関ジャム 完全燃SHOW 総集編!音の変態特集!

『関ジャム 完全燃SHOW』(かんジャム かんぜんねんショウ)は、テレビ朝日系列で2015年5月10日より放送されている音楽バラエティ番組で、関ジャニ∞の冠番組。関ジャニ∞が毎回様々なアーティストをゲストに迎え、一夜限りのジャムセッションやトークを繰り広げる番組である。

出典:goo Wikipedia

放送日 2019年6月2日(日) 23:39~ 0:34
放送局 テレビ朝日

番組概要

オープニング (その他)
23:39~

今夜は、強すぎるこだわり…音の変態SP。

オープニング (その他)
23:42~

オープニング映像。

アーティストの強すぎるこだわり 音の変態SP (バラエティ/情報)
23:42~

これまで番組に登場したアーティストたちの、強すぎる音へのこだわりを特集する。

サカナクションは6.1chでライブを行った。通常のライブは2つのスピーカーの2chで行われるが、6.1chは観客を囲むようにスピーカーを配置する。山口は「曲の中でも何小節ごとに使い分けたりする」と明かした。

サカナクションが行った6.1chサラウンドライブを取材。大きな会場では場所によって音量や時間に差が生まれる。システムエンジニア武井は全ての観客に同じ音楽が届くようスピーカーの音量や出力タイミングを調整する。218本のスピーカーから全座席に同じ音量とバランスで届いているか検証する作業には通常のライブの4倍の時間をかけた。本番がはじまり、客が入るとまた音の伝わり方が変わるので、ライブ中も客席でチェックし、設定を変え続けた。

サカナクションが行った6.1chサラウンドライブを取材。PAエンジニアの佐々木は全ての楽器の音をミックスして全体のバランスを調整する。

サカナクションは6.1chでライブを行った。通常のライブは2つのスピーカーの2chで行われるが、6.1chは観客を囲むようにスピーカーを配置する。山口は「曲の中でも何小節ごとに使い分けたりする」と明かした。

家庭用テレビスピーカーの2ch、シアタールームで使われる5.1chサラウンド、サカナクションがライブに導入している6.1chサラウンドの違いについて解説。6.1chサラウンドはサイドが追加されることで、より包み込む音になる。大阪城ホールでサカナクションが行った、6.1chサラウンドライブの、舞台裏を紹介。

サカナクションは音響に力を入れすぎて、ライブが赤字となった。

売れっ子コーラスの今井マサキが歌声を近づけるテクニックとして、声の軸の前後を見極めていると語った。モノマネの場合は、声の軸をデフォルメする。浦嶋りんこ・加藤いづみ・今井マサキが、きよしこの夜を歌った。

キーワード
サカナクション
吉田拓郎
郷ひろみ
槇原敬之
ATSUSHI
志村けん
きよしこの夜

アーティストの強すぎるこだわり 音の変態SP (バラエティ/情報)
00:27~

関ジャム 完全燃SHOWの番組宣伝。この放送は近日放送。

番組宣伝 (その他)
00:30~

MUSIC STATIONの番組宣伝。

エンディング (その他)
00:30~

関ジャム 完全燃SHOWの次回予告。

番組宣伝 (その他)
00:31~

やべっちFCの番組宣伝。

キャスト

  1. 前回の放送
  2. 6月2日 放送
  3. 次回の放送