プロ野球NO.1決定戦バトルスタジアム 2018年10月27日放送回

放送日 2018年10月27日(土) 13:55~14:45
放送局 よみうりテレビ

番組概要

オープニング (その他)
13:55~

プロ野球選手が様々な種目で対戦する。今年の出場選手、主な対戦種目を紹介した。

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プロ野球NO.1決定戦バトルスタジアム (バラエティ/情報)
13:56~

第1種目はムービングピッチ。投手12人が出場し、ピッチャーマウンドと同じ18.44メートル先にある60センチの的を射抜いてもらう。手前には動く障害物が用意される。

ステージ1では手前の黒い柱のみが動く。12人のうち、ロッテ・佐々木千隼、日本ハム・有原航平、ソフトバンク・武田翔太、巨人・菅野智之が脱落した。

ステージ2では手前の黒い柱、奥の銀色の柱がともに動く。8人のうち、西武・増田達至、オリックス・黒木優太、広島・大瀬良大地が脱落した。

このあと 超難関「投」No.1決定戦! 吉田委員長考案のファイナルステージに会場騒然!

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14:05~

ムービングピッチに投手5人が挑戦。ステージ3はさらに的の台が左右に動き、的の円盤が回転した。DeNA・山崎康晃は2球目で成功。阪神・能見篤史は3球とも失敗。楽天・塩見貴洋は3球目で成功。ヤクルト・秋吉亮は3球目で成功。中日・大野雄大は3球とも失敗。

ファイナルステージは、さらに的の台が上下に動いた。DeNA・山崎康晃は3球とも失敗。楽天・塩見貴洋は3球目で成功。ヤクルト・秋吉亮は3球とも失敗。楽天・塩見貴洋が優勝となった。

続いて、通算2000安打を達成した選手の過去の出演を紹介した。中日の荒木雅博は3度出場。アストロズで日米通算2000安打を達成した青木宣親は、2009年に番組に出場。阪神の鳥谷敬は2007年から5回出場。

番組の後半で 巨人・阿部慎之助の秘蔵映像を公開!

12球団からトークが得意な12人を選び、プロ野球の裏話を聞いた。8人が1軍、4人がファームとしてスタート、話の展開を審査してチームを入れ替えながら優勝を決める。去年の優勝はオリックス・宮崎祐樹。他にも広島・丸佳浩、楽天・銀次など、トークバトルで活躍した選手がのちに好成績を残した。トークの振るわなかったソフトバンク・柳田悠岐、西武・森友哉は、のちに故障し戦線離脱している。山田哲人は2015・2016年は出演して好調、2017年は不参加で低迷。

1つ目のお題は、プロ野球選手の衝撃事実。広島・鈴木誠也は、試合でけがをした時にチームメイトの丸佳浩、菊池涼介に大笑いされたという。

楽天の則本昂大は、他球団の選手と記録達成時にプレゼントを贈り合う交流があると答えた。

ソフトバンク・柳田悠岐は、日常生活でプライバシーがない、ゆっくり買い物もできないと答えた。

広島・菊池涼介は、寮生の頃に大瀬良大地が血だらけになって寝ていた、後で聞いたら酔っ払って転んでそのまま部屋に戻っていたようだと答えた。

スタジオでトークバトル開始。中日・大野雄大にエピソードを聞くと、巨人・菅野智之は2500万円の腕時計をつけていると明かした。本人に聞くと2000万円だと答えた。自分の時計は600万円と答えると、審査員の吉田敬は「ファーム」へ格下げを命じた。入れ替えでDeNA・桑原将志が壇上に上がった。

続いてロッテ・鈴木大地は、試合当日は食事をとらずに出場する、途中で腹が減るのでベンチにあるロッテの菓子をつまむと答えた。吉田敬の判定はファーム行き。オリックス・駿太と入れ替わった。

続いて西武・源田壮亮は、球場に虫がたくさんいる、ユニホームやヘルメットの中に入り込んでくると答えた。

ヤクルト・山田哲人は、トリプルスリー達成時に巨人・坂本勇人から300万円の時計をもらったと答えた。吉田敬は、去年の成績はダメだったと指摘してファーム行きを命じた。楽天・塩見貴洋と入れ替わった。巨人・菅野智之が、自分のチームメイトにプレゼントをしたことはないと指摘した。

続いてのテーマは、プロ野球選手の喜怒哀楽。巨人・阿部慎之助は、我が子に最近打てないと言われてショックだったと答えた。

ソフトバンク・内川聖一は、野球選手として遠征していると全国各地で美味しいものが食べられると答えた。

DeNA・筒香嘉智は、日本シリーズに出られたことがうれしかった、初のビールかけは体が冷えて辛かったと答えた。

スタジオでトークバトル開始。DeNA・桑原将志は、筒香嘉智の提案でロッカールームに卓球台が置かれたと紹介した。吉田敬は桑原将志が「サンシャイン池崎」のものまねをしたことがあると指摘し、リクエストした。ノリが良すぎるとの理由でファーム落ち、中日・大野雄大と交代。

西武・源田壮亮は、ファンからお菓子をもらってうれしかったといい、「ポイフル」というグミキャンディがお気に入りと答えた。他にもチョコレート、「蒸気でホットアイマスク」がうれしかったという。源田壮亮もインスタグラムの生放送でものまねを披露していたといい、清宮幸太郎のドラフト会議を報じるアナウンサーのものまねを見せてもらった。

中日・大野雄大は、ファンにサインをしていて左利きであることを指摘された、ファンなのに左投げであることを知らないのがショックだったと答えた。この番組でも「口から生まれたサウスポー」という通り名があると紹介した。

巨人・菅野智之は、チーム内で行き過ぎたイタズラが多い、パンツの中に触れていると熱くなるホットクリームを塗られたことがあると答えた。その他のトークのもようを紹介した。

DeNA・桑原将志は、ヤクルト・山田哲人に夜遊びの報道が多い、よく遊んでいそうと答えた。本人は、2017年からは控えていると答えた。吉田敬は、山田哲人と共通の女友達がいると明かした。入れ替え戦の最終結果を紹介した。

今年の話術ナンバー1は、西武・源田壮亮に決定。1年目にしてトーク力を身に着けている、DeNA・桑原将志とどちらにしようか迷ったと答えた。

「巨人・菅野が中日・大野の秘密を大暴露!!」。番組の後半で。

第3種目は力比べの種目「パワー・オブ・ディスタンス」。重さ400キロのカートを押して進んだ距離を競う。1本目で4人に絞り、4人が2本の合計距離で競う。出場選手を紹介した。

試合前に12人に意気込みを聞いた。ヤクルト・山田哲人がパワーには自信があると答えると、西武・山川穂高は「パワーにしか自信がない」と答えて笑いを取った。

力比べの対戦がスタート。1本目の結果は、1位から順に西武・山川穂高、巨人・立岡宗一郎、ヤクルト・山田哲人、日本ハム・大田泰示となった。

勝ち残った4人が2本目に挑戦。日本ハム・大田泰示が2本目で追い上げ、トップの西武・山川穂高は2本目で踏み切り線を越えてファウル。日本ハム・大田泰示が優勝した。

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14:13~

第3種目は力比べの種目「パワー・オブ・ディスタンス」。重さ400キロのカートを押して進んだ距離を競う。1本目で4人に絞り、4人が2本の合計距離で競う。出場選手を紹介した。

力比べの対戦がスタート。1本目の結果は、1位から順に西武・山川穂高、巨人・立岡宗一郎、ヤクルト・山田哲人、日本ハム・大田泰示となった。

勝ち残った4人が2本目に挑戦。日本ハム・大田泰示が2本目で追い上げ、トップの西武・山川穂高は2本目で踏み切り線を越えてファウル。日本ハム・大田泰示が優勝した。

「プロ野球NO.1決定戦バトルスタジアム」12月6日開催。チケット発売中、0570-02-9580。

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14:26~

第4種目は守備力を誇る12選手に、全長100メートルの障害物競走でタイムを競ってもらう。全5ゾーンの障害物を紹介した。第4ゾーンでは、テニスラケットで打ち込んだボールを捕って投げ返す。第5ゾーンでは迫ってくる壁をくぐり抜け、壁を壊してしまったら失格。12選手を紹介した。

試合前の解説では、打ち込みを担当するテニスプレーヤーに杉山愛を迎えたと紹介した。

障害物競走に12選手が挑戦。ヤクルト・上田剛史が優勝した。

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14:40~

ムカデ競走の決勝戦。中日、ヤクルト、ロッテ、日本ハムが決勝を戦った。ロッテは2周目でバンドが外れて失格。優勝は日本ハムとなった。

セ・リーグの予選は、1位がヤクルト、2位が中日となった。阪神はゴール直前で脚のバンドが外れて失格。

第5種目は、各チーム3人ずつによるムカデ競走。1周目は1人、2周目は2人、3周目は3人でつながって走る。セ・リーグとパ・リーグの6チームずつで予選を行い、上位2チームずつが決勝に進む。

パ・リーグの予選は、1位がロッテ、2位が日本ハムとなった。こちらでも先頭のチームが転倒するハプニングが起きた。

ムカデ競走の決勝戦。中日、ヤクルト、ロッテ、日本ハムが決勝を戦った。ロッテは2周目でバンドが外れて失格。優勝は日本ハムとなった。

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