バカリズムのそこスルーする? 2019年3月24日放送回

『バカリズムのそこスルーする?』は、フジテレビ系列で2018年から不定期放送されているバラエティ番組。バカリズムの冠番組。

出典:goo Wikipedia

放送日 2019年3月24日(日) 2:25~ 3:25
放送局 フジテレビ

番組概要

オープニング (その他)
02:25~

バカリズムのそこスルーする?の番組宣伝。最新作に入り切らなかったVTRを、先出し放送した。ストロベリーナイト サーガの出演者らの中で、セリフを喋っていたのは誰かというクイズを出題。

番組公式ツイッターをフォロー&リツイートしてくれた人の中から抽選で、直筆サイン入りフリップをプレゼントする。

バカリズムのそこスルーする?の番組宣伝。

キーワード
ツイッター
直筆サイン入りフリップ
二階堂ふみ
亀梨和也
宍戸開
ストロベリーナイト サーガ

バカリズムのそこスルーする? (バラエティ/情報)
02:33~

ドライバーでの飛距離を競う「ドラコン」はゴルフのエキシビジョンとして広く知られており、さらには「ドラコン日本選手権」など単体の競技として国際大会などが開かれている。「ドラコン」は2分45秒以内で6球のマッスルプレーで行われ、一番飛んだ距離が選手の記録となるシンプルなルール。「ドラコン」にはプロ選手も存在し、オール巨人の息子である南出仁寛もその一人。

釣りで竿を使い仕掛けを投げる行為そのものが競技となったキャスティング。キャスティングは1900年代初めから自然発生的に広がり、イギリスなどで大会が開かれ、ヨーロッパを中心に競技として確立された歴史あるスポーツ。キャスティングは飛距離と正確性を競う二種類があり、スポーツ公園で開催した「ICSF Worldcup 2018」では日本での競技認知度が低いために誰でも参加できていた。大会に参加した外国人選手の中にはキャスティングから初め、釣りは未経験という人もいるなどと紹介した。

バカリズムが特化スポーツを提案し「リリーフカーレース」など絵を用いて解説して発表した。新特化スポーツとして「ホームランボールキャッチ選手権」などを提案した。

日本人であれば誰もが聴いたことのある童謡「犬のおまわりさん」はお巡りさんと子供の関係を犬と猫で表現した歌である。バカリズムは「犬のおまわりさん」の序盤は情景に納得の行く歌詞展開であるが、ラストの部分はお巡りさんであった犬が急に吠え散らかす犬になったと指摘し、「犬のおまわりさん」の展開の問題点をバラエティ番組の収録に置き換えて説明した。「犬のおまわりさん」の犬が動物に戻る理由として専門家の内ヶ崎有里子教授の意見として歌詞だけ動物感を演出するために泣き声を入れたなどと紹介した。

伊集院が童謡「うさぎとかめ」は一般的にうさぎが怠け者で亀が実直ないいヤツとして知られているが、歌詞の内容からレース事態は亀からのマッチメイクであり、それを思う度に亀に恐怖を感じざる負えないなどと語った。またバカリズムは童謡「めだかの学校」ではめだかのファンタジーを歌っているのではなく、歌詞の内容は常に人間目線から見たメダカの勝手な印象から来るものであり、そもそも何故、めだかを生徒と教師として捉え水槽全体を学校としたのかが謎などと述べた。

このあとは多すぎるボタン 全部必要?

バカリズムのそこスルーする?の番組宣伝。

番組公式ツイッターをフォロー&リツイートしてくれた人の中から抽選で、直筆サイン入りフリップをプレゼントする。

セリフを喋っていたのは誰かというクイズを出題。正解は亀梨和也。

バカリズムのそこスルーする?の番組宣伝。

ハマ・オカモトが、スルーしちゃって気づかないコトを語った。バカリズムのそこスルーする?の番組宣伝。

キーワード
東名カントリークラブ
ドラコン日本選手権
オール巨人
モーリス・アレン
ドラコン
スポーツ公園
ICSF Worldcup 2018
キャスティング
犬のおまわりさん
内ヶ崎有里子
うさぎとかめ
めだかの学校
ツイッター
直筆サイン入りフリップ

バカリズムのそこスルーする? (バラエティ/情報)
02:48~

通称サブと呼ばれる「副調整室」、「レコーディングスタジオ」など様々な機器が設置されている場所では今まで誰にも触られたことのないボタンが有るのではないかと提唱した。そこで「ソニー・ミュージックスタジオ」を取材したVTRを紹介した。「ソニー・ミュージックスタジオ」の機材ではボタン総数1万1474個あり、公文エンジニアによると予備の予備となる箇所のボタンは触ったことはないという。また「フジテレビ」でも手元のボタン7つのみが常用であり、ほかはめったに必要にならないなどと紹介した。バカリズムは調査結果からボタンが多く必要な理由は仕事ができそうに見えるためであり、この事例を「タクシー運転手」などに絵を用いて置き換えて発表した。最後に大地が「飛行機に乗る時に」と題してセクションごとに番号を受け取るが無駄ではと提案した。

赤ちゃん言葉とは本来、身体が未完成にある赤ちゃんによる結果的な言葉であり、大人が使う赤ちゃん言葉となると合わせに使用した付き合い言葉であるため、本来「おいしい」と言いたい赤ん坊からしてみれば、「おいちい」と発音している大人は何言ってんだ状態になっているはずなどと提唱した。高橋は方言地方出身のため、方言をいじられた時の気持ちと赤ちゃん言葉をいじられた赤ん坊の気持ちは一致するなどと語った。専門家の開一夫教授は物心付く前の子供は赤ちゃん言葉のようなゆっくりとした語りかけの方が理解しやすいものなどと解説した。

このあとは特化雑誌 生カラスがスタジオに!

キーワード
ソニー・ミュージックスタジオ
フジテレビ
月刊住職
月刊朝礼
月刊下水道
CROW’S
ポケモンGO
ツイッター
直筆サイン入りフリップ

バカリズムのそこスルーする? (バラエティ/情報)
02:52~

バカリズムのそこスルーする?の番組宣伝。

童謡「犬のおまわりさん」についてバカリズムが「犬のおまわりさん」の序盤は情景に納得の行く歌詞展開であるが、ラストの部分はお巡りさんであった犬が急に吠え散らかす犬になったと指摘し、「犬のおまわりさん」の展開の問題点をバラエティ番組の収録に置き換えて説明した。「犬のおまわりさん」の犬が動物に戻る理由として専門家の内ヶ崎有里子教授の意見として歌詞だけ動物感を演出するために泣き声を入れたなどと紹介した。

伊集院光が、童謡「うさぎとかめ」は一般的にうさぎが怠け者で亀が実直ないいヤツとして知られているが、歌詞の内容からレース事態は亀からのマッチメイクであり、それを思う度に亀に恐怖を感じざる負えないなどと語った。またバカリズムは童謡「めだかの学校」ではめだかのファンタジーを歌っているのではなく、歌詞の内容は常に人間目線から見たメダカの勝手な印象から来るものであり、そもそも何故、めだかを生徒と教師として捉え水槽全体を学校としたのかが謎などと述べた。

バカリズムのそこスルーする?の番組宣伝。

斉藤由貴が、スルーしちゃって気づかないコトを語った。バカリズムのそこスルーする?の番組宣伝。

キーワード
犬のおまわりさん
内ヶ崎有里子
うさぎとかめ
めだかの学校

バカリズムのそこスルーする? (バラエティ/情報)
03:03~

バカリズムが、ボタン問題を提唱した。ソニー・ミュージックスタジオの機材ではボタン総数1万1474個あり、公文エンジニアによると予備の予備となる箇所のボタンは触ったことはないという。フジテレビの調整室では、手元のボタン7つのみが常用であり、ほかはめったに必要にならない。バカリズムは調査結果からボタンが多く必要な理由は仕事ができそうに見えるためであり、この事例を「タクシー運転手」などに絵を用いて置き換えて発表した。

赤ちゃん言葉とは本来、身体が未完成にある赤ちゃんによる結果的な言葉であり、大人が使う赤ちゃん言葉となると合わせに使用した付き合い言葉であるため、本来「おいしい」と言いたい赤ん坊からしてみれば、「おいちい」と発音している大人は何言ってんだ状態になっているはずとバカリズムが提唱した。

バカリズムのそこスルーする?の番組宣伝。

今年で創刊44年の雑誌「月刊住職」は隣の寺がどうしているのか同じ宗派でもわからない環境にある住職のために情報を発信している。雑誌「月刊朝礼」では雑誌編集側の意見では正しい使い方をすると人間力が向上するものとなっている雑誌「月刊下水道」では水道普及を真剣に見つめ、その意義を分かりやすく一般に認識付けるために編集されている専門誌。カラス専門誌「CROW’S」の編集者の吉野かぁこが、隠れカラスファンのために情報発信していると語った。

バカリズムのそこスルーする?の番組宣伝。

番組公式ツイッターをフォロー&リツイートしてくれた人の中から抽選で、直筆サイン入りフリップをプレゼントする。

キーワード
ソニー・ミュージックスタジオ
フジテレビ
月刊住職
月刊朝礼
月刊下水道
CROW’S
ポケモンGO
ツイッター
直筆サイン入りフリップ

番組宣伝 (その他)
03:04~

「FNS27時間テレビ にほん人は何を食べてきたのか?」の番組宣伝。

バカリズムのそこスルーする? (バラエティ/情報)
03:05~

今年で創刊44年の雑誌「月刊住職」は隣の寺がどうしているのか同じ宗派でもわからない環境にある住職のために情報を発信している。雑誌「月刊朝礼」では雑誌編集側の意見では正しい使い方をすると人間力が向上するものとなっているという。雑誌「月刊下水道」では水道普及を真剣に見つめ、その意義を分かりやすく一般に認識付けるために編集されている専門誌である。そんな中でバカリズムが注目した専門誌「CROW’S」はカラス専門誌である。専門誌「CROW’S」の編集者の吉野かぁこによると隠れカラスファンのために情報発信しており、吉野自身はもともとはカラス恐怖症であったが克服するために触れ合ってカラスの良さを知ったなどと語った。

このあとはカラスが大地真央に興奮!!

FNS27時間テレビの豪華出演者からプレゼントがあることが告知された。詳しくは27時間テレビのホームページで検索。

キーワード
月刊住職
月刊朝礼
月刊下水道
CROW’S
FNS27時間テレビ にほん人は何を食べてきたのか?
FNS27時間テレビ

バカリズムのそこスルーする? (バラエティ/情報)
03:19~

カラス専門誌「CROW’S」の編集者の吉野かぁこがスタジオに連れてきたカラスと大地らが触れ合った。さらに高橋やバカリズムがカラスと記念撮影を行った。

このあとは伊集院がスルーできないこと

キーワード
CROW’S

番組宣伝 (その他)
03:24~

ENGEIグランドスラムの番組宣伝。

「キリンチャレンジカップ2019 日本vsボリビア」の番組宣伝。

  1. 前回の放送
  2. 3月24日 放送
  3. 次回の放送