遠くへ行きたい 春の尾道で室井滋が坂をてくてく食べて笑ってわくわく散歩

遠くへ行きたい(とおくへいきたい)遠くへ行きたい (テレビ番組) - 読売テレビ制作、日本テレビ系列で放送中の旅番組。遠くへ行きたい (曲) - 永六輔作詞・中村八大作曲の歌謡曲。上記テレビ番組のテーマ曲でもある。遠くへ行きたい - andymoriの楽曲。『アンディとロックとベンガルトラとウィスキー』収録。

出典:goo Wikipedia

放送日 2019年3月10日(日) 7:00~ 7:30
放送局 よみうりテレビ

番組概要

室井滋の広島 尾道 (バラエティ/情報)
07:00~

室井滋が広島県尾道市を訪れた。

室井滋が尾道市でワカメの漁をしている中島美佐夫さんに声をかけた。ワカメの漁を体験することに。その後、室井滋は尾道渡船で向こう岸へ渡ると再び中島美佐夫さんと出会う。今度はアナゴを採っていた。

キーワード
尾道市(広島)
ワカメ
アナゴ
尾道渡船

オープニング (その他)
07:03~

オープニング映像。

歌:ヒネモス feat.小島ケイタニーラブ

キーワード
ヒネモス feat.小島ケイタニーラブ

室井滋の広島 尾道 (バラエティ/情報)
07:03~

室井滋が広島県尾道市の商店街「尾道本通り」を訪れた。

室井滋が桂馬蒲鉾商店を訪れ、店主の村上康さんのごぼう天づくりを見学。注文を受けてから作っているところは少ないと語る。ハモ・グチなど瀬戸内での魚を店内で加工。イカとゴボウで風味を出している。室井滋は店頭に立ち、ごぼう天づくりを体験。村上康さんは試食し、完璧ですねとコメント。

山崎清春商店に室井滋が訪れる。山崎清光さんの案内で、仕込みナイフを見る。すると山崎清光さんさんから650年前の日本刀を紹介され、手入れを体験することに。打ち粉を付けて和紙で拭うと解説を受けた。

室井滋が広島県尾道市の住宅地を訪れた。そこで二階を経て一階にある井戸を発見。二階井戸と呼ばれ、一階と二階の住人が同じ井戸を使える知恵。嫁いで35年の北村志津子さんは井戸は大正時代からあると語った。室井滋が体験をしてみた。

室井滋が猫のモザイクアートを手がけた園山春二さんに話を聞いた。きっかけは割れに女性が躓いてケガが多かったこと。修復してネコの絵をおいたことにより、下を見るようになり転ぶ人が少なくなったという。

次はキャットに変身!

キーワード
尾道市(広島)
尾道本通り
桂馬蒲鉾商店
ごぼう天
ゴボウ
イカ
グチ
ハモ
仕込みナイフ
守光
打ち粉
二階井戸

室井滋の広島 尾道 (バラエティ/情報)
07:13~

室井滋が広島県尾道市の猫の調査隊として広島大学大学院生物圏科学研究科に同行。尾道で暮らす野良猫の生態を7年間調査している。

有名になった猫がいると、室井滋が尾道市立美術館を訪れる。ここでは猫が美術館内に入場を試みたが警備員の馬屋原定雄さんに止められる姿が世界中で話題になった。

猫の細道で開かれる尾道イーハトーヴ猫祭りを紹介。参加のルールは猫メイクをすること。そこで室井滋が園山春二さんとともに体験。

室井滋が「古本屋 弐拾dB」を訪れた。店主の藤井基二さんは借りる条件として病院の記憶は残して欲しいという。また古本は町の人から引き取ったものなど。たまに探して欲しい本があるときにネットに出ていると伝える事があると語った。

次は音が出る!天空の岩。

キーワード
尾道市(広島)
広島大学大学院生物圏科学研究科
尾道イーハトーヴ猫祭り
猫の細道
古本屋 弐拾dB

室井滋の広島 尾道 (バラエティ/情報)
07:20~

室井滋が広島県尾道市の天空の岩を叩いて体験した。

北前船の時代に石の工芸で栄えたと言われ、八坂神社の玉乗りこま犬は重しの役割をしていたと西井享さんから解説を受けた。

室井滋が浄土寺を訪れ、江戸時代の名残を見学。伝書バトの部屋があるが、これはお寺の目的では使用されず、商人が一体となって隠れみののように当時禁じられていた伝書バトを使用していたと語る。

室井滋が活版 カムパネルラを訪れた。

次は復活!尾道レトロ。

キーワード
尾道市(広島)
八坂神社

室井滋の広島 尾道 (バラエティ/情報)
07:26~

室井滋が活版 カムパネルラを訪れた。当時の浸かっていた文字をそのまま使用している。室井滋は旅の思い出で記念のノートを作った。

キーワード
活版印刷体験 Bコース

エンディング (その他)
07:27~

エンディング映像。

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