直撃LIVE グッディ! 2018年5月15日放送回

『直撃LIVE グッディ!』(ちょくげきライブ グッディ!、英字表記:GOODY! GOOD DAY!)は、フジテレビ系列で2015年(平成27年)3月30日より毎週平日(月曜日から金曜日)の13:45 - 15:50に生放送されているワイドショー情報番組。

出典:goo Wikipedia

放送日 2018年5月15日(火) 13:45~15:50
放送局 フジテレビ

番組概要

バイキング×直撃LIVE グッディ! (バラエティ/情報)
13:45~

任意同行される直前の容疑者が乗った車が映された。車両を追いかける警察車両の映像も入手していると安藤さんがいう。警察の動きが見えてくるという。

キーワード
西区(新潟)
小林容疑者

オープニング (その他)
13:45~

オープニング映像。

ニュース (ニュース)
13:46~

任意同行直前…容疑者はどこへ?

にやっと笑った容疑者の表情が気になったと安藤さんがいう。 新潟地検に送検された。任意同行直前の映像を入手したという。その映像が流れた。

キーワード
FNN
新潟地検

ニュース (ニュース)
13:50~

勤務先社長語る 容疑者の”心の闇”

容疑者は女の子の自宅から歩いてわずか2分という近い場所に住んでいた。多くのマスコミが集まっている。多くの謎が残されているという。どうやって連れ去ったのか。その動機は。1か月前に、女子中学生を連れ回している。

青少年保護育成条例違反で書類送検されていた。勤務先の社長は、子どもが好きだと聞いていたという。 容疑者の闇とは。

キーワード
青少年保護育成条例
西区(新潟)
小林容疑者
青少年保護育成条例違反

ニュース (ニュース)
13:53~

女子中学生を”連れ回し”で先月 書類送検

新潟・小2女児殺害の容疑で逮捕された男(23)の身柄が送検される模様を紹介した。

容疑者の男は、事件があったゴールデンウィーク明けから会社をずっと休んでいたという。しかし、FNNのカメラはきのうの朝、警察が容疑者に任意同行を求める直前の映像を紹介。また警察に追われている映像が、ガソリンスタンドの映像で確認された。

さらに容疑者は2018年4月に、女子中学生を連れ回したとして青少年保護育成条例違反で書類送検されていた。近所の人や周囲の人は聞いたことがなかったという。逮捕までの1週間に何を思いどう過ごしていたのか?

新潟・小2女児殺害事件で逮捕された男が新潟西署に入る様子を紹介。線路内に遺体を置いた死体損壊の容疑、そして殺害に関しても容疑を認める供述を始めているとのこと。自宅は小2女児と100mほどしか離れておらず、あまりにも身近な人間の凶行に容疑者を知る人は「挨拶はちゃんとするからいい子だと思っていた」などと話す。容疑者は電気工事士として朝の7時から出勤していたのだが、勤務先の社長は「勤務態度も真面目で、普通にコミュケーにションもとれる」と話していた。しかし、事件当日は休んでおり、「体調が悪いのでしばらく休ませてください」という連絡があり欠勤が続いていたとのこと。

事件直後、警察から勤務先の会社に電話があったという社長。容疑者の出社を尋ねられたとのこと。事件直後から容疑者をマークしていたとみられる。社長は、容疑者に電話をかけ話した。ちょっと元気がない様子だったという。普通の会話ができたという。欠勤は続いていたという。任意同行されたあと、容疑者の母と弟が取材を受けた。その映像が流れた。家族は仕事に行っているとこたえた。容疑者の行動がカメラにとらえられていた。

白いTシャツを着た容疑者が映っている。午前7時3分、容疑者のものとみられる久津間をとらえた映像が流れた。3台の車が、あとを追っている。道の駅「新潟ふるさと村」で警察から任意同行を求められた容疑者。遺体発見現場から4キロ離れている。12時間以上の事情聴取の末、逮捕された。

容疑者は先月、女子中学生を連れ回す事件を起こし、書類送検されていた。捜査の網にかかったのだろうか。取材では、書類送検されていた人はいなかった。容疑者の一週間が見えてきた。

新潟西警察署に捜査本部が置かれている。身柄は地方検察庁に移された。殺害をほのめかす供述をしている。女子中学生を連れ回し書類送検され、早い段階から捜査線上にあがってきたとみられる。一部では、容疑者は女の子に対し、車の接触事故を起こし、泣いたのでパニックになり車にのせ、殺害にいたったという情報もあるという。容疑者の供述だとのこと。慎重に捜査しているという。詳細についてはわかっていない。顔見知りということも考えられると安藤さんがいう。

泣いたのでパニックになって、車に乗せたという供述をしているという。そうなると計画性がないということになる。あくまでも本人の供述だ。きのうの朝、逮捕前の容疑者の乗った乗用車をFNNが撮影した。その映像が流された。

新潟・西区の映像が撮影された現場から中継。道路の幅は5メートルほどあり住宅街の中では広い。通常この幅では車は左側を走るが映像で車は道路の真ん中より右側に走っていた。ここのカメラを気にしていた可能性がある。見通しもよく後ろに警察が着いてこなかったのはすぐにわかるかもしれないと警察が考えていたことも想像できる。直進すると左右に道はあるがすぐに行き止まり。朝の通勤時は車・人の通りが多い。さらに進んで左側は女の子が通学路として使っていた踏切があり学校のある方面。6時45分にカメラとニアミスし7時頃に駅に向かったことからその間寄り道せず向かったとみられる。走っていた経路の中には線路もあり、遺体発見現場や自宅すぐ近くを通る形で車を走らせていた。容疑者は気になりながら道路を走っていたのではと思われる。

新潟小2殺害事件について最新情報。きのう23歳の男が死体遺棄と損壊の容疑で逮捕された。犯人の素顔が明らかになったようだ。逮捕された23歳の男が新潟西署に入る。昨夜10時半ごろに移送された電気工事士の容疑者。小2女児の遺体を線路上に遺棄・損壊した疑いで逮捕された。被害女児とは同じ地区で容疑者宅は遺棄現場まで約70mだった。その表情は笑みを浮かべているようにも見える。事件があった線路脇には献花台が設けられ、沢山の花が供えられている。事件から1週間以上経つが、未だ現場には30人以上の報道陣が集まっており、物々しい雰囲気に包まれている。今月7日に殺害された女児。大きくなったらデザイナーになりたい、そんな7歳の少女の夢は突然奪われた。自宅付近の線路上に遺体を遺棄、さらに列車にはねさせたというひどい事件。急展開したのは事件から8日目のきのう。朝7時ごろ、新潟市内の道の駅で任意同行を求められ、重要参考人として聴取されることに。道の駅職員によると、うちの職員に刑事さんが声をかけたのが午前7時くらい。レッカー移動の立ち会いをお願いできますか?ということで15~20分くらいここで移動に立ち会ったという。持ち主の方どうしたんですか?と聞いたら「別の署に任意同行しました」と答えたそうだ。容疑者の母親は息子の居場所について仕事だと思う、何も連絡はないとコメント。犯行当日は仕事を休んでいたという情報も。そしてきのう午後11時15分すぎ、5月14日死体遺棄・死体損壊の疑いで被疑者を通常逮捕したという警察発表があった。バイキングは現地の独自取材を敢行。逮捕当日、小学校の下校時間帯の街の様子は…。たくさんの方がお迎えに集まっている。1人で下校している小学生はいない。

今の映像を見た吉川さんは「容疑車両が目に映る範囲内で張り込んでいることは考えられる。この時点から把握していなければ今回のような任意同行につながる尾行はできなかった。容疑者の自宅前の道だと思う」などと話す。映像の容疑者が運転しているとみられる車と警察車両とみられる車について「明らかに尾行。複数台で追いかけることで失尾をなくす。慎重にやってることが見受けられる。容疑者の行動を全て把握していたといえる」と話す。道路で右側通行していたのは左側に車が止まっていたという情報がある。遺体発見現場から80メートルのところに容疑者の自宅があり、女の子の自宅も100メートルのところにある。先程の中継場所は容疑者自宅から北西方向に離れた道路で、左に曲がると小学校、右に曲がると道の駅方面になる。事件当日10時半頃周辺で黒い車が目撃され、証言によると浄水場側に止まっていたという。浄水場側から遺体を遺棄した可能性も出てきた。容疑者は遺体発見現場から近いところで生活をしていた。事件前後どういう行動をとっていたのか勤務会社社長などの証言から明らかになってきた。

キーワード
さんぽ
FNN
ゴールデンウィーク
青少年保護育成条例違反
新潟西署
死体遺棄
死体損壊
日産
新潟西警察署
西区(新潟)
新潟市(新潟)
新潟ふるさと村アピール館
新潟ふるさと村
書類送検

ニュース (ニュース)
14:24~

先月 女子中学生”連れ回し”で書類送検

事件が起きてから1週間、7日月曜日午後10時29分に遺体が電車にひかれた。翌日首を絞められた後電車にはねられたという可能性が高まった。このとき容疑者は9連休の後の7日は体調不良で休むと会社に連絡をしていた、連絡があったのは午後4時以降で無断欠勤の扱いだった。事件があったその日のうちに警察から勤務先の社長に連絡があり出社しているかどうかを問い合わせていた。社長は先週の木曜か金曜に容疑者と直接連絡をとっていて、この段階では声は小さかったが普通に話をしていたという。容疑者は人からどう思われているか、どう見られているかの点に関しては無頓着、心の機微を読み取ることが苦手だと分析されている。容疑者は先月女子中学生を連れ回し青少年保護育成条例違反の疑いで書類送検されていて早い段階で捜査線上に浮上していた可能性が高い、任意で指紋を採取されている可能性がある。それなのに警察に厄介になりながらすぐ犯罪を起こす心理についてはこのあと分析する。

キーワード
ゴールデンウィーク
西区(新潟)
青少年保護育成条例違反
フラクタル法律事務所

ニュース (ニュース)
14:37~

10人の証言から浮かぶ容疑者の”心の闇”

容疑者は先月、女子中学生を連れ回した青少年保護育成条例違反の疑いで書類送検されている。これは性犯罪に直接つながらない軽犯罪に分類され、家族などに伝えていない可能性もある。警察は容疑者を不審者として捜査線上に浮上させていて、指紋も任意ではあるが採取をしていたと思うので証拠固めをしていたという。なぜ容疑者はこの短いインターバルの中で事件を起こしたのか。それは「仲良くしたい」「相手にして欲しい」という非攻撃的衝動だという。もっと幼い子なら意のままにできると考え本件につながったと分析されている。女児と車がぶつかりパニックになってしまい殺害したという供述に関して、理性が効かなくなる事態を経験していた可能性があり、移送の際にも笑っていたが、自己防衛的、自己保身的な笑みだと分析されている。近所の人間が容疑者が書類送検されていたことは全く知らなかったという。

キーワード
青少年保護育成条例違反
小林容疑者
新潟県
西区(新潟)

ニュース (ニュース)
14:49~

容疑者について高校の同級生は「しゃべる子ではない。人見知りする方」「話していて落ち着きがない」と、元同僚は「プライドは高そう。人を見下すところもあった」と、高校の同級生は「すぐ謝るやつ。急に怒られた時は普通の人よりテンパる」と話す。

昨日新潟西署に移送された容疑者は署に入る直前笑みを浮かべたように見えた。容疑者はどんな人物なのか、番組は容疑者を知る人物10人を取材した。幼い頃から現場周辺で暮らし、近所の人たちは「印象は良かった」と語る。1年前容疑者と会った中学の後輩は「気さくな感じで話しかけられる。『忙しいけど楽しんでいる』という感じ。誠実な方だと思う」などと話す。容疑者が勤めていた会社の社長も仕事ぶりを評価していた。中学の卒業アルバムでははにかんだ笑顔が印象的。高校の卒業アルバムでは耳が隠れるほど髪を伸ばし歯をのぞかせるほどの笑顔を見せている。容疑者は工業系の高校に通っていた。実習中とみられる場面では他の生徒の作業を真剣に見つめていた。高校時代の同級生は「びっくり。こんな事件起こすとは思わなかった」などと話す。成績も優秀だったという容疑者。周りの多くの人は卒業アルバムの笑顔そのままに容疑者に好印象を持っていた。

移送時の容疑者の笑みについて長谷川さんは「過去の積み重ねから出来上がっている自己防衛的な笑み」などと話す。大村さんは「今の関係者の話を見ると20代前半でこういう人は全国で5万といる。必ずしも事件には結びつかないと思うけど」などと話す。高校の同級生は容疑者についてそれぞれ「知識は広かった」「わかりやすく言うとオタク」「好きなものには執着する」「ゲームとかやっていた。言葉にするならロリコン」などと話す。克実さんは「ゲームもそれをやってるからそういう風な感じっていうのでもない気がする」などと話す。高校の同級生は「3年間で彼女がいると聞いたことがない。『彼女ほしい』とか聞いたことない」「小学生がちょっかいを出すレベルのことをしていた。子供っぽい」、元同僚は「聞いたことがない。女性に興味がないことはないと思う」などと話す。先月には女子中学生を連れ回した疑いで書類送検されていた。

任意同行に踏み切った”決め手は?

新潟・小2女児殺害事件で逮捕された容疑者についてスタジオ解説。警察は行動確認をして事実を確認したのちに逮捕したのだろうおt吉川さんがいう。事件発生から一週間、どのような捜査をしたのか。警察の動きを検証した。地面に顔をつか付けて手がかりを探す捜査員の姿。ランドセルが発見され、線路付近の手すりからは指紋が発見された。踏切付近では検問が行われた。ドライブレコーダーの映像提供を呼びかけていた。不審者の情報もあった。上下黒、帽子も黒の男が、周囲で見られていた。半年前から相次いで目撃されていた。警察は、勤務先に、容疑者は出社しているか問い合わせたことがわかった。5月10日、不審な白いワゴン車が、目撃されていたという。捜査の範囲は狭まっていく。周辺では、行動を細かく聞いて回っていたという。14日、 新潟ふるさと村で、警察は容疑者に任意同行を求め、その後、死体遺棄・損壊容疑で逮捕した。逮捕まで1週間かけた。どのように逮捕に至ったのか、検証する。

その一方元同僚は「負けん気が強いというかプライド高そうな感じはした。ただ口先だけで言うだけ言ってやらないというか、口先でかわして逃げていくところがあった気がする」などと話す。高校時代の同級生も「好きなものには執着するけどそれ以外については。周りの人間とはうまくなさそうだなって感じはある。話していて落ち着きがない」などと話す。女性と接するのは特に苦手だったという声もある。高校時代の同級生は「クラス40人中1人が女の子。小学生が女の子にちょっかいだすレベルのことをしていた」「3年間の中で彼女は聞いたことない。彼女ほしいなんて話は聞いたことない」と話す。仕事の元同僚も女性関係は聞いたことがないと話す。高校の同級生は「分かりやすく言うとオタク。ゲームとかやってた。ロリコンとかっていう言葉が共通認識の中では分かりやすい」と話す。会社の社長は「子供は好きだっていうふうには聞いている」と話す。

事件が起きたのは先週の月曜日、午後10時40分過ぎに女児の遺体が発見された。翌日130人態勢で捜査が開始され、微物を採取していた。容疑者は捜査線上にはあがっていたが、証拠固めのためにこういった捜査が行われていた。事件現場付近で白いワゴン車の目撃情報があり、女児は事件当日にサングラスをかけたおじさんに追いかけられたという話を同級生にしていたことがわかった。さらに黒い服、マスク、傘を持つ男の目撃証言が多数寄せられた。警察はサングラスをかけた不審者と容疑者は無関係だと言い切っていることも根拠がわかっていない。容疑者の自宅周辺に関して警察は一軒一軒丁寧に聴き込んで家族構成、単身者について聞いていたという。一方場所によってあまり聞き込みを行っていない。

事件後会社に休むと連絡を入れていた容疑者だが、家族には仕事に行くと嘘をついていたと思われる。先月には女子中学生を連れ回し書類送検されていた容疑者。警察に目をつけられているとも言えるこの状況の中なぜ犯行に及んだのか。容疑者は気弱ですぐに追い込まれパニック状態になる一面も持ち合わせていたという。昨日口元に浮かべた笑みはどんな思いから出たのか。

所在不明のピンクの傘について。吉川さんは「本人の居場所が別にある可能性はある。傘を手中にしたということは今回の女の子の何らかの物を持っていたかったということがある。自分に警察の捜査が伸びてきているから証拠品をなくさないと危ない、ということも考えていることがある」などと話す。長谷川さんは「遺体を遺棄して事故に見せかけようとしたと。連れ回す過程でどこかに落とした可能性もある。関連づけることには慎重であった方が良い」などと話す。遺留品について長谷川さんは「遺体を遺棄した動機が事故に見せかける説であれば下校時の状況でないといけない。どうやって置くかは考えられてない」などと話す。高橋さんは「指紋が出たとかいう情報が先週の段階であったじゃないですか。書類送検されている立場なら普通の神経の人ってもっと逃亡とかを企てると思う。現場近所に住み続けてるのが理解できひん」などと話す。

容疑者は会社に休ませてもらいたいと話していたが、家族は仕事をしていると思っていた。昨日午前7時前に車で出かけ今朝は仕事に出かけたと弟が話していた。道の駅で重要参考人として任意同行を受けたのが午前7時頃。道の駅まで約4キロ、事件以降道の駅をベースとして出勤を装っていた可能性がある。捜査の早い段階で容疑者の名前は捜査線上に浮上していた。吉川さんは「警察がほしかったのは幅広い情報。例えば今回の事件が単独なのか複数なのか、もしかしたら共犯と接するんじゃないか。見つかっていない証拠品があるのではないか。そのようなことから行動確認を行っていた渦中において任意同行になった形を考えられる」などと話した。

キーワード
死体遺棄
死体損壊
新潟西署
新潟市(新潟)
西区(新潟)
青少年保護育成条例違反
小林容疑者
新潟県
新潟ふるさと村

ニュース (ニュース)
15:27~

任意同行直前に、容疑者の姿をとらえた。容疑者が運転する車を追う車両の姿も別の映像でとらえられている。会社方面ではない方向に走ったので、任意同行をかけたのだろうと吉川さんがいう。予想外の行動に出る可能性もあったのではないかという。ランドセルから出た家族以外の指紋が、安藤さんは気になるという。容疑者のものである可能性は高いが、確認できていないのではないかと吉川さんがいう。ドライブレコーダーから決定的な証拠が出てきたのではないかと高橋さんがいう。

現金渡し立ち去る 現役県議にひき逃げ容疑

キーワード
青少年保護育成条例違反
新潟県
西区(新潟)
新潟西署
新潟ふるさと村
死体遺棄
死体損壊
新潟市(新潟)

ニュース (ニュース)
15:35~

あすも暑い!!真夏日続出!!

野球賭博の疑いで、名古屋市の山口組行道会本部を捜査員50人が、家宅捜索した。弘道会幹部の男は、野球の試合で客に1口1万円で計5200万円を賭けさせるなどした疑いで逮捕された。野球賭博で得た金が弘道会の資金源になっていたとみて捜査している。

神奈川県の杉山信雄県議が、川崎市中原区で、男子高校生と接触事故を起こし、警察に通報せずに立ち去った。高校生には現金を渡したという。記者会見を行い、自転車の修理代として使ってくださいと1万円を渡した。何かあったら連絡くださいとして名刺を渡したとのこと。

目撃情報による通報だったとのこと。接触事故を起こしたとき、どこまで救護をしたのかなどが気になるという。常識がないという。

キーワード
山口組行道会
家宅捜索
中村区(愛知)
杉山信雄県議
中原区(神奈川)
真夏日

テラカワのお天気マニア (ニュース)
15:41~

きょうは全国で夏日、真夏日に。鹿児島県立鴨池野球場の映像を紹介、プロ野球のヤクルト・巨人戦が行われると紹介した。鹿児島県内では最高気温が32.3度に達したところがあるという。

全国の天気予報を伝えた。全国の暑さはあすまで、週末にかけて北日本などでぐずつく見込み。

映像は再び鹿児島県立鴨池野球場に。暑さでぐったりしている「つば九郎」に高橋茂雄が声をかけると、スケッチブックで「たかはしさんはいいです」などといじられた。

きょうの野球中継「野球道2018」の番組宣伝テロップ。

キーワード
鹿児島県立鴨池野球場

エンディング (その他)
15:49~

再び鹿児島県立鴨池野球場と中継。「つば九郎」はきょうのヤクルト・巨人戦の試合を予想してくれたといい、予想は「5-2でヤクルト」だった。

キーワード
鹿児島県立鴨池野球場
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