番組。→ 報道特集 (NHK)を参照。TBS(JNN)系列で、1980年10月4日から2008年3月30日まで放送されたテレビ番組の通称。→ JNN報道特集を参照。上記『JNN報道特集』の後継として、TBS(JNN)系列で、2010年4月3日から放送されているテレビ番組。2008年4月5日から2010年3月27日までは、『報道特集NEXT』として放送した。→ 報道特集 (TBS)を参照。和歌山放送でかつて放送されたラジオ番組。→ 報道特集 (和歌山放送)を参照。このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。

出典:goo Wikipedia

放送日 2018年3月31日(土) 17:00~18:20
放送局 TBS

番組概要

ニュース (ニュース)
17:00~

平壌を訪れていたIOCのトーマス・バッハ会長が日本時間の昼前、北京空港に到着した。バッハ会長はきのう金正恩委員長と面会し、金委員長が東京五輪への選手派遣に前向きな考えを示したことを明らかにした。今後、IOCが南北合同チームの結成を打診していくとした。金委員長が一気に外交姿勢に乗り出す起点となった平昌オリンピックで公演をした芸術団にも動きがあった。韓国の芸術団ら約120人が北朝鮮での公演のため平壌に向け出発した。出発式のセレモニーでは少女時代のソヒョンさんが司会を務めた。ソヒョンさんは平昌五輪の際、北朝鮮から派遣された玄松月団長率いる三池淵管弦楽団と共演した。あす1日は韓国の単独公演、3日には南北芸術団の合同公演の予定。文在寅政権は4月の南北首脳会談を前に芸術団の派遣で南北融和ムードを継続させてい狙い。

国連安保理は30日、北朝鮮の制裁逃れ密輸に関与したとして、49の海運・貿易会社や船舶などを制裁対象に追加した。安保理としては圧力をかけ続ける姿勢を継続した。

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