情報ライブ ミヤネ屋 速報中継!吉田沙保里が引退会見▽兼高かおるさん(90)死去

『情報ライブ ミヤネ屋』(じょうほうライブ ミヤネや)は、読売テレビの制作で、2006年7月31日から、月曜日から金曜日の午後に生放送されている情報番組・ワイドショーで、宮根誠司の冠番組。略称や新聞テレビ欄での表記タイトルは『ミヤネ屋』。放映開始当初は関西ローカルであったが、2007年10月1日放送分より日本テレビ・テレビ信州を除いた系列局、2008年1月7日よりテレビ信州、同年3月31日放送分より日本テレビ、2014年1月6日放送分より日テレNEWS24 とネット局を拡大。ハイビジョン制作、2011年10月3日からモノステレオ放送。

出典:goo Wikipedia

放送日 2019年1月10日(木) 13:55~15:50
放送局 よみうりテレビ

番組概要

ニュース (ニュース)
13:55~

父と歩んだ33年の現役生活。霊長類最強女子が引退。東京五輪が来年にひかえる中、引退決断の裏側にはなにがあったのか。これから始まる第二の人生について吉田選手は何を語るのか。

キーワード
吉田沙保里選手
アテネ五輪
北京五輪
ロンドン五輪
東京五輪

オープニング (その他)
13:58~

オープニング映像から宮根誠司らの挨拶。

ニュース (ニュース)
13:58~

まもなく午後2時から会見を開く吉田沙保里選手。浜口さんも引退を突然聞いたという。「22年前のアルバムを開いたらその時からさおちゃんとずっと戦ってきた。私自身もさおちゃんとずっと戦えるんだと思ってきた。きょうのこの日は特別で大切な1日になると思う。」などと話した。

吉田沙保里選手の引退会見を中継。吉田沙保里選手よりご挨拶。「33年間のレスリング選手生活に区切りをつけることを決断した。自国で開催される東京オリンピックに出場したいという思いと、応援に支えられつつも日々迷いながらここまで来た。若い選手たちの世界で活躍する姿を見てもっと引っ張っていってほしいと思った。すべてやりつくしたという思いのため決断。本当にありがとうございました」などと話した。

記者による代表質問。ご挨拶をしての気持ちについて「3歳から始めたレスリングをやってこれたことに本当にうれしく思う。この場を設けさせてもらって感謝の気持ちを伝えられたことにほっとしている」とした。最終的に決断をしたのは「リオ五輪が終わり、東京五輪があるということは知っていた。東京五輪に出たいなという思いもあった。リオ五輪で銀メダルでお終わってしまったこと。勝って終わることが大事という風に言われていた。たくさんの方に金メダルを目指してとたくさんの声をもらったときに頑張ろうかなと思ったが、若い選手たちにバトンタッチしてもいいのかなとも思うようになった。最終的に去年12月の天皇杯の試合を見てその辺から心は決まった」とした。伊調馨選手が目の前で優勝して心が動かなかったか「昔から自分は自分、人は人と教えられてきた。自分自身はやりきったという思いのほうが強かった。心は動かなかったが、伊調馨選手ほんとうに素晴らしい選手。本人の口から東京五輪を目指すと聞いたときに率直にすごいなと思った」とした。父・栄勝さんにはどう報告したのか「引退会見をするとは思っていなかったのでびっくりしていると思う。感謝の気持ちを伝えられることができて、よく頑張ったと天国から言ってくれてると思う」とした。次の夢について「いろいろあるが、レスリング一筋で来たのでレスリング以外のこともやっていきたいと思う。女性としての幸せも絶対につかみたい。来年の東京五輪があるため、盛り上げていけたらいいなという思いも強い」とした。東京五輪について「全日本もコーチたち、選手たちがんばっている。精神的な支えになったらいいなと思う」とした。レスリングとは「人生の1つ。レスリングがなかったらここまでなれなかった。たくさんの人に出会うことはなかった。レスリングのおかげだと思っている」とした。

各社の記者による質問。指導者としての道について「コーチ陣はたくさんいる。その中でも特に精神的な支えを出来たらいいかなと思っている。ナショナルコーチは続けていく。コーチとしての経験は全然ない。迷惑をかけない程度に協力できたらと思っている」とした。ヘレン選手についてどんな印象か、東京五輪では後輩にどのような期待をしたいかについて「ヘレン選手とはリオ五輪の決勝で当たる前に何度か試合をしている。自分を目標として来たと聞いていた。4年ぶりに戦って組んだ瞬間圧力と勢いが強かった。とても素晴らしい選手で強くなかったなと思った。東京五輪で日本選手に勝ってほしいという思いがあるが楽しみです」とした。

各社の記者による質問。刺激を受けたという人について「オリンピックに出たいと思ったきっかけの選手が柔道の谷亮子選手。谷亮子選手に憧れて中2くらいからオリンピックに出て金メダルを取りたいという夢を持った。そこからずっとレスリングが正式種目にもなっていないのにオリンピックに出たいという思いを持っていた。アテネ五輪から正式採用なり、練習をしてきた。アテネ五輪で初めてお会いすることができて金メダルを手にとって見せてもらった瞬間は嬉しかった」などとした。参議院選挙で各政党から出馬要請が来る可能性が高いと言われているが政治に関して関心はということについて「まったくない」とした。栄和人前監督について「3歳から高校まで自分の父親、そのあとは栄監督に育ててもらった。情熱のある指導者で自分の時間をさえてても選手のことを考えてくれる人、感謝の気持ちでいっぱい。引退すると決めたときに報告したときにご苦労さんと声をかけてもらった。俺が泣きそうだよと言われた」などとした。

各社の記者による質問。17個のメダルがあるが、1つ印象に残っているのをあげるとしたらというのに対し「難しいですね。どれも印象に残っている。最後のリオ五輪、負けた試合で負けた人の気持ちがよくわかった。今までV16で一番高い表彰台に上っていた。嬉しいという気持ちしかなかったが、初めて2番めの表彰台に上った時に負けた時の気持ちがわかった。こうやって戦う仲間がいたからいままで頑張って来れたんだということも負けてしることが出来た。負けて得るものを思えば大きかったなと思う」とした。母・幸代さんとは引退についてどんなことを話したかというのに対し「あなたが決めたことだからそれでいいと思う。本当にご苦労様と声をかけてもらった。姉妹みたいな感じの母のため、なんでも相談する。涙もなく笑顔で話せたことをすごく嬉しく思う」などとした。故郷・三重県への思いについて「18年間三重県でレスリングを続けていく中で地元の皆さんの応援というのは大きな励みになった、感謝の気持ちでいっぱい。みんなが親戚のような感じで接してくれるのでうれしかった」などとした。

各社の記者による質問。レスリングのマットに最後に立ったのはいつだったのか、そのマットにお別れを告げたのであれば教えて欲しいというのに対し「まだ別れは告げてない。後輩たちと後輩たちと練習をしているため、別れを告げることはしていない。現役選手としてしっかりマットにお別れを告げないといけないかなと思っているが、まだまだ後輩たちと汗を流していきたい」とした。レスリング界が揺れた時どう思ったかについて「栄監督と今まで共に頑張ってきた仲間たちが昨年の状況になってしまったことはショックだった。真実ではない報道もあったかもしれないが、その中でコメントすることは難しかった。こういう風になってしまってどれからどうしていくんだろうという思いも強かった。若い後輩たちがそれに悩まされて試合で結果が出せなかったことが一番辛い。でも次に向かって頑張っていくしか無い。東京五輪に向けて1つになって頑張っていかないといけないかなと思っている」とした。自身が考える強さはというのはについて「タックルで攻めるというのが一番の強み、自信を持っていたもの。期待されている部分は感じていたが、それがパワーになった」などとした。

各社の記者による質問。結婚の予定はあるかというのに対し「ないです」とした。夢とか目標に向かっている子どもたちへメッセージ「目標と夢は絶対に作ってほしい。最後まで諦めない気持ち、頑張り続ける気持ち。あとは指導者の言うことを聞いて頑張るのみ。小さい子たちに頑張ってほしいなと思う」とした。最後に渾身のタックルを決めたのはだれだったかというのに対し「誰ですかね。タックルしすぎて記憶にない。ヘレン選手が最後に戦った選手だが、快進のタックルはできなかった。その前の選手ですかね」とした。今後新たにチャンジしたいことはについて「結構バラエティなど好き。テレビにも出させて頂いている。ずっと笑顔でいることが好きだからキャスターというよりもバラエティのほうが向いているとは思っている。いろんなことに挑戦したい」とした。

各社の記者による質問。これからは何に勝ち続けてなにに負けないようにしたいかというのに対し「自分のやりたいことを一番大事にしながら、人には迷惑をかけない程度に。見つけながら頑張っていけたらなと思う」とした。江頭2:50がずっと吉田選手の追っかけをしていたが意識していたかというのに対し「毎回オリンピックの会場で映像を見たときに後ろにいた。何かしら目立つ格好をしていたから気にをしながら見ていた。終わって映像を見たときにまた応援に来てくれてたんだということを知って嬉しく思っていた。意識はあまりしていなかった」とした。吉田選手の後継者は誰かというのに対し「たくさんいる。うちの道場の奥野春菜選手もいる、向田真優選手もいる。自分の階級ではそういった選手になるのかなと思う。みんなで頑張っていけたらなと思う」とした。4回でたオリンピックについて「夢のオリンピックに4回も出場することができて嬉しく思う。家族の支えが夢を大きく持たせてくれた。いろんな人と出会うことができた。」とした。

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アテネ五輪
谷亮子選手
参議院選挙
栄和人前監督
吉田幸代さん
江頭2:50
北京五輪
奥野春菜
向田真優
登坂絵莉

ニュース (ニュース)
14:42~

吉田沙保里選手の引退会見を中継。最初に引退を報告した相手は母親とのこと。吉田選手は「多くの報道によって自分とレスリングという競技を知ってもらう事が出来た」などと報道陣に向け感謝の言葉を述べた。ファンに向けても感謝の言葉を述べ、「第2の人生を歩む自分も応援してもらえたら嬉しい」と話した。挨拶のあと、母・幸代さんから花束の贈呈。母とのツーショットで写真を撮影、笑顔で対応。司会が会見終了を告げると、吉田は壇上と袖で深く頭を下げ、会場を後にした。

吉田沙保里選手の引退について。会見を見て自身も共に闘ってきた事を思い出し、混乱していた頭の中を整理できたと浜口。寂しいけれど、吉田選手が表情も晴れやかで綺麗だった、とも。東京五輪に向けての葛藤もあっただろうが、たいへん清々しい会見だったと宮根。「負けたメダルで負けた人の気持がわかった」という言葉が彼女の人柄を示していると春川。この敗戦が指導者として最強になるきっかけとなる可能性もあり、改めて全てを吸収するこの能力はスゴイと思ったと岸。負けた事がショックだったろうと思うし、そこから一歩ずつ立ち上がっていく姿に吉田選手の強さが見えていたと浜口。

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吉田沙保里選手
幸代さん
東京オリンピック
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慶應義塾大学
リオ

このあと (その他)
14:51~

盟友・浜口が語る“吉田選手への思い”

キーワード
浜口京子さん
吉田選手

ニュース (ニュース)
14:54~

気品あふれる語り口と軽やかなフットワーク。「兼高かおる世界の旅」で親しまれた兼高かおるさんが1月5日に心不全のため90歳で死去した。兼高かおるさんは「生活のほとんど全てが旅」などと話した。世界150カ国、地球180周分を駆け抜けた伝説の旅人。大学時代、アメリカへ留学後フリーの記者として海外で取材を重ねていた。1958年30歳のときに旅客機による世界一周早周りに挑戦。73時間9分35秒の新記録を樹立し注目を集めた。翌年に海外リポート番組の草分けとなる「兼高かおる世界の旅」が始まった。31年にわたり放送され、全1586回の放送で150カ国を訪問。総移動距離は地球180周分、約721万km。兼高かおるさんは「見ると聞くでは大違い。自分の心で感じることが大切。」と話した。企画、取材など全て1人でこなし、1年の半分を海外取材に費やしていた。ケネディ大統領やダリとの単独会見。日本人女性初となる南極北極両制覇の偉業も成し遂げた。番組終了後も精力的に講演や執筆活動を続けていた。学校の後輩の黒柳徹子さんは「大スターでした。私達に与えた影響は大きかった。」などとコメント。(朝日新聞/スポーツ報知)

吉田選手の母・幸代さんの会見。吉田選手はどんな娘だったのかという質問については「困ったときでも泣き言は言わない子だった。走ることに関しては、短距離は好きだが長距離は苦手だと聞いた」と話した。また、吉田さんの父・栄勝さんが亡くなっていなかったらとの質問には「自分で考えていかないといけないと本人も思ったと思う。いてくれたらなと思う」と話した。そして、吉田選手の存在について母・幸代さんは「上二人が男の子で、3人目に生まれた女の子。私にとっては子守唄の大好きなかわいいかわいい沙保里ちゃん。それは今も変わらない」と話し、兄の栄利さんは「兄弟にとっては普通の妹。だがこうして皆さんの前に立って沙保里が喋っている姿を見て、改めてすごい妹なんだなと感じた。そして父の残した道場では手本になる存在」と話した。

宮根さんは「この人に海外を教えてもらって大人になったら行ってみたいと思った」などと話した。兼高かおるさんは日本人初の海中撮影、一般女性として世界初の南極点踏破、日本人女性初アメリカでスカイダイビングに成功。黒柳徹子さんは「兼高さんは学校の先輩で大スターだった。私達に与えた影響は大きかった。感謝している。」などとコメント。宮根さんは「兼高さんの記念館に行ってみたい」と話した。

吉田選手の母・幸代さんの会見。33年間レスリング一筋で頑張ってきた吉田選手をそばで見てきて、その時間を思い返してパッと思い浮かぶ吉田選手の様子はどんな瞬間か?と質問されると母・幸代さんは「小さなころに、コロコロと遊んで、気づいたらタックルをするようになっていた。年間だったが、あっという間に過ぎた。その間にオリンピック、世界選手権などいろんな場所に連れて行ってくれて親孝行な娘」と話し、兄の栄利さんは「パッと浮かぶものといえば、沙保里が頑張ってくれることによってレスリングを自分もやっていてよかったなと思えるということ」とコメント。

きのう純烈の友井雄亮さんさんがブログで謝罪コメントを発表した。一部週刊誌が友井さんの女性関係を巡るトラブルを報じ、スポーツ紙も一斉に報じた。2007年に結成し昨年末に紅白歌合戦に初出場した純烈。スーパー銭湯アイドルの純烈は平均年齢40歳の5人組。4人は元戦隊ヒーロー。友井さんは2001年に仮面ライダーアギトに出演。2007年に純烈に参加。当時の収入は月2万円程度だった。当時のステージはキャバレーだった。酒井一圭さんは「紅白歌合戦に出たい」と語っていた。その後、スーパー銭湯で活躍しマダムたちの話題になった。2017年3月にはオリコン週間総合ランキング5位を記録した。紅白歌合戦の出場の喜びを体で表現した友井さん。紅白出場から10日後、女性トラブルが浮上した。友井さんはブログで女性問題はすでに解決したと発表した。きのう午後9時前、本人を直撃した。何を語ったのか。

吉田選手の母・幸代さんの会見。リオ五輪で敗戦したあとのエピソードについて吉田選手の母・幸代さんは「リオ五輪のあと、あの子もすごく泣いて。私達家族も泣いて。本当にオリンピックに4度も出させて頂いたことが家族にとって夢のような話しで、それも金メダル3個、銀メダル1個を頂いて、もうそこで私は納得してしまった。だが、東京五輪についてももちろん応援するよとは思っていた。去年の6月に選抜大会に出なかったことをきっかけに”もうそろそろ引退したら?”と私から声掛けをした。本人は東京五輪がとても魅力だと話して、皆さんに恩返しが出来る場所として東京は最適だと感じていた。本人はまだ迷っていたが、昨年12月にはもう引退を決めていた。(霊長類最強と言われていたが?)親としては、嫌だと思っていたが認められていたからこそ付けられた呼び名。今では感謝している」とコメントした。

純烈の「星降る街角」が流れた。

純烈の「たそがれの銀座」が流れた。

優木まおみは「引退会見で家族が出るのは珍しい、2人の話で吉田選手の配慮や人柄の良さが動できたのかがわかった」とコメントした。吉田選手へは浜口京子から連絡したといい、見ていられないぐらい感極まってしまったという。宮根誠司は「リオ五輪で負けた悔しさより東京五輪で金を取って恩返しするニュアンスに聞こえた」と話し、「父との関係も素敵だ」などと述べた。浜口京子はロンドン五輪後に吉田親子と食事をしたエピソードなどを語り「暖かい人だった」と語った。吉田選手の高速タックルについて、浜口京子は合宿でタックルを何度も決めていたことを話し勉強させてもらっていたと語った。岸博幸は「選手がすごいと思うことを長年やってきたのは大変なことだ」と述べた。

浜口京子は吉田選手が高校生のときに初めて会い、姉妹のような間柄を築いてきたという。五輪選手村で3大会とも同部屋を決めたという。吉田選手は整理整頓、サッカーがうまいとのことで浜口京子はそのエピソードを語った。また試合前日は賑やかな普段と変わり無口になり、深夜まで対戦相手を研究していたという。それに対し浜口京子は「ひとり不安と戦っていた」と語る。吉田選手は食が細く、ナスなどの野菜が苦手な一方お菓子が好きだったそうだ。しかし大学に入り栄コーチの指導でお菓子を禁止され1日5食の食事を徹底され改善されたという。また浜口京子の姿を見習い、合宿では共に食事をするようになったそうだ。タレントになると発言していた点について宮根誠司は「アスリートたちで温泉同好会のようなものにチャレンジしてほしい」とコメントした。

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アニマル浜口
至学館大
イッテQ!
丸山桂里奈さん
村上佳菜子さん

ニュース (ニュース)
15:33~

紅白にも出場した「純烈」メンバー友井雄亮に女性問題が浮上した。昨日、友井雄亮は取材陣の問いかけには答えなかったが「純烈」のリーダーが対応、後日記者会見の場で詳しいこと話すと答えた。今日未明には純烈の事務所が「純烈のブログに記載されていた解決済みの文明を事実と異なるとして削除した」とコメントを発表。女性関係を巡るトラブルの真相は、会見では何が語られるのか。

昨日夜に会見が行われるとみられたが行われず、ブログでのコメントを所属事務所は「事実と子なる部分がある」として削除した。当事者間で解決していないのか、事務所がそう判断したのかも分かっておらず、まだ係争中の件もあると考えられる。明日にも記者会見を行うという情報も入っているが、ファンには中高年の女性も多く今回の報道で裏切られたという思いがあるとされ、説明が重要になるとみられる。また過去にもトラブルがあったといい、どこまで遡って色々な事が出るのか注目される。

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純烈オフィシャルブログ
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奈良岡天気 (ニュース)
15:42~

青森・むつ市で撮影された映像にはサルが深雪の上を歩くことを回避するため綱渡りする様子が捉えられていた。

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番組宣伝 (その他)
15:45~

「人生が楽しくなる幸せの法則」の番組宣伝。

エンディング (その他)
15:46~

今週の金曜日まで行われる総額最大1000万円、新春お年玉プレゼントのコーナー。1人現金8万円が当たるもので、当選者の数はダーツで決定され最大当選者数は1日25人となる。今回の当選者数は25人となり総額200万円となった。応募電話番号は0180-992-094、受付は本日中となる。

今週の全国の天気予報を伝えた。宮根誠司が車の運転など外出の際に気をつけるよう呼びかけエンディングを迎えた。

新春お年玉プレゼント お一人様現金8万円。応募電話番号0180-992-094、受付は本日中。

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番組宣伝 (その他)
15:48~

「かんさい情報ネットten.」の番組宣伝。

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