追跡 LIVE! SPORTS ウォッチャー 2018年9月2日放送回

放送日 2018年9月2日(日) 22:54~23:30
放送局 テレビ大阪

番組概要

オープニング (その他)
22:55~

ニューヨークを舞台に2人のスターが躍動。錦織圭、田中将大を紹介。

オープニング映像。

キーワード
錦織圭
田中将大
ニューヨーク(アメリカ)

スポーツニュース (ニュース)
22:57~

ゴルフ5レディスで小祝さくらと申ジエが優勝を争う。-14で18Hを終了し、プレーオフ。しかしカミナリ雲接近のため1時間中断のアクシデント。プレーオフでは小祝さくらが最初にパーパットを外し、申ジエが決めて優勝。小祝さくらは次こそはチャンスをつなげたいと語る。

フジサンケイクラシックで星野陸也がチップインバーディーを決めるなどの活躍で初日から首位をキープ。涙のツアー初優勝を果たした。

全米オープンテニス3回戦で大坂なおみはサスノビッチを相手に、リターンエースを決めるなど、2-0で勝利。ベスト16を決める。続いてその試合の後に錦織圭はシュワルツマンと対戦。全米オープンテニス3回戦で2-0で錦織圭は2セットを連取。

錦織圭 苦笑いのワケは!?

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小祝さくら
ゴルフ5レディス
星野陸也
大坂なおみ
錦織圭
全米オープンテニス
申ジエ
フジサンケイクラシック
ニューヨーク(アメリカ)
サスノビッチ
シュワルツマン

スポーツニュース (ニュース)
23:02~

錦織圭はシュワルツマンとの対戦で、シュワルツマンが入ったのではと指摘するプレーにアウトの判定。錦織圭のチャレンジの結果、インと判定され、紳士的なプレーに拍手が怒る。その後このセットを失ったあと、自信の大切な言葉を記している錦織ノートを確認。3-1で3時間18分の熱戦を制しベスト16進出を決めた。

ヤンキースの田中将大が、タイガース戦に先発。7回7被安打6奪三振1失点の活躍。観戦していた妻のまいさんも涙。10勝利目を達成。メジャーリーグでは5年連続。楽天時代からは10年連続の2桁勝利。

ダイヤモンドバックスの平野佳寿は1回3奪三振0失点で31ホールド目をあげる。ドジャースの前田健太は中継ぎ転向以降安定感が抜群。ドジャースはチームが逆転し、ダイヤモンドバックス相手に3-2で勝利。前田健太は8勝利目。

大谷翔平があす3か月ぶりに登板。前日にブルペン入り。13球程度投げる。明日は60球程度の予定。

テーマ曲:SMASH IT!

オープニングの挨拶。田中将大の10勝目を語った後、大谷翔平は投手で復帰の話題から今シーズンの成績を振り返った。中畑清は、実戦復帰にはまだ準備不足でできれば回避すべきと語った。現地メディアも復帰早すぎると指摘しているが、GMは専門家が投球可能と診断。復帰は大谷にとってもプラスと語る。

清宮幸太郎は1軍復帰し活躍を見せたが8/28から31日まで11打数1安打。再昇格後初のスタメン落ち。今日は6番指名打者で出場したロッテとの試合。3打席までノーヒット。日本ハムは1打勝ち越しのチャンスで清宮幸太郎だが、代打を送り込むもチャンスを活かせず。9回にホームランを放ち3-2で日本ハムがロッテに勝利。栗山監督が500勝達成。

首位西武はオリックスと対戦。西武はオリックスにリードを許すと、打線はつながらず、攻守で精細を欠き連敗。試合は5-1でオリックスが勝利。

2位ソフトバンクは序盤から楽天を突き放す。12得点の大暴れで12-0でソフトバンクが楽天に勝利。

セ・リーグ首位の広島が初回にバティスタが3ランホームランを放つなど、ヤクルトに7-3で勝利。優勝マジックを13にした。

阪神はDeNAと対戦。5年連続に勝ち越しを決め、今日の試合も12-3で勝利。阪神は5カードぶりの勝ち越しを決める。

中日は巨人と対戦。中畑清はシーズン開幕前に松坂大輔の復活はあると予言。今シーズン6勝目を目指し登板。しかし1回表に松坂大輔は岡本和真に3ランホームランを許す。それでも2回落ち着きを戻したと思われたが、その後ホームラン、タイムリーを許し、2回7失点で降板。巨人の岡本和真は猛打賞と大暴れ。試合は13-9で巨人が勝利。中畑清は松坂大輔の表情に違和感を感じているようだったとコメント。

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巨人
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シュワルツマン
エンゼルス
アストロズ
栗山監督
バティスタ

特集 (バラエティ/情報)
23:16~

大阪桐蔭の藤原恭大選手に注目。打率は.462、3本塁打の活躍。プロも自分のスイングができていた。トップクラスの身体能力。柳田選手になりうるとコメント。藤原恭大選手は数々の伝説を残していた。

藤原恭大選手の腕相撲の強さを柿木蓮選手が語る。伝説は中学校時代にまでさかのぼり、豊中市立第五中学校で10歳年上の先生に圧勝した。その光景を目の当たりにした親友も秒殺だったとコメント。

中学時代の野球部顧問の青木裕先生は、藤原恭大に握力を聞いたとき74kgと言われたエピソードを紹介。

藤原恭大は50mを5秒7で走る。代表でも1番を任される。中3年の部活対抗リレーでビリから1位になった離れ業を友人が語った。この他走り幅跳びでジュニアオリンピックの記録に迫るほどだったというエピソードも紹介された。しかし藤原恭大はバット振るときだけきっちりしていて部屋が汚いと柿木蓮が語った。

友人と遊ぶときに藤原くんが遅刻する理由は素振りで遅れるとLINEで返信が来ると親友が語った。

青木裕先生は部活に体験入部に来た藤原恭大選手に対し、一緒に練習すればけが人が出ると思い、1日で退部を願い出て、枚方ボーイズへ行くように話したと語る。

明日開幕するアジア選手権を前に最終調整が行われた。打線の軸を担う藤原恭大選手は何度も打ち込む練習を行った。映像でチェックするなど準備万端。眼の前の敵を全力で倒したいと語る。

藤原恭大について、中畑清は魅力が満載と語る。また本来なら自分のチェックポイントも自ら言わないと語る。自分が監督なら1位指名するかもしれないと語る。

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枚方ボーイズ
藤原恭大
柳田選手
藤原恭大選手
豊中市立第五中学校
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アジア選手権

スポーツニュース (ニュース)
23:24~

現在公式戦2試合連続ゴール中のF.トーレスは、FC東京戦に出場。後半F.トーレスにビッグチャンスが訪れる。

キーワード
F.トーレス
FC東京
鳥栖

スポーツニュース (ニュース)
23:27~

鳥栖はFC東京と対戦。F.トーレスはチャンスを活かせず、試合もスコアレスドローに終わった。

アジア大会で池江璃花子が女子初のアジア大会MVPに輝いた。

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F.トーレス
FC東京
鳥栖
池江璃花子
アジア大会

番組宣伝 (その他)
23:28~

「SUPER GT+」の番組宣伝。

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