情報ライブ ミヤネ屋 ★前日大監督音声&試合直後の舞台裏きょう回答期限★世界衝撃映像

『情報ライブ ミヤネ屋』(じょうほうライブ ミヤネや)は、読売テレビの制作で、2006年7月31日から、月曜日から金曜日の午後に生放送されている情報番組・ワイドショーで、宮根誠司の冠番組。略称や新聞テレビ欄での表記タイトルは『ミヤネ屋』。放映開始当初は関西ローカルであったが、2007年10月1日放送分より日本テレビ・テレビ信州を除いた系列局、2008年1月7日よりテレビ信州、同年3月31日放送分より日本テレビ、2014年1月6日放送分より日テレNEWS24 とネット局を拡大。ハイビジョン制作、2011年10月3日からモノステレオ放送。

出典:goo Wikipedia

放送日 2018年5月24日(木) 13:55~15:50
放送局 日本テレビ

番組概要

オープニング (その他)
13:55~

オープニング映像が流れた。宮根誠司らが挨拶した。

ニュース (ニュース)
13:55~

今日、日本大学側が再回答期限を迎えたアメフトの反則タックル問題について、昨日、前監督と井上コーチが緊急会見を開いたが、反則タックルをした選手の意見と大きく食い違っていた。反則タックルをした選手が、反則タックルは監督らの指示だったことを明かした会見から2日後のことだった。この会見について、日大の学生ら は「無責任だ」「はっきりしないな」などと話した。会見で、前監督は「関西学院大学アメリカンフットボール部のケガをされた選手の方などに対して申し訳ないと思っている。反則行為をした選手があのような気持ちにさせてしまったことについて反省している。私から反則行為をしろ、と指示はしてない。やらなきゃ意味ないよ、とは言ってない」と話して、井上コーチは「反則行為をした選手の方などに対して申し訳ないと思っている。怪我をさせるような目的では言ってない。反則タックルをした選手が嘘をついているとは思ってない」と話した。この会見の司会者である日大広報部の職員が会見の途中で無理やり仕切り、当事者の監督の発言も無視した。試合直後に前監督が「あれはラフプレーにならないでしょ。昔、僕らも毎試合やってた。」などと話していたことを週刊文春が公開した。今月6日、日大と関学の定期戦で起きた反則タックル問題について、日大側から明確な説明がなく、様々な憶測が飛び交っていたが、当事者の20歳の日大選手が会見を行って口火を切った。会見で、日大選手は「監督やコーチから反則行為を行うよう指示をされた。怪我をさせろという意味で言っていると認識した」と話した。

昨夜の会見で、日大アメフト部の前監督は「タックルをしろ、というのは私からの指示ではない。しかし、フィールドで起こったことなので私の責任。」などと話した。しかし、タックルをした選手は「コーチから「監督に「相手の選手を潰せば出してやる」と言われた。「相手の選手を潰すから使ってください」と言いに行け」と言われた」と話している。井上コーチは「監督から僕に「相手選手を怪我させてこい」というような指示はなかった。私が選手に対して相手を潰してこい、と言ったのは事実。潰しに行け、というのは怪我をさせてこいという意味では言ってない」と話した。しかし、一昨日の会見で「相手の選手が怪我をして秋の試合に出られなかったらこっちの得」と井上コーチが話したことが明かされている。これについて井上コーチは「選手に闘争心を植え付けたくて過激な表現になった。怪我という言葉は使ってない。会見した選手が嘘をついてるとは思わない。」などと話したが、その後、「ケガという言葉をどの場面で使ったか覚えてない」と話した。一昨日の会見で、日大の選手は「監督などに本当にやれ、と念を押されて追い詰められて悩んだ」と話した。試合当日、会見をした選手は監督に「相手の選手を潰すから使ってほしい」と直訴して、前監督に「やらなきゃ意味ないよ」と言われたという。

タックルをした選手が「コーチに言われたように前監督に相手選手を潰すから使ってほしい、と話して前監督からやらなきゃ意味ないよ、と言われた」と話したことについて、前監督は「彼が何を言ってるか分からない。近くに来て帰っていったのは覚えている、。その時会話はなかった。 」と話した。試合直前に、会見をした選手に歩み寄って反則行為を念押ししたとされる井上コーチは「試合で成果を出せという意味で言った」などと話した。前監督は「ルールの中ですべて行うというのが基本だと思っているので、問題のタックルを予想していなかった。ボールを見ていて、問題のタックルを見ていなかったので選手をベンチに戻さなかった。気がついたときには、次々と反則行為が行われていた」などと話した。井上コーチは「プレッシャーを受けて、問題のタックルをした選手は目の前が見えなくなっていたのだろう。問題のタックルを見ていたが、彼をまだ試合に出したいと思ったのでベンチに戻さなかった。タックルをした選手にプレッシャーをかけたことを申し訳ないと思う。」などと話した。また、タックルをした選手は実戦形式の練習でプレーが悪かった、との理由で試合の3日前から練習に参加させてもらえず、前監督から「やる気があるのかないのかわからないやつは試合に出さない。アメリカンフットボール大学世界選手権は辞退しろ」などと言われたという。

しかし、昨夜の前監督とコーチによる会見では水掛け論がされた。前監督は「部と部の文書の行き来でやっていくのかなと思っていた。電話が来るのかなと思っていた。その上で、謝罪しようと思っていた。」等とコメントした。司会を務めていた日大の広報担当社が度々、記者からの質問を遮った。時には、質問内容を切り捨てる事もあった。会見を切り上げる為、「見ていなくてもいい。」と発言する事もあった。荒れた会見となった。

日大アメフト部の選手は「指示があったにしろ、私がやってしまった事に変わりはない。私には今後、アメリカンフットボールを続けていく権利はない。」等とコメントした。前・監督は「アメフトをやっていれば、日本を代表するような選手になると思う。我々の責任だと反省している。」等とコメントした。井上コーチは「フットボールを続けて欲しいと思っている。」等とコメントした。前・監督は「常務理事の職を一時停止して謹慎させて頂きたい。」等とコメントした。井上コーチは「私はコーチを辞任しようと考えている。」等とコメントした。会見後、前・監督は東京・御茶ノ水にある日本大学病院へ向かった。心労で入院する事になったという。一夜明けた東京・世田谷区の日本大学。日大に通う学生達は「大学側の対応があまりよくないと思う。嘘で固めた部分もあるのではないかと思う。」、「無責任だと思う。」等とコメントした。日大アメフト部のOBは「もう終わっている。井上コーチが責任を被っているのだと思う。」等とコメントした。今朝、日大アメフト部の練習場には『剛毅果断』と書かれたシャツを着た選手達の姿があった。今回の騒動の背景に部の伝統が関連しているのではという意見もある。共同通信社記者の宍戸さんは「日大アメフト部は篠竹幹夫元・監督が作り、前・監督が引き継いだ。前・監督はいいチームを作っていたが、組織として閉塞感が漂っていた可能性がある。」等とコメントした。

反則タックルを受けた選手の父親は「前監督は一切の関与を否定しているので、反則タックルをした選手が可哀相だ。指導者2人に対して、体の震えが止まらない。」等とコメントし、日本大学の前監督とコーチに対して厳重処分の嘆願書を提出する考えを明らかにした。今日発売の週刊文春は『悪質タックル指示の決定的証拠を公開』等と報じた。反則タックルが起きた試合直後に前・監督の肉声データが公開された。試合後、関学の監督が「悪質タックルで試合を壊された。」と語った事を記者から伝えられると、前・監督は「よく言うよ。何年か前の関学が一番汚い。」等と切り替えした。更に、前・監督は「うちの選手はおとなしいが、僕がやっているんだからしょうがない。僕は選手達に相当、プレッシャーをかけている。そういう風に持っていってるから、反則ならば僕の責任だ。悪質タックルをした選手はよくやったと思う。もっといじめるが。そうでないと関学みたいなチームには勝てない。『私がやれって言った』と記事に書いてくれればいい。」等とも話していた。これらの発言に対して、会見で真意を問われた前・監督は「資格没収というペナルティーがあったので、あの時は選手を守ろうと思っていた。今後も同じ事が起こりうると思う。」等とコメントした。(週刊文春)

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アメリカンフットボール大学世界選手権

ニュース (ニュース)
14:26~

今日は日大の再回答期限となっている。昨日の会見で前監督は誰かが行くことになると明かしていたものの、まだ文書は完成していないということがわかった。前監督は心労から入院していて井上コーチも行くことは出来ない状態となっている。また、騒動以降アメフト部の全体練習は行われていないといい、今日は朝から数人が自主練習をしているのみだった。部員に話を伺うと表情が暗くなっていたが「言うなと止められている」と明かした選手はいたと伝えられた。

再回答書の期限は今日であるとされていたものの、まだ整っていないとされていてる。関学側の話では夕方までに再回答書が届くと見ていたものの、どういう形で関学に文書が提出されるのかも明らかになっていない。また、この件では学生が口を止められていると明かしていた。また青島さんは昨日の会見について大学スポーツが傷ついた中で、きのうの会見では謝罪はあったが経緯の説明はなく解明は遠のいてしまったと話した。宮根さんは選手側は時系列をしっかり説明したのに対して、昨日の会見は答えも時系列も曖昧と話し、梅沢さんは選手が謝罪しているのに教える立場の学校が責任が取れていない・試合に使ったのに見てなかったというのはおかしいと述べた。

スポーツ誌を見てみると、前監督が「言っていない」「見ていない」と選手に反論をした形になったとする意見や、司会者が質問者に「しつこい」と声を上げたことなどが書かれていて、関東学生連盟は当初来月の13日に開催される予定だった理事会を前倒しにして、週明けに開かれる臨時の理事会で処分を決定する方針となった。ここでは連盟もしくは第三者機関による調査による危険なプレーが起きない状況の確保が最優先され、連盟の関係者は指導者が変わったからと言ってあのようなプレーが保証されない保証はないとして、無期限を含めた長期の出場停止を検討している。また、個人では選手には出場停止処分が、監督は厳重処分が出ている。しかし、無期限を含めた長期の出場停止は事実上の廃部を指しているという意見があり、舘野さんはOBや就活する生徒のためにも手を打たないといけないし、危機管理学部も動いていないと指摘した。一方で大学を変えることは容易にできるものではなく、春川さんは前監督と理事長も学長も出ていないと指摘し、大学として監督とコーチについて言及すべきと述べた。しかし、この監督は御茶ノ水にある日大病院に入院してしまっている。

緊急会見 反則タックル そのとき何が。

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ニュース (ニュース)
14:39~

奥野康俊氏はフェイスブックを更新し、日大側の会見について「選手がかわいそうでなりません。加害者ではあるが指導者2人に対して体の震えが止まりません」と綴った。更に試合中の映像等の提供を呼びかけ、任期満了を持って大阪市議にピリオドを打ち、残りの人生をかけてこの問題に向き合うことを表明した。被害届・告訴については前監督と井上コーチの2人だけの名前では受理できないと言われたことから、加害選手の減刑と監督・コーチに対する厳重処分の嘆願書も提出する方針。

午後7時に日大がFAXを出し、午後8時から会見が行われた。会見冒頭、被害選手とその両親、関学アメフト関係者、加害選手らに謝罪し計3度頭を下げた。反則タックルは誰の指示かということについて、前監督は「私からの指示ではない」、井上コーチは「監督からの指示はなかった。QBを潰して来いと言ったのは事実」と答えた。1プレー目からQBを潰せという発言についても、監督・コーチは否定した。

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奥野康俊氏
井上コーチ

ニュース (ニュース)
14:47~

試合前の練習時、加害選手は監督に「QBを潰すので使ってください」と伝えた。これについて前監督は「何を言っているのか分からなかった。会話はなかった」と発言。井上コーチは「そういう気持ちで行くと覚悟を決めてほしいと思った」とした。梅沢さんは「彼はよっぽどの覚悟で行ったのに、よくそんな事を…」とコメント。

このあとは 緊急会見 司会者発言で場外バトル

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井上コーチ

最新NEWS (ニュース)
14:53~

今日午前10時ごろ、大阪府堺市の9階建てのマンションから若い男性と女子中学生が飛び降り、死亡した。2人はマンションの屋上から別々に飛び降りたと見られ、屋上にはリュックサックとショルダーバッグが残されていた。警察は自殺と事件の両面から捜査している。

働き方改革関連法案をめぐり、野党5党が提出した高鳥厚生労働委員長の解任決議案が与党や日本維新の会などの反対多数で否決された。これを受け、与党側は明日の委員会で働き方改革関連法案を採決したい考え。野党側は加藤厚労相の不信任決議案を提出するなど徹底抗戦の構え。

アメリカ政府は、在中アメリカ大使館に駐在する政府職員が健康被害を訴えていると明らかにした。職員の症状はキューバでの音波を使った攻撃による症状と類似しており、ポンペオ国務長官は王毅外相に直接懸念を伝え、原因究明に協力するよう求めた。

皇后さまは今日、紅葉山御養蚕所で蚕を蔟に移す上蔟の作業を行い、順調な生育を喜んだ。皇居での養蚕は来年から雅子さまが引き継ぎ、皇后さまは今年が最後となる。昨日は天皇陛下も養蚕所を訪れ、皇后さまと一緒に桑の葉の餌やりをした。蚕の繭は今年は160kgほどの生産が見込まれている。

音波攻撃に関するトーク。キューバでの例では難聴・吐き気などの症状が現れた。春川さんは「貿易摩擦や米朝首脳会談の主導権争いをしているこのタイミングで出てくるということが問題」とコメントした。

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堺市(大阪)
働き方改革関連法案
橋本岳
山井和則
高鳥委員長
日本維新の会
加藤厚労相
在中アメリカ大使館
王毅外相
ポンペオ国務長官
皇后さま
紅葉山御養蚕所
上蔟
養蚕
雅子さま
天皇陛下

ニュース (ニュース)
15:00~

日大のタックルした選手はスタメン外からスタメンになった。福田幸蔵は、「監督との間で何かがあった。」などとコメント。梅沢富美男は、「なにかのやり取りはあった。無断で芝居に出るわけにいかない。」などとコメント。おととい選手は、「関学のQBがけがしたら得だという言葉も会って、ケガをさせるという意味だと捉えた。」と述べた一方、前監督は、「あくまでルールの中でというのが基本。」、井上コーチは「ケガをさせろとは言っていない。そのくらいの気持ちでということ。」などと述べた。

週刊文春は前監督の談話を発表したものの、ここでは様々な文言があり、青島さんは選手は練習にも参加させてもらえなかった中いじめますよという言い方があることや、選手側は試合に出たいために行為を行う以外に道が残っていなかったことから、このやり方が蛮行を産んだと指摘していた。宮根さんはボールを見ていないとしながらも「選手はよくやっている」と話していたことから認識していると指摘していて、舘野さんは半身麻痺の可能性があるにもかかわらずこの発言をしたことから認識はなかったと見ていた。さらに、文春の話では前監督は「関学はもっとひどい」とも発言している。

試合直後の前監督の肉声データでは、「何年か前の関学が一番汚い。一皮むけたところふぁ出てきたかな。僕がやっているんだからしょうがない。僕相当プレッシャーかけてるから。そういうふうに持っていってるから、反則であるなら僕の責任。宮川はよくやったと思う。そうじゃないと関学に勝てない。法律的には良くないかも知れないけど。」などとタックルを容認するような発言。さらに記者に対し、「内田がやれって言ったでいい。あのぐらいラフプレーにならない。」などとコメント。青島健太は、「今回のタックルに至る考えが談話の中に出ている。いじめるは鍛えるととるべき。試合の前に練習にも参加させられないなど干されているような状況。指示されたら純粋な選手は従うしかない。」などとコメント。

また、選手は3日前に練習から外されていて、これについては今までにはないことだったと話していたものの、これに対して井上コーチは「優しい子で成長が止まっていて、心を育てるために練習させなかった」と明かしていた。しかし、選手は監督が日本代表も出場辞退を命令したと明かしていて、これについては前監督は「あの時点で参加しないとはなっていない、ただ代表で試合に出続けると秋の試合に響く可能性はあった」としている。さらに、事件の前日について選手は「井上コーチから「定期戦がなくなってもいい」「ケガをしたらこっちの得」」などの発言があったとしていたのに対して、井上コーチは最初は否定していたものの、会見の後半には「過激な表現をしたことは事実」と曖昧な発言をしている。亀井さんは監督が否認している横で井上コーチは半分落ちているのでやましさが出ていると見ていて、これが鍵になると注目していた。また、事件のおとといについて選手は先輩から「配置はどこでもいいからQBを潰せ」と聞いたことを明かしている。これについて福田さんはフリーの配置に置かれることはあるが、1度目の反則では選手は被害選手と逆側に走った後に被害選手を追いかけてタックルをしていると説明していた。

そして、試合当日について選手側は「監督から「やらなきゃ意味はない」コーチからは「出来ませんじゃ済まされないぞ」と言われた」と明かしていて、これについて前監督は全否定していて、井上コーチはいつもと違うプレーをしてほしかったと話していた。また、退場後の涙を見て井上コーチは「優しすぎる」と言い放ったことについては優しさで涙を流しているのだと思い、これを次につなげたかったとしている。しかし、自分が選手の立場で同じことを言われた場合については「答えられない」としている。そしてタックルについて井上コーチは見ていたと明かしていて、前監督は「ボールを見ていた」としながらもVTRでは加害選手が走り出すとボールではなく選手側を見てるようにも見えた。被害者の父の奥野康俊市議はフェイスブックで監督の顔の向きがわかるデータを募集していて、大阪市議を辞めてこの問題と向き合うとしている。

また、選手側はこの問題を受けて謝罪を申し出たものの、前監督はこれに対して相手方に電話なりしていく判断でいて、向こうからの電話を待っていたと述べていた。また、監督側は見てないと述べていたが1回の反則で15ヤードを下げられていたため手をすぐに監督は打つべきだったとしていた。福田さんも上から全体を見ているコーチもいるので悪質なタックルが行われた時にこれが伝わっていない事になり、3回反則が起きたのに何も問われていないことになるとしていた。また、選手の会見を前監督は今年のチームは金属疲労があったと述べていて、コーチは複雑な思いではありましたと述べた。また、選手が引退を決意したことについて前監督はなんでそんな選手が辞めなくちゃならないのか、我々の責任と話した。また、コーチも辞めてほしくないと話していたが、スタジオでは日大アメフト部に帰ったところで無期限出場停止となっているという指摘があった。さらに、監督とコーチの会見では司会の発言も問題となった。

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ニュース (ニュース)
15:32~

日大アメフト部の反則タックル事件で、日大が開いた会見の司会者の発言で大荒れとなっている。会見中、広報の司会者が、記者らの質問を何度も遮る場面があった。また、監督の発言をその司会者が止める場面もみられた。記者が、「司会者のあなたの発言で日大のブランドが落ちてしまうかもしれない」などと述べると、司会者は「落ちません」と言い、会見場の記者らが失笑していた。スタジオの舘野は、「語り継がれる位ひどいことになりましたよ、これ。」などとコメントした。

スタジオの宮根が「大学スポーツを見直さないといけないのか、それとも、日大のアメフト部を見直していかないのか」などと、スポーツライターの青島に投げかけた。青島は「イメージダウンに繋がる会見だったと思う。これからもっと明らかにしないといけないことは沢山あると思う。」などといった考えを示した。

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井上奨コーチ

奈良岡天気 (ニュース)
15:44~

八王子で雹が降ったと伝えられた。

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八王子(東京)

番組宣伝 (その他)
15:47~

「掘れば掘るほどスゴイ人」の番組宣伝。

BGMでNEWSの「BLUE」が流れた。

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明石家さんま
西野監督
手越祐也

天気予報 (ニュース)
15:48~

全国の天気予報が報じられた。

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