直撃LIVE グッディ! 2018年7月12日放送回

『直撃LIVE グッディ!』(ちょくげきライブ グッディ!、英字表記:GOODY! GOOD DAY!)は、フジテレビ系列で2015年(平成27年)3月30日より毎週平日(月曜日から金曜日)の13:45 - 15:50に生放送されているワイドショー情報番組。

出典:goo Wikipedia

放送日 2018年7月12日(木) 13:50~15:50
放送局 フジテレビ

番組概要

オープニング (その他)
13:50~

オープニング映像が流れ、八嶋さんらが挨拶した。

オープニングトークを展開。八嶋さんは「オウムの死刑囚の遺体について新たな展開があった。」と話した。死刑囚の遺骨についてこの遺骨を海に散骨する方針だがそれには国の助けがいるとのこと。どういうことなのだろうか?

ニュース (ニュース)
13:50~

遺骨は手元においておけない。死刑囚の四女と代理人が身の危険を訴えた。

ニュース (ニュース)
13:54~

死刑執行から6日、注目が集まる死刑囚の遺骨の行方。昨日死刑執行7分前の死刑囚と担当刑務官のやりとりが明らかになった。遺体や遺品の引き渡しについて聞かれた死刑囚は「ちょっとまって。位牌は四女に」と答え、法務省は四女に引き渡す方針。しかし昨日、四女の代理人の弁護士が驚きの発表をした。弁護士は遺骨を太平洋に散骨したいと発表した。なぜ海への散骨なのだろうか?遺骨の埋葬場所が聖地とならないようにするためだという。しかし費用負担と実施を国にお願いしたいという。必死に助けてくださいと訴える弁護士。散骨を前に元死刑囚を信奉する信者から攻撃されるかもしれないと身の危険を訴えた。なぜそこまで遺骨は狙われるのだろうか?

今日新たにわかったのは、オウム真理教の別の元死刑囚が執行前に遺体の引取先に後継団体アレフを指定し散骨を希望していた。その死刑囚の遺体はアレ府に引き渡され今日午後火葬される予定である。その死刑囚が教団内で聖人として扱われる懸念がある。今年のアレフ施設内の写真では「グル」と一緒に転生するぞという張り紙があった。グルとは元死刑囚を指す呼び名。後を追い集団自殺するとでもいうのだろうか?当局では元死刑囚の遺体が後継団体の布教に利用されることを懸念している。

番組では昨日、これらの写真が撮影されたアレフ最大規模の施設へ向かった。午前6時頃、中から若い信者の女性が出てきた。施設に出入りしていたのは20代~50代ほどの信者たち。元死刑囚の死刑執行後アレフはどんな活動をしていたのだろうか?近所の人に話を聞くと動きがないとのことでそれが不気味だという。公安調査庁によると危険な体質を維持している後継団体はアレフから分裂したひかりの輪や山田らの集団だという。それらの拠点では今年3月、元死刑囚の誕生日を祝う生誕祭が行われており、歌の合間には元死刑囚の肉声もあった。元死刑囚の遺骨はどこへ行くのだろうか?遺骨の受け取りには三女や長男なども。遺体は配偶者である妻に渡すべきだという要求書を連盟で法務省側に提出しているという。海への散骨は実現するのだろうか?

元死刑囚の遺骨の話題でスタジオ解説。昨日の四女の弁護士は何度も助けてくださいと言っていた。助けなくてはならないような危険が差し迫っているのかこれから見ていく。弁護士は23年前のオウム真理教の事件以降、信者のマインドコントロールを解く活動もされていたという。昨日、この弁護士は国に対して助けを求めた。なぜこのようなことを弁護士はおっしゃられたのか見ていく。

四女の代理人は弁護士一家の失踪事件をきっかけに、オウム真理教の被害対策弁護団に29年前の89年に加わった。当時この弁護士は空中浮揚の写真のからくりを説明し多くの信者を脱会へと導いたため、様々な科学攻撃を受けていたという。古くは94年、車にサリンを散布されたり、車のドアノブにVXを塗られたりするなどしていた。いずれも未遂におわった。その人物が昨日SOSを出した。専門家はこの弁護士は強い意志を持ってオウム真理教に立ち向かってきた人物。今でも脱会した信者への援助の活動をしている。元死刑囚の四女が親との縁を切りたいと言った時も助けてきた人物である。

元死刑囚の死刑執行の7分前に刑務官に「遺灰は四女に」という宣言があった。遺体は今週月曜日に火葬された。四女は身の危険があるためしばらく拘置所で保管してほしいということで遺骨は東京拘置所に保管されている。代理人弁護士のブログに四女は信者の方々に向けて報復テロや奪還テロなど絶対にやめてくださいと寄せた。一方、妻と4人の子ども達は同じ立場をとっている。元死刑囚の元担当弁護士は精神状態からすれば引き取り手を指定することはありえない。慣習上、遺体は配偶者に渡すべきとしている。公安調査庁は家族の一部がオウム真理教の後継団体と関係している可能性があるとみている。三女はいかなる団体とも関係していない、解散してほしいとしている。

四女の代理人の弁護士は本来は元死刑囚が小さいころ遊んだであろう熊本の球磨川に散骨するのがいいのだろうが、しかしそこにすることは聖地化する恐れがあるため無理としている。お墓に埋葬した場合、埋葬場所が聖地化する可能性もある。なぜ海に散骨なのか。

遺骨”強奪”も…?”最悪のケース”は。

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ボツリヌス菌
東京拘置所
代理人弁護士 滝本太郎氏のブログ

ニュース (ニュース)
14:16~

スタジオトークが展開された。これから一般市民に危険が及ぶかもしれないから、それを国が預かるとなれば国民は納得すると思う。これはどう考えても国家的な問題だからこれをどう決着つけるかは国が全責任を持ってきっちりやるべきだと思う。今回のことは未曾有のテロの解決途上の一つとして考えても良い。もし2人が散骨したとしても信者たちが信じなければ終わってしまうから、そこはやっぱり国の責任ある人が見届けないと皆それなりに納得しないんじゃないかとコメントした。

スタジオトークが展開された。組織として誰かがやれと言えば行動する組織だから、誰かが暴走して行動を起こす可能性はある。そのため組織だけの問題じゃなく、信者達が存在する限りは身の回りは危ないと感じているんじゃないか。前例がないのは当たり前で、前例がないという言葉で片付けるには納得いかない。このテロ事件そのものが前例がなかったんだから、そこはしっかり新しい道を切り開くべきだとコメントした。

スタジオトークが展開された。アレフが遺体を引き取ったとなっているが、実際はアレフの中の信者が引き取ったということになり、その信者がどう扱うかによってまた変わってくる。幹部の遺骨をどうするかということはこれから起こり得る例のヒントになるんじゃないかとコメントした。

記録的豪雨から6日が経ち、これまでに全国で187人が死亡、安否不明者が64人となった。浸水被害を受けた岡山県真備町では昨日再び激しい雨が降り、水が引いていない場所にも容赦なく降り続けた。倉敷市では51人が死亡し、13人が安否不明になっている。今回浸水した区域はハザードマップの予測とほぼ同じ区域だった。しかしなぜここまで被害が拡大してしまったのか。

NEXT被害者苦しめた先入観と迷い。

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ハザードマップ
真備町(岡山)

ニュース (ニュース)
14:32~

今月7日岡山県倉敷市真備町の映像。7日午前1時半に真備町全域に避難指示が出されていた。しかし、避難指示から数時間後に撮影された映像からは多くの人が避難していなかったことがわかる。番組では被災者に話を聞くと、避難の判断が遅れた”先入観”や”迷い”が見えてきた。昨日、浸水した自宅の片付けに追われていた男性。男性は豪雨当日、刻一刻と水没していく町を撮影。避難指示の4分後近くを流れる高馬川が氾濫。7日午前9時50分には水位が道路が見えないところまで来ていた。1人、自宅に留まっていた父の元へ行くと、庭まで水が。そこで父親は過去の経験から”絶対大丈夫”と言い張っていた。一旦は離れた男性だが、30分後に父親の身を案じて自宅に戻ると玄関まで水が入っていた。父親もついに避難を決意した。2人で避難した時点で、高齢者や子どもでは避難が難しいほどに水位が上がっていた。

避難を迷った人は他にも。岡山県倉敷市真備町に住む男性。男性と父親は避難指示が出た後、避難所に移動。しかし、自宅を心配し、家に留まっていた。避難指示から2時間後。自宅に残っていた母親から男性に連絡。周辺はすでに冠水。場所により、胸の位置まで水位が迫り自宅にたどり着くことはできなかった。”自宅が浸水被害に遭うはずがない”という先入観があったため母親を自宅に残したことを悔やんだという。このままでは母親に危険が及ぶ。男性は7日午前7時にボートで自宅を目指した。その当時、真備町は町を流れる小田川が決壊。冠水する町で男性は単身でボートを漕ぎ続けた。そこで母親から連絡が入り、無事に救助されたことがわかった。だがその時、多くの逃げ遅れの実態を目の当たりにすることに。

小田川から約200mの場所に住む女性も避難指示が出た当時の様子について「最初はゆっくり水位が上がってきたが、そろそろ逃げようというタイミングで急に水圧に襲われた」と話す。そこで逃げ込んだのは避難所ではなく、家の隣の高台にある神社。当時撮影された映像では、水位があがり、建物も見えない様子、通常時に比べるとかなりの量の水が流れ込んでいるのがわかる。さらに決壊寸前の小田川を見ると水位がぎりぎりまで上がっていた。

千葉県と山梨県の一部地域に大雨警報が出されたと伝えた。

西日本豪雨のニュース。現在、被害が真備町に集中しているという。真備町は高梁川、小田川という2つの大きな川に挟まれた場所にあるという。今回は小田川が決壊。さらに支流の高馬川も決壊し、一帯が浸水してしまった。

今回の西日本豪雨の時系列。6日の午後10時半、真備町全域に避難勧告。この時点で大雨特別警報も出されていた。7日午前0時47分小田川の一部で河川の水が堤防を越えた。この時には緊急メールが発送されていた。午前0時54分に車のバンパーまで浸水している光景も発見されていた。午前1時半に小田川北側に避難指示(緊急)が出された。その4分後に高馬川で堤防が決壊。 午前6時頃広範囲に氾濫。そして午後0時半頃には小田川上流で堤防が決壊した。

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ニュース (ニュース)
14:49~

豪雨の際に避難が遅れた理由についてスタジオ解説。避難については具体的な指示の言葉が必要。言葉が具体的でないと避難のタイミングは分からない。避難勧告が出ると相当危ない状況だという。ヨネスケさんは伊勢湾台風のときに決壊があった経験がありそのスピードは早いと話した。牛山氏は人や車は簡単に流されるとコメントした。田村氏は例えば◯◯町に住んでいる人はすぐに避難してくださいなどと具体的にあればなどと話した。

避難するタイミングについていつ避難すればいいのか分からなかった人が多かったという。本来小田川が氾濫危険水位に達すると避難勧告が出るが6日午後10時ごろ、市の職員や消防団が見回りの情報から少し早めに避難勧告を発令したという。発令直前は雨が弱まっていたという。そのためまだ大丈夫という想いが避難を遅らせた可能性がある。避難指示が出てから4分後に決壊したという。今回避難勧告は早めに出ていた。しかし指示は遅かった可能性もある。勧告の重要さが認識されていなかった。政府はきのう会見を行い、気象庁が発表する防災気象情報と自治体の避難情報の連携なども含め検討していく必要があるとコメントしている。牛山氏は避難勧告の意味を周知を図るべきだと思うと話した。また自分の所がどういう地域か知っておくことだと話した。

日大アメフト部の改善報告書の提出期限が迫る中、関東学連により資格剥奪処分を受けた前ヘッドコーチが異議申し立てをしたことが明らかになった。関係者によると前コーチの主張は悪質タックルの指示はしておらず、処分理由に納得がいかないためだという。さらに関東学連から事実上の永久追放にあたる除名処分を受けた内田前監督も異議申し立てをする意向だという。責任は自分にあると会見で語っていた。

先週金曜日、日大校友会役員総会での田中理事長は信じられない発言だった。田中理事長は「2ヶ月前のアメフト反則問題から変な方向に毎日毎日宣伝されている。我々は粛々と解決に向けて努力を続けている。これもいずれ収まるものと思う」などと発言。タックルされた父親はフェイスブックで「日大理事長は罪の意識、日大トップである事の責任の所在、組織的、計画的な犯罪行為が、日大理事長が雇い入れた指導者のもと何度も行われていたことを全く認識していない」などと投稿。

先週、日大アメフト部OBの井ノ口忠男氏が突然理事を辞任した。理事長の右腕が内田前監督なら井ノ口氏は左腕とも言われていた人物。

日大の報告書提出日は17日、あと5日となっている。

監督決定リミットまであと5日、新たな3つの動きがあった。1つ目・前ヘッドコーチと内田前監督が関東学連の処分に異議申し立て。前ヘッドコーチは資格剥奪という処分に対し、異議を申し立てたという。関係者によるとタックルを直接指示した内田前監督と責任の違いを明確にしたいのではないかとしている。内田前監督は異議申し立てに向けて動いているということだ。日大側は把握していなく、関東学連は委員会を設置する議論は行っているとした。

スタジオトークが展開された。自分で感じることはとても重要だが、自分のこれでいいんじゃないかという感覚が一番まずい。自分の感覚を一度疑ってみるのも大事。高齢者の場合は本人で出来るわけではないから、周りの人が教えてあげないといけないとコメントした。

2つ目・日大の井ノ口氏が突然の理事辞任。日大広報によると辞任の理由について軽率な行為が大学の信用を傷つける結果となり、責任を取っての辞任と本人から申し出があったという。副会長は井ノ口氏が加害選手に口止め、余計なことはしゃべるなよと選手を威圧したという。今月末の第三者委員会の最終報告書で名前が出ることがわかり急きょ辞任したとのこと。

理事長の”忍法・風化作戦”発動中?

スタジオトークが展開された。いま真備町に必要なのは倉敷市内に限った団体でのボランティアで、物資に関しては現在までに届いている物資を確認し、必要な地区に配送する準備を進めている。ただボランティアの募集も受け入れ可能や中止の情報が前後しているのでその都度チェックしたほうが良い。今回は被害を受けた場所が多く、支援の手も入りにくいところが今回の特長で長丁場になるとコメントした。

フジネットワークサザエさん募金では西日本豪雨の被害にあった方々の支援のため義援金を募集している。義援金は日本赤十字社を通じて被災者へ送られる。

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内田正人前監督
日大アメフト部
日大
菅官房長官
関東学連
寺田昌弘監事
朝日新聞
FLASH
田中英壽理事長
奥野康俊さんフェイスブック
井ノ口忠男氏
内田前監督
ハザードマップ
西日本豪雨
フジネットワーク サザエさん募金
日本赤十字社
フジテレビホームページ

ニュース (ニュース)
15:21~

井ノ口氏は内田前監督と同じく田中理事長の腹心だという。

先週の金曜日に行われた校友会の役員会で田中理事長は問題発言をしていた。これを受け、副会長は田中理事長が質問を一切受け付けず一方的だったため解決に向かっているはずがないという意見が多かったと話している。田中理事長の辞任を求める署名は約6000人分が提出されている、7月末までに教職員組合が団体交渉を要求。さらに被害選手の父が公開面会を申し入れている。

西部さん自殺ほう助 MX子会社社員が無罪主張。

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内田前監督
田中英壽理事長
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ニュース (ニュース)
15:27~

容疑者の男は今朝、タイ・バンコクから羽田空港に向かう飛行機の中で逮捕された。容疑者の男は去年8月、神奈川県相模原市の30代の女性に対し、嘘のショートメールを送り、電子マネー10万円相当を詐取した疑い。警察は犯行グループの男らを逮捕し、容疑者の男が主犯格とみて国際手配していた。容疑者の男はタイにはビジネスで来たと話し、容疑を否認していたという。

2人の被告の男は今年1月、東京・多摩川で溺死した西部邁さんに重りを装着するなど自殺ほう助の罪に問われている。初公判で被告の男は起訴内容を認めているが、もう1人の被告は本人のご意思で動いたもので働きかけはしていませんと無罪を主張した。検察側は「2人は事前に西部さんからベルトの装着など自殺の手助けを提案されていた」と指摘、被告の男には懲役2年を求刑。

西部邁さんの自殺ほう助について。今回1人の男は容疑を否認しているということだが、道具などを用意したということは認めているが、自殺の手助けをしていないと主張しているとした。

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自殺ほう助

お知らせ (バラエティ/情報)
15:30~

「グッド・ドクター」の番組宣伝。

スタジオには山崎賢人さんが登場。山崎さんは初めての医師役でクランクイン前に監督らと徹底的にリハーサルをしたという。山崎さんはそこで歩き方、話し方を作っていったとのこと。暖かさ、優しさを常にもっている話し方を意識しているという。実際に小児外科にも視察にいったとのこと。

今週末はこの夏1番の危険な暑さ。

テラカワのお天気マニア (ニュース)
15:39~

ニュース (ニュース)
15:42~

第30回世界文化賞の受賞者が決定した。演劇・映像部門はフランスのカトリーヌ・ドヌーブさん、絵画部門はベルギーのピエール・アレシンスキーさん、彫刻部門は中谷芙二子さん、建築部門はフランスのクリスチャン・ド・ポルザンパルクさん、音楽部門はイタリアのリッカルド・ムーティさん、そして若手芸術家奨励制度にはイギリスのシェイクスピア・スクールズ財団が選ばれた。授賞式は10月23日明治記念館で行われる。

「グッド・ドクター」山崎賢人から一言。

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セントラル・パーク
Alveoles
中谷芙二子さん
ロンドン・フォグ
クリスチャン・ド・ポルザンパルクさん
フィルハーモニー・ルクセンブルク
パリ・ラ・デファンス・アリーナ
リッカルド・ムーティさん
レクイエム
ヴェルディ
シカゴ交響楽団
ロンドン(イギリス)
グッド・ドクター
山崎賢人

エンディング (その他)
15:48~

俳優の山崎賢人さんから新ドラマ「グッド・ドクター」のみどころが伝えられた。

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山崎賢人
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