参院選 開票速報 2016

放送日 2016年7月10日(日) 19:55~ 4:30
放送局 NHK総合

番組概要

オープニング (その他)
19:55~

オープニング映像。

参院選 開票速報2016 (ニュース)
19:55~

第24回参議院選挙は投票締め切りまであと5分となった。すべての議席が確定するまで放送すると伝えた。NHKが当選確実を判断する根拠について、出口調査、情勢取材、開票状況から分析した結果によると伝えた。出口調査の結果を発表。18歳選挙権について話し、今回約240万人が対象だと伝えた。また、別室からはインターネットから分析した結果も伝える。開票速報のポイントは、自民党・公明党の61議席、自民党の57議席、与党+改憲賛成の78議席だと伝えた。投票率は、午後4時で。27.25%と前回より0.04P高くなっている。また期日前投票は有権者の15%が済ませたという。ネット・スマホでも伝える。

自民・公明の改選過半数の61議席が確実となった。また、与党+改憲賛成で、全体の2/3をうかがう情勢だ。自民党は単独過半数の57議席をうかがう情勢だ。自民・公明は、67~76を獲得する見込み。各党では、自民が54~61、公明が13~15、民進が26~32、共産が5~8、維新が6~9、社民が0~1、生活が0~1、こころが0、改革が0、無所属が3~5を獲得するとの予測となっている。

原記者が登場。与党が目標としていた改選議席の過半数は確実な情勢となっていることについて、1人区で順調に議席を積み上げていると話した。与党の改選議席確実の意味について、安倍総理は改選議席の61を目標としてかかげていたので安倍総理にとっては勝利になる。4回連続で国政選挙で勝利したことになり、政権基盤はいっそう強化され、アベノミクスが推進されることになる。一方民進党や共産党などの野党4党は、1人区での統一候補の擁立などを通じて与党の61議席阻止をめざしてきたが、勢いをとめるまでには至っていない状況だ。

参議院全体の2/3の議席がどうなるかということだが、今回、78議席が必要となる。議席予測だと、改憲賛成4党あわせ75~85になる見通し。78議席に達すると、憲法改正の改正の発議が戦後はじめて整うことになる。どこまで伸びるかが焦点となる。また1人区では、岡田代表が進退をかけて望んだ三重選挙区の与野党対決が注目だ。

三重選挙区、出口調査の結果を伝えた。芝さんと山本さんが競り合っていると伝えた。

三原じゅん子氏の事務所から中継。6年前は比例代表で当選、今回は神奈川選挙区で当選確実となった。つづいて、当確となった蓮舫氏の事務所から中継。

各党の獲得議席の予測を伝えた。

茂木選対委員長、玄葉選対委員長と中継。与党の改選過半数確実となったことについて、玄葉氏は、大激戦の選挙区が多いので見守りたいと話した。茂木選対委員長は27年ぶりの単独過半数も視野に入りアベノミクスについてさらにすすめてほしいという有権者の判断だととらえていると話した。民進党が野党共闘をすすめてことについて、玄葉氏は1人区でかなりの接戦になっている、やはり一定の効果はあったと話した。

第24回参議院選挙45の選挙区のうち、28の選挙区で議席がかたまったと伝えた。注目の選挙区の情勢を伝える。福島は定員が1人にへり自民・民進の一騎打ちとなっている。沖縄では元宜野湾市長の伊波さんが当確となっている。

沖縄選挙区で当確となった伊波洋一氏の中継映像を伝えた。

1人区となった長野、隣り合う2つの県がひとつになった合区の鳥取島根、徳島高知、地震の影響が残る熊本、大分の情勢を伝えた。

複数区で、全国最多の定員6の東京の情勢を伝えた。自民党、中川雅治氏陣営から中継。

定員4人の大阪の情勢、4人が当確となっている。兵庫は1人が当確となっている。愛知は4人当確となっている。北海道は1人当確。神奈川は2人が当確。

比例代表は、40議席への配分がきまっている。政党ごとの獲得議席、当確の方を伝えた。

これまでの各党の獲得議席を伝えた。

キーワード
参議院選挙
出口調査
18歳選挙権
憲法改正
開票速報 ホームページ
中曽根康弘
山添拓
竹谷とし子
中川雅治
蓮舫
元栄太一郎
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猪口邦子
三浦信祐
三原じゅん子
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関口昌一
岡田広
上野通子
郡司彰
小野田紀美
小鑓隆史
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柳田稔
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伊波洋一
安倍総理
磯崎仁彦
アベノミクス
岡田直樹
松下新平
長谷川岳
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石井浩郎
野村哲郎
福山哲郎
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二之湯智
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山本佐知子
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野上浩太郎
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平山佐知子
岩井茂樹
佐藤啓
里見隆治
伊藤孝恵
藤川政人
斎藤嘉隆
三反園訓
木戸口英司
大家敏志
高瀬弘美
古賀之士
浅田均
茂木選対委員長
松川るい
石川博崇
玄葉選対委員長
高木佳保里
舟山康江
中西哲
青山繁晴
足立敏之
今井絵理子
片山さつき
徳茂雅之
山谷えり子
有田芳生
石橋通宏
参議院議員選挙
小林正夫
難波奨二
濱口誠
横山信一
岩城光英
増子輝彦
長沢広明
浜田昌良
島尻安伊子
熊野生士
谷合正明
普天間移設問題
伊波洋一氏
秋野公造
市田忠義
片山虎之助
渡辺喜美
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若林健太
福島浩彦
中西祐介
大西聡
阿部広美
古庄玄知
足立信也
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田中康夫
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三宅洋平
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尾立源幸
片山大介
伊藤孝江
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柿木克弘
鉢呂吉雄
森英士
真山勇一
中西健治
浅賀由香
金子洋一
熊野正士

参院選2016 首都圏 (ニュース)
20:20~

参院選、NHKの出口調査を基にした関東7つの選挙区ではこれまでに20議席中15議席が決まり、自公で10議席を確保している。6人区の東京選挙区はこれまで民進・蓮舫氏、自民・中川氏、公明・竹谷氏、共産・山添氏の4人が決まった。残る2議席を3人で争っている。中川氏の中継映像、中川氏は若い方々の賃金を上げるため同一労働同一賃金を進めていかなければいけないなどと話した。山添氏の中継映像、事務所に本人が到着した状況。蓮舫氏の喜びの声の映像、今の経済政策は行き詰まっていると訴えてきた、子どもたちの学びや育ち、働く人の環境などの整備が経済政策につながると話した。竹谷氏の喜びの声の映像、景気の回復や社会保障の安定などに取り組むべきと話した。

東京選挙区についてスタジオ記者解説。6議席中すでに4人が決まっているが、残る2議席は自民・朝日氏、民進・小川氏、維新・田中氏が争っている。これまで自民と民主が同時に2議席を獲得したことはなく、今回は定員が1つ増えた中で両党が2議席目を狙っている状況。

4人区の神奈川選挙区は、自民・三原氏と公明・三浦氏が当選確実。残る2議席を4人が競り合う状況。

3人区の埼玉選挙区は、自民・関口氏と民進・大野氏が当選確実。残る1議席を2人が競り合う形。自民・関口氏の喜びの声、これまでの実績と景気をなんとかしたいという思いで訴えてきた、過去とは違う手応えのある選挙だったなどと話した。

3人区の千葉選挙区は、自民・猪口氏、自民・元栄氏、民進・小西氏が当選確実。小西氏の喜びの声、千葉県の最大の課題である高齢化のために国の政策の後押しも必要、しっかり民進党の立場で訴えていきたいと話した。猪口氏の喜びの声、2期目として自分が訴えてきたことをやり抜きたいなどと話した。

2人区の茨城選挙区は自民・岡田氏と民進・郡司氏の当選確実。

1人区の栃木選挙区は、自民・上野氏の当選確実。1人区の群馬選挙区は、自民・中曽根氏の当選確実。関東7つの選挙区ではこれまでに20議席中15議席が決まった。

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中曽根弘文
同一労働同一賃金

参院選 開票速報2016 (ニュース)
20:30~

山下和彦デスクは参議院選挙の公示日前後から有権者、候補者がネット上で何を発信したのか分析してきたと伝えた。ツイッターの全てのユーザーの投稿によると投票日に近づくにつれて参院選、選挙への関心度が高まり、ツイッターを使う候補者は選挙期間中にどのような内容を投稿したのかに着目すると、「憲法」、「改憲」、「アベノミクス」などのトピックが多かった。

自民党の松川るい氏は大阪を発展させていくため、微力ではあるが皆様方とともに前に前に頑張っていきたいとコメント。群馬県選挙区で当選確実となった自民党の中曽根弘文氏はTPP農業問題、教育問題等を訴えてまいり、県民の皆様にご理解いただけたと思うと勝因を語った。東京選挙区で当選確実となった共産党の山添拓氏は憲法を壊すような政治ではなく、憲法を生かす政治に舵を切っていきたいと抱負を語った。

総務省がまとめた、午後6時現在の投票率は32.49%で、前回比で0.15ポイント低くなっている。また期日前投票を済ませた人は有権者の15%を占め、過去最高。今回の参議院選挙では全国32の1人区で与党候補と野党統一候補が対決し、未だに12で議席が決まっていない。

福島選挙区の自民党の岩城光英氏陣営から中継。今井翔馬アナは同氏は過去の選挙でいずれも2位で当選するも、今回は1人区とあって危機感をつのらせていたと伝えた。そこで10~20代の無党派層を取り込めるのが勝敗のカギだと捉え、二次元コードで陣営のHPへとつなげ、サイトではマンガを使って若者に親しみやすくこれまでの実績をアピール。対する民進党の増子輝彦氏は目標60万票を掲げ、安全保障関連法案の廃止、原発再稼動の反対を訴えてきた。

原聖樹記者は今回の参議院選挙の傾向として3年前に自民党が大勝した際と相似点があり、投票日に行った支持政党に関する出口調査でそれを裏付けていると説明。また無党派層が投票した政党は自民党が26%、民進党が27%、公明党が8%、共産党が14%などとなっている。前回の参議院選挙では前身の民進党が14%で、今回は民進党が大きく支持を伸ばした。またアベノミクスについて、大いに評価が8%、ある程度評価が48%、あまりしないが31%、全くしないが12%。評価すると答えた人の投票先の57%が自民党で、評価しないと答えた人の投票先は自民党が15%、民進党が37%。そして憲法改正は必要と答えた人は33%、必要ないが32%、どちらともいえないが36%。

東京選挙区では6人の定員に対して、31人が立候補する激戦区となった。民進党の蓮舫氏は再分配を行う政治、自民党の中川雅治氏は経済の好循環の実現などを訴え、朝日健太郎氏、公明党の竹谷とし子氏、共産党の山添拓氏らも熱い支持をお願いした。出口調査による情勢では蓮舫氏、中川氏、竹谷氏、山添氏が当選確実となっている。残るは2議席で、自民新人の朝日健太郎氏、民進党の小川敏夫氏、おおさか維新の田中康夫氏が争っている。

選挙区でこれまでに議席を確保している方々を紹介した。

北海道選挙区で当選確実となった自民党現職の長谷川岳氏は「北海道のため、日本のために仕事をせよという天命だと思っている。明日からまた全力で臨みます」と有権者に感謝の意を示した。神奈川選挙区で当選確実となった公明党新人の三浦信祐氏は全ての方々に神奈川に住んで良かった、日本で子育てしても、仕事をしても、歳を重ねても安心できる社会をつくる仕事をさせていただきたいと抱負を語った。

東京選挙区で当選が確実となった民進党の蓮舫氏は東京にいる期間は少なかったが熱い支持をいただいたと語った。原聖樹氏が一強多弱の政治情勢が続く中、民進党が政権交代可能な党として立て直す上でどのような課題があるのかと質疑したところ、蓮舫氏はバラバラだと言われた時もあったが組織は一枚岩となり、信頼を得ていくことに尽きると思うと語った。

蓮舫が中継で、手応えや勝因については「熱い支持をいただけていたと思っていました」と、全体的な状況については「楽観視できない状況だと思っているが、今の段階では総括はできません」などと、民進党を立て直していく課題については「いくつもあると思うのですが、一個ずつ積み重ねていっています」などと話した。

神奈川選挙区で当選確実となった自民党現職の三原じゅん子氏は勝因にチーム神奈川の支持を挙げ、一丸となって戦えたことに尽きると語った。今後、国会では継続して医療政策、介護政策、女性の負担を減らしていく政策にも取り組んでまいりたいと意気込み。

総務省がまとめた、午後6時現在の投票率は32.49%で、前回比で0.15ポイント低くなっている。また期日前投票を済ませた人は有権者の15%を占め、過去最高。今回の参議院選挙では全国32の1人区で与党候補と野党統一候補が対決し、未だに12で議席が決まっていない。

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小見山幸治
宮沢由佳
平山佐知子

参院選2016 首都圏 (ニュース)
20:55~

NHKの出口調査などによると、東京の選挙区では民進党の蓮舫などが議席を獲得した。自民党 中川雅治氏などの議席を獲得した議員の事務所の様子を紹介。現在4つの議席が決まっており、2つの議席が残っている。投票候補として、自民の朝日健太郎らがいる。

神奈川選挙区では自民党 三原じゅん子と公明党 三浦信祐が当選を確実にしている。残るは2議席。

埼玉選挙区では自民党 関口昌一と民進党 関口昌一が当選を確実にしている。残るは1議席。

千葉選挙区では自民党 猪口邦子らが当選を確実にしている。自民が2つ議席をとった。関東では15の議席が決まっており、残るは5議席。

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おおさか維新の会

参院選 開票速報2016 (ニュース)
21:00~

自民党など、現在の各党の獲得議席の状況を伝えた。

岡田代表の地元の三重選挙区の状況を紹介。党の公認候補が敗れた場合、党の代表選挙に立候補しない考えを示している。三重選挙区では自民党 山本佐知子と民進党 芝博一の事実上の一騎打ちになっている。

18歳、19歳の投票行動について、比例投票政党の出口調査の結果を示し、自民への支持が高かったことを解説した。アベノミクスについて、評価すると答えた人が多くなっている。憲法改正について、どちらともいえないという答えが52%となっていた。全体でも多くなっており、国民の中で成熟した議論になっていないということがうかがえる。

当選確実となった今井絵理子さんと中継。SPEEDのStarting Overのように、これが始まりという気持ちで責任感と使命感を果たせるようがんばりたいと話した。国会では、自身の7年のボランティア活動の中で聞いた声を国政に届けるようにしたいと話した。

おおさか維新の会で新人と立候補した渡辺喜美氏と中継。おおさか維新の会からの出馬の決意について、もともと「みんなの党」と言っていることが同じなので、良きライバルだったので違和感はないと話した。今後は、増税の前に景気を良くすること、日銀の金融緩和を早急にやるべき、または政府が為替市場に30兆円介入をするべきとした。そのほか財政は20兆円規模の補正予算を臨時国会で決めるてこのように政治を動かして実現する、いきなり連立などということではない、信頼関係の延長線上である と話した。

投票率について、総務省は、午後7時半現在、36.14%で前回より0.48P下がったと伝えた。期日前投票を済ませた人は有権者の15%となり、過去最高となった。

今回から18歳選挙権が適用された。大学1年の坪倉暦さんは投票に向けて同世代と議論を深めてきて、期日前投票で初の1票を投じた。また、NHKでは18歳と19歳のツイッターユーザー約1000人を抽出し、投稿内容を1か月間の投稿をウォッチして選挙の関心を探った。

ツイッターに含まれていた18歳と19歳のワードを紹介。中には選挙に関心を示すワードもあり、限定したところ、1位は「選挙」。2位は「投票」。3位は「選挙権」。5位以降では、安倍首相、舛添、政治、税金、18歳、奨学金、保育などの言葉が上がっていた。また、選挙期間宙の広瀬すずなどの投稿も紹介した。

中継で、自民党の稲田政調会長は18歳選挙権の導入を期に「若者が選挙に興味を持っていたくことから始めよう、ということをやっていきました」などと、今後の課題となる取り組みについては「将来の若者が直面するような社会がどういうものであるかということを示しつつ、改革の道筋を訴えていくことが重要だと思います」などと話した。また、民進党の玄葉選対委員長は18歳選挙権の導入について「若い人たちにとって政治というのは決して無関係ではいられない問題だということを、どのように分かりやすく伝えるかということで、ネットとかを駆使したつもりなんですが、残念ながら情報量で十分でなかったんじゃないかという反省が今あります」などと、若者の声をすく上げることについては「若い人たちにしっかりとした情報の提供をしなければならないと思います。持続可能な日本を作るためにどうするかということについて、率直な提言・公約を分かりやすく伝える努力をしたいと思います」などと話した。

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舛添
広瀬すず
りゅうちぇる
ぺこ

参院選 開票速報2016 (ニュース)
23:00~

参議院選挙東京選挙区の開票速報を紹介。中川雅治候補など5人が議席を獲得した。残る1議席を争っている、小川敏夫候補らの陣営から中継。

参議院選挙・新潟選挙区で当選確実となった、森ゆうこ陣営から中継。

参議院選挙・新潟選挙区で当選確実となった、森ゆうこ陣営から中継。森ゆうこ氏が喜びの言葉を語った。

社民党本部から中継で、吉田忠智党首にインタビュー。吉田党首は自らも選挙に出馬しているが、当選確実はでていない。

参議院福島選挙区は、現職の岩城光英法務大臣と増子輝彦候補の一騎打ちとなったり、岩城法務大臣が敗れた。

東京都知事選挙で、増田元総務相が正式に立候補を表明した。小池元防衛相が都知事選挙への立候補を表明していたが、自民党に推薦取り消しを申し出た。

今回の参議院選挙で、インターネットでの各政党の選挙活動を紹介。候補者の投稿数では、共産党が一番多かった。

今回の参議院選挙で各政党別の獲得議席数を紹介。自民党は57議席を獲得し、非改選をあわせて単独過半数となる議席を獲得した。

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岩城光英法務大臣
増子輝彦
自民
増田元総務相
東京都知事選
小池元防衛相
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