FUJIYAMA FIGHT CLUB 2018年3月25日放送回

FUJIYAMA FIGHT CLUB(ふじやまふぁいとくらぶ)は、フジテレビで放送されている格闘技情報番組である。2015年10月17日に放送開始し、2015年12月26日を以って放送終了したが、2016年4月30日に放送再開した。2017年12月29日で第2期の放送を終了した。

出典:goo Wikipedia

放送日 2018年3月25日(日) 2:00~ 3:30
放送局 フジテレビ

番組概要

選手紹介 (バラエティ/情報)
02:00~

武尊の紹介VTR。新生K-1を牽引してきた若きカリスマが前人未到の三階級制覇を狙う。緒戦は鉄の拳スタウロス・エグザコスティディスが立ちはだかる。

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スタウロス・エグザコスティディス
武尊
K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント1回戦 武尊×スタウロス・エグザコスティディス(中継) (スポーツ)
02:01~

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント1回戦 武尊×スタウロス・エグザコスティディスの第1ラウンドをさいたまスーパーアリーナから中継。

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント1回戦 武尊×スタウロス・エグザコスティディスの第3ラウンドをさいたまスーパーアリーナから中継。判定の結果、3-0で武尊が勝利して準決勝に進出。

試合後の武尊に控室でインタビュー。「優勝しか考えてないんで、まだ途中なんで、1つ階段上がっただけですね、3段上がるんで、あと2つ最後まで集中しないと」と語った。

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さいたまスーパーアリーナ
K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント

選手紹介 (バラエティ/情報)
02:08~

郷州征宜の紹介VTR。耳が聞こえなくてもKrushのチャンピオンになった郷原が世界一を目指す。

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郷州征宜
K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント1回戦 郷州征宜×デニス・ウォーシック(中継) (スポーツ)
02:09~

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント1回戦 郷州征宜×デニス・ウォーシックの第3ラウンドをさいたまスーパーアリーナから中継。判定の結果、2-0で郷州征宜が勝利して準決勝に進出。

試合後の郷州征宜に控室に戻る廊下でインタビュー。「反省点がたくさんあるんですけど、次の試合に切り替えてしっかり頑張ります。絶対に勝ちますので応援宜しくお願いします」と語った。

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さいたまスーパーアリーナ
K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント

選手紹介 (バラエティ/情報)
02:14~

次の試合で対戦するのは、卜部弘嵩&皇治。記者会見では皇治が卜部を挑発して一触即発となった。新生K-1史上最大のケンカマッチがいざ開幕。

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卜部弘嵩
皇治
K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント1回戦 卜部弘嵩×皇治(中継) (スポーツ)
02:15~

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント1回戦 卜部弘嵩×皇治の延長ラウンドをさいたまスーパーアリーナから中継。判定の結果、3-0で皇治が勝利して準決勝に進出。

試合後の皇治に控室に戻る廊下でインタビュー。「楽勝っす。全然いけますね」と語った。

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さいたまスーパーアリーナ
K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント1回戦 小宮山工介×スアレック・ルークカムイ(中継) (スポーツ)
02:19~

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント1回戦 小宮山工介×スアレック・ルークカムイの第1ラウンドをさいたまスーパーアリーナから中継。小宮山が左ハイキックでKO勝利、準決勝に進出。

試合後の小宮山工介に控室に戻る廊下でインタビュー。「左ハイキックは上手く入りましたね。逆で入りましたね。右狙ってたんですけどね」と語った。

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さいたまスーパーアリーナ
K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント

トーク (バラエティ/情報)
02:23~

おのののか&朝比奈彩が試合会場のさいたまスーパーアリーナのリングサイドからトーク。6つのタイトルマッチが行われるが、おのは3階級制覇を目指す武尊、朝比奈は武居由樹の防衛戦に注目だと語った。

「FUJIYAMA FIGHT CLUB K-1 SPECIAL」とAK-69がタイトルコール。

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さいたまスーパーアリーナ
K-1 WORLD GP 2018 JAPAN「K’FESTA.1」
武居由樹

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント準決勝 武尊×郷州征宜(中継) (スポーツ)
02:25~

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント準決勝 武尊×郷州征宜の第1ラウンドをさいたまスーパーアリーナから中継。武尊がKO勝利で決勝進出。

試合後の武尊が控室に戻る様子を紹介。「ラスト1個、絶対獲る、絶対獲る、絶対獲る」と言っていた。

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さいたまスーパーアリーナ
K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント準決勝 皇治×小宮山工介(中継) (スポーツ)
02:28~

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント準決勝 皇治×小宮山工介の第2ラウンドをさいたまスーパーアリーナから中継。

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント準決勝 皇治×小宮山工介の第3ラウンドをさいたまスーパーアリーナから中継。判定の結果、3-0で小宮山工介が勝利、決勝進出を決めた。

試合後に引き上げて行く両選手の様子を紹介。皇治は泣きながら観客の声援に応えていた。小宮山工介はセコンドに「ローどうでした?いい感じでロー効いてましたよね?」と話した。

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さいたまスーパーアリーナ
K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント

選手紹介 (バラエティ/情報)
02:38~

平本蓮の紹介VTR。19歳の平本は16歳の時にK-1甲子園で優勝した新生K-1の申し子。彼がかねてから対戦を熱望していたゲーオ・ウィラサクレックと対戦する。

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平本蓮
ゲーオ・ウィラサクレック

K-1 スーパーライト級(-65kg) スーパーファイト ゲーオ・ウィラサクレック×平本蓮(中継) (スポーツ)
02:39~

K-1 スーパーライト級(-65kg) スーパーファイト ゲーオ・ウィラサクレック×平本蓮の第1ラウンドをさいたまスーパーアリーナから中継。

K-1 スーパーライト級(-65kg) スーパーファイト ゲーオ・ウィラサクレック×平本蓮の第2ラウンドをさいたまスーパーアリーナから中継。平本がKO勝利。

試合後の控室での平本蓮の様子を紹介。「ずっとゲーオの映像を見てたからこう来るなって分かった。運全部使っちゃった、一生分の」と語った。

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さいたまスーパーアリーナ
K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント
ゲーオ

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント決勝 武尊×小宮山工介(中継) (スポーツ)
02:46~

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント決勝 武尊×小宮山工介をさいたまスーパーアリーナから中継。両選手が入場し、リングアナが選手コールをした。

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント決勝 武尊×小宮山工介の第1ラウンドをさいたまスーパーアリーナから中継。

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント決勝 武尊×小宮山工介の第2ラウンドをさいたまスーパーアリーナから中継。

K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント決勝 武尊×小宮山工介の第3ラウンドをさいたまスーパーアリーナから中継。武尊がKO勝利、3階級制覇を達成した。

試合後に廊下でセコンドに肩を借りて歩く小宮山工介とすれ違った武尊は、小宮山の足を気づかい、小宮山は大丈夫と答えた。

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さいたまスーパーアリーナ
K-1 第4代スーパーフェザー級(-60kg) 王座決定トーナメント

選手紹介 (バラエティ/情報)
02:58~

武居由樹の紹介VTR。足立区生まれの世界王者の初防衛戦の相手は、雪辱に燃える挑戦者・久保賢司。武居がザ・ノンフィクションで取り上げられた際の映像が流れた。

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武居由樹
足立区(東京)
ザ・ノンフィクション

K-1 スーパーバンタム級(-55kg) タイトルマッチ 武居由樹×久保賢司(中継) (スポーツ)
02:59~

K-1 スーパーバンタム級(-55kg) タイトルマッチ 武居由樹×久保賢司の第1ラウンドをさいたまスーパーアリーナから中継。武居由樹がKO勝利で初防衛に成功。

試合後の武居由樹にスタッフがインタビュー。「また会長に怒られちゃいました。焦ったっていうのが多分」と語った。おのののか&朝比奈彩が改めて武居由樹にインタビュー。「去年唯一倒せなかったので、今日KOで勝てて良かったです。防衛戦だったのでちょっと緊張もあったんですけどやっぱり勝てて嬉しいです」と語った。ご褒美は?との質問に、「ご褒美は甘いもの、ちょっと食べようかな、そのぐらいです」と答えた。

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さいたまスーパーアリーナ
K-1 スーパーバンタム級(-55kg) タイトルマッチ
久保賢司

K-1 ライト級(-62.5kg) タイトルマッチ ウェイ・ルイ×卜部功也(中継) (スポーツ)
03:04~

K-1 ライト級(-62.5kg) タイトルマッチ ウェイ・ルイ×卜部功也の第2ラウンドをさいたまスーパーアリーナから中継。卜部功也が左ストレートでKO勝利、新王者となった。

新王者になった卜部功也が「やった、最高でした」と喜びながら控室に戻った。

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さいたまスーパーアリーナ
K-1 ライト級(-62.5kg) タイトルマッチ

コーナー予告 (その他)
03:06~

K-1 スーパーライト級(-65kg) タイトルマッチ 野杁正明×大和哲也(中継1) (スポーツ)
03:09~

K-1 スーパーライト級(-65kg) タイトルマッチ 野杁正明×大和哲也の第1ラウンドをさいたまスーパーアリーナから中継。終了間際、野杁正明がKOを奪った。

NEXT 衝撃KO決着!

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さいたまスーパーアリーナ
K-1 スーパーライト級(-65kg) タイトルマッチ
野杁正明
大和哲也

K-1 スーパーライト級(-65kg) タイトルマッチ 野杁正明×大和哲也(中継2) (スポーツ)
03:17~

K-1 スーパーライト級(-65kg) タイトルマッチ 野杁正明×大和哲也の第3ラウンドをさいたまスーパーアリーナから中継。野杁正明がKO勝利で、初防衛に成功。

初防衛に成功した野杁正明が、敗れた挑戦者・大和哲也の控室を訪れて挨拶した。大和は「効いたわ膝」と語った。

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さいたまスーパーアリーナ
K-1 スーパーライト級(-65kg) タイトルマッチ

その他の試合結果 (バラエティ/情報)
03:21~

中継できなかった試合の結果を紹介。タイトルマッチK-1ウェルター級(-67.5kg)は、久保優太がメルシック・バダザリアンに3-0で判定勝利。タイトルマッチK-1スーパーウェルター級(-70kg)は、チンギス・アラゾフが日菜太にKO勝利。タイトルマッチK-1ヘビー級は、ロエル・マナートがアントニオ・プラチバットに3-0で判定勝利して新王者になった。スーパーファイトK-1ウェルター級(-67.5kg)は、木村“フィリップ”ミノルが平山迅にKO勝利。別のスーパーファイトK-1ウェルター級(-67.5kg)は、城戸康裕がイッサム・チャディッドにKO勝利。スーパーファイトK-1女子-50kg契約はKANAがポリナ・ペトゥホーヴァに3-0で判定勝利。スーパーファイトK-1スーパーバンタム級(-55kg)は、軍司泰斗が登坂匠に3-0で判定勝利。スーパーファイトK-1スーパーライト級(-65kg)は、中澤純が左右田泰臣に2-0で判定勝利。

NEXT 3階級制覇!武尊 独占インタビュー。

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久保優太
メルシック・バダザリアン
チンギス・アラゾフ
日菜太
アントニオ・プラチバット
ロエル・マナート
木村“フィリップ”ミノル
平山迅
城戸康裕
イッサム・チャディッド
KANA
ポリナ・ペトゥホーヴァ
軍司泰斗
登坂匠
中澤純
左右田泰臣
武尊
K-1 WORLD GP 2018 JAPAN「K’FESTA.1」

武尊インタビュー (バラエティ/情報)
03:25~

K-1史上初の3階級制覇を達成した武尊におのののか&朝比奈彩がインタビュー。「今日終わってベルト巻いて、お客さんの反応とか声援を聞いた時に、すごい嬉しかったし、余計に火がついてK-1こんなもんじゃないなと思ったし、もっともっと格闘技が盛り上がると確信したし、一番格闘技ブームと言われていた時代のK-1を超えるようなK-1にすることが今目標で、プラスゴールデンタイムの地上波放送」と語った。ご褒美について質問されると、「勝ったから海外旅行とか行きたいですね。ジムの皆でいつも旅行行ってたんですけど、もう3・4年とか行ってないので、ジムの皆で海外旅行」と答えた。

K-1WGP次回大会は6月17日(日)。さいたまスーパーアリーナ・コミュニティアリーナ。

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K-1WGP次回大会
さいたまスーパーアリーナ
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