国会中継 「参議院予算委員会質疑」 参議院第1委員会室から中継

国会中継(こっかいちゅうけい)は、日本の国会の会期期間中に随時放送される中継番組であり、現在では、通常はNHK(日本放送協会)の総合テレビとラジオ第1で「国会中継」のタイトルで放送されているテレビ番組・ラジオ番組と、株式会社ドワンゴのニコニコ生放送でNHKと同一タイトルでライブストリーミング配信しているインターネット番組を指す。ただし、過去にはNHK以外の放送局が委員会審議を中継した例もある。

出典:goo Wikipedia

放送日 2013年2月27日(水) 13:00~17:12
放送局 NHK総合

番組概要

民主党・新緑風会 福山哲郎 (ニュース)
13:00~

民主党の福山哲郎が、中国艦船によるレーダー照射事件について質問。冒頭、事件についての経緯を質問。黒江哲郎運用企画局長が説明した。安倍首相は中国の意図にかかわらず、遺憾の意を表明し、強く抗議をしたと話し、厳しい緊張感の中で自衛隊はよく任務を遂行してくれていると話した。

福山議員はレーダー照射について1月30日の事案が6日後に報告されたことについて、なぜ早期に報告できなかったのか質問。小野寺防衛相はしっかりとしたデータを取った上で報告したと話し、安倍首相から速やかに報告するよう指示受けたと話したが、福山議員は指示されるまでもなくすぐに報告するのが当たり前と指摘した。

福山議員は船同士がレーダー照射を受けたときはすぐに分かるはずだと指摘。これに対し黒江哲郎運用企画局長がレーダー照射を受けたということは過ぎに認識可能だが、外交的な手段として十分な検証をしてから報告すべきと考えたと話した。

福山議員が過去に同様のレーダー照射を受けたことがあるか質問。ある報道で野田前首相と岡田副総理が日中関係を悪化させたくないために以前起きたレーダー照射を公表しなかったという政府関係者のコメントを紹介し、もし報告が遅れたというミスを前政権のミスで覆い隠そうとしていたとしたら由々しき事態だと批判。官房長官に対し民主党政権でもそのようなリークが行われるのは情報操作上大きな問題だと話した。菅官房長官はリークの存在を否定した。

福山議員は安倍首相にレーダー照射後に訪中の予定だった山口代表に報告をしたのか質問。安倍首相は詳細なやりとりを明かすのは差し控えると話した。しかし福山議員は安倍首相は山口代表に習近平主席への新書を託したではないかと指摘した。また、公表した時に記者会見の時間をずらした理由について質問。小野寺防衛相は、外務省が北京宛にも抗議を行うためと説明。岸田外相にも抗議をした経緯について説明を求めた。

福山議員は、自衛隊の自衛権の発動について質問。今回の事件について部隊行動基準では限界があると話した。安倍首相は大事なことは相手の意図を見誤ってエスカレートするようなことが内容にしなければならないと話した。

福山議員は小野寺防衛相に対し、証拠の開示についてなぜテレビ番組でコロコロ発言を変えたのかと質問。小野寺防衛相は自らは常に慎重な立場であると反論した。福山議員は証拠の開示について秘密会でもいいので委員会で審議するよう要望した。

福山議員が、日中間の海上メカニズムについての協議に中国がテーブルに付いているのか質問。ぜひいろんな外交ルートを駆使して具体的に勧めて欲しいと提案した。

福山議員がTPP交渉について質問。すべての品目を交渉の対象にいれることについて、安倍首相にすべての品目を交渉の対象にすることを承諾したのか質問した。安倍首相は我々は有権者との約束が果たせなければ参加できないと主張し、それが了解されたと認識されたと話した。その上で福山議員は管政権時代に閣議決定したのと全く一緒だと指摘した。これに対し茂木経産相は菅内閣の閣議決定は政府内の独断で決めたことで、国家間の合意である今回の声明とは決定的に違うと反論した。

福山議員が、自動車と保険について事前交渉から外すという報道が事実か質問。安倍首相は合意して文章化していることがあすべてと名言を避けた。福山議員はそれでは遅いと指摘。いつ交渉参加を表明するのかを質問。安倍首相は政権発足から2ヶ月でここまでまとめることができたと反論し、農業に対する影響を精査してから判断すると話した。

福山議員は自民党内の多くの議員がTPPに反対していることを指摘。その反対議員が今回の決定に納得しているのか質問。安倍首相は各議員は有権者に対して責任をもっているが、党で最終的に決めたことが議員全体の総意となって次の選挙に臨むと答えた。さらに福山議員は稲田大臣が過去産経新聞でTPPに反対の立場で発言をしたことを指摘。自民党内の議論は民主党成犬時の党内議論と変わらないと話し、質問を終えた。

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自衛隊
民主党
野田前首相
岡田副総理
山口代表
TPP
菅政権
産経新聞

民主党・新緑風会 大野元裕 (ニュース)
13:54~

民主党の大野元裕が、アルジェリア人質事件での政府の体制について質問。2004年のイラク戦争の時にアルカイダに殺害された邦人人質事件について副大臣が派遣されたことと今回城内政務官を派遣したという違いを質問。また、岸田外相にアルジェリアの日本大使館にアラビア語を話せる外交官がどれだけいたか質問した。岸田外相はアラビア語を専門に離す外交官はいないが、現地職員でフォローできる体制だったと答えた。これに対し大野議員は現地でフォローできるなら、日本から大量に人員を贈る必要はないと批判した。

大野議員がアルジェリアの地図、ならびに人質事件のクロノロジーをまとめたパネルを表示。もっと速く現地に行くことが可能だったのではないかと岸田外相や小野寺防衛相に質問した。

大野議員は、事件に対する日本国内の体制について質問。イギリスと比較して外遊を早めに切り上げることが本当に不可能だったのかと質問した。さらに2004年にイラクで発生した人質事件の時、当時幹事長だった安倍総理が食事中で、小泉首相への報告が遅れたことを例に出し、初動の遅れを指摘。これに対し、安倍総理は憶測に基づいた発言だと反論。さらに軍事オペレーションが可能な英米と不可能な日本では対応が変わってくると説明した。

大野議員は、アルジェリア人質事件の際のイギリスなど関係国との情報共有について質問。人質となった人が出国しイギリスに戻った際、アメリカの関係者も同席していたという情報を元に、日本政府としてもその聴取に同席していたのかを質問。日本政府のアルジェリア政府に対する働きかけや情報収集能力が弱かったのではないかと指摘した。大野議員は自衛隊法の改正を言う前に情報収集能力について反省をするべきではないかと提案した。安倍首相は官房長官を中心に検討したいと話した。

大野議員が中国艦船によるレーダー照射事件について、小野寺防衛相が国連憲章が規定する武力による威嚇にあたるのではないかと発言したことについて総理の見解を質問。安倍首相は中国が行為を否定しているので測りがたいところがあるが、不測の事態を招きかねないので、極めて危険な行為であると答えた。

大野議員がレーダー照射事件が起きた後、この事件に対してではなく尖閣諸島に中国巡視船が滞在した事件に対して外務省が抗議を行ったということで、謝ったメッセージを中国に送ってはイなかったと指摘した。

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アルジェリア
民主党
イラク戦争
日本大使館
城内政務官
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イギリス
アメリカ
国連憲章
尖閣諸島

自由民主党・無所属の会 塚田一郎 (ニュース)
14:29~

自由民主党の塚田一郎が質問。冒頭、昨日成立した補正予算について、成立に至った感想を聞いた。

塚田議員は、先日の安倍首相訪米についてオバマ大統領の印象について、また日米首脳会談の成果について質問した。安倍首相は日米間の強い信頼を取り戻せたのではないかと答えた。また、集団的自衛権について踏み込んだ会話がなされたことについて質問。安倍首相は日本としての責任を果たすことによってアジア太平洋地域は平和と安定が保たれるのではないかと話した。また日米安保がより機動的になるために集団的自衛権の見直しは必要だと話した。

塚田議員が、安倍首相がアーリントン国立墓地を訪問したことについて、アメリカは時刻の血を流して日本を守っていることを忘れてはいけない。集団的自衛権の行使は日米同盟としてできることのひとつなのだからぜひ現政権で検討して欲しいと話した。

塚田議員は、北朝鮮に拉致された横田めぐみさんの中学の1年先輩であることを明かし、すべての拉致被害者の帰国は悲願であると訴え、安倍首相に拉致問題の解決に対する意気込みや、今回の首脳会談でオバマ大統領からどのような発言を聞いたか質問。安倍首相はオバマ大統領は基本的な考えや日本の立場を理解してくれていると答えた。

塚田議員が、国連内に北朝鮮の拉致問題に対する人権委員会の設置を促していることをし紹介し、国際社会の中で拉致問題の解決に取り組んでもらいたいと訴えた。また北朝鮮への追加制裁について日米でどのような制裁を課すか話し合ったのか、政府としてどのような制裁を検討しているかを質問した。菅官房長官は、安保理の議決がなくても資産凍結や朝鮮総連の副議長ら北朝鮮の再入国禁止者の拡大を検討していると話した。

塚田議員が、国連内に北朝鮮の拉致問題に対する人権調査委員会の設置を促していることについて岸田外相に質問し、国際社会の中で拉致問題の解決に取り組んでもらいたいと訴えた。また北朝鮮への追加制裁について日米でどのような制裁を課すか話し合ったのか、政府としてどのような制裁を検討しているかを質問した。菅官房長官は、安保理の議決がなくても資産凍結や朝鮮総連の副議長や核・ミサイルの技術者ら北朝鮮の再入国禁止者の拡大を検討していると話した。

塚田議員は、北朝鮮に拉致された横田めぐみさんの中学の1年先輩であることを明かし、すべての拉致被害者の帰国は悲願であると訴え、安倍首相に拉致問題の解決に対する意気込みや、今回の首脳会談でオバマ大統領からどのような発言を聞いたか質問。安倍首相はオバマ大統領は基本的な考えや日本の立場を理解してくれていると答えた。

TPPについてセンシティブな品目について日米首脳会談で協議を行い、聖域なき関税撤廃を前提するという自民党の公約を守る前提ができたことから参加に同意したのかと質問をした。安倍総理は日米首脳会談でセンシティブ品目の予め関税撤廃することなどの確認することができたために、交渉に参加することを決めたと説明をした。

塚田議員が、北朝鮮の核ミサイルの脅威が現実味を帯びていると指摘。ミサイル迎撃についてXバンドレーダーを京都に新たに配備を検討していることについて小野寺防衛相に説明を求めた。また安倍首相に北朝鮮に対し日米で新たに強い決議の採択を目指すことについて質問した。

TPPの交渉に参加することを決めたことで、不安持っている分野に対する説明について質問を受け、安倍総理はTPPに参加した場合の試算を考えて説明を行なっていくとした。また、菅官房長官は統一の試算の公表時期について安倍総理のTPPの参加時期を決定を受けて判断したいとした。

麻生太郎に対してパク・クネ大統領の就任式について答弁を求められ、麻生太郎は式典に内容説明し、アジアの安全に対して認識で考え一致したとの外交内容を語った。

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補正予算
オバマ大統領
日米首脳会談
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北朝鮮
拉致問題
国連
朝鮮総連
Xバンドレーダー
北朝鮮核問題
TPP
パク・クネ

公明党・谷合正明 (ニュース)
15:09~

谷合正明から北朝鮮の核実験を受けて、安保理の制裁措置の考えを答弁を求めた。安倍総理は首脳会談では、安保理での北朝鮮の制裁措置に対して協力することを確認し、中国に協力のy美かけをしていくことなどを話したと説明した。また、岸田文雄は、制裁措置について安保理に協議中である理事国に働きをかけているなど説明した。

国連人権理事会では、北朝鮮に調査する動きがでいることから、拉致問題解決のために日本政府の調整について質問を求め、岸田文雄は調整中であると説明した。また、安倍総理は日米首脳会で北朝鮮について協議では、拉致問題の理解を低いために拉致問題の説明をしたと語った。

北朝鮮の核実験を受けて、日本政府として核軍縮を国際社会に訴える必要があると答弁を求めた。安倍総理は国連の軍縮のための国際取り組みに力を入れて行きたいとした。また、岸田文雄は被爆国として非人道性について説明をして行きたいとした。

TPP参加に伴い、谷合正明は農家のあり方について質問を求めた。林芳正は農地集積する動きを促進させていくとの考え示した。また、安倍総理は農業分野について、若い人が担い手なれる新しい分野になるように構造改革を推進させていきたいとの考えなどを示した。

谷合正明は農村地域の天望について質問を求め、林芳正は地域社会で農地があることから地域コミュニティを維持することから促進させて、多面的機能を持たせるような支援をしていきたいとの考え示した。

谷合正明は国会で難民支援関する法案が可決されたことから、安倍総理に難民支援に考えを質問を行い、難民支援のあり方について答弁を求めた。谷合正明は第三国定住のあり方について菅義偉は意見を聞き入れ方向出して行きたいと回答した。

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安保理
核実験
北朝鮮
国連人権理事会
拉致問題
第三国定住

みんなの党・川田龍平 (ニュース)
15:35~

震災後原発事故の情報隠蔽などのことから国際社会で農産物の制限を受けていることについて川田龍平が答弁を求めた。林芳正は政府として情報開示を行い、各国に粘り強く交渉を行い、消費者の不安を取り除くことが大事であると説明した。

川田龍平は放射性暫定基準値の作成について質問を求めた。田村憲久は国際社会のルールに基づいているものであることから食品の安全として認められるとの考えを示した。また、川田龍平は子ども被災者支援法について質問を求め、森まさこは福島では米する全て検査を行なっているとして、消費者庁では数値を確認できるよになっていると説明した。

安倍総理に放射による信頼を取り戻す政府の対策として、各地でモリタニングや安全食品の保持のために農地除染作業に取り組んでいると説明した。

川田龍平は、アメリカ軍兵士が東京電力に対して損害賠償を行ない、日本の被災者のための一億のファンド立ち上げあったとの報道について質問を求めた。岸田文雄は政府としてコメント控えると回答し、川田龍平は政府の対応が不十分ではないと指摘し、秋野公造は政府は被災者の被爆の健康調査などの取り組みを進めていきたいとした。

原発事故で放射による健康診断に健康保険にも適用できようするように提案した。田村憲久は支援することでカバーしていきたいした。また、下村博文は文部省として子どもたちから申請があれば対応できるようにしたいなどと説明した。

東京電力の放射性レベル隠蔽でアメリカ兵士の損害を受けて、子ども被災者支援法への安倍総理に求めた。そして、しっかりと対応したいと回答した。

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放射性暫定基準値
放射能

生活の党・はたともこ (ニュース)
15:56~

はたともこは生活の党はTPPに反対との考えを示し、ASEAN+6の連携することでアジア連携することが重要であると説明し、日米首脳会のTPPについて会談内容について質問を求めた。

はたともこは聖域なき関税撤廃を日米首脳会で英語で説明していたことを確認を行い、TPPの5項目の内容ついて安倍総理に確認を求めた。そして、議長に日米首脳会談で日本の聖域なき関税撤廃の考えを伝わているか確認するために通訳の発言記録を求めた。

はたともこはTPPで交渉前に6項目が守られないことが分かった場合に離脱するのかについて質問を受けて、安倍総理は憶測で回答は差し控えてもらうと答弁した。

TPPでの日米首脳会談での共同声明を踏まえて、外務省は5項目の確認がされてないと指摘した。安倍総理は外務省の見解に賛同すると語り、TPP参加することになり詳しい内容が分かっていくとの見解を示した。

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生活の党
TPP
ASEAN+6
日米首脳会

日本共産党・井上哲士 (ニュース)
16:17~

TPPでは関税撤廃するとガイドラインで決まっていると岸田文雄に確認を行い、井上哲士は聖域はないのではないかと指摘した。安倍総理は共同声明では両国のセンシティブ品目があることを確認がとれて、聖域なき関税撤廃ではないとの認識を考えたと語り、共同声明では聖域なき関税撤廃ではないことを首脳会談で確認をしたと語った。

ニュージランドなどはTPPでの関税撤廃が条件となっていることから日米首脳会談の認識では不十分であると指摘し、6項目の交渉は反故なるのではないかと質問した。安倍総理は自民党の公約を元にするためにTPPの参加はできないと説明をした説明した。

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TPP

みどりの風・船山康江 (ニュース)
16:27~

船山康江はTPPの首脳会談で成果について質問を行い、岸田文雄は共同声明に明示されたことが成果であると語った。それを踏まえて船山康江はTPPの中身は変化は見られないと指摘した。安倍総理は聖域なき関税撤廃されることが自民党の公約であると首脳会談で説明を行い、共同声明は交渉には予め関税を受け入れることを前提していないことから共同声明を出した語った。

船山康江はTPPの共同声明ではセンシティブ品目あると文章がないと指摘し、安倍総理は関税撤廃条件であるので交渉する参加することを決めたと説明した。また、TPPの日本の参加のあり方について質問受けて、岸田文雄は日本のTPPに交渉参加することに対するものであるなど共同声明3パラグラフ目について説明した。

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TPP

社会民主党・護憲連合・山内徳信 (ニュース)
16:39~

山内徳信は日米首脳会談で辺野古基地移設問題について内容について質問を求めた。安倍総理は、早期の基地返還などで認識で一致したなどの回答した。また、山内徳信は沖縄としては基地政策について反対であるとして建白書を政府が拒否したことについたことを紹介した。

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辺野古基地移設問題

日本維新の会・中山恭子 (ニュース)
16:49~

中山恭子から日米首脳会での拉致問題への成果について質問を求めた。安倍総理は拉致問題は認識が低いために、首脳会談では拉致問題の重要性を説明を行ったとした。また、過去に拉致被害者5人を北朝鮮から奪還した際に、安倍総理は政治決断をしたものであったと語り、拉致問題に対して尽力することを表明した。

中山恭子は政府が拉致問題で拉致認定の拡大を提案した。これに対して古屋圭司は拉致問題の調査を強化するとともに、否定出来ない事案について政府の認定をしていくように取り組んでいきたいと説明をした。

キーワード
拉致問題
日米首脳会

新党改革・舛添要一 (ニュース)
17:00~

舛添要一に中国との戦略的互恵関係について質問を求め、安倍総理は、戦略的互恵関係という言葉を繰り返すことで両国の国益を確保するために抑止力となっているものとなっており、高官による高い交渉が必要であると語った。

中国の環境問題などが日本にも影響が出来ていることから、戦略的互恵関係を活かして環境技術を提供することを提案し、北朝鮮への防衛などから協力するなど発言をした。これを受けて安倍総理は理解を示し、安倍総理は東アジアの安全性を確認することから戦略的互恵関係になっていくものでないかと語った。

キーワード
戦略的互恵関係
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