羽鳥慎一モーニングショー 2018年2月19日放送回

放送日 2018年2月19日(月) 8:00~ 9:55
放送局 テレビ朝日

番組概要

ニュース (ニュース)
08:00~

昨日の平昌オリンピック・スピードスケート女子500mでは小平奈緒選手が36秒95のオリンピックレコードを記録した。これで後に滑るライバルのイ・サンファ選手にもプレッシャーが掛かり、イ・サンファ選手は37秒33で小平選手の記録を抜くことができず、女子スピードスケートでは日本初の金メダルとなった。小平選手は金メダルを獲得した当時を目が霞んで何も見えなかったと話していて、報われたと思いますと話していた。

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スピードスケート

オープニング (その他)
08:02~

オープニング映像。

ニュース (ニュース)
08:02~

金メダルを獲得した小平選手はこの後生出演となる。

「Morning Show」 葉加瀬太郎

テレビ朝日系列 平昌五輪テーマソング 1461日/福山雅治

金 小平奈緒 生出演 メダル獲得秘話に迫る!

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ニュース (ニュース)
08:05~

スタジオには小平奈緒選手が来てくれたが、小平選手は金メダルをセレモニーでまだ受け取っていないと話していた。金メダルを受け取るにあたっては、日の丸が一番高いところにのぼるのが楽しみと話していて、金メダルを獲得してからは一睡もしていないのだという。500mをどのような気持ちで臨んだかを聞かれると、自分の距離で自身があったので思い切って臨めたと話していて、黒のゴーグルをかけていたが、これは普段アップ時にかけているサングラスをかけ忘れたためと話していて、集中していたためにかけ忘れてしまったと話した。そして36秒94という新記録となったが、出遅れたように見えたスタートについては小平選手も何かに反応してしまったが、これによって集中できたと話していた。また、イ・サンファ選手とのウイニングランについてはお互いに尊敬していると話し、サンファ選手からは500mですごいタイムを出したと離されたのだといい、次のオリンピックについては昔に話したものだと話していたが、お互いに競い合えて楽しいので、一緒に北京を目指したいと話した。また、順番について聞かれるとどの順番でもどちらでも良かったとはなした。金への確信をいつしたかを聞かれると、最終組まではわからないと話していた。また、31歳での優勝となったが、年齢の壁について聞くと、まだまだ行けるかなと思っていたと話した。また、優勝したときにもらった帽子はオランダの応援団が投げてくれたもので、バンクーバーやソチと同じで金メダルを獲っていた人がかぶっていたためだと話し、チャンピオンのためのものだと思うと話していた。また、大会が終わったらやりたいことについて聞かれると日本の食べ物を食べたいと話した。そして、地元についても長い間サポートをしてくれてありがたいと話した。

小平選手は日本女子スピードスケート界初の金メダルを獲得すると、ライバルのイ・サンファ選手と抱き合っていたが、28年間置い続けた夢が実現したことについて父の安彦さんは脱帽ですねと話していて、小平選手はすべて報われた気持ちですと話していた。1986年に長野県で生まれた小平選手は常に父の安彦さんと3歳のときにスケートを始めていて、いつも父とともに練習していたが、小平選手は父自身も当時スケートをしらなかったことで同じ目線でやれて、楽しいと思えるきっかけを作ってくれたと話していた。オリンピックへの思いは日に日に強くなり、23歳となった2010年にはバンクーバー五輪に出場し12位・メダルが期待されたソチ五輪では5位に終わっていた。小平選手はこのときに悔し涙を流していて、秋からはオランダへの留学を決め、言葉もわからない中で基礎からの見直しを図る。まっすぐな姿勢のまま飛び上がるトレーニングでは身体が曲がってしまっていたが、これは前かがみの姿勢となっていることを示していて、小平選手は改善されたらスケートに生きてくると話していた。このフォームの見直しで氷に力を伝えられるようになった。しかし単身でのオランダ暮らしでは、食事が合わずアレルギーとなってしまうが、この留学を教訓に食事管理を日表に選ばれ栄養学を学んでいた石澤志穂さんに依頼するようになった。そして、30歳を過ぎても成長を続け、昨シーズンには24連勝を記録し金メダルの最有力候補となった。そして金メダルを獲得したのだった。安彦さんはほっとしたと話し、オリンピックレコード更新については底力じゃないかなと話した。スピードスケートでの金は清水宏保さんさん以来20年ぶりとなり、笑顔が見れるかなと思ったが応援に目が霞んで何も見えなかったと話していた。

清水宏保は小平奈緒選手に「宏保さんと同じ位置に来られました」と言ったそうだが、清水の心の中では十分超えてくれているという思いが強かったなどと語った。多くのアスリートが20代後半に体の衰えや体の回復が遅いことを感じるが、小平選手は栄養学や解剖学の勉強などにより頭の中でイメージしながら体づくりしていく小さな積み重ね、感覚・感性・理論を融合させて今の小平選手があると清水は分析する。氷が割れないように力を最大限加えるためには足の裏の感覚を身に着けていかなければならず、それは体脂肪を減らすことでより研ぎ澄まされるという。メンタル面は、過去の苦しい思いやオリンピックという舞台で負けを経験している思いが小平選手を成長させていると清水は予想した。レース前、氷の上に上がって結城匡啓コーチと目を合わせず、お互い自分の世界を作り出していたと清水は当時の様子を振り返った。小平選手はサングラスをレース前に替え忘れていたが、それは大きなルーティンワークだそうで、それを替えるのを忘れたくらいに集中できていたという。スタート時に足がぴくっと動いた映像についても解説。スタートがもう1回やり直しになるかと迷いが生じたことで遅れてしまったが、100mの中で修正していった心と体のバランスが素晴らしいと清水は称賛した。最後に、小平選手には子どもたちにバトンを繋いでいくことが本当の意味でのオリンピックの遺産だと思うとし、今後見えない波紋のように子どもたちに対して影響を与えていってもらいたいとした。

羽生選手は2大会連続の金メダルを獲得したが、怪我を乗り越えて成長した4年間だったと話していたが、昨日の会見では痛み止めを飲まない状態ではジャンプが下りられる状態ではないと話していた。演技では4回転サルコウや4回転トウループを決め、トリプルルッツではバランスを崩しながらも転倒することはなく、66年ぶりの連覇で金メダルの栄冠に輝いたが、右足が頑張ってくれたと話していて、演技の終了後には右足をなでてねぎらっていた。自叙伝の「蒼い炎2」では脚がジャンプの衝撃に耐えられない、とけがの状況が語られていて、ソチ五輪では金メダルに輝くが、その後9か月の2014年には演技前に他選手と激突してしまい、演技が難しい状況となったが簡単な治療を施してリンクへと戻ってきていて、コーチのオーサー氏からは引き止められていたが、決行し銀メダルを獲得するものの全体を負傷してしまった。それでも全日本選手権では3連覇を果たす。しかし、幼少期からの持病の尿膜管遺残症が再発してしまった。2015年にも右足を捻挫し、2016年にも左足甲の靭帯を損傷している。それでも怪我したのは自分のせいだし、助けてくださった方もたくさんいたからこそここまでできたという母の言葉を受け取り、リンクに立ち続けた。しかし、GPシリーズ日本大会の練習で着地に失敗し、全治3週間の怪我を負う。兵庫県の弓弦羽神社でも心配の声が聞こえたが、迎えた本番では金メダルを獲得し、会見では最後に支えてくれたのはトリプルアクセルだったし、アクセルジャンプに感謝しながら4回転アクセルを目指したいと思っていると話していた。

ISUで世界のランキングを出しているが、一番が羽生結弦選手、二番が宇野昌磨選手となっている。羽生選手が平昌入りした時には痩せたと心配する人が多く、玉川徹は今思うと痛みと闘っていたということはあえて体重を落としたのではと予想したが、佐野稔は落とすことはないと思うとし、体重を落とすことでパワーがなくなってしまうのも困ると指摘した。羽生選手の勝利のポイントは、2つの4回転で出来栄え点が満点だったこと、転ばずミスを最小限に抑えたことの2点。絶対転ばない執念が金へ繋がったと佐野稔は語った。羽生選手の今後のモチベーションが4回転アクセル。基礎点が一番高い15点で、誰も成功したことがない。佐野稔は、羽生選手は頭の中では成功していると思うと話した。宇野選手はシーズン当初からとにかくあらゆることを試しながらオリンピックで勝てるかを模索していたのではと佐野稔は推測した。

将棋では藤井聡太五段が羽生善治竜王が対局を行った。試合では羽生竜王の手が震えていて、藤井五段は羽生竜王を追い詰めていき勝利したのだった。羽生さんは若い世代の人達が台頭してきていると話し、新しい時代の感覚も取り入れていかないといけないと痛感したと話し、藤井五段は大会に優勝したことで六段に昇段したことについて、半月ほどしか立っていないが商談できるとは実感がないと驚いているが、結果を残せたことが自信になったと話していた。このあとは、激闘の舞台裏に迫る。

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ニュース (ニュース)
08:58~

藤井五段は朝日杯で羽生竜王に勝利し、決勝でも勝利したことで六段に昇段したが、準々決勝で佐藤天彦名人を破っていて、決勝で対戦した広瀬章人八段も渡辺明棋王などのタイトルホルダーを下していたが、これを藤井五段は下したことで六段となった。また、この試合は早指し戦だったために1日で2試合を行うことができていたが、名人戦は9時間となる。また、段位について田中寅彦九段は六級から三級までが奨励会となり雑用係となっていて、四段からトーナメントに出場でき九段が最上位となっているが、十段は当時タイトル扱いだったためないのだと話した。また、藤井六段は750万円を獲得したが、遊ぶことのないようにしたいと話していたが、藤井六段が一手で獲得できる金額を計算すると1手で1万円になるのだという。また、段があがると対局にかかる金額なども上昇し、待遇もあがっていく。また、準決勝では広瀬八段と久保王将の試合には観客120人と数人の報道陣だったが、藤井六段と羽生竜王の試合には480人の観客と、120人の報道陣が駆けつけていて、チケットが完売したのも初めてだった。

藤井六段は羽生竜王との対局では初手のときにコーヒーを飲んでいたが、この試合をAIを搭載した将棋ソフトのelmoで見てみると、29手目で藤井六段が強気に動くが、76手目で持ち時間を使い切ると羽生竜王が有利と評価する。時間を使い切ると1手を1分で打たないといけない状況となるが、85手目で羽生竜王は頭を抱え始め、104手目で羽生竜王の手が震える。羽生竜王は勝利を意識し始めたときも手が震えるが、普段は勝利が近いときに手が震える羽生竜王だが、この時の手の震えについて田中さんは普段の手の震えと違うと話していた。また、先手のほうが将棋ではわずかに有利となっているが、相手が振り駒を行った場合も含めて振り駒では羽生竜王や藤井六段は先手を引くことが多いのだという。羽生竜王は1年前と比べて力は確実に上がっていると話し、田中さんは藤井六段の横綱相撲で、名前を隠すとどちらが羽生竜王か分からないと話していた。そして、広瀬八段との決勝での展開を見てみると、こちらは一方的な展開となっていたが、田中九段は観客がいなかったら投了したと思うと評する試合となっていて、受けで時間を伸ばす状態となっていたが、決勝で敗れた広瀬八段は「荷が重すぎた」と試合を振り返っていて、準々決勝で負けた佐藤名人も「我々もがんばりましょう」と自虐的な発言をしてしまっていた。また、広瀬章人八段は2015年に羽生竜王と対局した際に白目を向いてしまったことがあり、最後は放心状態となっていたこともあった。

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ニュース (ニュース)
09:16~

藤井聡太六段は全棋士が参加する大会・朝日杯で最年少優勝を果たして六段になった。決勝は広瀬章人八段だった。広瀬は羽生竜王に王位戦で負けた時にショックを受けて、白目を剥いて体育座りをしたが、今回は小さな声で「負けました」と言ったという。六段に昇段した年齢を見てみると、これまでは加藤一二三氏が16歳3か月と一番若かった。五段を通過した期間は、加藤氏と谷川浩司九段が1年、羽生竜王が1年半。しかし、藤井聡太六段は六段昇段が15歳6か月、期間は16日だった。初優勝の年齢も藤井六段が最も若い15歳6か月。藤井六段は2017年度4部門(対局数・勝利数・勝率・連勝記録)で一位で、3月末まで続けば羽生竜王以来2人目の快挙となる。藤井六段誕生に将棋界の先輩も衝撃を受けている。谷川九段は、「名人と竜王を破っての優勝は見事ですが、20代、30代の棋士に対しては“君たち悔しくないのか”と言いたい」としている。渡辺明棋王は、「谷川先生がコメントを出されたように、自分も手放しで驚いたり誉めていればいい、という立場ではないです。これから、この圧倒的な才能と対峙していけなければいけないのかと思うと…」と話す。羽生竜王の妻・羽生理恵は、「運命は勇者に微笑む」とツイッターでコメントした。

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ニュース (ニュース)
09:25~

羽生竜王の妻・羽生理恵がツイッターで「羽生・羽生勝負日」と書き始め羽生選手を意識した書き込みとなり、羽生竜王が藤井聡太六段に負けて、「連覇!連覇!連覇!おめでとうございます祝 この瞬間に立ち会えて、ありがとうございます。悲しい涙と嬉しい涙で忙しい」と羽生選手と羽生竜王2人に関するツイートをしていた。羽生理恵は普段、よく羽生竜王についてツイートしているそうで、この後「今日の負けを明日の糧に。ここは美味しいご飯の出番でしょうか」と羽生竜王へツイートした。今後、藤井六段は2月23日に王座戦で畠山七段と対局、3月8日には王将戦で杉本七段と対局する。藤井六段が七段になるには、竜王戦の挑戦者になること、タイトルを獲得すること、大会優勝などの道がある。昇段は谷川浩司含め普通1年で上がるのが当たり前だが、「16日ってありえない」と田中寅彦は笑った。

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ショーアップ (ニュース)
09:31~

「南北対話がかなりの成果を上げた。南北関係はさらに改善されるのではないか」。金正恩委員長の妹・与正氏の訪韓から、南北融和ムードは急上昇。今後のスポーツ大会を南北同時開催する案が浮上している。一方、北朝鮮に不穏な動きも見られる。今月の軍事パレードに登場した新型ミサイル「火星15」。ミサイルに記載されている謎の番号、その意味。数字から見える脅威に迫る。

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火星15
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ショーアップ (ニュース)
09:34~

平昌オリンピックから、南北の融和ムードが加速する。江原道の崔知事は、2021年冬季アジア大会に、北朝鮮との共同誘致を検討していることを話した。これはオリンピック会場の跡地(北朝鮮側は馬息嶺スキー場)利用も兼ねている。さらにソウルの朴元淳特別市長からは、国対のソウル・平壌同時開催の提案もあった。開幕式をソウルで、閉幕式を平壌で行い、マラソンは北朝鮮スタート・韓国ゴールという想定も言及している。提案とは言え、この融和はやはり韓国でのオリンピック開催が盛り上がっているからこその進展であるが、政府と国民の盛り上がりが必ずしも一致していないところは存在する。「38度線を超えたら軍事施設ばかりで放送できないのではないか」という意見も上がった。融和ムードから制裁解除などに話が進展すると、世界の動きと逆行してしまう。(産経新聞/NEWSIS)

8日、五輪開会式前日の軍事パレードにて新型ICBM「火星15」が登場した。記載されている番号をクローズアップする。番号の末尾は「03」となっていて、「02」、「04」、「05」も存在していた。去年の発射実験で発射された「火星15」は末尾「01」であった。辺さんによれば、この番号が通し番号なら、約2ヶ月で「火星15」を4基製造したことになり、着々とミサイルを増やしているという脅威が見て取れる。

続いてはかわなみ天気ショー「南岸低気圧が接近中も・・・関東は雪マーク消える」

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辺真一編集長
コリア・レポート
ロフテッド軌道
ミサイル
南岸低気圧
北朝鮮

かわなみ天気ショー (ニュース)
09:42~

東京・六本木のライブ映像と共に気象情報を伝えた。

今日のポイントは、「炊事・洗濯・掃除のトリプルアクセルに挑戦」。

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六本木(東京)

ニュース (ニュース)
09:48~

世界最大の雪の迷路が、ポーランド・ザコバネに作られた。製作者は「安全なので大いに楽しんでください」などと話しているという。

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ザコバネ(ポーランド)

エンディング (その他)
09:52~

夜7時からスピードスケート女子団体パシュートの準々決勝と男子500mを放送すると伝えた。女子パシュートは金メダル大本命だという。

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