新K-1伝説 2018年2月18日放送回

新K-1伝説(しんケイワンでんせつ)は、テレビ東京、テレビ愛知、テレビ大阪で放送されている格闘技情報番組である。2015年10月8日放送開始。(テレビ愛知、テレビ大阪は2017年10月7日放送開始、TVQ九州放送は2019年4月7日放送開始)

出典:goo Wikipedia

放送日 2018年2月18日(日) 2:30~ 3:00
放送局 テレビ大阪

番組概要

オープニング (その他)
02:30~

今回のラインナップ紹介。特集はヘビー級タイトルマッチ等。

キーワード
K’FESTA.1
さいたまスーパーアリーナ
ウェイ・ルイ
卜部功也

新K-1伝説 (バラエティ/情報)
02:31~

アントニオ・プラチバットの紹介。師匠は93年王者のブランコ・シカティック。プラチバットは新生K-1初のヘビー級王座に出場。K-Jee相手にバランスのいい攻撃で1RKO、準決勝進出。準決勝では上原誠に1RKO勝ち。決勝ではイブラヒム・エル・ボウニと対戦し勝利。初代K-1ヘビー級王者に輝いた。

プラチバットの初防衛戦の相手は師匠のシカティックがロエル・マナートを指名。父のアンドレ・マナートはピーター・アーツやレミー・ボンヤスキーを育てた名伯楽。ロエルは初代K-1ヘビー級トーナメントで3位。

キーワード
K-Jee
上原誠
イブラヒム・エル・ボウニ
オランダ
ピーター・アーツ
レミー・ボンヤスキー
さいたまスーパーアリーナ
K’FESTA.1

新K-1伝説 (バラエティ/情報)
02:40~

3月21日。卜部功也がウェイ・ルイに挑む。卜部はウェイ・ルイを、こんなにパーフェクトな選手はいないと評す。卜部は2015年、初代スーパーフェザー級トーナメント決勝で兄の弘嵩との対戦を制し初代王者に輝いた。昨年は2回制覇を目指してライト級に参戦、しかし初戦敗退となった。一方、ウェイ・ルイは中国人初のK-1王者となった。

卜部功也は2017年11月にライト級世界3位のクリスチャン・スペトゥクと対戦し勝利した。卜部は、ベルトを自分が持つことに意味があるとみんなに思わせたいと話す。ウェイ・ルイは、功也が強さを追求するほど私も強くなれると話した。

このあと登場

キーワード
K’FESTA.1
さいたまスーパーアリーナ
卜部弘嵩
クリスチャン・スペトゥク

新K-1伝説 (バラエティ/情報)
02:48~

軍司泰斗はK-1アマチュア、K-1甲子園で優勝。昨年はプロ初のタイトルを獲得した。軍司が新生K-1の対戦するのは登坂匠。軍司の師匠は登坂が兄と慕う梶原龍児。梶原は、軍司の方が上だと思っていると話す。

城戸康裕は去年、奇跡の戦いでスーパー・ウェルター級世界トーナメント準優勝に輝いた。その後、ウェルター級に転向し、初戦で完敗。城戸は、次やって違うなと思ったらスーパーウェルターに戻るかもしれないと話した。城戸の対戦相手はイッサム・チャディッド。プロ戦績は28戦27勝1敗。うち25がKO。

キーワード
K’FESTA.1
さいたまスーパーアリーナ
K-1甲子園
K-1アマチュア
イッサム・チャディッド

エンディング (その他)
02:57~

「新K-1伝説」の番組宣伝。

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