FIFAワールドカップ 2018 1次リーグ・H組「日本×コロンビア」

FIFAワールドカップ(英: FIFA World Cup)は、国際サッカー連盟(FIFA)が主催する、男子ナショナルチームによるサッカーの世界選手権大会。サッカーの大会の世界最高峰と位置付けられ、全世界のテレビ視聴者数や経済効果はオリンピックを凌ぐ世界最大のスポーツイベント。女子の世界選手権大会についてはFIFA女子ワールドカップを、クラブチームの世界選手権大会についてはFIFAクラブワールドカップを参照。

出典:goo Wikipedia

放送日 2018年6月19日(火) 20:45~23:30
放送局 NHK総合

番組概要

オープニング (その他)
20:45~

オープニング映像。

FIFAワールドカップ2018 1次リーグH組 日本×コロンビア(中継1) (スポーツ)
20:45~

FIFAワールドカップ2018 1次リーググループH 日本vs.コロンビアの試合前の様子。選手が入場し、両国の国歌が披露された。そして、スタンディングメンバーが発表された

FIFAワールドカップ2018 1次リーググループH 日本vs.コロンビアの前半戦の中継。1-1で同点。

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モルドヴィア・アリーナ
2018 FIFAワールドカップ
コロンビア
サランスク(ロシア)

2018 FIFAワールドカップ (バラエティ/情報)
21:48~

FIFAワールドカップ2018 1次リーググループH 日本vs.コロンビアの前半を振り返りトーク。早野さんは後半戦に力を蓄えてほしいと述べ、岡野さんも相手は1人いない状態でやるしか無いと述べた。

アイキャッチ映像。

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コロンビア
サランスク(ロシア)

ニュース (ニュース)
21:50~

気象庁によると九州南部付近に停滞する前線に向かって温かく湿った空気が流れ込み、この時間は九州に発達した雨雲がかかっている。鹿児島・さつま町では午後7時までに59mmの雨量を観測。今後、激しい雨が降る恐れが予想されている事から出ており計4377世帯1万1245人に避難勧告を出している。西日本・東海ではあす夕方にかけて1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨が降るおそれがある。特に九州・太平洋側の四国で「線状降水帯」が発生する可能性があり、土砂災害や浸水などに警戒するように呼びかけている。

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2018 FIFAワールドカップ (バラエティ/情報)
21:52~

アイキャッチ映像。

FIFAワールドカップ2018 1次リーググループH 日本vs.コロンビアの前半を振り返りトーク。コロンビアのフリーキックについて日本代表がジャンプした下をいかれてしまい、意表をつかれたと思うなど話す。

「NHKホール」ではFIFAワールドカップ2018 1次リーググループH 日本vs.コロンビアの試合のパブリックビューイングが行われており、ハリー杉山さんと前園真聖さんがいる。前園さんは前半の戦いについて数字的有利が逆に慎重にさせたかなと後半には切り替えてほしいなど話す。

Suchmosが「VOLT-AGE」を披露した。

FIFAワールドカップ2018 1次リーググループH 日本vs.コロンビアのハーフタイムが終わり、まもなく後半が始まる。

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FIFAワールドカップ2018 1次リーグH組 日本×コロンビア(中継2) (スポーツ)
22:02~

FIFAワールドカップ2018 1次リーググループH 日本vs.コロンビアの後半戦の中継。2-1で日本が勝利した。

FIFAワールドカップ2018 1次リーググループH 日本vs.コロンビアの試合を終え、インタビュー映像。西野監督は先制できたのがいいリズムになったと話す。

大迫勇也選手は立ち上がりから緊張感を持って挑んだなど話す。

長谷部誠選手は試合を振り返り嬉しいですねと感想を述べ、試合を勝ちきったというのはチームにとって大きいと話す。相手が10人になり相手もブロックをかためてくるので難しい所をバランスを保って試合につながったと話す。

長友佑都選手は試合を振り返り「嬉しい気持ちはなかなか感じたことがない」と話す。試合を通して、後半は選手全員が集中して守備が出来たなど話す。

乾貴士選手は試合を振り返り、前半はチームに迷惑をかけたところは反省し自分自身で何が出来るかを考え、守備で走ろうと思ったなど話す。

川島永嗣選手は試合を振り返り、選手が体を張って守ってくれたのでいい結果につながったと話す。コロンビア代表が10人に減ったが個の力は強く、崩される場面もあったと話す。

放送席では試合と選手たちの声を振り返り、バランスを崩さず自分たちのサッカーに戻せた印象があったと話し、ハーフタイムで調整できたのではなど話す。

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2018 FIFAワールドカップ (バラエティ/情報)
23:08~

現地の特設スタジオから中継。試合を振り返り、早野さんは日本代表についてまとまって落ち着いていた話す。一方で、相手が11人だったらミスに繋がるプレーはあったのでそういったミスは今後しないでほしいなど話す。岡野さんは選手達はしっかり集中していてよかったとコメント。

FIFAワールドカップ2018 1次リーググループH 日本vs.コロンビアの試合を終え、インタビュー映像。吉田麻也選手はこの瞬間を8年間待っていたと話し、まだまだこれからなのでさらにグループリーグ突破するようにがんばりますと意気込みを語った。

香川真司選手は現在の気持ちについて「すごくほっとしている」と話す。PKの時の心境について冷静にやれたやキーパーのタイミングを外す事を意識して蹴ったと話す。

原口元気選手は試合を振り返り勝利を目指して走れたと話す。きつかった所についてワールドカップ独特の雰囲気もあり心拍数も上がったなど話す。走りきれた原動力は勝ちたいという気持ちだったなど話す。

柴崎岳選手は試合を振り返り、相手が早い段階で退場となりやりやすい部分が出来るなど良い試合が出来たと述べる。ポジションを意識してプレーを行い、点が追いつかれミスもあったが、後半には修正できたなど話す。

本田圭佑選手は試合を振り返り、結果だけをみれば勝ち点3というのは喜ばしいが試合内容はそこまで良いものではなかったと考えている。相手が10人になり、そのアドバンテージを活かしきれてはいないと思ったと話す。後半からは結果を出すということだけを考えてピッチに入ったなど話す。

酒井宏樹選手は試合を振り返り、先発出場について100%になるようにやってきたので監督の期待に応えることが出来たと思うなど話した。

選手たちのインタビュー映像を振り返り、勝ったからこそ見えてきた課題もあったと話し、早野さんも次の扉に手をかけた状態と話す。岡野さんは勝ったことは喜ばしいことで次も頑張ってほしいと声援を送った。

FIFAワールドカップ2018 1次リーグH組 日本×コロンビアのハイライト映像。

コロンビア戦の勝利は喜んでもらい、次へセネガル戦に向けてほしいと話す。早野さんは西野監督はセネガル戦に向けて策を考えていると思うなど話した。

アイキャッチ映像。

2018 FIFAワールドカップ、日本の初戦は2-1でコロンビアに勝利した。試合を振り返り素晴らしい試合だったなど感想を述べた。「2018 FIFAワールドカップ」の特設サイトには「新たな歴史が刻まれた」など視聴者からのメッセージが紹介された。そして、次回セネガル戦に向けて声援を送った。

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エンディング (その他)
23:29~

エンディング映像。

「ポーランドvs.セネガル」の番組宣伝テロップ。

2018NHKサッカーテーマが「VOLT-AGE」Suchmos。

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キャスト

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