織田記念国際陸上 第49回

放送日 2015年4月19日(日) 13:50~14:55
放送局 NHK総合大阪

番組概要

オープニング (その他)
13:50~

先月28日、桐生祥秀はアメリカでのレースで素晴らしい走りを見せ、追い風参考記録ながら9秒87で日本人初の9秒台を記録した。

オープニング映像。エディオンスタジアム広島から中継。

第49回 織田記念国際陸上~兼 世界選手権代表選考会~(中継1) (スポーツ)
13:52~

桐生祥秀選手が5レーンで走った男子100m 予選1組の様子を伝え、予選を終えた桐生祥秀選手のインタビュー映像を紹介した。

男子やり投げ 決勝の様子を伝えた。村上幸史の2回目の投てきはファウル。

池田康雄の3回目の投てきはファウル。

高橋輝の3回目の投てきは66m49。

恵良友也の3回目の投てきは68m61。

森誉の3回目の投てきは70m45。

南隆司の3回目の投てきはファウル。

長谷川鉱平の3回目の投てきは70mは超えた。

ディーン元気の3回目の投てきは71m09。

黄士峰の3回目の投てきはファウル。

鄭兆村の3回目の投てきはファウル。

村上幸史の3回目の投てきは76m97。

男子やり投げ 決勝は3回目の投てきを終え、現在トップの黄士峰の2回目の投てきを振り返り、山崎一彦が黄士峰の2回目の投てきを解説した。

きのう行われた男子200m 決勝の結果を紹介し、ハイライトでレースを振り返った。1位の藤光謙司は20”43で大会新記録。

きのう行われた女子200m 決勝の結果を紹介し、ハイライトでレースを振り返った。1位は23”54で福島千里。

男子やり投げ 決勝の様子を伝えた。長谷川鉱平の4回目の投てきはファウル。

女子やり投げ 決勝の結果を紹介し、58m78で1位になった海老原有希の2回目の投てきを振り返った。

森誉の4回目の投てきは69m45。

鄭兆村の4回目の投てきはファウル。

村上幸史の4回目の投てきは72m61。

織田記念国際陸上 (バラエティ/情報)
14:19~

先月、追い風参考 9”87を記録した桐生祥秀選手の紹介。日本のGPシリーズ開幕戦となる織田記念に向けての意気込みを聞き、注目されていることについて結果を出すことがアスリートだと思うので、しっかりと結果を出していきたいと話した。

桐生祥秀選手が出場した2年前の男子100m予選を振り返り、解説の山崎一彦が現在の走りとの違いを解説。さらに、先月28日に行われたアメリカの大会で追い風参考記録ながら9秒台をマークした走りを紹介した。

桐生祥秀選手が5レーンで走った男子100m 予選1組の様子をハイライト映像で振り返った。

桐生祥秀選手にインタビュー。自身の走り方についてスピードの乗る感じが去年よりはあると話した。

キーワード
織田記念

第49回 織田記念国際陸上~兼 世界選手権代表選考会~(中継2) (スポーツ)
14:25~

先月、追い風参考 9”87を記録した桐生祥秀選手の紹介。

桐生祥秀選手が5レーンで走った男子100m 予選1組の様子をハイライト映像で振り返った。

男子やり投げ 決勝の様子を伝えた。鄭兆村の5回目の投てきは74m85。

村上幸史の5回目の投てきはファウル。

黄士峰の5回目の投てきはファウル。

男子やり投げ 決勝でここまで3位の鄭兆村の2回目の投てき、2位の村上幸史の2回目の投てき、1位の黄士峰の2回目の投てきをハイライトで紹介し、3人の投てきの軌道や角度を比較した。

女子100m 決勝の様子を伝えた。11”47でメリッサ・ブリーンが優勝した。

女子100m 決勝 2位の渡辺真弓にインタビュー。レース展開を振り返って、もう少し良い記録で弾みをつけたかったが日本人トップということで良かったなどと話し、今シーズンの意気込みを語った。

男子やり投げ 決勝の結果を紹介。1位は黄士峰、2位に村上幸史、ディーン元気は5位となった。

織田記念国際陸上 (バラエティ/情報)
14:39~

まもなく桐生祥秀選手が出場する男子100m 決勝が行われ、現在の桐生祥秀の様子などを紹介。さらに、桐生祥秀のスピード曲線などを使って桐生の走りを解説した。

キーワード
桐生祥秀選手

第49回 織田記念国際陸上~兼 世界選手権代表選考会~(中継3) (スポーツ)
14:42~

男子100m 決勝の様子を伝えた。10”37でケンブリッジ飛鳥が優勝。

男子100m 決勝 1位のケンブリッジ飛鳥にインタビュー。レース展開を振り返って、今シーズンいい形で入ることができたなどと話し、今シーズンへの意気込みを語った。

続いて、3位の桐生祥秀にインタビュー。きょうの結果について自分の実力不足だったなどと話し、今シーズンへの意気込みを語った。

男子100m 決勝のレースを振り返り、解説の山崎一彦がレースを振り返った。さらに、桐生祥秀は同タイム着差なしとなって2位タイということになったと紹介し、今大会を振り返った。

第99回 日本陸上選手権の告知。

キーワード
第99回 日本陸上選手権
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