夢対決!とんねるずのスポーツ王は俺だ 2017夏の決戦スペシャル

放送日 2017年7月17日(月) 19:00~21:48
放送局 テレビ朝日

番組概要

ゴルフ対決 (バラエティ/情報)
19:00~

今回の対決メンバーを紹介。とんねるずチームの丸山茂樹は2005年の番組で直径10cmのダーツのど真ん中に命中。タカアンドトシのタカはダイエットに成功。対戦するのは美女ゴルファー軍団、川岸史果は川岸良兼プロの娘。古閑美保は小平智プロと結婚したばかり。上田桃子

キーワード
川岸良兼プロ
小平智プロ

オープニング (その他)
19:02~

オープニング映像。

ゴルフ対決 (バラエティ/情報)
19:04~

特設の浮島グリーンを狙い、キャッチング部隊にキャッチさせたら成功の企画が復活。浮島中央のゴールデングラブに直接入れたら1万ポイントの新ルール。今回のキャッチング部隊を紹介した。1人2球挑戦して成功したチーム合計で勝負。

グリッサンドゴルフクラブを会場に、浮島キャッチングにとんねるずチームと女子プロチームが挑戦。1巡目、木梨はライナー性の打球を放つも失敗。松森彩夏プロの打球は浮島の前に落ちて失敗。タカの打球は水面でワンバウンドしたが池崎がファンブル。松森プロと日本大学高等学校(畑中葉子は日大桜丘)の同級生の川岸史果プロの打球は藤田がキャッチし成功。

トシの打球はオラキオが胸に当ててしまい落とす。古閑美保プロはオラキオを狙うも失敗。丸山茂樹プロは浮島を完璧に狙うも藤田が落としてしまった。キム・ハヌルプロの打球は水面を跳ね藤田がキャッチし成功。石橋の打球はオラキオがダイビングキャッチし成功。上田桃子プロは藤田がダイビングしたが失敗。2巡目、木梨はロフトを上げ再びライナー宣言。

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グリッサンドゴルフクラブ
日本大学高等学校
畑中葉子
ロフト

ゴルフ対決 (バラエティ/情報)
19:23~

浮島キャッチングにとんねるずチームと女子プロチームが挑戦。2巡目、木梨は再びライナーを打つもキャッチ部隊は落としてしまう。松森プロ、タカも失敗。川岸プロの打球はアキラがファンブル。トシの打球は浮島の外。古閑プロの打球は池崎がダイビングキャッチし成功。丸山プロはゴールデングラブを狙い、ボールが池に落ちず成功。キムプロの打球は浮島まで届かず。石橋も失敗し、この時点で女子プロチームの勝利。

テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION 告知テロップ。

1ホールを5人全員でたすきをつなぎながら、打数ではなくタイムを競う企画。ハンデとして女子プロチームは4人でプレー。

駅伝タイムアタックにとんねるずチームが挑戦。1打目トシ、2打目タカ、3打目丸山プロがつなぎ、バーディーチャンスで4打目木梨、5打目石橋がパーパットを決めた。記録は2分16秒。

駅伝タイムアタックにとんねるずチームが挑戦。1打目松森プロ、2打目キムプロ、3打目古閑プロとつなぎ、バーディーチャンスで4打目上田プロでは入らず、2巡目の松森プロが決めた。

キーワード
テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION

ゴルフ対決 (バラエティ/情報)
19:43~

駅伝タイムアタックにとんねるずチームが挑戦。記録は2分34秒で、とんねるずチームの勝利。ゴルフ対決全体では引き分けとなった。

全英オープンゴルフの番宣テロップ。

リアル野球BAN対決 ワールドシリーズ2017 (バラエティ/情報)
19:44~

おととし夏、松井秀喜がリアル野球盤対決に初参戦。ここまで松井の2戦2敗の対決の第3弾。

会場のメットライフドームにチーム帝京とチームゴジラが入場。石橋は、この帝京のユニフォームが松井秀喜ベースボールミュージアムに飾られている、この間ホテルで松井くんにばったり会ったのに気付かれなかったと話した。松井は、前回ホルヘ・ポサダは戦力にならなかった、今回は侍ジャパンの稲葉篤紀らがチームメイトだと紹介した。元木大介は、デレク・ジーターの背番号だと話した。チーム帝京の助っ人はボストン・レッドソックスの主砲として活躍したマニー・ラミレス。

MVP賞のNISSAN「X-TRAIL」を紹介した。

科学的ハンデとして球速差、球種差が設定されたバーチャルピッチングマシンを使用。またチームゴジラとマニー・ラミレスは木製、チーム帝京は金属製バットを使用。

リアル野球BAN対決ワールドシリーズ、1回表チームゴジラの攻撃。石橋は1番稲葉に「ライク・ア・ペドロ・マルチネス」のボールを投げ、アウトを奪う。2番元木も倒れ2アウト。3番広澤はヒットを放ったが、4番松井からストレートでアウトを奪った。

リアル野球BAN対決ワールドシリーズ、1回裏チーム帝京の攻撃。1番ゴルゴは初球のカーブを打ったがまさかのダブルプレー。高知ファイティングドッグスで現役の2番ラミレスはストレートを打ち2ベースヒット。「アーロン・ジャッジ打法」の3番石橋が打席に立つ。

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松井秀喜ベースボールミュージアム
ホルヘ・ポサダ
侍ジャパン
メットライフドーム
デレク・ジーター
ボストン・レッドソックス
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ペドロ・マルチネス
高知ファイティングドッグス
アーロン・ジャッジ

リアル野球BAN対決 ワールドシリーズ2017 (バラエティ/情報)
20:08~

リアル野球BAN対決ワールドシリーズ、1回裏チーム帝京の攻撃。1アウト2塁で3番石橋はストレートでバットが回ってしまい2アウト。4番吉岡は初球を返し3ベースヒットで先制した。「ざわちん打法」ゴルゴがまたもダブルプレーに倒れ3アウト。

リアル野球BAN対決ワールドシリーズ、2回表チームゴジラの攻撃。先頭稲葉はスライダーを返したがアウト。バットが折れてしまい、石橋はロジャー・クレメンスのワールドシリーズでのパット投げを再現した。元木はチェンジアップを捉えてヒット。広澤は速いストレートを打ち返しホームラン、逆転に成功。続くは松井。

キーワード
ざわちん
ロジャー・クレメンス

リアル野球BAN対決 ワールドシリーズ2017 (バラエティ/情報)
20:20~

リアル野球BAN対決ワールドシリーズ、2回表チームゴジラの攻撃。続く松井も速いストレートを打ち返し2者連続ホームラン。

リアル野球BAN対決ワールドシリーズ、2回裏、3回表と両者無得点で3回裏チーム帝京の攻撃。先頭ラミレスは3ベースヒット。石橋はアウト。監督を務める富山GRNサンダーバーズがBCリーグADVANCE-West前期優勝を果たした吉岡がホームランを放って同点。ゴルゴはサードゴロで再びラミレス。しかしここでもダブルプレーで3アウト。

リアル野球BAN対決ワールドシリーズ、同点のまま最終5回表チームゴジラの攻撃。先頭広澤がヒットで出塁すると、続くは松井。

キーワード
富山GRNサンダーバーズ

リアル野球BAN対決 ワールドシリーズ2017 (バラエティ/情報)
20:33~

リアル野球BAN対決ワールドシリーズ、同点のまま最終5回表チームゴジラの攻撃。ノーアウト1塁で松井はピッチャーライナー。続く稲葉が2ベースヒットを放つと元木がタイムリー3ベース。広澤は倒れたがチャンスは続き、松井にもタイムリーが生まれる。3点リードで攻撃を終える。

リアル野球BAN対決ワールドシリーズ、最終5回裏チーム帝京の攻撃。先頭石橋の打席。

リアル野球BAN対決 ワールドシリーズ2017 (バラエティ/情報)
20:42~

リアル野球BAN対決ワールドシリーズ、最終5回裏チーム帝京の攻撃。先頭石橋がヒットで出塁したが、吉岡はファインプレーに阻まれる。続くゴルゴはチーム4度目のダブルプレーに倒れ、6-3でチームゴジラの勝利が決まった。

対決に敗れたチーム帝京だが、ラミレスが松井にバットをプレゼントし、土下座でお願い。延長1イニングが決まった。

MVP賞の新型日産「エクストレイル」を手にするのは誰か。リアル野球BAN対決ワールドシリーズ、延長6回表チームゴジラの攻撃。先頭広澤が2ベースヒットを出すと、打席には松井。

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日産
エクストレイル

リアル野球BAN対決 ワールドシリーズ2017 (バラエティ/情報)
20:53~

リアル野球BAN対決ワールドシリーズ、延長6回表チームゴジラの攻撃。無死2塁で松井はストレートの三振に倒れる。続く稲葉はスライダーを捉えてヒットを放つと、元木がタイムリー。広澤もヒットでつなぎ1死満塁で再び松井。しかしボテボテ内野ゴロでアウト。その後、稲葉がヒットを放ち、この回は2点を追加した。

リアル野球BAN対決ワールドシリーズ、延長6回裏、5点を追うチーム帝京の攻撃。先頭ラミレスはストレートを豪快にホームラン。続く石橋は倒れるも吉岡はヒット、ゴルゴにも待望の2ベースが飛び出し2・3塁とすると、ラミレスがタイムリー2ベース。石橋は粘りを見せたがピッチャーゴロ。しかし吉岡がエンタイトル2ベースを放ち1点差とすると、ゴルゴもヒットでつなぎ、2死1・3塁で打席はマニー・ラミレス。

岡崎&吉田と超絶ボレー対決!!

リアル野球BAN対決 ワールドシリーズ2017 (バラエティ/情報)
21:13~

リアル野球BAN対決ワールドシリーズ、延長6回裏チーム帝京の攻撃。1点差、2死1・3塁でマニー・ラミレスが放ったのはダブルプレー。チームゴジラが勝利した。

対決を振り返り石橋は、今回は僕らに運がなかった、でも広澤・松井の2者連続ホームランはすごかったなどと話した。松井が来年で勝負をタイにしたいと話すと石橋は、デービッド・オルティス(ビッグ・パピ)を呼びますと話した。

MVP賞は広澤克実に決まった。NISSAN「X-TRAIL」が贈られた。

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デービッド・オルティス
NISSAN
X-TRAIL

サッカー対決 (バラエティ/情報)
21:16~

日本人初のプレミアリーグ100試合出場を達成した吉田麻也と、日本代表通算50ゴールを達成した岡崎慎司、J3リーガー(アスルクラロ沼津所属)の中山雅史らと、今回はタワーボレーPK対決を行う。試合ではありえない上空から落としたボールをボレーシュートしPKを行い、木梨JAPANと日本代表チームで対戦する。ハンデとして日本代表のキーパーは、イタリア代表ブッフォンの動かない等身大パネルを使用。

木梨JAPANと日本代表チームが、10mの高さから落としたボールをボレーシュートするタワーボレーPK対決に挑戦。前園1回目は失敗、岡崎1回目は成功。中山1回目は成功、吉田1回目はキーパー前園のファインプレーで失敗。

キーワード
アスルクラロ沼津
ブッフォン

サッカー対決 (バラエティ/情報)
21:28~

木梨JAPANと日本代表チームが、10mの高さから落としたボールをボレーシュートするタワーボレーPK対決に挑戦。木梨1回目はビデオ判定で2タッチしていたため蹴り直し、カメラ用ヘルメットを被った状態でヘディングで決めて成功。

木梨JAPANと日本代表チームが、15mの高さから落としたボールをボレーシュートするタワーボレーPK対決に挑戦。岡崎2回目は脚に当てたが失敗。前園2回目はひざに当ててしまい失敗。吉田2回目はひざに当ててしまったが成功。中山2回目は背中から転倒し失敗。吉田3回目も失敗。

木梨JAPANと日本代表チームが、20mの高さから落としたボールをボレーシュートするタワーボレーPK対決に挑戦する。

サッカー対決 (バラエティ/情報)
21:39~

木梨JAPANと日本代表チームが、20mの高さから落としたボールをボレーシュートするタワーボレーPK対決に挑戦。木梨2回目は成功した。

サッカー対決 (バラエティ/情報)
21:44~

木梨JAPANと日本代表チームが、20mの高さから落としたボールをボレーシュートするタワーボレーPK対決に挑戦。岡崎3回目はシュートしたが枠を外れた。3-2で木梨JAPANの勝利。

吉田麻也選手は、負けたけどすごくいい画が撮れたのではと話した。

「ロシアW杯アジア最終予選」日本対オーストラリアの番宣テロップ。

エンディング (その他)
21:45~

今回出演したアスリートたちの直筆サインの入ったプレミアムグッズを視聴者プレゼント。電話で応募。詳しくは番組ホームページ。

キーワード
夢対決!とんねるずのスポーツ王は俺だ
上田桃子&キム・ハヌル&松森彩夏&川岸史果プロサイン入りボール
松井秀喜サイン入りバット
岡崎慎司&吉田麻也選手サイン入りスパイク
  1. 前回の放送
  2. 7月17日 放送