大相撲 幕内の全取組 名古屋場所 十四日目

放送日 2018年7月22日(日) 4:05~ 4:30
放送局 NHK総合

番組概要

オープニング (その他)
04:05~

大相撲名古屋場所十四日目。御嶽海は12勝1敗と優勝争いの先頭に立ち、勝利となれば自身初の優勝を果たす。3敗の豊山、朝乃山が敗れても、優勝となる。

キーワード
名古屋場所
御嶽海
愛知県体育館
豊山
朝乃山

大相撲名古屋場所 十四日目 (スポーツ)
04:05~

優勝を果たした御嶽海のインタビュー。場所前は優勝を意識していなくて、10連勝したあたりから少し意識したことなどを話した。

東【前頭九】豊山(11勝3敗)。西【大関】高安(9勝5敗)。豊山の押し出し。

優勝を果たした御嶽海のインタビュー。声を詰まらせつつ、「なかなか経験できることじゃないので、できて良かった」とコメント。目標だった勝ち越し、2桁勝利に加えて優勝できて言うことはないという。

東【大関】豪栄道(9勝5敗)。西【関脇】逸ノ城(7勝7敗)。逸ノ城の引き落とし。

東【前頭十三】栃煌山(9勝5敗)。西【関脇】御嶽海(13勝1敗)。御嶽海の寄り切り。

東【前頭四】輝(6勝8敗)。西【小結】松鳳山(3勝11敗)。輝の押し出し。

東【小結】玉鷲(8勝6敗)。西【前頭六】千代大龍(9勝5敗)。千代大龍の寄り切り。

東【前頭筆】正代(5勝9敗)。西【前頭三】阿炎(5勝9敗)。阿炎の押し出し。

東【前頭二】勢(8勝6敗)。西【前頭三】貴景勝(9勝5敗)。貴景勝の押し出し。

東【前頭四】魁聖(8勝6敗)。西【前頭九】妙義龍(9勝5敗)。妙義龍のすくい投げ。

東【前頭十六】明生(5勝9敗)。西【前頭五】嘉風(1勝13敗)。嘉風の寄り倒し。

東【前頭五】大翔丸(5勝9敗)。西【前頭十四】琴恵光(3勝11敗)。大翔丸の押し出し。

東【前頭六】遠藤(8勝6敗)。西【前頭十三】朝乃山(11勝3敗)。朝乃山の押し出し。

東【前頭十五】石浦(6勝8敗)。西【前頭七】大栄翔(6勝8敗)。大栄翔のはたき込み。

東【前頭七】宝富士(6勝8敗)。西【前頭十一】阿武咲(9勝5敗)。阿武咲の引き落とし。

東【前頭十一】碧山(8勝6敗)。西【前頭八】旭大星(5勝9敗)。碧山のはたき込み。

東【前頭八】千代翔馬(4勝10敗)。西【前頭十】錦木(6勝8敗)。千代翔馬の浴びせ倒し。

東【前頭十】千代丸(5勝9敗)。西【前頭十六】北勝富士(10勝4敗)。北勝富士の突き落とし。

東【前頭十四】隠岐の海(7勝7敗)。西【前頭十二】荒鷲(4勝10敗)。隠岐の海の寄り切り。

東【前頭十二】佐田の海(7勝7敗)。西【前頭十五】竜電(8勝6敗)。竜電の寄り切り。

十両の結果を伝えた。

キーワード
大相撲名古屋場所
佐田の海
竜電
隠岐の海
荒鷲
千代丸
北勝富士
千代翔馬
錦木
碧山
旭大星
宝富士
阿武咲
石浦
大栄翔
遠藤
朝乃山
大翔丸
琴恵光
明生
嘉風
魁聖
妙義龍
貴景勝
正代
阿炎
玉鷲
千代大龍
松鳳山
栃煌山
御嶽海
豪栄道
逸ノ城
豊山
高安

エンディング (その他)
04:28~

千秋楽の幕内取組を紹介した。

「大相撲 幕内の全取組~千秋楽~」の番組宣伝。

エンディング映像。

番組宣伝 (その他)
04:29~

みんなで。2020宣言の告知。

鶴瓶の家族に乾杯の番組宣伝。

BS1スペシャル 福島タイムラプスの番組宣伝。

球辞苑の番組宣伝。

  1. 前回の放送
  2. 7月22日 放送
  3. 次回の放送