大相撲 幕内の全取組「初場所 八日目」

大相撲(おおずもう)は、日本相撲協会が主催する相撲興行。がっぷりと四つに組んだ力士同士の力が拮抗する取組。取り組みがおおよそ4分を超えると「水入り」になる場合がある。公益財団法人日本相撲協会が主催する大相撲(おおずもう)は、世界中で行われる相撲興行の中で、最も有名かつ権威のある競技興行である。東京での開催場所は国技館である(詳しくは国技館、国技#日本の国技を参照)。土俵に立つものおよび出場できるものは男性に限られる(見た目が男性であるゲイやトランスジェンダー、あるいは半陰陽に関する規定は無い)。

出典:goo Wikipedia

放送日 2017年1月16日(月) 0:55~ 1:19
放送局 NHK総合

番組概要

オープニング (その他)
00:55~

オープニング映像。

東京・両国の国技館で行われた初場所八日目の見どころを紹介。横綱・白鵬は北の湖が持つ横綱出場回数を抜き単独1位の819に伸ばした。

キーワード
国技館
両国(東京)
初場所

初場所 八日目 (スポーツ)
00:56~

東【前頭十三】臥牙丸(3勝5敗)。西【前頭十五】佐田の海(6勝2敗)。臥牙丸のはたき込み。

東【前頭十二】貴景勝(4勝4敗)。西【前頭十四】千代大龍(3勝5敗)。貴景勝の引き落とし。

東【前頭十一】輝(4勝4敗)。西【前頭十六】大砂嵐(3勝5敗)。輝の寄り切り。

東【前頭十五】千代皇(2勝6敗)。西【前頭十一】錦木(4勝4敗)。錦木の寄り切り。

東【前頭十二】大翔丸(2勝6敗)。西【前頭十】蒼国来(7勝1敗)。蒼国来の押し出し。

東【前頭十四】千代鳳(4勝4敗)。西【前頭九】石浦(2勝6敗)。千代鳳の寄り切り。

東【前頭十三】逸ノ城(6勝2敗)。西【前頭八】千代の国(5勝3敗)。逸ノ城の押し出し。

東【前頭七】妙義龍(2勝6敗)。西【前頭十】貴ノ岩(7勝1敗)。貴ノ岩の寄り切り。

東【前頭五】豪風(6勝2敗)。西【前頭九】魁聖(3勝5敗)。豪風の一本背負い。

東【前頭八】北勝富士(6勝2敗)。西【前頭五】嘉風(2勝6敗)。北勝富士の押し倒し。

十両の結果を紹介。

東【前頭四】栃煌山(2勝6敗)。西【前頭六】千代翔馬(4勝4敗)。栃煌山の寄り切り。

東【前頭七】碧山(4勝4敗)。西【前頭四】遠藤(4勝4敗)。碧山の突き出し。

東【前頭六】琴勇輝(2勝6敗)。西【前頭三】勢(6勝2敗)。勢の突寄り切り。

東【小結】高安(5勝3敗)。西【前頭一】御嶽海(5勝3敗)。御嶽海の寄り切り。

東【関脇】玉鷲(5勝3敗)。西【前頭一】宝富士(3勝5敗)。玉鷲の引き落とし。

東【大関】照ノ富士(4勝4敗)。西【大関】豪栄道(5勝3敗)。照ノ富士のはたき込み。

東【大関】稀勢の里(8勝)。西【前頭三】隠岐の海(2勝6敗)。稀勢の里の突き落とし。

東【前頭二】松鳳山(3勝5敗)。西【大関】琴奨菊(2勝6敗)。松鳳山の小手投げ。

東【横綱】鶴竜(5勝3敗)。西【関脇】正代(3勝5敗)。鶴竜の押し出し。

勝利した松鳳山にインタビュー。左さされたら負けると思ったので、さされないよう我慢した。横綱・大関全てと当たって、3勝5敗の成績は上出来、明日から一番一番しっかりやっていきたいと語った。

東【前頭二】荒鷲(2勝6敗)。西【横綱】白鵬(7勝1敗)。荒鷲の寄り切り。

横綱・白鵬に勝利した荒鷲にインタビュー。思い切って行こうと思った、まだ良く分かんないですね、また良く見たいですと語った。

キーワード
臥牙丸
佐田の海
貴景勝
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大砂嵐
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大翔丸
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貴ノ岩
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嘉風
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碧山
遠藤
琴勇輝
高安
御嶽海
玉鷲
宝富士
照ノ富士
豪栄道
稀勢の里
隠岐の海
松鳳山
琴奨菊
鶴竜
正代
荒鷲
白鵬

エンディング (その他)
01:18~

初場所九日目の幕内取組の紹介。

「大相撲 幕内の全取組」の次回予告。

エンディング映像。

キーワード
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