情報ライブ ミヤネ屋 【田口&小嶺両被告の初公判▽かんぽの闇…被害者&現役局員語る】

『情報ライブ ミヤネ屋』(じょうほうライブ ミヤネや)は、読売テレビの制作で、2006年7月31日から、月曜日から金曜日の午後に生放送されている情報番組・ワイドショーで、宮根誠司の冠番組。略称や新聞テレビ欄での表記タイトルは『ミヤネ屋』。放映開始当初は関西ローカルであったが、2007年10月1日放送分より日本テレビ・テレビ信州を除いた系列局、2008年1月7日よりテレビ信州、同年3月31日放送分より日本テレビ、2014年1月6日放送分より日テレNEWS24 とネット局を拡大。ハイビジョン制作、2011年10月3日からモノステレオ放送。

出典:goo Wikipedia

放送日 2019年7月11日(木) 13:55~15:50
放送局 日本テレビ

番組概要

ニュース (ニュース)
13:55~

前代未聞の土下座保釈から1か月。田口淳之介被告らの裁判が東京地裁で行われる。KAT-TUN元メンバー田口淳之介被告は大麻所持の疑いで今年5月に逮捕された。被告と共に逮捕された元女優の被告は田口被告と内縁関係にあったとみられる。二人の自宅からは乾燥大麻などが押収された。大麻の所持を認めている2人、田口被告はKAT-TUN在籍時から大麻使用を供述した。逮捕から16日、保釈後にカメラの前で20秒間の土下座。元女優の被告の代理人によると保釈条件に2人の接触禁止は付いていない。初公判は午後2時開廷。

キーワード
田口淳之介被告
東京地裁
KAT-TUN
大麻
東京湾岸署
世田谷区(東京)

オープニング (その他)
13:58~

オープニング映像と挨拶。

ニュース (ニュース)
13:59~

大麻所持の罪で起訴された元KAT-TUN田口淳之介被告が内縁の妻と共に東京地裁で初公判を迎える。裁判のポイントは大麻所持はどちらが主導していたのかなど。両被告の保釈条件に接触の禁止はついていない。情状証人の出廷には家族や治療に関わる第三者が選ばれるという。

東京地裁前より中継。田口淳之介被告と内縁の妻の入廷時の様子などを伝えた。内縁の妻が法廷に先に入廷、直後に田口被告が入ってきた。2人は落ちついた様子、目は合わせなかった。つづいて初公判の流れを説明。2人は起訴内容を認めた。現在は冒頭陳述が始まっている。

田口淳之介被告と内縁の妻の被告の初公判が行われている。2人はことし5月22日に大麻取締法違反の疑いで逮捕された。田口被告は10年ほど前から大麻を使用していたという。また田口被告は10年以上前からの内縁の妻との交際を認めている。入手ルートなどがどこまで明らかになるのか注目される。

日本時間のきょう、ペルーの日系人協会をあとにされる眞子さまに見送る子どもたちへの歓声に投げキッスをした。会場みんなが笑顔になる一幕となった。日系1世の女性たちとの懇談では一人ひとりの手を取りながらじっと目を見つめ、優しく語りかけていた。上品な色合いの振り袖に身を包まれた今回のご公務。ファッション評論家は「とても可憐でとても感動した」と話した。

キーワード
田口淳之介被告
東京地裁
KAT-TUN
大麻
ペルー
眞子さま

ニュース (ニュース)
14:16~

きょう公式訪問先の南米ペルーで着物姿で挨拶された眞子さま。これまでも海外での国際親善に務めてこられた。眞子さまが初めて海外を訪問されたのは2003年。ご一家で訪れたタイ・バンコクだった。プミポン国王へはお母様の紀子さまを習い、ヒザをおって丁寧にご挨拶をしていた。そして青年になられた眞子さまは初めて1人で海外を訪問したのは2015年、中米エルサルバドルとホンジェラスの二カ国だった。2016年には南米のパラグアイを訪問。現地の日本語学校で学ぶ子どもたちと触れ合う場面もあった。2017年、小室圭さんと婚約報道があった直後、訪問されたのはブータン。国技でもある弓の競技を体験。現地の人々と精力的に交流を深められた。同じ年、ハンガリーで秋篠宮さまと親子水入らずの旅を。そして去年はブラジルへ。アマゾン川の視察もなさった。

そして今回のペルーご訪問。現地時間の10日午前中、眞子さまは日本人移住の記念碑に献花された。さらに首都リマにある日系小学校を訪問。そこには日本語で書かれた歓迎の看板。日本人の移住が始まってから今年で120周年を迎えるペルー。現在世界で3番目に多い約10万人の日系人が暮らしている。午後のご公務は見事な振り袖姿で登場した。

ここからはファッション評論家の石原さんから話を聞く。午後になって黒塗りの車から降りられた眞子さまは大振袖を着ていた。大振袖は着物の丈と同じ長さのものがあり、成人式でよく着られるのは中振袖だという。今回、眞子さまが着ている大振袖の柄は胸の所に橘や桜など伝統的な日本の柄が描かれている。帯は7つの宝を意味する七宝柄でおめでたくて子宝にも恵まれるなど大変、縁起がいいものだという。また、ふくら雀という帯の締め方はお嬢さんでなければできないという。

眞子さまがブータンにいらした時は3着も着物を持っていくなど着物がお好きだという。そして、記念式典で眞子さまは投げキッスされたが南米で投げキッスはよくすることだという。現地では投げキッスは普通だが皇室の中では議論があったという。おそらく子供達の反応に眞子さまがとっさの判断でお応えになったという。眞子さまは現在もペルーで外交をこなしている。

キーワード
ペルー
眞子さま
バンコク(タイ)
プミポン国王
紀子さま
エルサルバドル
ホンジェラス
マキリシュアット
パラグアイ
小室圭さん
秋篠宮さま
ブータン
ハンガリー
ブラジル
アマゾン川
リマ(ペルー)
ミヤネ屋 汐留St
美智子上皇后さま
東京都
紅葉
上皇后さま
お母さま

ニュース (ニュース)
14:33~

田口淳之介被告と小嶺麗奈被告の初公判。2人同時に法廷へ入った。いま裁判では検察が押収した大麻を見せ、両被告に「あなた達のものですか」と尋問していた。両被告とも「はい」と答えた。小嶺被告に大麻を始めたきっかけを聞いたところ、田口被告と付き合ってからは各方面から無いことを取り沙汰しては叩かれていて、田口被告のことを考え耐えていたので精神的に疲弊していたと話した。悪役が得意だった小嶺被告は田口被告のイメージダウンに繋がると女優業を辞めたのだそう。苦しみを緩和させるために始めたという。田口被告の証言はこれから。

小嶺被告は田口被告と付き合うようになってから、ファンからの誹謗中傷でストレスが溜まり、耳の病気なども発症したため痛みを和らげるために大麻を始めたという。しかしこれは田口被告にとって、ファンを抱える芸能活動の維持の可否に関わる問題。小嶺被告はファンから叩かれることを予想できなかったのか。

熊本市で警察官を振り切って逃走した容疑者は、都会に潜伏している可能性もあるという。逃走から約55時間経過している。

キーワード
田口淳之介被告
大麻
公務執行妨害
傷害

ニュース (ニュース)
14:43~

福岡市より中継。容疑者の逃走者とみられる車が目撃されている。熊本県を北上し、佐賀市内を経由し、三瀬峠を超えたという。三瀬峠は防犯カメラなどがなく、見つかりづらい道を選んでいる。熊本県警は、容疑者が熊本に戻り潜伏していることを視野に、宿泊施設の一斉捜査を行う予定。

容疑者の行方はおとといから不明。国会議員の秘書だった。選挙の経験で道をよく知っているかもしれない。宿泊施設の捜査も行う予定。容疑者はおとなしく真面目で、人に話しかける方ではなかった。逮捕状はなく、犯人が逃げた時に警察は拘束できない。公務執行妨害の可能性もある。熊本東警察署は096-368-0110まで。容疑者は約175cm、痩せ型面長、短髪。上下ベージュの作業着、紫色のトヨタ、ハリアー。ナンバーは熊本335や1021。

当時63歳の男は、2013年7月、周南市の集落で住人を殴り5人殺害。被害者宅を2棟放火した罪に問われている。事件2年後、裁判員裁判の争点は刑事責任能力の有無。弁護側は妄想性障害のため、刑事責任能力がなかったと主張。検察側は死刑を求刑。裁判員は刑事責任能力を認め、死刑判決を下した。きょう最高裁判所で判決が言い渡される。

キーワード
福岡市(福岡)
熊本県
三瀬峠
九州自動車道
傷害
公務執行妨害
ハリアー
トヨタ
裁判員裁判
妄想性障害
東京都

最新のニュース (ニュース)
14:54~

今日午前4時前愛知県田原市神戸町の住宅で、30歳の男性が刃物で刺され殺害されているのを母親が発見。警察が殺人事件として捜査している。男性は母と27歳の弟との3人ぐらしで弟の行方がわからなくなっていることから、警察は弟が何らかの事情を知っているとみて行方を追っていたところ、弟が使ったと見られる車が静岡市内で見付かった。その後、仙台市内の店舗で弟を名乗る男の身柄を確保したとのこと。警察は現在、この男おの身元の確認を進めている。

今月8日福岡県粕屋町の会社員女性(38)が何者かに首をしめられ、自宅近くの川に遺棄されているのが見つかったもの。女性は今月6日、夫と買い物に行き自転車を購入。午後9時半に「これから帰宅する」と夫に電話をかけたあとに連絡がとれなくなっていた。1人で帰宅中に被害にあったと見られている。捜査関係者によると現場から女性のスマートフォンがなくなっているという。警察は犯人が持ち去ったか川に沈んだか所持品の捜索などを続けている。

JAXAによると、はやぶさ2は、午前10時6分に小惑星「リュウグウ」着陸に成功した。着陸直後の「リュウグウ」表面の画像を公開。中央の黒っぽい部分が着陸の跡と考えられるという。JAXAは今回の目的だった小惑星内部の物質採取も成功したと見られている。地中の物質は宇宙船などの影響を受けていないため持ち帰れれば太陽系の起源や生命誕生の謎を解くヒントになる可能性があるという。

35歳の容疑者(男)は、今年5月21日。仲間と共謀して70代の女性にウソの電話をかけ現金250万円を騙し取った疑いが持たれている。男はこの3日後に東京・品川区で別の70代の女性から現金を受け取ったところをトランプ大統領の来日前に警戒中の警察官に目撃され現行犯逮捕された。男は調べに対し「記憶にない」と容疑を否認しているが、警視庁は高齢者十数人から6000万円以上を騙し取ったとみて調べている。

警視庁によると、住吉会系暴力団組長の男(44)ら7人は東京・練馬区お飲食店経営者3人に「付き合わなければ嫌がらせするぞ」などと言って、先月までにみかじめ料として合計62万円を脅し取った疑いが持たれている。7人は2011年頃からみかじめ料を請求し約250万円を騙しとったと見られている。組長の男は調べに対し「脅したことも金を取ったこともない」と供述しているという。

スタジオの宮根アナは、はやぶさ2のリュウグウ着陸成功のニュースについて触れた。

キーワード
神戸町(愛知)
静岡市(静岡)
殺人
粕屋町(福岡)
リュウグウ
はやぶさ2
トランプ大統領
詐欺
渋谷署
警視庁
品川区(東京)
與那嶺政年
住吉会
恐喝
練馬署
みかじめ料

ニュース (ニュース)
15:01~

2人の初公判について新しい話が出てきた。東京地裁から中継。初公判の流れを説明。一番はじめからテンポよく進んできたが、女性への被告人質問でかなり時間を要している状況。その中で、大麻を使い始めたのは、付き合い始めてからということが今まで伝わってきたが、検察側から一番始めに使ったのはいつかという質問があった。そして彼女は、20歳の頃だと答えた。そしてしばらく空いてまた使い始めたという。検察側はそのことについて深く質問を今しているところ。なぜ使い始めたのかというと、ファンやマスコミから逃げる生活をしており、自分が摂食障害や睡眠障害になり、そういった痛みや辛さを緩和するために大麻を使用したという。そこで検察側は、まずは病院に行くのではないかと質問。すると彼女は何人かの先生に見てもらい、入院もしたと。ただそれでもいい先生に巡り会えずにインターネットで調べた大麻に走ったという。これからの生活について、田口被告と同居するのか、別々に暮らすのか質問。3年前にプロポーズされたが断ったという。今後も交際を続けていきたい、結婚もしたいと答えたという。具体的な大麻の入手ルートについては、何人の売人から買っているのかという質問があり、彼女はそれに対しては1人だと答えている。3年前の売人と今の売人は違うので、入手ルートについては2人の売人から買っていたことになる。

かんぽ生命の顧客に対する裏切り。2万件以上の不適切な契約が発覚した。現職の郵便局員が、その企業体質を明かす。

不正契約問題について。空白期間は新規契約にするためのやり方。手嶋龍一は「会見で建前を言って逃れている。」などとコメント。豊島は「投資家が買えるようになって、民間企業としてやることになると、利益をださないといけない。かんぽ生命の売り出し価格は25%下がった。郵政の株は高齢者が安心してずっと持っているものだった。日本郵政としては、コストがかかる郵便事業を抱えている。維持には金融事業に儲けてもらわないと。投資家側としては傷物の会社をつかまされた意識になる。」などとコメント。

主な国内生命保険会社の売上高では第3位のかんぽ生命。本来新しい保険に乗り換える際は、旧保険を解約し、新保険の契約をするという流れがある。だがかんぽ生命では、旧保険を解約せず、新保険と二重契約させたケースが2万2000件以上発覚した。二重払いを6か月以上させる、あるいは旧保険解約から新保険契約の間に無保険状態を6か月以上作ると、「新規契約」とみなされ、職員は手当が満額もらえるいうルールがあった。これに満たないと「乗り換え」扱いになり、手当は半額になる。保険料が自動引落しの場合は二重払いは見えにくい。一方で、無保険状態だと気づかずに病気になった場合は、加入者にとっては青天の霹靂。郵便局の信頼を失墜させる行為。

手嶋龍一は「民営化することの陰の部分が吹き出した。」などとコメント。豊島は「ある郵便局では箝口令が敷かれている。日本郵政の上層部の経営の問題。」などとコメント。宮根誠司は「ゆうちょ銀行があるから、預貯金がわかる。これが絡んでいたらけっこう悪質。」などとコメント。

かんぽ生命”二重払い”問題についてかんぽ生命社長が、日本郵便社長同席のもと陳謝した。「利益を優先するあまり、お客様にふさわしい最善の商品を提案するという営業活動が徹底できていなかった」と話していた。2万2000件以上に上る、二重払いなどの不適切な契約についてかんぽ生命と日本郵政は、不利益を被った顧客への誠実な対応、そして第三者委員会を交えた経営改善を目指すとした。その一方で山形市のある家族に、郵便局員が相続税の説明にやってきて話を聞いたら、見に覚えのない総額700万円の生命保険の”新規契約”が成立していたというケースが発覚。母親の満期の保険を担保に、85万円が貸し付けられていた。家族は郵便局に抗議し、警察などにも連絡をした。これによって、契約向こうと貸付金の取り消しの通知が届き、損失は免れた。

宮根誠司は、アンミカに売人という言葉が出てくると生々しいですねと発言。アンミカは、簡単に売人と接せられる環境があるというのも恐ろしいし、結局18年前の20歳のころから使っていたのかと言った。高橋誠司は、ちょうどドラマにでて活躍している頃だとコメント。宮根誠司は、そこで一旦辞めたが、田口被告と付き合うようになって様々な病気やストレスによって始めたなら20歳の時は何がきっかけで始めたんだとコメント。高橋誠司は、繁華街などで目撃されていたことから、早い段階で、薬物が周りにある環境にいたのかなとコメント。三輪記子は、ずっと使用していたということでもなさそうなので、20歳から使っていたわけでもなさそうとコメント。十枝晃太朗さんは、2人の更生の道について、2人は一緒に生活しないほうが良い、薬物を抜きにしてもお互いに必要な存在なのかどうかを見つめ直すことが必要だという。

かんぽ生命には、新しい保険に契約して6か月以内に前の保険を解約すると、「乗り換え」とみなされ、職員は手当が半額になる。一方、それが6か月以上になると、「新規契約」とみなされ、職員は手当満額もらえるいうルールがあった。その間、旧保険と新保険の保険料を二重で支払っていることになる。関西の現役郵便局員はこれについて、「二重払いは何年も前から横行していた。先輩から”テクニックの一つ”として教わった」と明かした。さらに、局員は苛烈なノルマをかけられ、二重払いさせることで数字を上げるような状況だったという。”不正契約を仕掛けている職員も、売り上げが良ければ上は可愛がる”体質。会見について局員は、「”結局変われへんのかな この会社”という局員が多いと思います」とコメントした。

2013年山口県周南市の村で住民5人を殺害し、民家2棟を放火したとして1審2審とも死刑判決が下されていた被告。最高裁判所から東ふきリポーターが中継。たった今、最高裁判所は被告人の上告を棄却し、1審2審の死刑判決を支持する判断を示した。これによって被告人の死刑が確定する。今日廷内には、被告人の姿はなく、弁護士、検察官双方1人ずつの出廷で、廷内には、遺族の姿もあった。高齢の女性は、喪服を来て出廷した。裁判長は、妄想性障害があったと述べた。宮根誠司は、妄想性障害が犯行に及ぼす影響は著しいものではないと述べた。影響は大きくないと裁判長は述べた。

キーワード
田口淳之介被告
東京地裁
詐欺
かんぽ生命
日本郵政
ゆうちょ銀行
大麻
パワハラ
摂食障害
睡眠障害
日本郵便
山形中央郵便局
金融庁
周南市(山口)
妄想性障害

ニュース (ニュース)
15:39~

検察側は2人の被告に求刑6か月とした。被告人質問では、田口被告が大麻を使ったのは、ストレスがあったこと、女性被告から大麻を使っていたことを打ち明けられたことが要因。今後の2人について田口被告が「交際は続けたい」とすると、女性被告は涙を流していた。芸能活動については、「続けて行きたい。」としている。

田口被告と女性被告が求刑6か月となったことについてのトーク。高橋さんは「女性被告は仕事のマネージメントも取り仕切っていたので、いないとやっていけないということだと思う。」とした。アンミカさんは「今回は女性が主導だとファンに伝わり、再会のきっかけも名前を出している以上、女性側から謝罪などされたほうがファンにとって。」などとした。

キーワード
田口淳之介被告
東京地裁
大麻

気象情報 (ニュース)
15:44~

全国の気象情報を伝えた。

気象情報 (ニュース)
15:48~

全国の気象情報を伝えた。週末は西日本を中心に強い雨に注意。

エンディングテーマ:CRAZY KEN BAND「さざえ」(ダブルジョイ インターナショナル/ユニバーサルシグマ)

キーワード
さざえ
CRAZY KEN BAND
ユニバーサル シグマ
ダブルジョイ インターナショナル
  1. 前回の放送
  2. 7月11日 放送
  3. 次回の放送