おしゃべりオジサンと怒れる女 2018年3月17日放送回

『おしゃべりオジサンと怒れる女』(おしゃべりオジサンといかれるおんな)は、2017年4月15日から2018年9月29日までテレビ東京系列で毎週土曜 23:55 - 翌0:20(JST)に放送されたトークバラエティ番組である。

出典:goo Wikipedia

放送日 2018年3月17日(土) 23:55~ 0:20
放送局 テレビ大阪

番組概要

オープニング (その他)
23:55~

オープニング映像。

今日の内容のダイジェスト映像。ミュージシャンvs坂上オジサン!謎の男が乱入!

おしゃべりオジサンと怒れる女 (バラエティ/情報)
23:55~

番組レギュラーの千原ジュニア、坂上忍、古舘伊知郎が、オープニングの挨拶をして、ゲストのシシド・カフカが、スタジオに入って来た。

ゲストのシシド・カフカの経歴が紹介された。シシド・カフカは、32歳のミュージシャン、ドラマー、ボーカル。映画「リメンバー・ミー」の日本版エンドソング「リメンバー・ミー」も歌っている。メキシコで生まれ、小学校は東京、中学校はアルゼンチン、高校は東京で過ごした。10歳の時にドラマーになろうと決めて、14歳の時にドラムセットをプレゼントされた。最近、トレードマークの長い黒髪を切った。シシド・カフカの曲、「羽田ブルース」「Get up!」のプロモーションビデオが紹介された。そんなシシド・カフカは、一方的に押し付けられるイメージに怒っているという。

そんなシシド・カフカが、怒っている事の1つ目は、「勝手に期待して勝手にガッカリするヤツ」。スタジオに、世間が思っているシシド・カフカのイメージと、実際のシシド・カフカの、違いを書いたフリップが用意された。そして、世間のイメージでは、ハーフ、スポーツ万能、クールなロッカー、小食、生活感がない、甘いものを食べなそう、などと思われているが、実際はそれぞれ、生粋の日本人、運動音痴、腰が低く話し方も丁寧、大食い、資料の裏紙を再利用する、趣味はお菓子作り、であると紹介された。

シシド・カフカが、怒っている事の2つ目は、「私の本質を知らないのに「大好きです!」と言ってくる坂上忍」。シシド・カフカが、坂上忍は自分に会うたびに、自分の事を大好きだと言ってくるが、自分の本質もわからないのに、公共の電波に乗せられないで欲しいと話した。すると坂上忍が、自分の好きなシシド・カフカは、どこへ行ったのかなどと抗議をした。また、シシド・カフカが、可愛い仕草ですねる男性は嫌だと話した。途中で、シシド・カフカ feat. 斉藤和義の曲「Don’t be love」のプロモーションビデオが流れた。

シシド・カフカが怒っている事の3つ目は、「説教中にニヤニヤする新人マネージャー」。シシド・カフカが、20歳の新人マネージャーが入って来たが、説教中にニヤニヤしていたと不満を述べた。そのマネージャーは、車の運転をしている時に、シシド・カフカが、脇道を覚えるようにと言っても、覚えられないと言って、ニヤニヤしているという。すると坂上忍が、そのマネージャーはこのスタジオにいるのかと訊ねた。続きはCMの後で。

このあとはマネージャーに坂上激怒。

キーワード
Get up!
リメンバー・ミー
羽田ブルース
Don’t be love
シシド・カフカ feat. 斉藤和義

おしゃべりオジサンと怒れる女 (バラエティ/情報)
00:12~

CMの前から引き続き、シシド・カフカのマネージャーの件について話し合い。そのマネージャーが、スタジオに登場した。名前は、渡邊竜太郎だと紹介された。そして、先ほどの道の件について聞くと、「東京は道多いんで、僕にはちょっと」などと答えため、坂上忍らが説教をした。

最後にレギュラー陣が、この番組は「おしゃべりオジサンとヤバイ女」と名前を変えて、4月7日(土)10時30分から放送されると紹介して、エンディングとなった。

次回予告 (その他)
00:15~

「おしゃべりオジサンと怒れる女」の次回予告。

エンディング映像。

エンディングテーマ:Czecho No Republic/テレパシー

キーワード
Czecho No Republic
テレパシー

エンディング (その他)
00:18~

エンディング映像。

スポット

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