ゲンバの声がある 社員のゲンバの声を社長に届ける新企画!小山百代とニッチェお届け

『ゲンバの声がある』(ゲンバのこえがある)は、テレビ朝日で毎週日曜0:35 - 1:00(JST、土曜深夜)に放送されていたバラエティ番組。

出典:goo Wikipedia

放送日 2019年3月24日(日) 0:35~ 1:00
放送局 テレビ朝日

番組概要

オープニング (その他)
00:36~

経費精算システムで急成長!ラクスに潜入。今回の放送内容をダイジェストで紹介。

オープニング映像。

ゲンバの声がある (バラエティ/情報)
00:36~

今回、話題の企業で、インパクト抜群のCMで話題のIT企業ラクスを取材。年商60億円。社員数は約350人。今回の司令は会社への不満や要望などゲンバの声を聞き取り社長にぶつける。江上敬子、近藤くみこ、小山百代が取材を行う。3人はラクスの東京本社に向かった。

社内を取材すると広報の早川絵里さんと対面。江上敬子は深津絵里さんを彷彿とするようなとコメント。社内を案内され、全国4拠点のうち東京本社を紹介。新宿駅そばの一等地。その後交通系ICカードを使用するだけで簡単に交通費の履歴を取り込みできる楽楽精算というサービスを体験。経路を表示し、仕事で使ったものをチェックするだけで申請完了と説明。その後、社長のところへ移動する。

社長の中村崇則さんを取材。神戸大学からNTTへ。27歳の若さでラクスを創業。単純作業や経費作業が苦手と語り、こういうのがあったら便利かなと創業について語った。また超合理的主義で車は都内であればいらない、山手線で通勤すると語る。また中村崇則さんはニッチェのコントが好きと語った。その後社員が社長に言いづらい要望を調査することに。

社員の木村さんに取材。バーベキューを企画しているのでいい肉を差し入れして欲しいと要望を語る。しかし社長は呼んでいないと語った。

社長の中村崇則さんへの要望を紹介。3位は「食堂がほしい!!」だった。中村崇則さんは1000人を超えないと高くつくと語り、1000人を超えたら導入するとコメント。また社内のカフェスペースではパンも販売していることから、惣菜パンを扱って欲しいという要望については、可能だと思うと語った。

2位は「もっと金使え!!」という要望。どこに行くにもエコノミーであり社長らしい使い方をと語ると、中村崇則さんはエコノミーで十分と語る。また以前旅行に行ったときには2杯目以降自腹と言われたというエピソードが上がった。それを受け、全部奢ると語った。またプライベートジェットを導入する提案が含まれていたが、中村崇則さんは年間3億円の維持費がかかるため却下と語った。

番外編として仕事中に爪を切る音が響くと語る。中村崇則さんは家で切りますと語った。

1位の意見として住宅手当がほしいという意見を紹介。投票した社員の中には関西から引っ越しして思ったより家賃がキツイと語る。中村崇則さんは住宅補助に入れるかお給料に入れるかどちらかと語ったが、役員と相談するとコメント。

入社1年目の奥山さんの意見で、給与を上げてほしいという直球の意見を紹介した。

キーワード
ACC CM情報センター
楽楽精算
深津絵里さん
新宿駅
ラクス
神戸大学
NTT
住宅手当

ゲンバの声がある (バラエティ/情報)
00:56~

給料を上げるという要望に対し、中村崇則さんは5月から上がりますとコメント。

エンディング (その他)
00:57~

エンディング映像。今回のランキングを振り返った。

ゲンバの声があるの次週予告。次回は小山百代と福田彩乃。

キーワード
小山百代
福田彩乃

番組宣伝 (その他)
00:57~

ポルポの番組宣伝。

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