激録・警察密着24時!! 2018春

『激録・警察密着24時!!』(げきろく・けいさつみっちゃくにじゅうよじ)は、テレビ東京系列で不定期に放送されているドキュメンタリー特別番組である。いわゆる「警察24時」ものである。改編期の毎年2月や8月には特別番組として扱いされている。

出典:goo Wikipedia

放送日 2018年3月29日(木) 19:00~21:48
放送局 テレビ大阪

番組概要

激録・警察密着24時!! (バラエティ/情報)
19:00~

突然の職務質問に怒りを露わにする人々、しかし山田敬三警部補の手にかかればいち早く懐に入り笑顔を引き出す。通称仏の山さん。この日声をかけたのは20代フリーターの男性。緊張から饒舌になっていたが免許証を提示してもらうと饒舌さが消え、山さんが違反があったか確認すると反則金の未払いがあると話す。反則金を払わず呼び出しにも応じないと逮捕の可能性もあり、男性は後日警察署に出頭することを約束し手配となった。

巡回中の松戸東警察署地域課のもとに男女間トラブルの一報が入り現場へ急行。現場となったマンションの一室へ向かうと妻が泣きながら夫が暴れ子どもが危ないと話す。リビングにはガラスが散乱し、泣きじゃくる子どもの横に父親がいて話をしようとするが激怒して話が通じない。妻に話を聞くと夫は酒乱で酒を飲むと止められなくなると話し、子どもたちも豹変する父親に怯えている。署内で連絡を受けていた刑事の一人が心当たりがあると書類を確認し現場へ急行。父親の仕事関係のトラブルで相談を受けていた刑事が話を聞くと父親はトーンダウン、刑事が説得を続け妻は被害届を出す決断をし父親は逮捕された。

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職務質問
福岡県北九州市警察部
読売新聞
千葉県松戸東警察署
千葉県

オープニング (その他)
19:12~

オープニング映像が流れた。

激録・警察密着24時!! (バラエティ/情報)
19:16~

岐阜県警察本部航空隊は、上空からでも人の顔を映す高性能カメラ「ヘリコプターテレビシステム」を用い犯人逮捕を行う。この日は「詐欺(無線給油)」容疑で手配中の男がガソリンスタンドでお金を払わず逃げた。警察がパチンコ店の駐車場で発見するとパトカーに追突し逃走。男は猛スピードで信号無視を繰り返しながら逃走、航空隊は逃走すると思われる経路を地上パトカーに送る。男はマンションの駐車場で車を捨てると走って逃走、マンションに逃げ込むも連絡を受けやって来た警察官に逮捕された。また男は覚せい剤の所持・使用容疑でも逮捕された。

週末の夜、いつもより静かな夜だったが南雲洋之巡査部長は駐車場前にいた男女が気になる。声をかけるため戻るパトカーの前を男女が乗った車が通り過ぎる。停止命令を出すと車は一方通行を逆走し逃走。コンビニの駐車場で停車し運転席から出た男に話しかけると、自分は後ろにいたと入れ替わりを画策するも運転していた様子や運転席から出てきたところを見ていたため通用しない。男はなぜ嘘をついたの。

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岐阜県警察本部
ヘリコプターテレビシステム
埼玉県警察本部
サンケイスポーツ

激録・警察密着24時!! (バラエティ/情報)
19:26~

停止命令無視し逃走した男女が乗る車。運転手の男は運転していた様子や降りたところを目撃されていたにも関わらず自分は運転していなかったと話した。入れ替わった理由を問い詰めると飲酒運転のためで、男女ともに飲酒していた。入れ替わろうとした理由は自動車関連の会社に勤務し、解雇処分を恐れてのことだった。

午後9時、千葉県松戸東警察署に神社に子どもが一人でいるとの通報が入る。現場近くのパトカーに現場へ向かわせると子どもはパジャマ姿だった。話を聞くと「お兄ちゃんに立ってなさいと言われた」「ママはパチンコ!」などと話し、警察署で一時保護する。警察署で話を聞き体を確認するも外傷はなく、家族からの連絡を待つがこない。すると兄から通報が入り、引き渡しの関係で警察署へ来るよう話すも迎えには来れないと話す。

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埼玉県警察本部
飲んだらのれん
千葉県松戸東警察署

激録・警察密着24時!! (バラエティ/情報)
19:40~

気温4度の夜の神社に置き去りにされた男の子。兄から通報が入り迎えに来てもらおうと話すと「そもそもお前らが連れてったんだろ」などと逆上し迎えに来ないと話す。松戸東警察署は児童相談所に通告、男の子を自宅に送り届け家族を厳重注意した。

午前0時、松戸東警察署に「迷子になった」との通報が入る。現場へ向かうといたのはおばあちゃんで、足の指を骨折していると話すが元気に立ち上がる。話を聞くと夜に行った病院の帰りに降りるバス停を間違えたなどと話す。連絡先を伺うとスマホを使いこなしており、またおばあちゃんは昨日も110番通報していたことが明らかになった。おばあちゃんは3日連続で迷子になっており、3~4ヵ月前に福岡県から一人で引っ越してきたばかりで土地勘がないと話す。厳重注意しパトカーで自宅へ送り届けた。

平成29年度の交通事故死者数は3694名、愛知県は15年連続全国ワースト1となっており交通機動隊白バイ隊は常に目を光らせている。命がけの現場でみた師弟ドラマ、新人隊員衝撃の訓練。熱すぎる白バイ隊員に迫る。

愛知県三河地区を守るのが愛知県警察第二交通機動隊。その部隊には白バイ歴30年の隊員で「God eye」の異名を持つ伊藤謙一がいる。密着を行うと伊藤は反対車線の車に目をつけ追跡開始。大型トラックの犯した違法行為とは。

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千葉県松戸東警察署
千葉県
福岡県
愛知県警
愛知県
愛知県警察本部
三河地区(愛知)

激録・警察密着24時!! (バラエティ/情報)
19:53~

愛知県警察第二交通機動隊の伊藤謙一警部補。伊藤は反対車線のトラックに目をつけ追跡をした。トラック運転手はスマホをカーナビとして使い手で持ち見ながら運転していた。男は携帯電話使用等(保持)違反となった。

愛知県は平成29年交通事故死者数が200人となり、15年連続全国ワースト1。特に増えているのが横断歩道での死亡事故。歯止めをかけるためにも優秀な白バイ隊員の育成が必要、白バイ隊特別訓練生の土屋勇登が現場に出る為に特訓をし伊藤謙一が指導している。同行訓練に密着、伊藤謙一はテクニックだけでなく白バイ隊員としての気構えを指導。ある日の訓練中に伊藤謙一は過積載の疑いがあると丸太を積んだトラックを土屋勇登追わせた。台貫計測所で調べると800kg近く超過していた。

土屋勇登は父が白バイ隊員だったため幼いころから白バイ隊員になると夢見ており、その父の同僚が伊藤謙一で土屋勇登のことを幼い頃から知っていた。土屋勇登は「厳しい方だなっていうのはありますけど、部下思いですし兄貴と言ったら歳が離れ過ぎですけど」などと話し、伊藤謙一は「経験と自分がこれから培っていくこと、これが積み重なれば良い隊員になれる」などと話した。

同行訓練をしている二人の前を車線変更を繰り返す大型トラックが走行。制限速度は50キロだが速度を緩めることはなかったので土屋勇登が停止させる。免許証・車検証を出してもらうと運転手は「仕事なんだよ」などと逆ギレし車に入りクラクションを鳴らす。訓練のため伊藤謙一は後方で交通整理をする。結局男は怒りながらその場を去り、伊藤謙一は「怒らせたまま言ったら止めた意味がない」「しっかり納得してもらって行ってもらわないと」などと指導した。

昨年交通機動隊に4人の新人が配属、その一人が女性隊員の長澤華乃巡査。負けん気が強い彼女だが訓練の内容は過酷をきわめている。長澤が白バイ隊員を目指したのは母親が元白バイ隊員で、兄の友人が交通事故で亡くなり交通事故を減らしたいと考えただったため。長澤の目標は3年先輩である女性隊員の二人で、藏滿恵利奈は「全国白バイ安全運転競技大会」にも出場した。二人に彼氏にバイクをやめてくれと言われたら、と質問すると「別れます」と即答した。教官の稗田大晃は「ここでしかコケれんことだもんで限界を試さなあかん」「自分の中で限界を決めとるから全然走ってるタイムも上がらん」などと熱血指導を行う。

同行訓練を続ける伊藤・土屋。伊藤が窓を開けて走る黒の軽自動車を止め、窓を確認するとダメと話す。一体何がダメなのか。さらにキレまくる違反者と対決。

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愛知県警察本部
伊藤謙一
土屋勇登
人士さん
純代さん
早苗さん
全国白バイ安全運転競技大会
名古屋ウィメンズマラソン

激録・警察密着24時!! (バラエティ/情報)
20:14~

同行訓練を続ける伊藤・土屋。伊藤が窓を開けて走る黒の軽自動車を止め、窓を確認するとダメと話す。運転席・助手席の窓ガラスには真っ黒なスモークフィルムが貼られていた。透過率を測ることが出来る測定器で計測すると運転席・助手席の透過率は共に約5%しかなく、基準の70%以上を大きく下回った。車の所有者が彼女であっても処分を受けるのは運転していた彼氏で、二人は剥がしながら車内で口げんかをしていた。

伊藤・土屋が前を走る車の違反を発見し停止させる。携帯で通話しながら運転をしており、車を降りた運転手は初めから怒り口調で電話していた携帯電話を渡そうとせず違反を認めない。さらに声を荒げ違反を認めない男性の姿に110番通報までされ収拾不可能と思われたが、伊藤の真摯な対応に男性が違反を認めた。男性が怒り心頭だった理由は免許停止となり満点に戻りそうなところで止められたためで最後には男性も冷静に去って行った。

2週間後、土屋勇登の本配属が決定。土屋勇登は「伊藤小隊長に教えてもらったことをしっかり思い出して、次の現場でも頑張っていきたい」などと話した。

札幌方面南警察署の刑事第三課、窃盗捜査のプロ集団が驚きの声を上げた。その理由は防犯カメラに映った傘を差した窃盗犯だった。傘男が盗んだものとは。

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愛知県警察本部
北海道札幌方面南警察署

激録・警察密着24時!! (バラエティ/情報)
20:27~

窃盗犯「傘男」の捜査に札幌方面南警察署が乗り出した。被害現場はガソリンスタンドで傘男が盗み出したのはスタッフ休憩所にあった50キロの金庫だった。また侵入経路として使用した来客用ドアは従業員がペンチを使い開閉するが、傘男は当たり前のようにペンチを使いドアのカギを開けたことから元従業員による犯行の可能性が高いことが判明。ペンチを使うようになったのが約1年で候補者も絞られ、映像を従業員に見せ1人の元従業員が浮上。しかし侵入したドアが無傷だったことやペンチで明けたドアを使わなかったこと、金庫を運び出した後戻って来たことという謎が残る。

捜査を担当する伊藤智洋・野口英晃は元従業員の銀行口座を調べ、犯行直前にお金を引き出そうとする男の防犯カメラの映像を入手。そこに映っていた男が着ていた服と傘男の服が一致。残高は底をつきかけ金に困っていたことも明らかになり、調べを進めると元従業員は以前に会社を経営しており、ガソリンスタンドを辞めた後は新たに就職していた。物的証拠がないため男の生活パターンを観察し自宅の場所を特定。裁判所から家宅捜索の許可が下り、いよいよ家宅捜索に着手する。

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北海道札幌方面南警察署

激録・警察密着24時!! (バラエティ/情報)
20:40~

裁判所から家宅捜索の許可が下り、家宅捜索に着手。自宅に戻った男のもとへ向かい話をすると素直に犯行を認めた。動機は借金苦で、防犯カメラに映った傘とジャージを捜すも物証はすべて捨てており見つからなかった。南警察署へ任意同行し話を聞くと3つの謎が明らかとなった。侵入したドアが無傷だったのは、こじ開けた鍵穴が偶然壊れなかったため。ペンチで明けたドアを使わなかったのは、段差でイスに載せた金庫を出せなかったから。金庫を運び出した後戻って来たのは、休憩所を章とし忘れたと勘違いしたからだった。そして犯人案内のもと現場検証などを行う引き当たり捜査を行い、既に回収した金庫は男が話していた場所に不法投棄されており、男は逮捕された。

酔っ払い同士のもめごとで現場は大混乱、原因はカラオケマイクの奪い合いだった。暴行を働いた男は警察官にも暴行し署に連行された。

北九州市警察部がとある店の駐車場に向かうと、閉店後にも関わらず徘徊する男性。職務質問を行うと仕事帰りの30代男性で、免許証を確認すると自宅は現場から徒歩で1時間以上かかる。照会すると検挙歴10件の男で一旦はその場を後にしたが再びこの場所に戻ろうと橘周作は話す。1週間前にも同じような駐車場で職務質問をかけようとしたところ逃走した車がいたため。パトカーを降り周囲を捜索するも男はおらず、安堵したところで閉まっている店から口笛が聞こえ向かうと別の男性がいた。近年働き盛りの世代が定職につかず生活しているケースが増加しており、男性も40代だが定職についていない様子。所持品を確認すると数千円分の大量の小銭があるが、それ以外にも煙草などがある。話を聞くと家はあるが1年前に家出をしており行方不明の手配もかかっていた。本人の了承を得て両親に連絡した。

埼玉県警察本部自動車警ら隊では毎日プロテインを飲んでいた。巡査長の小野孝太朗がある車に目をつけ職務質問をかけようと車を降りると、車はすぐさま逃走。車は信号無視を繰り返し逃走を続け、後を追うが雨天や事故を防ぐためにこの日は追跡を打ち切り。男は薬物常習者特有の目つきをしていた。

小野孝太朗は気になる車があれば横に並んで確認し、職務質問でも単刀直入に車を確かめる。雨脚が強くなった午前1時、小野孝太朗は蛇行しウインカーも出さず左折する車を発見。後を追うと車は停車しており小野孝太朗がこえをかけようと近づくとエンジンをかけ発進、その後車はコンビニで停車しパトカーで話をしようとするが男は怯えて乗車拒否。酒の匂いがすることから飲酒運転と睨んだ小野孝太朗が、話を聞くためパトカー乗車を促すも異常に怯えて拒否を繰り返し、寺嶋和也が一喝しようやくパトカーに乗った。話を聞くと仕事のストレスを忘れるために飲酒、男は酒気帯び運転容疑で検挙された。

北海道札幌方面南警察署刑事第一課では若い刑事らが、時間内に犯人が現場から闘争できたかを調べる検証捜査を行っていた。強制わいせつ事件の捜査で、指揮を執る大室純子警部補は現場周辺の防犯カメラを徹底的に調べると、反抗直後に走り去る男の足を捉えていた。逃げた方向の防犯カメラを調べると男はドラッグストアの駐車場に止めてある車に乗って行った。また反抗前のコンビニの防犯カメラで男性の姿を捉えており、顔は明らかになっていた。証拠集めを任された久保文太が靴を調べ、平池充は男のTシャツを刑事第三課の力を借り調べる。被害女性はTシャツを見ていたと話しており、男が着ていたものと同じTシャツを含む15種類の中から選んでもらうと女性はこれで間違いないと男が着ていたものを示した。また男が乗っていった車のナンバーが判明し法人名義のものであるとわかった。

車は会社経営者の家の前に駐車していた。大室純子の振り出しは交通巡視員だったが、身分換えで憧れの交通課の警察官となり希望を出し続け刑事になって15年になった。車に男が乗り込むが顔はハッキリわからず大室らは尾行。車は名義の会社前に停車、その後出てきた車には防犯カメラに映っていた男が運転しており、車の使用社は役員のこの男だけと判明した。男の家の前が工事中だったため久保・大室は作業着を着て張り込みし男の靴を狙う。その後も遅々として捜査が進まなかったが、ある日の朝男が出勤途中車から女性を物色しているように辺りを見回しているのを大室が確認する。

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埼玉県警察本部
すすきの
平池充警部

激録・警察密着24時!! (バラエティ/情報)
21:22~

強制わいせつ容疑の男を追跡中の大室は、男が出勤途中車から女性を物色しているように辺りを凝視しているのを発見した。大室は様々な面から証拠を集め、逃走時間検証のために現場から車までを久保らを走らせた。6分以内なら犯行を実証でき、3人走った結果は5分20秒前後だった。地道な捜査の積み重ねで捜索差押許可状が出て、事件発生から2ヵ月で着手の日を迎えた。目的は防犯カメラに映ったTシャツやカーディガンなどを抑えること。男の自宅へ向かい話をするも否認する男、所持品を捜索していると男も犯行を認めた。あまり反省していない男の態度に大室が怒りを見せ、車のガサ入れが始まる。

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北海道札幌方面南警察署

激録・警察密着24時!! (バラエティ/情報)
21:30~

強制わいせつ容疑の男の車のガサ入れを行うと、防犯カメラに映ったカーディガンや靴・Tシャツを押収。作業日報から仕事を休んでいたことなども判明し物証を全て押収でき男を任意同行。被害女性を呼び面通しを行うと犯人と証言。逮捕状請求の書類を作り、裁判所から逮捕状が出て男を逮捕した。大室純子は「いくら犯人を捕まえたといっても、(被害者は)一回負ってしまった心のキズっていうのは一生消えないので、そこもきちんとフォローしていきたいなと思います」などと話した。

愛知県 中村警察署名古屋駅交番に顔面から流血した男性がやってきた。

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激録・警察密着24時!! (バラエティ/情報)
21:35~

愛知県 中村警察署名古屋駅交番に顔面から流血した男性がやってきた。話を伺うと酔っぱらって転んだだけとのこと。警察官は病院へ行くことを薦めるが男性は拒否した。

「ミッドナイト・ジャーナル 消えた誘拐犯を追え!七年目の真実」の番組宣伝テロップ

名古屋駅は1日平均乗降者数は40万人。その安全を守っているのが東と西にある交番。この日は訪れた真面目そうな男性は出会い系で知り合った男にクレジットカード2枚と7万5千円を盗まれたと話す。ネットを通じて出会ったため名前も携帯番号も分からず、見た目などを聞き出し刑事課へ引き継ぐ為に警察署へ向かった。

80代のおばあちゃんは迷子になり交番までやって来たと話す。話を聞くとおばあちゃんは富山県から来ていた。

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激録・警察密着24時!! (バラエティ/情報)
21:44~

80代のおばあちゃんは迷子になり交番までやって来たと話す。話を聞くとおばあちゃんは夫の転勤で富山県から来ており勝手がわからず、住所を頼りに連絡先を探すとお父さんが車で迎えに来てくれることになった。2025年には65歳以上の5人に1人が認知症になる見込みで、今後は警察官の担う役割は大きくなる。

「ミッドナイト・ジャーナル 消えた誘拐犯を追え!七年目の真実」の番組宣伝テロップ

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