直撃LIVE グッディ! 2018年5月16日放送回

『直撃LIVE グッディ!』(ちょくげきライブ グッディ!、英字表記:GOODY! GOOD DAY!)は、フジテレビ系列で2015年(平成27年)3月30日より毎週平日(月曜日から金曜日)の13:45 - 15:50に生放送されているワイドショー情報番組。

出典:goo Wikipedia

放送日 2018年5月16日(水) 13:45~15:50
放送局 フジテレビ

番組概要

バイキング×直撃LIVE グッディ! (ニュース)
13:45~

今日の午前7時頃、東京都杉並区西荻窪の西武信用金庫西萩窪支店で男がバールのようなもので支店長が出勤してきた所を狙って一緒に裏口から入り、支店長を殴って金庫を開けさせたという事件があった。男は1100万円を奪って現在も逃走中。支店長は金庫に閉じ込められたという情報もある。支店長は軽傷を負った。男は30、40歳代で身長は175から180センチ、白いヘルメットとベージュの作業着、白い安全靴を身に着けていて走って逃げたという。この事件についてスタジオでは「走って逃げたというのは土地勘がある証拠」「古い手口の犯罪」などの意見が出た。

キーワード
西武信用金庫 西萩窪支店
西荻窪(東京)

オープニング (その他)
13:46~

オープニング映像が流れた。

今日の気温について。高橋克実さんらが「汗が止まらない」などと話した。東京は午後1時現在の気温は28.3℃で、湿度は46%。気温が夏日を超えているから熱中症などに注意が必要。

容疑者は自殺するつもりだった?。

キーワード
江の島
熱中症
神奈川県
東京都
新潟県

ニュース (ニュース)
13:50~

死体遺棄・死体損壊の疑いで逮捕された容疑者は連行された時に笑みを浮かべていた。昨日、顔を隠すことなく容疑者は新潟地検に送られた。容疑者は「車の事故で女の子にぶつかってしまった。泣いていたのでパニックになり首を絞めた。傘は途中で捨てた」と供述した。

「車ぶつかりパニックで殺害」矛盾も…。

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新潟地検
新潟県

ニュース (ニュース)
13:53~

今日、新潟市の小学二年生の女の子の遺体が線路に遺棄された事件で逮捕された容疑者は警察署を出た。逮捕から2日後、容疑者は「事故に見せかけようとして遺体を線路に置いた。」と話した。また、容疑者は「傘は途中で捨てた」と話し、遺体のそばから発見されなかった被害者のピンクの傘は容疑者が事件後に捨てたとしている。また、容疑者は「車の事故で女の子にぶつかってしまった。泣いていたのでパニックになり首を絞めて車に入れた」と話した。しかし、いくつかの疑問が浮上した。一昨日の朝に逮捕される直前に容疑者が乗っていた黒い軽自動車には事故を起こした形跡はなかった。さらに、一部報道によると被害者の遺体にはぶつかった痕がなかったという。これらのことから本当に被害者と車が接触したのかが疑問に残る。さらに偶発的犯行だったにもかかわらず、容疑者は事件当日に入社以来初めての無断欠勤をしていることが引っかかる。被害者の行方が分からなくなったのが午後3時すぎ。

家族の証言によると、容疑者は逮捕当日の朝に外出しており、午前6時45分頃には自宅近くで小針駅方面へ向かう様子が目撃されている。7時3分ごろには道の駅で発見されているが、自宅から道の駅は最短で10分ほどで着くという。20分も車を走らせていた理由として、任意同行の際、容疑者の車から練炭と七輪が見つかっていることから、自殺する場所を探していたとも考えられる。

今日のゲストは元警視庁刑事の吉川さんと臨床心理学者の長谷川さん。今日、新潟県に住む小学2年生の女の子を殺害した疑いで逮捕された容疑者の車に七輪と練炭が置いてあったことが分かった。容疑者は現場の近くに住んでいた。また、車が止められていた道の駅の副館長は「車の中には中身がわからない段ボールがあった」と話している。容疑者は道の駅「新潟ふるさと村」の私用の施設から駐車場の中でもっとも離れた位置に停車した。このことについて吉川さんは「容疑者が自殺する可能性を感じて警察は身柄を拘束したのでは」と話した。また、少し遠回りをして道の駅「新潟ふるさと村」に行った。これらについて吉川さんは「事件当初から容疑者は容疑者の候補に挙がっていたと思う。捜査員が車の中を覗いて練炭と七輪を見た可能性がある。自殺の可能性があったからあのような派手な確保になったのだろう」と話した。「練炭と七輪があったことをどのように思うか」という問に対して長谷川さんは「自殺しようという思いがあったのだろう。容疑者は無頓着な方だが、かなり追いつめられたのだろう」などと話した。また、「練炭と七輪を置くことで罪の意識があると警察にアピールしてるのでは?」という問いに対して吉川さんは「装っているのであれば、生き続けようと思っているので捕まることを意識して実際に自殺しようとしたとも考えられる」と話した。「警察はどのように捜査してるのか?」という問いに対して吉川さんは「本人を張り込むために部屋を借りて見張り、外に出たらやり取りしながら尾行したりする」などと話した。「警察は容疑者が練炭を購入する姿を見た可能性はあるのか?」という問いに対して、吉川さんは「見た可能性はある。目撃された時間などからして、道の駅「新潟ふるさと村」に向かう前からすでに買っていたのだろう」などと話した。また、吉川さんら「新潟は寒いところだが、普通は練炭を車に置かない」と話した。「自殺する決意があるなら誰の目にも入らない山奥などでするのではないか?」という問いに対して吉川さんは「駐車場は車が止まっていることは不自然ではなく、しかも離れた場所に止めたので人目もつきにくい。あのような「場所で自殺するのは十分考えられる」などと話した。「本当に自殺しようとしていた可能性はどれくらいあるか?」という問いに対して長谷川さんは「思考は循環する。逡巡していたと思う」と話した。「道の駅まで遠回りしたのは逡巡の末の行動か?」という問いに対して長谷川さんは「思考で逡巡しているというより、混乱している。疲れていたので考えられなかったのかもしれない」などと話した。スタジオでは「元々自殺願望があったのではないか」「隠蔽しようとしていたことが明るみに出ているから自殺しようと思って買ったとは考えにくい」などの考えが出た。「容疑者は生きることの執着がどれくらいある人物なのか?」という問いに対して長谷川さんは「自己肯定感が高くない人物。それはすぐ謝る癖などに出ている。生きていることに意味を見いだせなかったのかもしれない」などと話した。

容疑者は「車の事故でぶつかってしまいパニックになり首を絞めて車に乗せた」と殺意を否定。「事故を装うために遺体を線路に置いた」と供述しているという。司法解剖では衝突の形跡は確認されず、撮影された映像では容疑者の車にも衝突の形跡は見られないと語られた。そのため、虚偽の可能性があるとして「稚拙な虚偽だが部分的には本人が真実を語っているところもあるのでは」などと語られた。また「実際に事件を扱っているとほとんどの人が最初偽りを話す。相手が言っていることを全て調書を取り、認めさせる。そこから裏付け捜査を始めてぶつけていくのが捜査」などと語られた。

NEXT ”連れ去り”は特殊な場所で起きた?

容疑者は面識について「名前は遺体を捨てた後にニュースなどを見て知った」と語ってるがこれも虚偽の可能性が捨てられないという。先日紹介された供述では被害者とボール遊びをしたなどというものもあったと語られ「車で事故になってというところから派生した嘘なんじゃないですかね?」「そっか、整合性を持たせるために嘘をついたらまた嘘をつくと」などと語られた。一方、「名前は知らない、顔は知っているという可能性はある。容疑者は嘘をつけないタイプ」とも述べられた。傘は途中で捨てたという件についてはこれが事実であれば傘はどこかにある可能性があるという。

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小針駅
道の駅 新潟ふるさと村
西区(新潟)
新潟西署
練炭
七輪
道の駅「新潟ふるさと村」
FNN
警視庁
新潟市(新潟)

ニュース (ニュース)
14:22~

被害者の自宅まで踏切を渡って470m、この間に容疑者と接点を持ったと思われるが現場が特殊な場所であると明らかになった。近隣住民の話では現場近くの丁字路で警察官がかなり力を入れて遺留品などの捜索を行っていたという。また、現場付近はS字型になり電柱などもあり、反対側からも草や柵などにより目撃されにくくここで被害者が連れ去られたのではないかと言われているという。そこが現場であるなら、被害者を待ち受けていた可能性はある、と述べられた。

小学生だから右側通行と言われれば右側を歩く。あそこを右側を通ればさらに見通しが悪くなるなどと語られた。警察官が衝突の痕跡を見つけていたのであれば車の衝突を肯定することになるが、反面その場で無理やり乗せようとして衣類の繊維質が落ちているのではないかと鑑識活動を行っていた事も考えられるという。一方で偶発的と捉える意見も出ており、雨や立地など様々な条件が重なって起こったのかも知れないと語られた。また、黒い車の目撃情報も出てきており、7日夜10時半ごろ不審車両がヘッドライトをつけたまま停車していた、半頃線路の反対側に不審車両がヘッドライトをつけたまま停車していたという証言も出ている。また、越後線の運転手も午後10時21分ごろ黒い車を目撃しているという。

新潟市西区から広瀬修一による中継。自宅から100m程更に奥に入った場所で10時21分頃に、電車の運転手が不審な車を見つけたという。線路の柵からは複数の指紋が見つかっているという。その後、10時30分に踏切の向かい側で黒い車が発見された。

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西区(新潟)
越後線

ニュース (ニュース)
14:35~

事故直後、犯人の物と思われる車が線路沿いで発見された。犯人は事故等を見届た後、立ち去った可能性がある。事件当日の10時30分頃、、車は踏切から線路沿いを走っていったという目撃情報がある。

吉川さんは「列車事故に見せかけた可能性がある。」等とコメントした。長谷川さんは「容疑者は無慈悲な人間である可能性がある。犯人は、自分が目撃される事に対して関心がないタイプの人間だ。」等とコメントした。風間さんは「この事件には無頓着と計画性の対立があると思う。」等とコメントした。

容疑者は「被害者の傘は途中で捨てた。」と供述しているが、まだ傘は見つかっていない。長谷川さんは「傘はどこかに置き忘れたのだと思う。ゴミ収集車に回収された可能性がある。」等とコメントした。生稲さんは「最近では、犯人が名前を見てその子にあたかも知り合いの人のようにして声をかけるケースがあるので、最近ではランドセル等に名前を余り大きく書かないように指導している。」等とコメントした。また、犯人は「名前は、遺体を捨てた後にニュース等を見て知った。」と供述している。(産経新聞)

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西区(新潟)
新潟西署
産経新聞

ニュース (ニュース)
14:44~

先週1週間の容疑者の動きについてGW9連休後の7日、勤務6年目で初の無断欠勤。上司は午前8時頃・昼頃に電話をしたが連絡がつかず、上司は夕方になって容疑者の自宅に電話をしたが、母親が電話に出て「会社に行っているはず」と返したという。翌日容疑者は上司に「会社に向かっているが体調が悪くたどり着けなかった」とメールしている。その日に警察は容疑者について会社に問い合わせている。容疑者は先月、女子中学生を連れ回した青少年保護育成条例法違反の疑いで書類送検されており、早い段階で捜査線上に浮上したとみられる。その後も金曜日まで容疑者が欠勤をメールで連絡し、警察が出勤を問い合わせた。木曜日には上司が自宅に連絡し母親と代わり容疑者と3~4分話したという。金曜日は勤務先社長が携帯に電話するがつながらず、容疑者が折返し電話をして、来週になったら行けると思うと話していた。その際、警察が来たか聞かれた容疑者は来ていないが不審者についての取材は受けたと話した。今週月曜、家から車で出かけると道の駅で重要参考人として任意同行を受けた。吉川氏は「警察の動作が不用意だと思った。直接本人に聞くのと近い事をやってしまっている。」などと述べた。

日本大学のアメフト選手が、パスを終えた関西学院大学の選手に後ろからタックルし、負傷させた問題。試合後には、日大の内田正人監督の指示だったという疑惑が浮上した。試合当時、ベンチがその悪質なタックルをした選手をとがめる様子はなかったが、タックルを行った本人は泣いていたという。疑惑のきっかけは、「あれぐらいやっていかないと勝てない」という監督のコメント。これに対し関西学院大学は「コーチの倫理に反する」と怒りの抗議。タックルに至った経緯を日大に説明するよう要求した。しかし、監督は雲隠れ。そこに指導者としての”姿勢”を問う声もあった。しかし、回答期限の前日、日大側が報告のために関学を訪れたが、姿を現したのは監督ではなくコーチだった。しかも、経緯の書かれた書面を、関学の監督ではなくスタッフに手渡しただけだった。本当に監督が支持したのか。関係者の証言では、監督は「クオーターバックの選手をつぶせ」などの指示が来たこともあったとのこと。それから、日大の選手の出場機会が激減する中でのタックル事件。取材に向うと、練習はなかったが、選手たちがミーティングに集まっていた。それからFNNの取材に日大広報部が対応したのだが、広報部は、監督の関与を否定した。

スタジオでは「プレーではなく暴行ではないか」という意見が上がっており、得点にもならず、試合と関係ないはずの行為に及んだのかを疑問視していた。

今月6日、日本大学フェニックスと関西学院大学ファイターズの定期戦(オープン戦)が行われた。2校は甲子園ボウルで計29回、決勝で対戦した事のあるライバル同士だ。日本大学フェニックスは1940年に創部し、甲子園ボウルで21回優勝する等の成績を残していて、去年、内田監督が復帰し、27年ぶりの日本一に輝いた。玉木さんは「オープン戦なのに、最初からあんなぶつかり方をするのは別の意図があったとしか考えられない。下手すれば、タックルされた選手が死亡した可能性があった。」等とコメントした。試合前日、内田監督は今回タックルした選手に対して、「試合に出場したかったら、1プレー目で相手を壊してこい。」と言ったと見られている。また、コーチも「何をしてもいいから壊してこい。」と発言したと見られている。更に、このコーチは試合直前にもこの選手に対して念押ししたという。そして、試合でこの選手は関西学院大学のクオーターバックに対して危険なタックルを行った。浜谷さんは「今回のケースは犯罪に該当すると思う。」等とコメントした。玉木さんは「この選手は最近、試合に出場出来なくなっていて、『お前は本当に出たいのか?』という事が背景にあったようだ。」等とコメントした。日大の広報は「監督から激励の言葉はあったが、反則の指示は出していない。」等と主張している。タックルした選手は大学1年の時からレギュラーとして活躍し、6月の大学世界選手権では日本代表に選出される程の優秀な選手だったが、最近では試合への出場機会が激減していて干されている状態だった。玉木さんは「監督はこの選手に精神的プレッシャーをかける事で、レベルアップを図っていたようだ。しかし、そんな指導方法はレベルが低いと思う。」等とコメントした。浜谷さんは「1人の選手が暴走してタックルしたとは思えない。」等とコメントした。生稲さんは「監督に言われたら選手はやってしまうと思う。」等とコメントした。三田友梨佳は「命令に従った選手にも責任はあると思う。」等とコメントした。玉木さんは「監督や選手のした会話を客観的に処理出来るシステムを作らなければならないと思う。」等とコメントした。東海大学の高妻教授は「タックルした選手は普段から高圧的な指示を受けていた為、善悪の指示が出来なくなっていた可能性がある。」等と指摘し、『独裁者タイプのコーチングが招いた結果』と分析している。生稲さんは「タックルした選手は洗脳されていたような状態だったのではないか。」等とコメントした。玉木さんは「柔道関係者によると、小さい頃からビンタされて成長してきた選手は、ビンタされないと体が動かなくなるらしい。」等とコメントした。タックルをした日大の選手は退部する意向であると見られている。安藤さんは「この選手はフットボール人生を潰されてしまった事になる。」等とコメントした。試合後、内田監督は「あれ位やらないと勝てない。やらせている私の責任だ。」等と話している。関学は『悪質なプレーに対するチームの見解や選手と保護者へのチームからの謝罪』を含めた抗議文を日大に送った。回答期限は今日となっている。昨日の午後8時過ぎ、日大のコーチから関学アメフト部のスタッフに回答書が送られた。しかし、この回答書を届けに内田監督は来なかった。玉木さんは「最近の日大アメフト部の成績の中での監督の焦り等も重なっていると思う。」等とコメントした。内田監督は日本大学の常務理事も務めていて、体育会系の部活全体を統括している。(日刊スポーツ)

内田監督は2003年に日本大学アメリカンフットボール部監督に就任した。内田監督は2016年に一度、日本一になれなかった事から退任したが、2017年に新チームの不調により再び監督に就任した。そして、その年に27年ぶりの大学日本一を達成した。しかし、その栄光の裏で厳しい指導で約20人が退部してしまった。この中には有望な選手もいたという。日大アメフト部のOBによると、内田監督は恐怖政治をしいていたという。内田監督は、練習中に声を出さない選手や自分に対して意見を言うコーチを冷遇していたという。玉木さんは「NCAAでは違反だ。」等とコメントした。安藤さんは「内田監督はかつての篠竹さんの指導方法を参考にして、厳しく指導しているのだと思う。」等とコメントした。玉木さんは「体罰を加える指導方法は今から否定していかなければならない。」等とコメントした。風間さんは「選手も理不尽な指示をされたら退部する等しないと、この体質はなくならないと思う。」等とコメントした。

あす急展開?”悪質タックル”問題。

日大広報部は、内田監督は反則するような指示は出していないと回答した。”悪質タックル”が起こったのは、試合開始直後。タックルを受けた関学選手はパスを終え、走りを緩め、無防備な状態だった。関学選手は腰の靭帯を損傷し、半身不随の可能性があった。これについて元アメフト選手の河口正史氏は、今回のような悪質プレーは日本でも海外でも見たことがない、あり得ないとコメントした。本来、アメフトはボールを持っていない選手に対してや背後からのタックルは禁止されている。これまでも悪質プレーは起こっており、他選手に殴りかかるシーンもあった。選手にそこまでのプレーをさせた要因は何だったのか?今回の悪質なタックルは、自らの意思だったのか?東京学芸大学アメフト部ヘッドコーチは映像を見て「度を超えたプレーで、おそらく選手個人の判断でやったプレーではないのではないか」と推測。さらに、ラフプレーした反則選手の交代など対応をせずに続行した点などにも違和感があったと指摘。内田監督の関与は否定されているが、雲隠れする監督の責任は?

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高妻容一教授
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篠竹幹夫元監督
パワハラ
加藤直人部長
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東京学芸大学
6月の大学世界選手権
FNN
日刊スポー
関学
篠竹さん

ニュース (ニュース)
15:28~

今月6日、日大と関学のアメフト部の試合中に悪質なタックルがあり10日に関学側が厳重抗議分を送付。ホームページ上で関東学生連盟が追加処分確定まで対外試合の出場禁止、監督の厳重注意などの処分を発表した。12日に関学が会見し謝罪を要求。日大は別の大学と試合をしていたが、内田監督は姿を現さなかった。同日、当該選手とコーチが直接謝罪するもまずは筋を通してからと関学側は受け入れなかったという。その後、昨日になって日大のコーチが解答書を関学のアメフト部のスタッフに午後8時過ぎごろ提出、アメフト部のスタッフに渡して監督、コーチには対面しなかったという。騒動が始まってから内田監督は一度も出てきておらず、違和感を感じると語られた。出演者の間では「監督という役職が問題、責任の所在を連盟などでもうちょっとはっきりさせるべき」などと語られ、「常務理事として行くべき」という意見に対し「そこも問題でそういう人が作戦の指示までしたのかどうか」という話が出た。日大は監督を守りたいのかという事については監督はそういう指示を出してないという広報の話からそう取られても仕方ないと述べられた。スポーツニッポンは監督の辞任の可能性についてコーチ陣の総辞職もあり得るが監督は辞めても大学に残り院政の可能性もあると報道した。負傷した学生は棘間靭帯損傷と診断され、後遺症の可能性は極めて低いが精神的なダメージがあり、調査について大学がやってくれないなら上の組織がやってくれないと、などと語られた。あす午後1時半から関学は記者会見を予定しており、日大の解答を受け対応を発表するのではないかと言われている。また、選手はまだ20なので監督が責任を取り選手は救うという方法も考えてほしいと述べられた。選手は日本代表に選ばれていたが、現在は辞退している。

「東京五輪」偽グッズ販売の男を逮捕。

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ニュース (ニュース)
15:38~

大阪大学の研究グループはiPS細胞から作った心臓の筋肉の細胞をシート状にして死蔵秒患者の細胞に貼り付ける手術を行う臨床研究を行っている。国の審議会から臨床研究が条件付きで了承された事で今年度中にも1例目を実施する。iPS細胞を使った心臓病の臨床研究は世界初で、医療分野での応用が本格的に進むことになる。iPS細胞研究所の山中所長は「新しい重症心筋症に対する治療法として確立されることを期待する。」などとするコメントが寄せられている。

43歳の男は東京五輪エンブレムが無断で刻印された偽メダルを販売目的で持っていた商標法違反の疑いが持たれている。偽メダルは東京五輪を記念した1000円銀貨に類似していて、容疑者はネットオークションに出品し2枚で約3000円~7000円で販売していた。

軒並み30℃超え!きょうが暑さピーク!。

iPS細胞についてのトーク。安藤「いよいよiPS細胞の心臓病の臨床応用ということになりますね。」、倉田「11年前に山中教授が目の網膜でということはあったが、今回は心臓病。患者さんとの同意書を交わすことと重傷の心臓病患者に絞って研究を行っていくとのこと。」、安藤「待っている患者はたくさんいる。」、倉田「いずれにしても明るい未来が待っていると信じたい。」などと述べた。

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iPS細胞
大阪大学
澤芳樹教授
iPS細胞研究所
山中伸弥所長
JR東京駅
東京五輪
心臓病
商標法違反
山中伸弥教授

テラカワのお天気マニア (ニュース)
15:43~

お台場の映像を背景に全国の天気予報を伝えた。

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お台場(東京)

エンディング (その他)
15:49~

東京・渋谷の様子が流れ安藤は「東京は29℃まで上がったが渋谷は風が強いのでそこまで感じない。明日も蒸し暑くなるそうです。」などと述べた。

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渋谷(東京)

スポット

スクール/教育

大阪大学

レジャー/交通

JR東京駅
日本アメリカンフットボール協会

政治/経済/地方自治体

新潟西署
財務省
文部科学省

流通

道の駅 新潟ふるさと村
道の駅「新潟ふるさと村」

科学/環境/気象

iPS細胞研究所

趣味/スポーツ

JPEC

金融/保険

西武信用金庫 西萩窪支店
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