読響シンフォニックライブ ポール・メイエのクラリネット名曲&カンブルラン春の祭典

『読響シンフォニックライブ』は、日本テレビ系列・BS日テレにて2012年4月から放送されているクラシック音楽番組。基本的に毎月第3水曜日の翌日未明2:29 - 3:29[1]に地上波で放送されている。BS日テレでは地上波より10日遅れの日曜日23:00 - 24:00に放送される。 特番編成や放送時間拡大の場合、イレギュラーな時間・週で放送されることもある。

出典:goo Wikipedia

放送日 2018年5月17日(木) 2:29~ 3:59
放送局 日本テレビ

番組概要

オープニング (その他)
02:30~

オープニング映像。

今夜の読響シンフォニックライブは…ニコライ・ルガンスキーのピアノ&ユーリ・デミルカーノフの指揮でラフマニノフ作曲「パガニーニの主題による狂詩曲」をお送りする。ルガンスキーと読響が初共演する。

今夜の読響シンフォニックライブは…ポール・メイエのクラリネットでモーツァルト「クラリネット協奏曲」、シルヴァン・カンブルランの指揮でストラヴィンスキー「春の祭典」をお送りする。

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ラフマニノフ
ニコライ・ルガンスキー
読響
ユーリ・デミルカーノフ
パガニーニの主題による狂詩曲
モーツァルト
ストラヴィンスキー
シルヴァン・カンブルラン
ポール・メイエ
クラリネット協奏曲
春の祭典
読売日本交響楽団

読響シンフォニックライブ (演技/演奏)
02:30~

クラリネット奏者のポール・メイエの紹介VTRが流れた。

ポール・メイエがモーツァルト「クラリネット協奏曲」の魅力について語った。

読売日本交響楽団が2018年4月13日にサントリーホールでモーツァルト作曲「クラリネット協奏曲 イ長調 K.622から」を演奏したコンサート映像。クラリネットはポール・メイエが務めた。

テロップ:CMのあとはドビュッシー作曲「クラリネットと管弦楽のための第1狂詩曲」

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ポール・メイエ
モーツァルト
クラリネット協奏曲
クラリネット協奏曲 イ長調 K.622から
サントリーホール
読売日本交響楽団
ドビュッシー
クラリネットと管弦楽のための第1狂詩曲

読響シンフォニックライブ (演技/演奏)
02:59~

読売日本交響楽団が2018年4月13日にサントリーホールでドビュッシー作曲「クラリネットと管弦楽のための第1狂詩曲」を演奏したコンサート映像。クラリネットはポール・メイエが務めた。

テロップ:CMのあとは 初潜入!読響新練習所&ストラヴィンスキー作曲「春の祭典」

キーワード
サントリーホール
読売日本交響楽団
クラリネットと管弦楽のための第1狂詩曲
ドビュッシー
ストラヴィンスキー
春の祭典
読響

読響シンフォニックライブ (演技/演奏)
03:10~

松井咲子が4月に完成した読売日本交響楽団の新練習所を訪れた。約50年使用した練習所が老朽化により閉鎖され、小田急多摩線・黒川駅近くにこの春完成した。以前の練習所が約3年前に閉鎖されて以降、都内各地のコンサートホールで練習していたという。

4月10日に読売日本交響楽団新練習所で行われた初リハーサルの様子を紹介。リハーサルで演奏したストラヴィンスキー「春の祭典」は、8年前に常任指揮者・カンブルランの就任披露演奏会で取り組んだ作品。松井咲子が読響メンバーに新練習所の感想を訊いた。

読売日本交響楽団の常任指揮者シルヴァン・カンブルランがストラヴィンスキー「春の祭典」について語った。

読売日本交響楽団が2018年4月13日にサントリーホールでストラヴィンスキー作曲「春の祭典」を演奏したコンサート映像。

テロップ:CMのあとは 初潜入!読響新練習所&ストラヴィンスキー作曲「春の祭典」

読売日本交響楽団演奏会のお知らせ。6月19日(火)19時開演 サントリーホール。指揮:コルネリウス・マイスター、チェロ:石坂団十郎、ヴィオラ:柳瀬省太。曲目:R.シュトラウス 交響詩「ドン・キホーテ」、歌劇<カプリッチョ>から前奏曲と月光の音楽、歌劇<影のない女>による交響的幻想曲。チケットのお申込み・お問い合わせは読響ホームページ、読響チケットセンターへ。

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コルネリウス・マイスター
石坂団十郎
柳瀬省太
R.シュトラウス
歌劇<影のない女>による交響的幻想曲
読響ホームページ
交響詩「ドン・キホーテ」
歌劇<カプリッチョ>から前奏曲と月光の音楽

エンディング (その他)
03:56~

読売日本交響楽団の第49回サントリー音楽賞の受賞が決定した。サントリー音楽賞は、クラシック音楽界で顕著な業績をあげた個人・団体に贈られる音楽賞で、読響がカンブルランと2017年11月に行ったメシアン作曲「アッシジの聖フランチェスコ」全曲日本初演をはじめ、読響の意欲的で多彩な音楽活動が評価された。

読売日本交響楽団の常任指揮者のシルヴァン・カンブルランが、読響の第49回サントリー音楽賞受賞決定について語った。

エンディング映像。

「読響シンフォニックライブ」の次回予告。

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カンブルラン
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