番組内容【#朝のさんぽ道】の検索(日時順)

    195件中、1~20件を表示
 
  • ...オープニング映像が流れた。 番組公式Twitter#朝のさんぽ道の告知テロップがでた。 金子貴俊が京都の祇園を、伝統じゃないもの...
  • ...オープニング映像。 番組公式Twitterの案内。番組への投稿はハッシュタグ「#朝のさんぽ道」にて受け付け。 今週は金子貴俊が京都のお寺...
  • ...オープニング映像。 番組公式Twitterの案内。番組への投稿はハッシュタグ「#朝のさんぽ道」にて受け付け。 藤田朋子は今回、1999年の...
  • ...オープニング映像。 番組公式Twitterの案内。番組への投稿はハッシュタグ「#朝のさんぽ道」にて受け付け。 藤田朋子が昔のガイドブック...
  • ...オープニング映像。 番組公式Twitterの案内。番組への投稿はハッシュタグ「#朝のさんぽ道」にて受け付け。 藤田朋子が昔のガイドブック...
  • ...今週は昔のガイドブックさんぽ。 番組公式Twitterの案内。番組への投稿はハッシュタグ「#朝のさんぽ道」にて受け付け。 藤田朋子が豊島区...
  • ...オープニング映像。 番組公式Twitterの案内。番組への投稿はハッシュタグ「#朝のさんぽ道」にて受け付け。 藤田朋子が昔のガイドブック...
  • ...オープニング映像。 番組公式Twitterの案内。番組への投稿はハッシュタグ「#朝のさんぽ道」にて受け付け。 中山エミリが武蔵小杉を散歩...
  • ...オープニング映像。 番組公式Twitterの案内。番組への投稿はハッシュタグ「#朝のさんぽ道」にて受け付け。 中山エミリが板橋区成増を散歩する。 BGM:9×9の唄/坂上二郎とグリーン・ピース コットンハウスは衣服や雑貨などが激安で買える店。安い理由は安い商品をかき集めて仕入れているから。地元のお客さんが多く今日何入ったの?と聞かれる。中山エミリは1000円でどれだけ買えるか挑戦し、パンツ・ボーダーシャツ・靴下・ハンドタオルを購入した。 BGM:SHAKE/SMAP なりますスキップ村は約500mのとおりに100以上のお店が連なる商店街で、名前の由来は安全Safety・親切Kindness・面白いInterest・楽しいPleasureの英語の頭文字をとった。成増はモスバーガー発祥の地である。 成増はモスバーガー発祥の地で1972年に1号店をオープンした。モスバーガーの名前の由来は山Mountain・海Ocean・太陽Sunの頭文字を取っている。成増を選んだのは創業者の家に近く家賃が安かったから。 BGM:ガラガラヘビがやってくる/とんねるず 肉の鈴木屋は3代続くお肉屋で、名物のクリームコロッケを試食した中山エミリは 富士食品はパン工場に併殺されたパン屋で、約40種類の焼き立てパンが買える。しかも工場直営なので安い。さらに、150円でパン詰め放題を行っている。中山エミリも挑戦した。 え?何に打たれている!? 清龍寺不動院は830年天台宗座主・慈覚大師円仁によって創建され、乃木希典将軍・桂太郎総理大臣などが修行に訪れていた。清龍寺不動院には開運の洞窟がある。70年前富士山の溶岩を運び3年かけて作った洞窟である。 番組公式Twitterの案内。番組への投稿はハッシュタグ「#朝のさんぽ道」にて受け付け。...
  • ...オープニング映像。 番組公式Twitterの案内。番組への投稿はハッシュタグ「#朝のさんぽ道」にて受け付け。 中山エミリが和光市を散歩...
  • ...オープニング映像。 「番組公式Twitter #朝のさんぽ道 BGMリクエストなどあります!」とテロップが流れた。 「これから人気の出そう...
  • ...オープニング映像。 番組公式Twitterの案内。番組への投稿はハッシュタグ「#朝のさんぽ道」にて受け付け。 中山エミリが立川市の立川の風景 昭和色アルバムを見ながら散歩する。 BGM:10years/渡辺美里 立川市は昔映画館がたくさんあって、最盛期の1960年代には10軒あった。シネマ通り商店会には大正時代立川キネマという立川初の映画館があった。立川キネマが会った場所は現在駐車場になっていた。 BGM:Cinema Paradiso/Ennio Morricone 井筒屋は1933年創業の和菓子屋で、店主は昔の立川を知る貴重な存在である。終戦後立川にはアメリカ軍基地ができた。それにより人が増えて街は基地関連の商売で大いににぎわった。店主の店も売れに売れて夜11時までやっていた。立川市内には外国人相手のバーやレストランが数多く誕生する一方、日米親善の様々なイベントもあった。 井筒屋で人気のあんどーなつを試食した中山エミリは「あんが多い」と話した。ポイントは小豆を煮る時に出る渋と呼ばれる苦味の汁。渋を少し残すことであんこの風味が増す。 パッケージプラザ カサイは1956年創業のパッケージ専門店。立川がこれから人気が出そうな街の理由はオールインワンの街だからである。周辺にAREAREAやIKEA立川など大型商業施設が10軒以上誕生し、都心に負けない何でも揃う街になっている。パッケージプラザ カサイで人気なのは地球儀の紙風船。中山エミリが膨らませてみた。 地元農家のとれたて野菜 のーかるは立川の農家が作った野菜を仕入れている。立川市北部は農家が多く様々な野菜が作られている。今の時期は朝どれのとうもろこしとブルーベリーが採れる。ブルーベリーを試食した中山エミリは「さわやかでおいしい」と話した。中山エミリはのーかるで野菜を購入した。 立川の新名所!まんがぱーくとは!? 立川まんがぱーくは5年前...
  • ...今日は神奈川・鎌倉市の洋風文化を探す。 オープニング映像。 番組公式Twitterの案内。番組への投稿はハッシュタグ「#朝のさんぽ道...
  • ...オープニング映像。 番組公式Twitterの案内。番組への投稿はハッシュタグ「#朝のさんぽ道」にて受け付け。 今週の旅人は金子貴俊さん。神奈川県鎌倉市・鶴岡八幡宮に登場、鎌倉には「和」を味わえるスポットが多いと紹介した。 今週のテーマは、駅から30分圏内の癒しスポット。きょうは鎌倉駅から徒歩30分以内の場所をめぐる。 金子貴俊さんが、鎌倉の若宮大路を下って大通りへ。鎌倉野菜を売る青果店などの先で、朝食専門のレストランを見つけた。 BGM:「ブルースカイ」/チューリップ(1977年) 朝7時から14時までしか開いていない「朝食屋 COBAKABA」を訪れた。去年11月に朝食専門店としてリニューアル。一番人気の「卵かけご飯」は相模原産の有精卵を使用、7種類の具材がたっぷり入ったみそ汁など。 「小町通り」は約250の店舗が軒を連ねる人気観光スポット。「もみじ茶屋」の「宇治抹茶ティラミス」は写真が撮りたくなると話題。このあと鎌倉の最新スイーツが登場。 鎌倉・小町通りにある団子屋「さくらの夢見屋」を訪れた。サクラ・ずんだ・栗・抹茶の「四色団子」が人気だが、イチオシは新商品の「あじさい団子」。紫芋のあんこと抹茶を使った逸品。 続いて北鎌倉方面へ。ガイドさんによると「切通」は鎌倉時代に物資の運搬や交通が不便だったために山を削って作られた道。ゆっくり楽しめる紫陽花のスポットもある。 ガイドさんに勧められ、瑞泉寺の参道へ向かった。道中でアジサイの手入れをしている人と出会った。13年前に植えられ、現在ではたくさん咲いていた。 BGM:鎌倉物語/サザンオールスターズ 1985年 「瑞泉寺」を訪れた。山に囲まれた寺で、庭園は国の名勝に指定されている。鎌倉時代の末期に夢窓国師によって建てられ、古来から日本に自生するヤマアジサイなど様々な植物が咲いていた。さらに歩くと風情ある石段があった。 番組公式Twitterの案内。番組への投稿はハッシュタグ「#朝のさんぽ道」にて受け付け。...
  • ...オープニング映像。 番組公式Twitterの案内。番組への投稿はハッシュタグ「#朝のさんぽ道」にて受け付け。 今週のテーマは「江戸と昭和の名残を探すさんぽ」。太川陽介さん・藤吉久美子さん夫婦が二手に分かれ、太川陽介さんが江戸、藤吉久美子さんが昭和の名残の残る場所を探す。きのうの放送で紹介した場所を振り返った。 今週のさんぽの舞台、日本橋周辺を地図で紹介した。最寄り駅は東京メトロ東西線・日本橋駅、JR東京駅からも歩いて10分。 藤吉久美子さんが水天宮前駅からさんぽスタート。「水天宮」は今年鎮座200年を迎えるのを前に、社の建物が建て変わった。人形町では「重盛永信堂」の人形焼をいただいた。ちなみにこちらは創業100年。探していた「昭和の名残」ではなかった。近くの漬物店は創業90年ほどで、ぎりぎり昭和生まれ。周りには100年以上の老舗が多く、自分たちは若手のほうと答えた。 BGM:「ブルー・スカイ」/チューリップ(1977年) 太川陽介さんは「舟遊びみづは」の遊覧船で江戸の名残を探す。日本橋川、神田川、隅田川をめぐる旅が楽しめる。ガイドの佐藤美穂さんは、神田川は徳川家康の時代に作られた人工の川で、井の頭池の湧き水を江戸に引くために作られたと答えた。「御茶ノ水渓谷」の森も人の手で作られたという。掘った土は築地や月島の埋め立てに使われ、江戸の街が広がっていった。 BGM:「神田川」/かぐや姫(1973年) 藤吉久美子さんは明治座に到着。役者としての初舞台を踏んだ場所だと答えた。「浜町緑道公園」の遊歩道で、道行く女性に「昭和」の場所を聞いた。思いつかないと答えたが、10分ほどするとどら焼きの店を見つけたといい、取材陣を追いかけてきてくれた。「茂ち月」は明治座の役者御用達の和菓子屋さん。 藤吉久美子さんが、街の人に教わった和菓子店「茂ち月」へ。創業は戦後すぐ、昭和22年頃だという。「どら焼き」は北海道産小豆を使用、生地は一枚一枚手焼き。 太川陽介さんの屋形船は神田川、コースの中ほどを下っていた。御茶ノ水駅の近くには昭和18年まで「万世橋駅」があり、現在は赤レンガの建物が商業施設として使われる。川にかかる鉄道橋は大正9年完成。隅田川に入る手間には、江戸時代から親しまれた屋形船...
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 次のページ