JAPAN COUNTDOWN BTS世界を席巻♪MC絶好調コブクロ☆ももクロ

『JAPAN COUNTDOWN』(ジャパン・カウントダウン)は、テレビ東京系列で毎週日曜日に放送されている音楽番組。1998年10月3日にテレビ東京の制作により、土曜深夜で放送を開始、その後日曜未明に枠移動するも、2011年10月2日からテレビ大阪制作に移管のうえ、日曜朝に再度枠移動した。2012年4月より放送時間拡大のうえ、スワン・ソングの単独制作に変更されたが、テレビ大阪が幹事局となり、現在に至る。略称J-CD。 元々、この番組は1996年10月から1998年9月26日まで放送されていた『TOWER COUNTDOWN』(タワー・カウントダウン)の後継番組としてスタートした。この『TOWER COUNTDOWN』についても本項目で扱う。

出典:goo Wikipedia

放送日 2018年6月3日(日) 9:30~10:00
放送局 テレビ大阪

番組概要

TOPICS (バラエティ/情報)
09:30~

韓国の7人組グループ BTS(防弾少年団)の最新アルバム『LOVE YOURSELF 轉‘Tear’』が、6月2日付の全米ALチャート「Billborad 200」で初登場1位を獲得。韓国のみならず、アジア圏アーティストとして初の快挙を達成した。先日の2018 Billboard Music Awardsでは参加2年目にして最前列のセンターに着席。メンバーは「不思議でもあり嬉しくもある」などと話した。最新アルバムは全英チャート初登場8位、全豪チャート初登場6位と世界規模で支持を集めている。また、アルバム収録曲「FAKE LOVE」のMVは公開9日目でWEB上での再生回数1億回を突破した。

キーワード
防弾少年団
LOVE YOURSELF 轉‘Tear’
Billboard 200
FAKE LOVE
2018 Billboard Music Awards
全英チャート
ARIA ALBUMS CHART
BigHit Entertainment

オープニング (その他)
09:34~

オープニング映像。きょうのラインナップを伝えた。

オープニング曲:BiSH「Life is beautiful」(アルバム「Life is beautiful/HiDE the BLUE」より。6月27日リリース)

キーワード
コブクロ
ももいろクローバーZ
BiSH
Life is beautiful
Life is beautiful/HiDE the BLUE

TOPICS (バラエティ/情報)
09:35~

嵐がこれまでのコンサートに動員した観客数は推定約1,250万人。東京23区の人口約950万人を超え、東京都の人口約1,380万人に迫る動員力だ。そんな彼らが昨年12月から行っていたドームツアーの様子を収録したDVD&BDが6月13日に発売する。5大ドームツアーを6年連続で行ったアーティストは史上初。ミュージックDVD&BDの累計売上1,217万枚も最高記録であるほか、オリコン週間ミュージックDVD・Blu-rayランキングでは7作連続1位を達成しており、今回のリリースで1位タイ(8作連続)となる見込み。

コブクロ結成20周年に向けて「原点回帰ではなく、新しい挑戦」を掲げ、初めてバック・バンドなしのツアーを行っている2人。初挑戦となるMCでは見事なボケ・ツッコミを披露し、全国各地を笑いと音楽で包み込んでいる。

今週のAL CHART TOP10は全て初登場。CHANSUNG(From 2PM)やGFIRENDなど韓国勢がチャートインするなか、E-Girlsの11人体制初アルバムが4位。3位にABC-Z、2位にももいろクローバーZがランクイン。1位は韓国、日本、中国、アメリカなど多国籍のメンバーで構成される「NCT」から生まれたユニット“NCT 127”が獲得。現在、NCTには3つのユニットが所属。127は韓国・ソウルを拠点に活動している。また、NCTは活動コンセプトによりユニット数やメンバーが変わるという新スタイルを導入している。

今週のAL CHART TOP10 10位 ストレイテナー/『Future Soundtrack』、9位 光田康典 / ACE(工藤ともり、CHiCO) / 平松建治 / 清田愛未/『ゼノブレイド2 オリジナル・サウンドトラック』、8位 水瀬いのり/『BLUE COMPASS』、7位 CHANSUNG (From 2PM)/『Complex』、6位 GFRIEND/『今日から私たちは ~GFRIEND 1st BEST~』、5位 V.A./『アダムとイヴの林檎』、4位 E-girls/『E.G. 11』、3位 A.B.C-Z/『VS 5』、2位 ももいろクローバーZ/『桃も十、番茶も出花』、1位 NCT 127/『Chain』

キーワード
LiveFans
Green Light
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黒田俊介
ONE TIMES ONE
君になれ
NCT 127
Chain
AL CHART TOP10
E-Girls
GFRIEND
CHANSUNG(From 2PM)
ABC-Z
ももいろクローバーZ
NCT
NCT U
NCT DREAM

TOPICS (バラエティ/情報)
09:41~

新体制で危機感はあるのか? ももいろクローバーZ でもきっと大丈夫なはず!僕たちは強いももクロを信じている!

JAPAN COUNTDOWN CHECK (バラエティ/情報)
09:43~

ももいろクローバーZの4人にズバリ質問! 今、危機感はあるのか? 彼女たちは「昔から来年もやっているという保証はなかった、メンバーは減っていく一方」と話す。2008年に事務所初のアイドル・グループとして結成されたももいろクローバーZ。当時のメンバーは小学生から中学生で、学業優先の「週末ヒロイン」をキャッチフレーズにアイドル活動を行った。当時を振り返り、学業との両立は大変だったと語るメンバー。苦労を乗り越え、幅広い年代から支持されるトップアイドルの道を歩んできた。結成10周年を迎え、「人間の成長的にも一番大きな変化がある時期の10年にももクロの活動をしてきたと思うと濃密な10年間だった」と語るのは玉井詩織。別の道を選んだ仲間たちの卒業を見届け、現在は4人編成で活動を行うももクロ。苦労を共にした4人はいわば戦友であり、この10年で固い信頼関係を育んできた。メンバーがどんな存在かと尋ねられると、「失敗を必ず誰かがフォローしてくれる」「ご飯の時が楽しい」などと話した。

ももクロが電車で気づかれない!? 大型フェスで起こった仰天エピソードを告白!

キーワード
ももいろクローバーZ
桃も十、番茶も出花
クローバーとダイヤモンド
ドキュメンタリー「はじめてのももクロ-10th Anniversary Edition- モノノフver.
代々木公園
MILKY WAY
ももいろパンチ
ピンキージョーンズ
サラバ、愛しき悲しみたちよ
泣いてもいいんだよ
走れ!
ももクロ夏のバカ騒ぎ2017 -FIVE THE COLOR Road to 2020-
ももクロくらぶXOXO~バレンタインDE NIGHTだぁ~Z!
猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」
早見あかり
有安杏果
BLAST!
笑一笑 ~シャオイーシャオ!~
Chai Maxx

JAPAN COUNTDOWN CHECK (バラエティ/情報)
09:49~

トップアイドルとして数万人クラスの大規模ステージに立ち続けるももいろクローバーZ。路上ライブやショッピングモール、家電量販店などでライブを行っていた初期の活動でアウェーに挑む精神が鍛えられたという。だからこそ、ホームのステージに立った時には夢みたいな光景が目の前に広がり、観客たちを自慢に思うと語った。2014年には女性グループ初となる国立競技場へ進出。昨年には国内最大の野外フェスROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017にも初登場した。メンバー達はフェスから電車で帰ったそうだが、帰り道では誰にも気付かれなかったと明かした。最後に、危機感はあるのかと問われた4人。昔から来年もやっているという保証もなく、みんなでアイドルとは何かを探りながらここまでやってきた、「アイドル」ということに関してはずっと危機感があるなどと語る。そんな4人はももいろクローバーZとしてステージに立つと、同じ思いで楽しもうとしてくれるファンや「ももクロが好き!」という思いの塊で無敵になれるのだそうだ。

キーワード
ももいろクローバーZ
桃も十、番茶も出花
ももクロ夏のバカ騒ぎ2017 -FIVE THE COLOR Road to 2020-
ゴリラパンチ
代々木公園
MILKY WAY
ドキュメンタリー「はじめてのももクロ-10th Anniversary Edition- モノノフver.
ももいろクローバーZ 10th Anniversary The Diamond Four ~in 桃響導夢~
労働讃歌
国立競技場
ももクロ春の一大事2014 国立競技場大会 ~NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ~
東京ドーム
Z伝説~終わりなき革命~
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017
BLAST!
行くぜっ!怪盗少女-ZZVer.-

SINGLE CHART CHECK (バラエティ/情報)
09:53~

今週のSG CHART TOP10 10位 FES☆TIVE/「大和撫子サンライズ」9位 EXILE SHOKICHI/「Underdog」8位 アナスタシア、神谷京緒、中野有香、前川みく、星輝子/「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER 17 Northing but You」7位[ALEXANDROS]/「KABUTO」6位 COLOR CREATION/「CANVAS」5位 XOX/「OVER」4位 TWICE/「Wake Me Up」3位 SF9/「マンマミーア!」2位 和田アキ子 with BOYS AND MEN 研究生/「愛を頑張って」

なんと9作初登場、強力な新作がひしめく今週のチャートは7位には[ALEXANDROS]、6位にはCOLOR CREATION、5位にXOX、3位にはSF9、2位には和田アキ子 with BOYS AND MEN 研究生と日韓のBOYSグループが気を吐く中、No1はKing&Princeだった。彼らはジャニーズの新グループとしてデビューした6人組で、デビュー曲は王道のアイドルソング。ジャニーズの伝統と歴史を受け継いだ王道の1位となった。

キーワード
FES☆TIVE
EXILE SHOKICHI
Underdog
前川みく
星輝子
中野有香
神谷京緒
アナスタシア
THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER 17 Northing but You
[ALEXANDROS]
KABUTO
COLOR CREATION
CANVAS
XOX
OVER
TWICE
Wake Me Up
SF9
マンマミーア!
和田アキ子 with BOYS AND MEN 研究生
愛を頑張って
King&Prince
シンデレラガール
ジャニーズ

NEW RELEASE (バラエティ/情報)
09:54~

単独公演がプレミアム化しているラルク アン シエルは、昨年4月の結成25周年ライブを映像作品にした。V6のニュー・シングルは真心ブラザーズの桜井秀俊とm-floのTaku Takahashが製作に参加した。そして“クイーン・オブ・シティポップ”の土岐麻子は、初夏にぴったりの爽やかな歌声が詰まった久しぶりのニューアルバムが完成した。4人組コーラスグループのDEEPは男性のリアルを散りばめたプロポーズソングとなっている。声優活動25周年の緒方恵美の歴史を振り返るセルフカバーベストアルバム。

キーワード
ラルク アン シエル
25th L’Anniversary LIVE
V6
真心ブラザーズ
桜井秀俊
Taku Takahash
Crazy Rays / KEEP GOING
SAFARI
土岐麻子
東京ドーム
Shibuya WWW X
DEEP
Celebrate
けやきウォーク前橋
緒方恵美
EARLY OGATA BEST

エンディング (その他)
09:56~

ロッキング・オン・ジャパン最新号を抽選で10名様にプレゼント。応募は番組ホームページまたは携帯サイトから。この後のクイズの答え、番組の感想、名前、年齢、住所を記載して応募。

JAPAN COUNTDOWNの次回予告。

エンディング映像が流れた。

「FREEDOM」/入野自由

キーワード
ロッキング・オン・ジャパン
MAN WITH A MISSION
JAPAN COUNTDOWN 携帯サイト
JAPAN COUNTDOWN ホームページ
FREEDOM
入野自由

エンディング (その他)
09:58~

クイズの答えは岩橋玄樹。

キーワード
岩橋玄樹

番組宣伝 (その他)
09:58~

キラッとプリ☆チャンの番組宣伝。

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