Love music B’z30周年記念特集!

『Love music』(ラブ ミュージック)は、フジテレビ系列(クロスネット局のテレビ大分を除く)で2015年4月15日から放送されている音楽番組である。同年9月2日までは『水曜歌謡祭』(すいようかようさい)の番組名で毎週水曜日 19:57 - 20:54(JST、以下略)に放送されていた(初回放送は19:00 - 20:54の2時間スペシャルを放送)。改題・枠移動前は全12回。同年10月16日からは現番組名での放送開始となり、2017年4月7日まで、毎週金曜日 23:30 - 23:58に放送されていた。同年4月17日からは、毎週月曜日 0:30 - 1:25(日曜深夜)に放送されている。本項では、『Love Music』特別編として継続している音楽ドキュメンタリー・シリーズ『ライナーノーツ』についても説明する。

出典:goo Wikipedia

放送日 2018年4月23日(月) 0:30~ 1:25
放送局 フジテレビ

番組概要

オープニング (その他)
00:30~

今夜のトークゲストは津田大介。日本の音楽シーンなどを語る。さらにLIVE ARTISTは「THE BAWDIES」「Bentham」やついいちろう大絶賛「カネコアヤノ」。

オープニング映像。

津田大介が渡部建と森高千里とトーク。これまで音楽業界に対する本を出版していたこととを振り返った。さらにニュースサイト「ナタリー」の立ち上げメンバーでもあると語った。

キーワード
津田大介
大山卓也
だれが「音楽」を殺すのか
未来型サバイバル音楽論 USTREAM、twitterは何を変えたのか
Tweet & Shout
ナタリー
THE BAWDIES
Bentham
カネコアヤノ
やついいちろう

B’z (バラエティ/情報)
00:31~

今回はデビュー30周年のB’zを特集。CD売上8200万枚以上。シングル49作連続1位。

B’zの影響を受けたアーティストを紹介。星野源、増田貴久、鬼塚ちひろのトークを振り返った。

B’z 30th Year Exhibition ”SCENES” 1988-2018(有楽町)の告知。ゴールドディスクの数々、ギブソンシグネチャーモデルのギター。ライブステージ衣装。直筆の歌詞と譜面。ショップ。限定コラボグッズなどを紹介。

スタジオではB’zが30年経ってもパフォーマンスが変わらないことを語った。

マキシマム ザ ホルモンのダイスケはんがB ’zについて語る。B ’zの音楽との出合いは中学の時同級生が「MARS」を貸してくれて「孤独のRanaway」の衝撃を語った。さらにB ’z本人との出合いは、去年のROCK IN JAPANで最初から最後まで見れたと語る。魅力についてトップなのにまだまだ探究心がある姿勢でいることに勉強させられるとコメント。

キーワード
大山卓也
B’z
イチブトゼンブ
ALONE
今夜月の見える丘で
愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない
増田貴久
鬼束ちひろ
星野源
恋心~KOI-GOKORO~
さまよえる蒼い弾丸
RUN
ねがいり
マキシマム ザ ホルモン
B ’z
孤独のRUNAWAY
MARS
ROCK IN JAPAN
裸足の女神
ultra soul
B’z 30th Year Exhibition ”SCENES” 1988-2018
有楽町(東京)
LOVE PHANTOM

津田大介 (バラエティ/情報)
00:39~

学生時代、音楽を聞くまでが高かった中で、聞き始めたのがBOOWYと津田大介が語る。BOOWYは6枚のアルバムを出しているが全部音楽性が違うと語る。BOOWYのような曲について80年代のブリティッシュニューウェーブから影響を受けていると聞き、XTC、スクィーズなどを聞くようになったと語る。その他にカーネーション、Mr.Children、FAIRCHILDの名前が上がり、FAIRCHILDはもともとYOUのファンだったと語る。

このあとはメジャーデビュー10周年 THE BAWDIES。

キーワード
BOOWY
THE BAWDIES
XTC
BEAT EMOTION
MORAL
INSTANT LOVE
スクィーズ
カーネーション
Mr.Children
FAIRCHILD
YOU

津田大介 (バラエティ/情報)
00:45~

このあとは今後の音楽シーンについて語る。

キーワード
THE BAWDIES
杉良太郎
カネコアヤノ
Bentham

津田大介 (バラエティ/情報)
01:00~

このあとは話題のバンドBentham登場。

ジャーナリスト津田大介の思う音楽シーンの未来について。「いまCDが売れなくなりましたよね。ただ、一方でライブの史上規模って当時の4~5倍になっている。CDビジネスは終わったんだけども、音楽そのものへのニーズは終わっていない。決定的に大事なのは、アルバムを作る制作費はすごく安くなりましたからね。今はもう、100万とか200万とかで、パソコンでできるようになった。制作費を安くして、色々な音楽を作れるようになったのは、スモールビジネスを回しやすくなった」と話した。

キーワード
Bentham

アーティスト近況投稿 サキガケ!インスタントmovies! (バラエティ/情報)
01:05~

lynch.のインスタントmoviesを紹介した。

ROTTENGRAFFTYのインスタントmoviesを紹介した。

まねきケチャのインスタントmoviesを紹介した。

BRADIOは、「きらめきDancin’」の宣伝を行った。

コーナーのオープニング映像。

ZEDDは、NEW ALBUM「ステイ+」の宣伝を行った。

キーワード
lynch.
ROTTENGRAFFTY
まねきケチャ
BRADIO
ZEDD
きらめきDancin’
ステイ+
きみわずらい
鏡の中から / あたしの残りぜんぶあげる
NNERS-EP
ROTTENGRAFFTY PLAY ALL AROUND JAPAN TOUR 2018

Bentham (バラエティ/情報)
01:06~

昨年メジャーデビューを果たしたBenthamが、Love music初出演。

Benthamが「FATEMOTION」を披露した。

キーワード
Bentham
FATEMOTION

Come music (バラエティ/情報)
01:10~

MINT mate boxは、ポップでカラフルなサウンドが10代の間で人気を呼んでいる。

インパクトのある言葉をぶつける「春ねむり」は、ポエトリーラップのスタイルで、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017にも出演するなど、メキメキと頭角を表している。

キーワード
MINT mate box
春ねむり
走れ
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017
さよならぼくのシンデレラ
せかいをとりかえしておくれ

カネコアヤノ (バラエティ/情報)
01:12~

以前、やついいちろうが大絶賛したシンガーソングライターの「カネコアヤノ」。個性的な歌詞や、独特な世界観が注目を浴びた。

このあとはカネコアヤノが初登場。

キーワード
カネコアヤノ
草野マサムネ
とがる

カネコアヤノ (バラエティ/情報)
01:16~

カネコアヤノが「祝日」を披露した。

「Love music」の次回予告。

キーワード
カネコアヤノ
祝日

エンディング (その他)
01:23~

今後のラインナップを紹介した。

キーワード
リリー・フランキー
生田斗真

番組宣伝 (その他)
01:23~

「林修のニッポンドリル」の番組宣伝。

「さんまのまんま 春SP」の番組宣伝。

スポット

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