情報プレゼンター とくダネ! 2018年2月15日放送回

放送日 2018年2月15日(木) 8:00~ 9:50
放送局 フジテレビ

番組概要

オープニング (その他)
08:00~

オープニング映像が流れた。

フジテレビ平昌五輪特設スタジオから中継。平昌五輪が始まってきょうでちょうど1週間となる。小倉智昭アナは「きのうは金3つ、と話したが、金メダルを獲るのは本当に難しい。3つ銀でした。しかし素晴らしいレース、ジャンプを見せてくれました」と話した。このあと、ノルディック複合で素晴らしいジャンプを披露し、銀メダルを獲得した渡部暁斗選手の活躍を振り返る。

「小平銀 高木銅 史上初のW表彰台」「スノボ・平野 ”王者”と異次元の闘い」「そっくりさん美女応援団に接近!」などきょうの放映内容をラインナップ形式で伝えた。

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渡部暁斗選手
平昌五輪
ノルディック複合
小平
高木
平野
美女応援団
スノボ
スピードスケート

Pyeong Chang 2018 (ニュース)
08:00~

NEXT…”頂点”懸けた雪上の「死闘」。

きのう午後3時半から行われた平昌五輪のスキー・ノルディック複合 個人ノーマルヒルで、渡部暁斗選手が銀メダルを獲得した。優勝は渡部選手と同じ29歳で最大のライバル、ドイツのエリック・フレンツェル選手だ。渡部選手は前半のスキージャンプの時点ではフレンツェル選手を2ポイント上回る123.7ポイント、秒数にして8秒のアドバンテージを獲得し、3位につけていた。

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渡部暁斗選手
平昌五輪
ノルディック複合
渡部暁斗
ノルディック複合 個人ノーマルヒル
エリック・フレンツェル選手

Pyeong Chang 2018 (ニュース)
08:06~

小倉アナが平昌五輪特設スタジオで、スピードスケートで女子で初W表彰台の小平奈緒選手の裏には物語があった、と伝えた。ヨリン・テルモルス選手がオリンピックレコードを更新するなど、ハイレベルな戦いだった。高木選手とテルモルス選手の戦いでは高木は0.42秒及ばず暫定2位に。高木選手はレース後に「掲示板で確認したとき1番は取れなかったと思ったが想定以上のレースができた」と語った。小平選手は0.26秒差でテルモルス選手に及ばず2位になった。レース後のインタビューで「やりきった思いと、悔しさもある」と話した。

小平選手は3人姉妹の末っ子として茅野市に生まれた。スケート漬けの生活を送っていたが、高校生の頃の作文では「スケートの楽しさを忘れてしまうくらい辛い」など書いていた。ふさぎ込んでいたときコーチから送られた”顔晴”という言葉に救われた。バンクーバー五輪の団体パシュートで銀メダルをとった。

ソチ五輪ではメダルには届かず、再び笑顔が消えた。その後のインタビューで、メダルを取りたい気持ちはあったが偽りの気持ちが消えないなど話していた。小平選手が選んだのはスピードスケート大国のオランダでの武者修行だった。ライバルは高木美帆であり、去年の五輪代表選考会では共にリンクレコードを更新し1位となった。「2人で世界のトップを競える喜び。頑張っていきたい」など話した。

昨日の決勝で高木選手と小平選手のトップ争いと思われたが、ヨリン・テルモルス選手がオリンピックレコードを更新した。その時高木選手は「テルモルスのタイムは見ていなかった。1番になったのは把握していた」小平選手は「素晴らしいタイムだな」と話した。高木選手との試合では最初の200mはテルモルス選手より0.41秒速く通過したが最後は及ばなかった。小平選手と試合では小平選手がアウトスタート。残り400mの当たりでは小平選手がかなり前に出ていたが残り200mをきってタイムが並んだ。0.26秒差で小平選手が銀メダルになった。スピードスケート日本女子としては銀銅ダブル受賞となった。「悔いが残らないレースができてよかった」と喜ぶ高木選手に対し「もう一段高いところでお互い並べたら」と小平選手は話した。

きのう午後6時、平昌五輪のスキーノルディック複合個人ノーマルヒルの後半戦、クロスカントリーが始まった。先頭から28秒後となった渡部暁斗選手のスタートを会場のみならず、地元・長野県白馬村の人々も白熱して見守った。前回の王者エリック・フレンツェル選手は、そこから8秒後にスタートした。

渡部暁斗選手の母校・長野県の白馬北小学校の校庭には、本格的なジャンプ台が設けられている。渡部選手は当時からジャンプに長けていたといい、卒業アルバムには「まずは日本一になってから世界一になるためにワールドカップに出る」と力強い字で綴られている。小学校時代の恩師・桜井峯久さんはその時の様子を「小学4、5年生の時点で、大人顔負けの前傾姿勢でジャンプを跳んでいた。そういう意味では非常にセンスがあった」と振り返る。こうした環境で少年時代を過ごした渡部選手は、17歳にしてトリノ五輪で19位に入賞し、ソチ五輪では日本人選手として20年ぶりとなる個人種目での銀メダルを獲得。その後もノルディックW杯などで数々のメダルを手にしたが、ほとんど銀メダルで、いつしか「ミスターナンバー2」の異名をとるようになった。このあだ名について、渡部選手は先月30日「もう2位っていう順位だったり「2」という数字は自分でも見飽きている。それで悔しい思いもたくさんしてきている」と述べ、払拭するために頂点を目指すことを誓っていた。

平昌五輪のスキーノルディック複合個人ノーマルヒルの後半戦、クロスカントリーで、渡部暁斗選手はエリック・フレンツェル選手に次ぐ銀メダルとなった。世界一には4.2秒届かなかったが、2大会連続の銀は日本勢としては大きな快挙だ。渡部選手は表彰式後、試合を振り返って「メダルを取れてかなりほっとしているのが半分、自分で取るって宣言していたのもあるし悔しいのが半分って感じですかね」としつつも、「少しずつ成長してきているなっていうのは、自分でも実感できます」「これまで闘いを振り返ると確実に(金メダルに)に近づいている」と世界一に向けての大きな手応えを語っていた。

渡部暁斗選手はミスターナンバー2やシルバーコレクターという名前をもらっているなど2位が多い選手だが、去年から今年にかけたワールドカップの総合ランキングは1位でヨーロッパではキングオブスキーと呼ばれるノルディックの中でも尊敬される人に与えられる称号を勝ち取っている。渡部は総合1位のため最後に飛ぶが、渡部の数人前から風がやんでしまい、渡部選手の一つ前に飛ぶシュミットは飛距離を伸ばせなかった。渡部選手のときには向かい風が吹き、良いジャンプを見せたが、10m以上の風が吹いている時に飛んだ選手は飛距離を伸ばしていて、渡部選手は28秒遅れてスタートすることになる。そのこともあり、ワールドカップ出ないで自国で調整をしていた脚力のあるエリック選手に負けてしまった。渡部選手はジャンプがいいのでラージヒルでは金メダルに期待。

野村さん冬季オリンピックでW表彰台に上がったことについてトーク。野村さんは「惜しかったけどこれが勝負の世界。小平選手は500mが残っていて、高木選手もチームパシュートが残っていて、金メダルのチャンスが残っている。小平選手は過去のオリンピック2回の経験、今季W杯の成績などをすべて含めていい状態を作ってきたと感じる。」等と話した。小平選手がオランダ勢の強さを見て、オランダに単身で乗り込んで苦しい生活したことについて野村さんは「何かを変えることは大事。覚悟を持って取り組むことの意味を見せてくれた」話した。野村さんは「年齢差は多少あるが、高木選手と小平選手のライバル関係がお互いを高め合うことが出来た。」と話した。韓国では小平選手とイ・サンファ選手の話題でもちきりで、よく2人は比較されイ・サンファ選手はもっと私に注目してほしいと話していて、次の対決は注目。

大菅選手による解説。金との差が0.26秒差だったことに対して「Wの表彰台を取ったことは快挙だが、本人は金メダルを狙っていたので悔しい気持ちが強い。小平選手の滑りは落ち着いていて気持ちも入っていてよかった。」と話した。200mの時点で小平選手は0.4秒勝っていて、2周めでも0.5秒勝っていたことについて大菅さんは「0.5秒ほどだと距離にして5mぐらいの差、これぐらいの差だと相手との距離感がわかる差。」と話した。最終ラップの最終カーブで負けてしまったことに関して小倉さんは「最後のカーブは浮いてしまったかもしれない。500mの選手だから心配だった。」などと話した。大菅さんは「最後のカーブがアウトスタートだった、きつい時に大きなカーブを曲がり真ん中辺りでバランスを崩しているように見えた。インコースアウトコースでは0.3秒くらいは変わる。抽選はコンピューター抽選で運もある。小平選手は年々強くなってきていて、突き詰めていっている。」などと話した。小平選手はレースで前半と比べて後半のほうが腰の高さが上がっている、膝の角度が開いていることに関して大菅さんは「状態が浮いてしまうこと、蹴り幅が減ってしまい、ロスに繋がった。最後まで走りきったことがテルモルス選手との差。」解説した。前の選手がオリンピックレコードを出すことについて大菅さんは「大変なことになる、気持ちを切り替えることが大事。」と話した。小平選手の両親は「オリンピックが終わって春ぐらいにならないと話す機会が無い。彼女はマイペースなのでオランダ行くのも後になって聞いた。」と話していた。小平選手が尊敬する岡崎朋美選手は37歳でベストタイムを出して41歳まで頑張った選手。小平選手もまだまだ頑張れると小倉さんは話した。

五輪史上初となる”連続4回転”を決めた平野歩夢選手、ショーン・ホワイト選手と歴史に残る熱戦となった。決勝2回めで平野はメランコリー、フロントダブルコーク1440、キャブダブルコーク1440、フロントダブルコーク1260、バックサイド1260を決めた。決勝3回目ショーン・ホワイト選手は1440、キャブダブルコーク1440、ロデオ540、ダブルマックツイスト1260、フロントダブルコーク1260を決め金メダルとなった。平野は「悔しさは残るが自分のできる範囲の中では全力でやれた」など感想を話した。

野村さん冬季オリンピックでW表彰台に上がったことについてトーク。野村さんは「惜しかったけどこれが勝負の世界。小平選手は500mが残っていて、高木選手もチームパシュートが残っていて、金メダルのチャンスが残っている。小平選手は過去のオリンピック2回の経験、今季W杯の成績などをすべて含めていい状態を作ってきたと感じる。」等と話した。小平選手がオランダ勢の強さを見て、オランダに単身で乗り込んで苦しい生活したことについて野村さんは「何かを変えることは大事。覚悟を持って取り組むことの意味を見せてくれた」話した。野村さんは「年齢差は多少あるが、高木選手と小平選手のライバル関係がお互いを高め合うことが出来た。」と話した。韓国では小平選手とイ・サンファ選手の話題でもちきりで、よく2人は比較されイ・サンファ選手はもっと私に注目してほしいと話しているなど次の対決は注目。

昨日の決勝で片山来夢は7位、戸塚優斗は11位となった。若き天才と絶対王者がハイレベルな戦いを繰り広げた。平野選手が臨んだ決勝1回目、メランコリー、フロントダブルコーク1440、キャブダブルコーク1440で転倒した。35.25点となった。ショーン・ホワイト選手の1回目はフロントダブルコーク1440、キャブダブルコーク1080、ロデオ540、ダブルマックツイスト1260、フロントダブルコーク1260を決め94.25点で暫定トップ。勝利のカギは連続の4回転にかかった。2回目でメランコリー、フロントダブルコーク1440、キャブダブルコーク1440、フロントダブルコーク1260、バックサイド1260を決めた。オリンピック史上初となる連続4回転を完璧に成功させた。ショーン選手は2回めで転倒した。3回目平野は転倒、ショーン選手はすべて決め97.75点で金メダルを取った。試合後平野選手は「楽しかった。3人みんな争って今までで一番の大会だった」と話した。

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片山来夢
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X Games

お知らせ (バラエティ/情報)
08:59~

花王「ディープクリーン ぎっしりプレミアム」の紹介。

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花王
ディープクリーン ぎっしりプレミアム

Pyeong Chang 2018 (ニュース)
09:00~

平野歩夢選手とショーン・ホワイト選手が出場したスノーボード男子ハーフパイプについて。「平野選手は展開の彩もあり1回目と3回目で失敗したのが大きかった。平野選手は決勝戦の間インスタグラムを更新していた。」などと小倉さんが話した。国際スノーボードで審判を務める横山さんは「見ていて悔しかったけど感動した。」と話した。決勝の結果について、11位の戸塚選手は転倒したが、骨折は無く腰に痛みが残っている状態。7位は片山來夢選手。銅メダルがスコット・ジェームズ。銀メダルが平野選手。金メダルはショーン選手となっている。決勝で平野選手は2回目の滑り、ショーン選手は3回目の滑りで最高得点が出た。平野選手が4回転連続ジャンプはオリンピック初。野上氏は平野選手は圧倒的に難度の高い技の構成だった。ショーン選手は一階呼吸を整え直してスピードを取り戻していることから平野選手が勝っていたのでは無いかと感じていた。横山さんは「ショーンオリジナルのスゴイところがある。回転以外の評価がある。勝負の分かれ目はグラブの位置が違うこと。もう一つはショーンは最後に滑って見せ場を作る戦略が決め手だった。」などと解説した。平野選手が戸塚選手の転倒を見てケガを思い出したことに関して横山さんは「私も骨を何本も折っているので気持ちがわかる」と話した。平野選手がスケートボードでも東京五輪を目指しているという話が現地で広まっている。

オリンピック2連覇の期待かかる羽生結弦選手はきのう3日連続の公式練習を行った。約40分の練習中、去年痛めた右足を気にする様子もなく入念なスケーティングで調整した。練習の合間にはコーチと談笑する場面もあった。昨日は4回転トウループと3回転の連続トウループを飛び、ショートプログラムのピアノ曲、バラード第1番を流した練習ではジャンプは飛ばすにフォームなどの流れを確認。練習を終えると会場からは拍手が。男子フィギュア・ショートプログラムの滑走順、羽生選手は最終グループのトップバッターの25番。

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バラード第1番

Pyeong Chang 2018 (ニュース)
09:15~

このあと…トイレを盗撮?韓国メディアvs美女応援団。

あすの男子フィギュアスケートの滑走順が決定した。羽生結弦選手は最終組の「1番」、宇野昌磨選手は「4番」滑走となった。羽生選手は、ソチ五輪や2014年GPファイナルでも1番滑走だった。本人も1番滑走は気持ちが楽だと話している。

きのう韓国・江陵でアイスホッケー女子 予選リーグ 日本vs南北合同(韓国・北朝鮮)で行われ、日本はエース 久保英恵が先制点を奪うなどし4-1で勝利した。そうした中、観客席に金正恩委員長のそっくりさん ハワードさんが現れた。北朝鮮の”美女応援団”も動揺を隠せない。その後ハワードさんは会場からつまみ出されてしまった。

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Pyeong Chang 2018
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Pyeong Chang 2018 (ニュース)
09:24~

美女応援団はきのうスキーアルペンに約60人、フィギュアスケートに約170人、アイスホッケーに約170人で応援した。フィギュアスケートの北朝鮮ペアはSP11位でフリー進出を決めた。北朝鮮ペアが滑り終わったら大歓声だったが、日本ペアが滑り終わったら拍手が一切なかった。

美女応援団への取材が過熱しすぎて、トイレでおめかしやホテルの廊下から仲間を呼ぶ姿まで撮られた。ホテルでは北朝鮮側は「北朝鮮のTV放送を映して」と要望したが、ホテル側は「応じられない」と答えた。李相哲は「韓国のテレビを見たら処罰対象になる」と話した。

三池淵管弦楽団は帰国後金正恩委員長らと写真を撮った。韓国での公演について金正恩委員長は「文在寅夫妻をはじめ南の同胞が公演を見て熱く応えて歓喜し満足を表したなら私もうれしい」と話した。李相哲は「美女応援団の帰国後は金正恩委員長との写真撮影はないかも」と話した。

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カンヌンホッケーセンター
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金正恩委員長
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アマタツ天気 (ニュース)
09:33~

NEXT…来週は関東に雪の可能性が…。

フジテレビ1Fから中継。

BGM:Blue Moon/THE MARCELS

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フジテレビ
Blue Moon
THE MARCELS

アマタツ天気 (ニュース)
09:37~

NEXT…脳活ジョニークイズ「重なった写真…何が映ってる?」

フジテレビから全国の天気を予報した。

キーワード
フジテレビ1F

脳活Johnny!クイズ (普遍情報)
09:40~

きょうはクイズ。様々なジャンルの問題を解くことで脳を活性化出来るが、問題は「重なっている写真は何ですか?」で正解は鯛・大根・みかんの3つだった。

キーワード
篠原菊紀教授
諏訪東京理科大学
大根
みかん
ソーセージ

脳活Johnny!クイズ (普遍情報)
09:43~

写真が3枚重なっているが、今日答えてもらうのは海老原優香さん。問題は「重なっている写真は何ですか?」で、1問目は金閣寺・スカイツリー・雷門の3つ。2つ目の問題はアイスホッケー・スキージャンプ・カーリングの3つだった。

深呼吸をすると心が落ちき集中力が増すが、これは横隔膜の運動に酔って交感神経の活動が下がるためだった。

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エンディング (その他)
09:48~

昨日のスピードスケート女子1000mでは、1500mでは最後まであったトップの選手の時間を表すラインが、1000mではなかったため、自分の気持が通じたと喜ぶ声がスタジオではあった。

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