キリトルTV 2017年2月5日放送回

放送日 2017年2月5日(日) 20:58~23:10
放送局 テレビ朝日

番組概要

オープニング (その他)
20:58~

オープニング映像。

キリトルTV (バラエティ/情報)
20:59~

2106年10月日本最速を出した大谷翔平、リオ五輪競泳で金メダルの萩野公介、リオ五輪柔道で金メダルのベイカー茉秋、レスリングの川井梨沙子、土性沙羅、バドミントンの奥原希望が終結した。このメンバーは1994年生まれの同級生だ。また羽生結弦も同学年だ。ほかにも、丹羽孝希、藤浪晋太郎も同い年だ。タレントでは清水富美加。また佳子さまも同級生だ。

また、1988、1989年生まれも最強メンバーが揃っているとして紹介した。

同世代のアスリートたちはみんな仲が良いと紹介した。

1994年世代に、何世代なのか聞いた。大谷、川井は羽生世代、土性と萩野は大谷世代、奥原とベイカー茉秋はワンダフル世代と答えた。

94世代でリーダー的存在を聞くと、大谷・萩野・ベイカーは奥原だと答えた。奥原は交流の場として94年会を開催しているという。

6人の子供の頃の夢をきくと、川井以外はオリンピックや選手になるという夢で叶えていた。川井はお花屋さんと書いていた。ベイカー茉秋の子供時代のピアノの発表会の映像、瀬戸大也の子供時代の映像を紹介した。

94年世代の恋愛観についてキリトル。大谷は雑誌のインタビューで、初デートではスポーツもののDVDを鑑賞したいと答えていた。萩野の好きな女性のタイプは松井珠理奈だという。羽生結弦は25~6までに結婚したいと答えていた。

94年世代で最もモテるのはという問に、ベイカーは大谷、大谷と萩野はベイカーだと話した。

番組後半で94年世代の絵心をチェック!

2016年9月10日に25年ぶりにセリーグ優勝した広島カープの黒田博樹。とあるヒーローインタビューで水かけをしかけた鈴木誠也への黒田の言葉を読唇術で読み取る。「なんやお前、しばくぞ、お前がいけ」で、鈴木は自分で水をかぶった。

同世代キリトルはまだまだ続く!読唇術でスクープ続出!

キーワード
北海道日本ハムファイターズ
大谷翔平
萩野公介
ベイカー茉秋
川井梨紗子
土性沙羅
奥原希望
羽生結弦
丹羽孝希
藤浪晋太郎
清水富美加
佳子さま
福原愛
江宏傑
前田健太
内村航平
亀田大毅
田中将大
井岡一翔
錦織圭
入江陵介
水谷隼
清武弘嗣
中田翔
瀬戸大也
鈴木誠也
松井珠理奈
黒田博樹

キリトルTV (バラエティ/情報)
21:18~

去年10年ぶりの日本一となった日本ハム。杉谷拳士の2015年の試合で読唇術で「痛い、当たってる、当たってる」と審判に訴えているのを紹介した。そこへ栗山監督が登場、抗議をしたが、あっさりと引き下がったことがわかった。監督は、このことについて、出て来るタイミングが遅い、無理だと思っていたと話した。

また別の試合で、栗山監督が猛抗議をしている映像を紹介。そのときのやり取りを読唇術で紹介した。当時、栗山監督が実際に見ていて自信があったので抗議したと話した。

奥原希望が、同級会飲み会についてトーク。94年会は、大谷翔平ら6人が集まり、また集まりたいので会計は割り勘したという。

テニスの試合でボールボーイにサーブが命中、ボールボーイが泣いてしまった。選手がそれに気付き、リストバンドをプレゼント、ボールボーイは最後まで試合に立ち続けた。

別のテニスの試合で、ボールがボールボーイの股間に直撃した映像を紹介。

さらに、別のテニスの試合で、審判の股間にボールが当たっている映像を紹介した。

チンプレーをキリトル!さらに同世代をキリトルパート2!さらに、アニメに描かれた夢のプレーが現実に起きた奇跡の瞬間!

キーワード
中田翔
日本ハム
杉谷拳士

キリトルTV (バラエティ/情報)
21:29~

野球の試合で、審判の股間にボールが当たる映像を紹介。

サッカーの試合で、シュートが股間を直撃した映像を紹介。

別のサッカーの試合で、股間にボールがあたったことでゴールした映像を紹介した。

キャプテン翼のツインシュートが実際行われた映像を紹介した。さらにダブルオーバーヘッドシュートの映像を紹介した。

ダイヤのAで、投手のグラブにあたり、ショートが素手でキャッチ、バックハンドトスでダブルプレーという場面があり、メジャーリーグで現実にあった映像を紹介した。

巨人の星で、選手を飛び越え一回転しポーズするという場面で、メジャーでの映像を紹介した。しかし、半回転だった。だが、アメリカンフットボールの試合で一回転する映像があった。

暴れん坊力士!!松太郎で、力士にぶつかりそうになる行司の場面があり、実際の相撲で行司が衝突されそうになる映像を紹介した。しかしその4ヶ月後、同じ行司が力士にぶつかっていた。

本田望結は、しんちゃんとドラえもんが好きだと話した。また、長嶋一茂が、川村一明投手がウォーミングアップ中にプロ野球選手にないようなアニメのような場面があったと話した。

大谷翔平&五輪メダリスト 意外な絵心を披露!新企画!本人アテレコ

キーワード
ネイマール
キャプテン翼
ダイヤのA
巨人の星
暴れん坊力士!!松太郎
木村筆之助
クレヨンしんちゃん
ドラえもん
川村一明

キリトルTV (バラエティ/情報)
21:43~

リオ五輪でカヌー競技で日本人初のメダリストとなった羽根田卓也の感動シーンを紹介。11年前、羽根田は高校卒業後、カヌーの強豪国スロバキアへ単身渡った。帯同スタッフはコーチ1人で二人三脚で幾多の試練を乗り越えた。リオ五輪のメダル獲得のあと、羽根田が男泣きしていると、ガッツポーズをさせようとするカメラマンの言葉を読唇術で紹介した。本人にこのことを聞くと、どっかでこのカメラマンに言ってやりたいと思っていたと話した。実は、カメラマンは、高校時代、事故で生涯を負った親友にメダルをとると約束しており、羽根田の頑張った姿を紙面で伝えたかったからだという。

2014年の東京ドーム、始球式に石原さとみが現れ、悔しがっている様子を読唇術で紹介、もう1回をおねだりした。2度目も届かず悔しそうな表情をしていた。翌年、再び登場、みごとにマサカリ投法でキャッチャーに届いた。更に翌年、トルネード投法を披露した。

2016年12月のGPファイナルでの羽生結弦は史上初の4連覇を達成した。表彰式での宇野昌磨との会話を読唇術で紹介。2015年でも羽生結弦と宇野昌磨は会話していた。そのときの会話も読唇術で紹介。

リオ五輪での卓球女子団体は2大会連続のメダルを獲得した。その時の会話を読唇術で紹介。福原愛の涙のインタビューの直後、福原愛が石川佳純と、「佳純がいてよかった」などと会話しているのを紹介した。

リオ五輪、体操男子団体の金メダル獲得の瞬間での選手たちの会話を読唇術でキリトル。それを本人たちも一緒に見て解説する。内村航平の床の演技の時の白井が祈っているのを読み取った。その後、得点発表前の読唇術を紹介した。メンバーが盛り上がり、皆金メダルを確信している状態だったと話した。金メダルは分かっているので、どうやって喜ぼうかという話になったと話した。その後の表彰台での口元をキリトル。みんな重いと話していた。

ブラジルのエース ネイマール 子どもへの神対応にスタジオ感動!独創的!学校のスポーツ行事をキリトル

大谷翔平と羽生結弦らは同じ1994年生まれの同級生。レスリング金メダリストの土性沙羅の趣味はアニメ、学生時代はプリントに好きなキャラを落書き、その腕前はかなりのもの。そこで、皆さんに犬をテーマで絵を書いてもらい、ベイカー茉秋、鈴木誠也、奥原希望らの絵を紹介した。最後に大谷翔平の絵を紹介、しかしスマホでカンニングをしながらだったため、カンニングをしてなくてもB・Bの絵はかなりのものだった。

去年の日本シリーズ、日本ハム×広島のデッドボールで、一番にベンチを飛び出した中田翔は、相手選手が帽子を脱いでの謝罪がない事に激怒していた。かつても巨人×中日の試合でもウォーレン・クロマティが、デッドボールで怒っていたが、たまたま来日中だった本人にアテレコしてもらった。やはり帽子を脱がなかったことが激怒の原因だった。

さらに、巨人×大洋の試合では、クロマティと若菜嘉晴は度々言い争いをしていた。ご本人2人によるアテレコで原因を探ると、投球時の一言で集中力を乱すという若菜の作戦にクロマティは怒っていた。メジャーではバッターボックスでキャッチャーは話したらダメだという。

1989年の巨人×中日の試合、開幕してから4戦目で巨人から勝利のない中日の星野監督はイラ立ちが隠せない様子、しかし11回裏を抑えれば今季初勝利の中日、リリーフで送った郭源治。だが投球練習中にケガをしたため交代を要請。しかし通常ルールでは投手は打者1人に投げないと交代できない、審判達が協議するとケガをした場合は審判が認めれば投球前でも交代できるルールを発見、日本プロ野球史上初、0球での降板劇となった。

今年もプロ野球が始動、輝きを見せる多くのスター候補生に注目が集まるなか、昨シーズンで引退した選手たちも。三浦大輔の最後の瞬間を読心術で読み取る。横浜一筋25年、2015年には日本最長23年連続勝利に並び、新記録をかけ2016年に臨む。だが開幕から2軍スタート、それでも7月には今季初の1軍登板、しかし初回6失点で敗戦投手、再び2軍へ。だが2ヶ月後に再びチャンスが、しかしまたも初回で失点、この時心の中で引退を決めており「最後だ」とのつぶやき後は快投。だが5回に失点のピンチを迎えると、監督は交代を告げた。三浦が引退を決めていたことを誰も知らないなか、キャッチャーの高城俊人は異変に気づいていた。そしてこの日のうちに監督と球団社長に引退を告げた。そしてシーズン最終戦、監督のはからいで先発を任された三浦、ハマの番長はファンへの感謝でグラウンドを去った。

中山雅史は試合中にそこまで決心する勇気や強さを感じたと言い、ヒロミはグラウンドで後輩に辞めると話しているところを撮ってるなんて、ここのカメラすごいねと話した。

ヨットの国際大会アメリカズカップは最先端技術を結集したヨットレース。しかし時には船から転落することや、軽量化されたヨットはスピードに乗るとヨットが宙に浮いてしまい、着水の衝撃で大勢が落下。このヨットは最低でも5億円し、参加費は3億5000万円だが、優勝賞金はない。しかし優勝トロフィーは160年以上受け継がれ世界最古のスポーツトロフィーと言われる。

世の中に存在する過酷な競技の出費と賞金額を切り取る。スカイダイビングをしようとする男性は、高度4000mからパラシュートなし上半身裸で飛び降りた。

キーワード
リオ五輪
羽根田卓也
ミラン・クバン
中西拓馬さん
サントリードリームマッチ2014
石原さとみ
サントリードリームマッチ2015
マサカリ投法
サントリードリームマッチ2016
トルネード投法
羽生結弦
福原愛
石川佳純
内村航平
白井健三
B・B
日本ハム
広島
中田翔
巨人
中日
星野監督
王監督
桑田
大洋
郭源治
田中正義
今井達也
黒田博樹
三浦大輔
横浜ベイスターズ
阪神
アメリカズカップ

キリトルTV (バラエティ/情報)
22:29~

飛行機の上でテニス!?この映像は本物?CG?

スタントマンが高度4000mからパラシュートなし上半身裸で飛び降りた。落下速度は約200km/h、体感温度は約-15℃、寒すぎてスタッフに思うように捕まることができない。だがスタッフが無事にキャッチ、この命がけのスカイダイビング費用は5万円程度だった。

キリトルTV (バラエティ/情報)
22:58~

ヒロミがびっくり発言!

エンディング (その他)
23:05~

10月 世界体操

スポット

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