大相撲 幕内の全取組「初場所 十二日目」

大相撲(おおずもう)は、日本相撲協会が主催する相撲興行。がっぷりと四つに組んだ力士同士の力が拮抗する取組。取り組みがおおよそ4分を超えると「水入り」になる場合がある。公益財団法人日本相撲協会が主催する大相撲(おおずもう)は、世界中で行われる相撲興行の中で、最も有名かつ権威のある競技興行である。東京での開催場所は国技館である(詳しくは国技館、国技#日本の国技を参照)。土俵に立つものおよび出場できるものは男性に限られる(見た目が男性であるゲイやトランスジェンダー、あるいは半陰陽に関する規定は無い)。

出典:goo Wikipedia

放送日 2017年1月20日(金) 3:45~ 4:10
放送局 NHK総合

番組概要

オープニング (その他)
03:45~

オープニング映像。

東京・両国の国技館で行われた初場所十二日目の見どころを紹介。

キーワード
国技館
両国(東京)
初場所

初場所 十二日目 (スポーツ)
03:46~

東【前頭十五】千代皇(5勝7敗)。西【十両一】英乃海(5勝7敗)。千代皇の寄り切り。

東【前頭十二】貴景勝(5勝7敗)。西【前頭十二】大翔丸(5勝7敗)。貴景勝の送り出し。

東【前頭十一】輝(7勝5敗)。西【前頭十五】佐田の海(7勝5敗)。輝の突き出し。

東【前頭十】貴ノ岩(10勝2敗)。西【前頭十一】錦木(4勝8敗)。貴ノ岩の寄り切り。

東【前頭九】魁聖(5勝7敗)。西【前頭十六】大砂嵐(3勝9敗)。魁聖の寄り切り。

東【前頭十四】千代大龍(5勝7敗)。西【前頭九】石浦(5勝7敗)。石浦の寄り倒し。

東【前頭八】北勝富士(8勝4敗)。西【前頭十三】逸ノ城(10勝2敗)。逸ノ城の寄り切り。

東【前頭七】妙義龍(4勝8敗)。西【前頭十四】千代鳳(6勝6敗)。妙義龍の寄り切り。

東【前頭十三】臥牙丸(4勝8敗)。西【前頭七】碧山(6勝6敗)。碧山の押し出し。

東【前頭六】千代翔馬(6勝6敗)。西【前頭十】蒼国来(9勝3敗)。千代翔馬の上手出し投げ。

東【前頭八】千代の国(7勝5敗)。西【前頭六】琴勇輝(5勝7敗)。千代の国のはたき込み。

東【前頭三】隠岐の海(2勝10敗)。西【前頭五】嘉風(6勝6敗)。嘉風の寄り切り。

東【前頭一】宝富士(4勝8敗)。西【前頭一】御嶽海(9勝3敗)。御嶽海の押し出し。

東【小結】高安(9勝3敗)。西【前頭二】荒鷲(4勝8敗)。高安のはたき込み。

東【前頭二】松鳳山(4勝8敗)。西【関脇】正代(5勝7敗)。正代の寄り切り。

東【大関】照ノ富士(4勝8敗)。西【前頭五】豪風(8勝4敗)。豪風のはたき込み。

大関を破って勝ち越しを決めた豪風にインタビュー。豪風は今場所について「勝ってはいたが内容がよくなかった。40歳までやるなら41歳のオリンピックまでやりたい」と話した。

東【前頭四】遠藤(6勝6敗)。西【大関】豪栄道(8勝4敗)。遠藤の突き落とし。

東【大関】稀勢の里(11勝1敗)。西【前頭三】勢(7勝5敗)。稀勢の里の寄り切り。

大関に勝利した遠藤にインタビュー。遠藤は「一度も勝ったことがなかったのでしっかり立ち合い当たることだけ考えた。」と述べた。

東【関脇】玉鷲(7勝5敗)。西【大関】琴奨菊(4勝8敗)。玉鷲の押し出し。

東【横綱】白鵬(10勝2敗)。西【前頭四】栃煌山(3勝9敗)。白鵬の引き落とし。

十両の結果を紹介。

勝利した玉鷲のインタビュー。玉鷲は「思ってたより真っ直ぐ当たって前へ出れた。(残り3日)大事に大事に取って良い相撲を見せるように頑張ってます。」と話した。

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白鵬
栃煌山

エンディング (その他)
04:08~

初場所十三日目の幕内取組の紹介。

「大相撲 幕内の全取組」の次回予告。

エンディング映像。

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