衆院選 開票速報 2012

放送日 2012年12月16日(日) 19:55~ 4:30
放送局 NHK総合

番組概要

オープニング (その他)
19:55~

オープニング映像。

武田真一らが挨拶した。衆議院選挙の全ての議席について伝えると話した。

キーワード
衆議院選挙

衆院選2012 開票速報 (ニュース)
19:56~

衆議院選挙では、NHKの出口調査などによると自民党が単独過半数の議席を獲得し政権交代が確実となる。また、自民・公明で法案可決に必要な320議席を伺い、302~345議席を獲得する勢いである。これに対して民主党は100議席を割り込み、55~77議席となる。一方、日本維新の会は50議席前後を獲得して少なくとも第三党となることが確実。日本未来の党は6~15、共産党は6~10、みんなの党は11~24、社民党は1~4、国民新党は0~1、新党大地は1~2、新党日本、新党改革は0、無所属は2~5議席と予想。

NHKが当選確実を判断する材料は、全国の約31万人の出口調査と情勢取材を総合的に分析する。そのため、開票率が低い段階でも優勢か見極めがつけば当確と放送する。当確者と議席数は画面下と右で伝える。最新の開票状況は、常にインターネットなどで伝える。投票率は、午後6時現在で、41.77%と前回比で6.63ポイント低くなっている。期日前投票者は約1203万9500人。

原聖樹は、有権者は再び、自民・公明両党に舵取りを委ねる形となったと述べた。今後の開票の焦点は自民党が過半数から議席を更に伸ばし、公明党と合わせて320議席を獲得するかどうかである。獲得すれば、参院で否決された法案が衆院で再可決・成立できることになり、ねじれ国会が事実上解消することとなる。

比例代表の現在の議席予想の状況を伝えた。

民主党の幹部の一人は、取材に対して、選挙情勢は非常に厳しいが体制が判明したら野田総理と党執行部は辞任せざるを得ないだろうと、代表辞任が避けられない見方を示した。また、議席予測を選挙区と比例代表に分けて伝えた。

東京都知事選では、無所属で日本維新の会・公明党が支持する猪瀬直樹氏の当選が確実になった。

現在480の定員の内、299議席の配分が決まっている。神奈川11区では小泉進次郎氏が当選確実となった。

菅義偉幹事長代行は、選挙結果について責任を感じていると語った。大塚耕平政調会長代理は、大変厳しい状況を重く受け止めており、明日から再生へ向けて努力したいと語った。松井一郎幹事長は、元々8議席からは増やせたが自民党が強かったと語った。菅氏は、政権作りについて、自民・公明は野党の間から協議を行なってきたから維持していきたいとした。他の連携については政策によって協力をお願いするとした。松井氏は、国会の与野党の争いはおかしいと感じていると語った。大塚氏は、執行部の責任について、責任の取り方はこれから考えることとした。

原聖樹は、自民党は明日にも公明党との党首会談が行われる可能性があり、また、維新と民主党は政策ごとに協力していく形になるだろうと語った。また野田総理の責任については、どう対応するのか注目されると語った。今後の注目は、自民党が単独過半数を獲得すれば、参院で否決された法案が、再可決できることになる。ねじれ国会の事実上の解消は大きなポイントである。また、民主党は記録的な大敗となる可能性がある。

当選確実となった議員の事務所の様子が入ってきた。北海道9区で当選確実となった堀井学氏は自民党新人。京都2区では前原誠司氏が当選確実となり7度目となる。

比例代表の現在の議席獲得の状況を伝えた。近畿ブロックでは定員29議席の内、8議席が決定した。現段階で第一党は日本維新の会で7、続いて自民が6、民主・公明が3。そして、定員21の東海ブロックは、自民が5で民主・維新が3となっている。

出口調査によると、東京18区は、土屋正忠と菅直人が競り合っている。横粂勝仁が無所属で出馬している。つづいて、東京1区は山田美樹と海江田万里が競り合っている。大阪7区は、藤村官房長官が立候補しているが、渡嘉敷奈緒美と上西小百合が競り合っている。更に、大阪10区は、松浪健太と辻元清美が競り合っている。

北から順に、北海道1区は、横路前衆議院議長と船橋利実が競り合っている。岩手4区は小沢一郎の選挙区で、小沢一郎が当選確実となっている。群馬4区は、福田達夫が当選確実。埼玉5区は、枝野幸男が優勢である。山梨1区は、宮川典子が初当選を確実にしており、小沢鋭仁は比例単独1位のため比例で議席を確保した。愛知5区は、赤松広隆と神田憲次が競り合っている。兵庫8区は田中康夫が立候補しているが、中野洋昌が当選確実となった。

出口調査の結果を北から順番に見ていく。北海道9区は堀井学が当確。岩手3区は、黄川田徹が当確。宮城2区は、秋葉賢也がやや優勢。秋田1区は新人の冨樫博之が当選確実。山形1区は、遠藤利明が極めて優勢。福島4区では菅家一郎が当選確実。栃木1区は、船田元が当選確実。3区は渡辺喜美、4区は佐藤勉。千葉4区は野田佳彦、神奈川5区は坂井学。神奈川8区は江田憲司、10区は田中和徳、11区は小泉進次郎、12区は星野剛士が優勢。東京3区は、松原仁と石原宏高が競り合っている。6区は、越智隆雄がやや優勢。7区は長妻昭が優勢、12区は太田昭宏が当確。15区は柿沢未途と秋元司が競り合っている。

衆議院選挙東京18区の菅直人氏の事務所から中継。事務所では劣勢が伝えられるとどよめきが起こった。党批判を背負っての厳しい戦いとなった。土屋正忠氏の事務所から中継。今回の選挙活動では、公約パンフレットを受け取る人が沢山おり、前回の選挙と違い風を感じていた。

衆議院選挙で当選が確実になった自民・野田聖子氏と自民・中川俊直氏の事務所の様子を中継。野田氏はマイナスからの出直しなんだということで取り組んでいきたいと語り、中川氏は感謝の気持ちを語った。

衆議院議員総選挙初当選・自民の福田達夫にインタビュー。大きな国政の方向性と地域の必要な物は何なのかしっかりつないでいくなどコメントした。

広島6区は、亀井静香と小島敏文が競り合っているが、小島は比例代表で議席確保。徳島1区は、仙谷由人が立候補しているが、新人の福山守が極めて優勢。熊本1区は、木原稔が優勢。松野頼久は比例代表で議席確保。最後は、沖縄1区は、下地幹郎が立候補しているが、新人の國場幸之助が優勢。

政治部の原記者と衆議院議員総選挙にスポットをあててトークを行った。また、今回の出口調査の支持政党のグラフを表示し、前回のグラフと比較を行った。無党派層の投票先については、維新の会が最も多い27%だった説明した。

衆議院選挙・東京12区の公明党・太田昭宏にインタビュー。太田氏は感謝の気持を述べ、経済を立て直し、大地震に対応する国作りに対応していきたいと強調した。

東京都知事選で日本維新の会と公明党が支持する前東京都副知事の猪瀬直樹氏の初めての当選が確実になっている。猪瀬氏は石原前知事から後継を指名されて立候補した。また、自民党からも支援を受け今回の選挙戦を展開した。

獲得議席の現在の状況を伝えた。

比例代表の現在の状況を伝えた。北海道ブロックは、自民が2で東北は自民が3、民主と維新が続く。北関東は自民が6で民主と維新が3。南関東は自民が6で民主と維新が3。東京は自民が4で民主と維新が2。北陸信越は自民が4で民主と維新が2。東海は自民が5,民主と維新が3。近畿は維新が7、自民が6。中国は自民が4で民主と維新が2。四国は自民が2。九州は自民が6、維新と民主・公明が3。

獲得議席の現在の状況を伝えた。

衆議院選挙では関東でも自民が大幅に議席を増やしている。88ある小選挙区の内、既に半数で議席を獲得しており更に議席を増やす勢い。

平間一彰は自民党は前回落選した議員が次々と当選を確実にしており、自民党は既に関東で46議席を獲得。民主党は現在1議席と苦戦と述べた。

当選が確実となっている石原伸晃、菅原一秀、小池百合子などを伝えた。

東京10区で当確となった小池百合子氏の事務所ではバンザイが行われ、小池百合子が演説を行った。12区で当確の太田昭宏氏も支援者へ感謝を述べた。

東京都知事選で日本維新の会と公明党が支持する前東京都副知事の猪瀬直樹氏の初めての当選が確実になっている。猪瀬氏は石原前知事から後継を指名されて立候補した。また、自民党からも支援を受け今回の選挙戦を展開した。

獲得議席の現在の状況を伝えた。

衆議院議員総選挙、民主党の開票センターから中継。現在、細野政策調査会長が報道者のインタビューに答えていると伝えた。自民党が単独過半数を獲得し政権交代が確実な情勢で、民主党内では野田総理大臣は大敗の責任をとって党の代表を辞任せざるを得ないという見方が広がっている。

自民党の開票センターから中継。石破幹事長はきょう午後、記者団に対し自民・公明両党との連立政権は否定路線だと述べ連立政権の自立について明日以降政策協議を始める考えを示した。安倍総裁は現在同じ階にある総裁室に入っておりこのあと報道各社のインタビューに答えることになっている。

日本維新の会・開票センターから中継。開票速報番組で維新の会の第三党が確実だ伝えられたことについて党幹部は既存の政治に対する批判と石原代表、橋本代表代行という党の2枚看板に対する期待の表れだと話していた。だがみんなの党と合わせて100議席以上を確保するという目標には及ばない情勢で、支持が広がらなかったと分析しているという。

激戦区の大阪10区の出口調査では松浪健太氏と辻元清美氏が競り合っている。2人の事務所から中継。辻元氏は現在は自宅で待機しており、事務所では支援者が速報を見ている。松浪健太氏の事務所では優位が伝えられると拍手が起こった。現在、松浪氏は自宅で待機している。

もう一つの激戦区の北海道1区の出口調査では、横路孝弘氏と船橋利実氏が競り合っている。2人の事務所から中継。横路の事務所では、幹部らはため息を付き厳しい状況を受け止めている。船橋氏の事務所では、初の国政挑戦となり知名度を上げるためにスキーウェアで演説を行なっていた。

獲得議席の現在の状況を伝えた。東京はは自民で12と公明で1獲得。比例を加えると16となる。近畿ブロックは、自民11、公明6で、比例を加え自民17、公明と維新が9となる。

東京18区の出口調査では、土屋正忠と菅直人が競り合っている。新潟5区では田中眞紀子が敗れ、長島忠美が当確。長野3区は、井出庸生、寺島義幸、木内均か拮抗。富山1区は、田畑裕明が極めて優勢。岐阜1区は、野田聖子が当確。静岡5区は細野豪志が当確。愛知1区は熊田裕通がやや優勢。三重1区は、川崎二郎が当確。

細野豪志政調会長は、有権者からは厳しい批判を頂いたと語った。石破茂幹事長は、期待に答えるためには今日から動くと語った。井上義久幹事長は、有権者に感謝を述べた。平沼赳夫議員代表は、第三勢力の立場を守って行かなければならないと話した。石破氏は公明党との連立は確実がた、他は政策課題ごとに協力したいと話した。井上氏は、日本再建を政権という形で担う用意はあると話した。

原聖樹は、自民と公明が連携を組むことを確認しており、安全保障については他党との連携も示唆していると述べた。民主党は、社会保障と税の一体改革を自民・公明と進めていくのは変わりない。

大阪17区で当確となった馬場伸幸氏と中継。国政への豊富について、統治機構の根本からの見直しなくては地方は生き残れないと語った。

滋賀1区は、大岡敏孝と川端達夫が競り合っている。京都6区は、安藤裕と山井和則、清水鴻一郎が競り合っている。大阪1区は、井上英孝と大西宏幸の争いになっている。11区は平野博文などが立候補し、伊東信久が優勢。12区は、樽床伸二らが立候補し、北川知克が優勢。14区は谷畑孝が当確。16区は北側一雄が当確。

当選が確実になった方々を紹介。近畿ブロックはいずれも維新の5人。維新の東国原英夫は近畿ブロックで初めての当選が確実となり平成7年以来の国政復帰となる。

東京都知事選は公明党・日本維新の会が支持する無所属の猪瀬直樹氏の当選が確実となった。猪瀬氏と中継。猪瀬氏は、有権者の期待はこれまでの改革に更にスピードを要する必要があると話した。具体的には、電力の安定や地下鉄の一元化など。橋下代表代行との連携について、東京モデルを中央政府へ示し、大阪が一体となれば第二の心臓へなり得ると語った。五輪招致は絶対にやらなければならないと話した。理由は、東北の復興と一体になってやるべきことだとした。

比例代表の現在の状況を伝えた。全国で自民が48、維新が28、民主が25と続く。北海道ブロックは自民が2、東北ブロックは自民が3、民主と維新が2。北関東は自民が6、民主・維新が3。南関東は自民が6、民主・維新が3。東京は自民が4、民主・維新が2。北陸信越は自民が4。東海は自民が5、民主と維新が3。近畿は維新が7で自民が6。中国は自民が4。四国は自民が2。九州が自民が6、維新と民主・公明が3。

徳島1区で当確となった福山守氏の事務所の様子を中継。福山氏は仙谷由人を敗り初当選となった。

橋下代表代行は、選挙について勝ち負けは関係なく、今後は与野党の対立はうんざりであり、国民の声を届ける国政をやっていきたいと語った。また、党内にある政策のブレについては、どの党にもあるが党として意思決定をすれば問題ないとした。参議院選挙への戦略はまだないとした。橋下氏の国政進出については、市長をまっとうし都構想を実現させたいとした。総理になるつもりはないと断言した。

奈良1区は、小林茂樹と馬淵澄夫が競り合っている。岡山3区は、平沼赳夫がやや優勢で、阿部俊子は比例で議席獲得。広島4区は、中川俊直が当確。山口4区は安倍晋三が当確。

原聖樹は橋下氏は、野党だから与党に何でもかんでも反対するなどということはしないとし、また市長と国会議員の両立ができれば国政への立候補はないとまとめた。

民主党の輿石幹事長の会見の中継。輿石幹事長は選挙結果について、支援者らに感謝した上で、厳しい状況を受け真摯に受け止め新しい民主党に立ち直っていかなければならないと語った。敗北の原因について、政権運営に対する結果だとした。幹事長の責任ついて、受け止めていくと話した。

東京4区で自民党の平氏の当選が確実となった。平氏は今回で3回目の当選となる。

香川1区は、平井卓也が当確。愛媛1区は塩崎恭久が当確。福岡1区は、井上貴博が当確し、松本龍は敗れた。福岡6区は鳩山邦夫が極めて優勢。佐賀1区は、原口一博と岩田和親の争いになっている。長崎3区は、谷川弥一が当確し、山田正彦は敗れた。鹿児島1区は、保岡興治が当確。

自民・公明が合わせて、これまでに243議席を獲得し、過半数を獲得し再び政権交代となることが決定となった。

東京1区や18区などの投票日出口調査をグラフで表示し解説した。東京1区では自民・山田美樹と民主・海江田万里が競り合っている。東京18区では自民・土屋正忠と民主・菅直人が競り合っている。神奈川10区では民主・城島光力が自民・田中和徳を追う展開となっている。埼玉5区では抜群の知名度の民主・枝野幸男が優位に立っている。

選挙区ごとの当落を紹介、渡辺喜美や福田達夫などが当選した。

新潟5区で当確となった長島忠美氏と、岩手3区で当確となった黄川田徹氏の事務所の様子を中継。黄黄川田徹氏は大きく成長していきたいと語った。

自民党本部では当確した政治家の名前に花を付けていた。

獲得議席の現在の状況を伝えた。自民公明合わせて240議席を超えている。

選挙の最新の開票情報は番組HPからでも見られるとお知らせをした。

当選が確実になった方々を紹介。東京の選挙区では石原伸晃が当確となっている。神奈川の選挙区では

当選が確実になったみんなの党の浅尾慶一郎、江田憲司、自民党の小泉進次郎らを伝えた。

単独過半数を獲得し政権交代が確実な自民党は公明党と合わせて320議席をうかがう勢い。一方民主党は100議席を割り込むのは確実で選挙前の200議席から3分の1程度に落ち込む可能性があると伝えた。

獲得議席の現在の状況を伝えた。

平沼氏は、連携について是は是、非は非という立場でやって行きたいと話した。石破氏は民主党との連携は政策の違いから難しく、維新とは連携があるのすれば具体的に安全保障については話しが出来る可能性もあると話した。今回の領空侵犯などにどう対応していくかは、解決していく必要があると話した。細野氏は、自民党に社会保障など受け入れる体制があるのであれば、協議に応じていきたいと話した。

比例代表の現在の議席予想の状況を伝えた。

獲得議席の現在の状況を伝えた。

金城正明は、猪瀬氏は知名度と一緒に副知事時代の実績が評価されたと言えるだろうと話した。また、石原都政も評価されたことになるとした。今後の課題について、まずは五輪招致であると金城は話した。

原聖樹と武田真一が自民公明で241議席を超えたことについてトーク。原は今後どこまで議席を伸ばすのかが焦点になると語り、武田は目安は320議席だと話した。また、民主党については76議席を下回る可能性があると話した。

自民党が関東で50議席超を獲得、民主党は議席を減らす見通し。

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