坂上&指原のつぶれない店 高いのにナゼ売れる!?(秘)野菜の宅配で超人気!!オイシックス

『坂上&指原のつぶれない店』(さかがみアンドさしはらの つぶれないみせ)は、TBS系列で2018年4月22日から毎週日曜日のゴールデンタイムに放送されているバラエティ番組で、坂上忍と指原莉乃の冠番組である。2017年には特別番組として2度放送されており、そのときの番組名はいずれも『坂上&指原のつぶれそうなのにつぶれない店』。

出典:goo Wikipedia

放送日 2019年4月14日(日) 18:30~20:57
放送局 毎日放送

番組概要

道の駅で発見!スンゴイ売れっ子農家 (バラエティ/情報)
18:30~

スウィートキャロット リリィ、塩二郎などの逸品が道の駅で好評を博しているが、まだまだ知られていない逸品を紹介。

スンゴイ売れっ子農家、第3位は「臭みが残らない!白いにんにくの芽」。愛知・稲武地区は標高500mの山間部にあるため、寒暖差によって生まれる甘みのある野菜が道の駅で人気だが、殊に「白い発芽にんにく」が注目を集める。ネギのように真っ白で、お値段は290円。臭み成分であるアリシンが少ないため、翌日に臭いが残りにくい他、青臭さもない。ドレッシングや万能だれなどの加工品も人気。生産者である安藤和央さんの母、里江さんは白い発芽にんにくの天麩羅、肉団子のスープを作ってくれ、黒木ADが堪能した。

安藤さんは生産施設へと案内し、黒木ADはヘッドライトを装着。「白い発芽にんにく」は光に当てず、暗室で水耕栽培されていた。10月から4月にかけ、約2トンを出荷していた。安藤さん一家は建築業をしていたが、過疎化が進む稲武地区を盛り上げようと農業にチャレンジ。どこも作っていないものを名産にしたかったという。

第2位は「塩茹でだけで味がする!幻の青菜」。岐阜・可児市の名産品は里芋だが、道の駅 可児ッテで飛ぶように売れるのは青菜。同駅では他にも「里芋コロッケ」、「自家製ジェラート」が大好評。

キーワード
塩二郎
スイートキャロットリリィ
みねあさひ
五平餅
豊田市(愛知)
白い発芽にんにく
アリシン
里芋
里芋コロッケ
自家製ジェラート
可児市(岐阜)

番組宣伝 (その他)
18:45~

「わたし、定時で帰ります。」の番組宣伝。

「林先生の初耳学」の番組宣伝。

道の駅で発見!スンゴイ売れっ子農家 (バラエティ/情報)
18:45~

岐阜県でしか栽培されていない塩だけで絶品の青菜は「かつおいらず」。スタジオで試食してみると絶賛だった。この青菜は100年以上岐阜に伝わる野菜で元々は家庭菜園用の野菜。味の濃さの秘密はボカシ肥料という有機肥料に米ぬかなどをまぜ1週間発酵させている。農家の人は「孫や若い人にに食べさせたい」との思いで栽培している。

第1位は「柔らかすぎて輸送できない!幻のイチゴ」。栃木県・真岡市はイチゴ生産量全国1位で年間7000トン生産している。道の駅「にのみや」には1日1500人もの人が来客。中でも人気なのが栃木県産のいちご「とちひめ」。とても柔らかく輸送には向いておらず一般に流通していないため幻のイチゴと呼ばれている。また、野口さんが作るイチゴは高級旅館「星野リゾート 界 鬼怒川」でも提供されている。

そこで農業大好き俳優・森崎が栃木県産の幻のいちご「とちひめ」を生産する「野口英雄いちご園」をリポート。

キーワード
岐阜県
かつおいらず
ボカシ肥料
真岡市(栃木)
栃木いちごカレー
いちご寿司
とちひめ
とちおとめ
鬼怒川温泉
下町ロケット -ゴーストー/-ヤタガラスー 完全版 DVD-BOX
下町ロケット -ゴーストー/-ヤタガラスー 完全版 Blu-ray BOX【Blu-ray】
あぐり王国

番組宣伝 (バラエティ/情報)
18:57~

わたし、定時で帰ります。の番組宣伝。

林先生の初耳学の番組宣伝。

道の駅で発見!スンゴイ売れっ子農家 (バラエティ/情報)
18:57~

農業大好き俳優・森崎が栃木県産の幻のいちご「とちひめ」を生産する「野口英雄いちご園」をリポート。さっそく畑になっている「とちひめ」を食べせてもらい絶賛。糖度は15.5度だった。また、幻と呼ばれる理由には作りづらさにあり、とちひめは100株植えたら50株ととてもデリケートで生産者も少ない。野口さんはこの「とちひめ」の苗をを枯れさせないため昆布や貝殻などあらゆるものを肥料にして試した。そこで野口さんは肥料に「魚粉」を混ぜ苗を強くしていた。

キーワード
とちひめ
真岡市(栃木)
とちおとめ

アンテナショップで発見!スンゴイお店 広島県 (バラエティ/情報)
19:05~

アンテナショップで見つけた大人気商品のお店を調査!現在、都内だけで70店舗以上あるアンテナショップ。その県の売れっ子商品のセレクトショップなので、どの店舗も大人気!今回調査するのは、アンテナショップ人気ランキング1位の、年商9億円超という広島県のアンテナショップ「TAU」。100人のお客さんに何を買ったか出口調査を行う。

広島のアンテナショップ「TAU」を調査。100人中59人が購入したのは わずか4時間で入荷した600個が完売する「はっさく大福」(1個195円 税込)。一度食べたらやみつきで、リピーターが続出しているという。そこで、はっさく大福の生産元であるはっさく屋へ。すると、店内は客1人おらずガラガラ。商品は主に取扱店舗を卸しているためお店での販売数は少なめで、客層はしまなみ海道を訪れるサイクリストが多いという。

キーワード
銀座(東京)
アンテナショップ
はっさく大福
尾道市(広島)
因島
しまなみ海道

番組宣伝 (その他)
19:15~

火曜ドラマ「わたし、定時で帰ります。」の番組宣伝。

アンテナショップで発見!スンゴイお店 広島県 (バラエティ/情報)
19:15~

広島のアンテナショップ「TAU」のバカ売れ商品「はっさく大福」。製造元のはっさく屋を訪れた取材班は、その製造方法を見せてもらった。アンテナショップで1日600個も売れるはっさく大福の製造現場は12畳と狭く、たった7人で1つ1つ手作りしていた。1日に作る数はなんと1000個以上!これがほぼ毎日続くという。あまりにも忙しいため、店長の柏原さんは1年のうち300日はお店に寝泊まりしているそう。使用しているはっさくは因島、生口島、大三島のもので、苦味と酸味のバランスが抜群とのこと。はっさくを2か月間寝かせて熟せさせると酸味が抜けて苦味が増し、甘みと調和するのだ。甘さ控えめのあんこも手作り。餅は石臼でもち米から作っており、ポイントは隠し味としてみかんの皮を入れること。皮を剥いたはっさくを白あんでつつみ、それを餅で包んで完成。

はっさく大福が生まれたのは今から36年前。はっさく屋の初代店主が、1983年の因島大橋開通に合わせて因島発祥のはっさくを使った島の特産品として考案した。当時保険の外交員として働いていた柏原さんはその営業で初代店主と知り合いになり、はっさく大福の美味しさを知ると頻繁に店に通うように。すると、高齢だった初代店主から「後を継がないか」との申し出が!突然2代目店主になった柏原さんは、保険会社時代に培った飛び込み営業で各地をまわってはっさく大福を無料で配布。それを食べた人の口コミから全国区になったのだ。柏原さんの今後の展望は、スタッフが作ったイメージキャラクター「さくみちゃん」を前面に押し出し、「はっさく大福」から「さくみちゃん大福」に名前を替えることだという。

スタジオはっさく大福を試食。みんな「美味しい」と大絶賛。「ポイントは苦味」「はっさくを食べている感じが強い」「あんことのバランスが良い」などの感想が出た。

広島のアンテナショップ「TAU」を調査。100人中21人が購入したのは「花瑠&花星」。広島県が日本一の生産量を誇る牡蠣をオイル漬けにした商品で、濃厚な牡蠣の風味が酒のおつまみに最適な一品。1瓶1782円(税込)と食品フロアの中では4番目に高額な商品なのだが、年間で2000本近く売れる人気商品だ。取材班は製造元の倉崎海産を訪問。書かれた住所の場所にあったのは、軒先に看板はあるものの普通の一軒家。バカ売れ商品を作っているようには見えなかった。

キーワード
アンテナショップ
はっさく大福
因島
しまなみ海道
はっさく
生口島
大三島
因島大橋
さくみちゃん
花瑠&花星
牡蠣
安芸区(広島)

アンテナショップで発見!スンゴイお店 広島県 (バラエティ/情報)
19:26~

広島のアンテナショップ「TAU」を調査。取材班は、バカ売れ商品「花瑠&花星」の製造元である倉崎海産を訪問。書かれた住所にあったのは普通の一軒家だった。自宅兼事務所の裏に工場があり、そこで作っているという。1956年創業の倉崎海産は、牡蠣の養殖と販売を行っている会社だ。

取材班は、「花瑠&花星」の製造方法を知るため牡蠣漁へ同行。訪れたのは宮島沖にある牡蠣の養殖場。「花瑠&花星」に使用するのは1個250円以上の生牡蠣用の牡蠣。美味しさの秘密は、牡蠣に醤油味を閉じ込める秘伝の4回焼き。社長が3年かけて考案したものだ。一般的なオイル漬けは長時間オイルに浸かっているため、時間がたつにつれて牡蠣の味が薄くなりやすい。しかし「花瑠&花星」は超濃厚!2回焼いた牡蠣を醤油ベースの特製ダレに30分漬け込み、再び2回焼く。こうすることで水分を飛ばした牡蠣がスポンジのようにタレを吸収し、再び焼くことで美味しさを閉じ込めることができるのだ。オイル漬けに使用する油はコーン油。オリーブオイルや紅花由は油の風味が勝ってしまうのだそう。スタジオで「花瑠&花星」試食した出演者たちは「美味しい」と舌鼓を打った。

社長の倉崎さんには、どうしても「花瑠&花星」をヒットさせなければいけない理由があったという。それは借金の返済。今から30年ほど前、先代の社長が連帯保証人になり、知人の代わりに約3億円の借金を背負うことになったのだ。牡蠣の養殖だけではとても返しきれない借金を返済するために生み出されたのが「花瑠&花星」。広島空港や駅の売店で販売したところ人気土産として話題に。さらに、全国の百貨店の催事場でも大人気となった。年間販売数は約8万本。その売上は約1億3千万円!

広島のアンテナショップ「TAU」を調査。100人中32人が購入したのは「うまいでがんす」。1袋2枚入りで238円(税込)。魚のすみ身に玉ねぎと七味などを混ぜてフライ状にしたもの。子どもはおやつ感覚で、大人はつまみとして食べる広島のソウルフードだ。取材班は製造元の三宅水産へ。広島ではがんすをおでんにしたり、パンに挟んでバーガーにしたりと様々な調理法で食べられている。三宅水産はかまぼこ製造・販売を手がける創業69年の老舗店で、約100店舗に卸している超人気店。できたての「うまいでがんす」を食べさせてもらったスタッフは「サクサクで美味しい」と笑顔。スタジオでも試食。「玉ねぎの甘さが強く、ピリっとした辛さがある」「甘さと辛さのバランスが丁度いい」「クセになる」と感想を語った。

かまぼこ屋の三宅水産が「うまいでがんす」を作り始めたのは、1950年に訪れたコロッケブーム。しかし当時はコロッケは高価な食べ物で、庶民は簡単に手を出すことができなかった。そこで、今の社長の父親にあたる2代目社長が、誰でも手軽に食べられる揚げ物を作ろうと試行錯誤。その結果生まれたのが「うまいでがんす」。しかしあくまでも副産物で、メイン商品ではなかったという。広島では結婚式の時の引き出物としてかまぼこを渡す習慣があり、多い時にはかまぼこの売上だけで月商700万円以上あったのだ。ところが、ジミ婚ブームにより突然経営の危機が!それを救ったのは社長の娘の結花さん。子どもの頃から「美味しいのにどうして目玉商品として売らないのか?」と思っていた結花さんは、約12年前、自らがゆるキャラ「がんす娘。」として店頭販売をスタート。ちょうどゆるキャラブームが始まる頃だったという。がんす娘。は雑誌やテレビで取り上げられ、Instagramに投稿されるほど大人気に!これにより、落ち込んでいた三宅水産の年商は3倍にV字回復!

キーワード
アンテナショップ
花瑠&花星
牡蠣
宮島
コーン油
オリーブオイル
紅花油
うまいでがんす
三宅水産
呉市(広島)
チーズ蒲鉾
ちりめん蒲鉾
あなご蒲鉾
三宅勇三
ジミ婚
ゆるキャラ
がんす娘。
Instagram

クイズ つぶれないお店のスゴイ社長 (バラエティ/情報)
19:43~

経済界で大注目のつぶさない社長の儲け方を徹底調査。岸博幸が凄腕社長をスタジオに招き、その潰れない秘密をクイズ形式でレクチャーする。

新越谷ヴェリアにある主に有機野菜を扱う「Oisix」の専門店を紹介。野菜があまりにも美味しいと昨年のオープン以来大盛況となっている。また「プレッセ目黒店」にもOisix専門コーナーが設けられている。Oisixは食品をインターネットを使い注文、有機野菜を中心に果物や肉、加工食品まで取り揃えている。また食材とレシピがついた「Kit Oisix」が大人気で2013年の発売以来3000万食を販売している。今夜はOisix社長を迎えて、その戦略を岸博幸が徹底解説する。

オイシックス・ラ・大地・高島宏平社長のプロフィールを紹介。1998年に東京大学大学院を卒業後、マッキンゼーに入社。2000年に入社後退社し27歳でOisixを設立した。高島社長は起業するためにマッキンゼーに入社したことを明かした。一般的なスーパーで買えるきゅうりは1本約50円だがOisixでは3本298円で販売している。安くないのに大人気の理由は、野菜の名付け方だという。

キーワード
Oisix
Kit Oisix
平野レミ
コウケンテツ
飯島奈美
笠原将弘
脇屋友詞
五十嵐美幸
渡部建
オイシックス・ラ・大地
東京大学
マッキンゼー
きゅうり
さつまいも

クイズ つぶれないお店のスゴイ社長 (バラエティ/情報)
19:55~

Oisixの野菜は一般的なスーパーより安くないのに大人気の理由は野菜の名付け方だという。生キャラメルいも当初は売れず、何度も名前をを変えてヒットに至ったという。

地方の激ウマ埋もれ野菜を紹介。千葉・香取市の農家ではメロン並みに甘いトマトが作られており、生産者の伊原努さんが農園を案内。一般的なトマトの糖度は約5度だが、伊原さんのトマトは10.1度だった。Oisixは伊原さんが作る激甘トマトを「みつトマト」と名付け大人気となった。始めた当初は2棟だったビニールハウスが今では70倍になったという。伊原さんがトマトを甘くする栽培法を解説。トマトに与える水分を制限するため人工血管の素材を使用しているという。

地方の激ウマ埋もれ野菜を紹介。沖縄・宮古島の農家では生で食べられるかぼちゃが作られており、生産者の川満剛さんが農園を案内。一般的なかぼちゃの大きさは約1500gだが、川満さんのかぼちゃは約500g。1玉丸ごと生で食べられるという。生産のきっかけは中井俊三さんで生で食べられるかぼちゃを2年かけて開発し全国から生産者を探したという。Oisixに直談判し「かぼっコリー」として販売することが決まった。生で食べられる秘密は収穫時期にあり、未熟な状態で収獲しても美味しいかぼちゃを開発した。

地方の激ウマ埋もれ野菜を紹介。福島・郡山市の農家では青臭さが苦手でも大丈夫なきゅうりが作られており、生産者の佐藤泉さんの元を訪れた。

キーワード
Oisix
生キャラメルいも
オイシックス・ラ・大地
五木ひろし
香取市(千葉)
みつトマト
かぼっコリー
宮古島(沖縄)
かぼっコリーの浅漬け
郡山市(福島)

クイズ つぶれないお店のスゴイ社長 (バラエティ/情報)
20:15~

福島・郡山市の農家では青臭さが苦手でも大丈夫なきゅうりが作られており、ビニールハウスの大きさは約300坪ある。佐藤さんのきゅうりは白い粉“ブルーム”が特徴で光や害虫から身を守るために自ら粉をふいているという。その後品種改良し白い粉の出ないきゅうりを栽培しブルームきゅうりは埋もれ野菜となった。しかし2年前に佐藤さんのきゅうりをみつけたOisixが名付け大人気となった。

キーワード
Oisix
オイシックス・ラ・大地
郡山市(福島)
ブルームきゅうり

クイズ つぶれないお店のスゴイ社長 (バラエティ/情報)
20:20~

2年前に佐藤さんのきゅうりをみつけたOisixが「おしろいきゅうり」と名付け大人気となった。作り方は40年以上変わらず有機質肥料と微生物を混ぜ合わせて作るボカシ肥料を使用している。微生物が作りだすアミノ酸できゅうりの甘みが生まれるという。

岸先生が驚いた2つ目のポイントはバイヤーの熱意。社員数682人のうちOisixバイヤーはたった4人。バイヤーの条件は徹底的に客目線で品定めをできる人材で、高島社長も当初はバイヤーとして活動していたという。

Oisixのバイヤーに同行。入社4年目の小島誠二さんはこれまで名付けた野菜は50種類以上にのぼり、埼玉・深谷市の農家ではベビーリーフを月15トン出荷している。バイヤー・小島さんの驚きの仕事がビニールハウスの中にあるという。

キーワード
Oisix
オイシックス・ラ・大地
郡山市(福島)
ブルームきゅうり
おしろいきゅうり
深谷市(埼玉)

番組宣伝 (その他)
20:29~

わたし、定時で帰ります。の番組宣伝。

林先生の初耳学の番組宣伝。

クイズ つぶれないお店のスゴイ社長 (バラエティ/情報)
20:29~

Oisixバイヤーの仕事で「うしおな」が栽培されている場所は依頼を受けて新たな野菜を開発を提案している。スーパーに並んでいない野菜を求められるという。「うしおな」はもともと「ふだん草」という品種。塩味が潮汁とにているので「うしおな」と命名。月に1500~3000パックの注文があるという。

スタジオでは簡単に食べられるものを開発していることで出会いを探すとコメント。アドバイスしていることはそれほどないが、売りたくて作っているより、農家が家庭で食べている野菜に注目が集まっていると高島宏平氏がコメント。またこれまでに農家・オブザイヤーといイベントで本当に美味しい農産物を決めるイベントで投票するのはお客さんが行うという。

農家・オブザイヤーのイベントに潜入。2018年度の最高金賞が決定する。金賞に選ばれると売り上げアップに繋がる。社長は最初は新年会だったが最初に1番を受賞した人の奥様が泣かれた。びっくりしてこれからしっかりして行おうとイベントが企画したという。最高金賞は「あめトマト」が受賞。「あめトマト」は「みつトマト」と二大巨塔だったと語る。富山県富山市婦中町に生産者を尋ねる。

キーワード
うしおな
ふだん草
Oisix
農家・オブザイヤー
みつトマト
三浦大根
富有柿
あめトマト
おしろいきゅうり
霧立ち丸おくら
富山市(富山)
高崎市(群馬)

番組宣伝 (その他)
20:37~

情熱大陸の番組宣伝。

メイドインジャパンの番組宣伝。

1番だけが知っているの番組宣伝。

わたし、定時で帰ります。の番組宣伝。

集団左遷の番組宣伝。

クイズ つぶれないお店のスゴイ社長 (バラエティ/情報)
20:40~

農家・オブ・ザイヤーで最高金賞を受賞したあめトマトを取材。スマートフォレストの山藤正智さんを取材。18棟で他に花の栽培などを行う。ビニールハウスは土足厳禁となっている。最高金賞のあめトマトを試食するとトマトの汁がジュワーと広がるとコメント。キャンディのように丸く、ツヤツヤで甘いと名前の由来を紹介。溶液土耕栽培という方法で栽培。また富山県は年間日照時間が41位で農業には不向き。開発の理由としては電気式のヒートポンプで温度管理を行うという。

キーワード
あめトマト
農家オブザイヤー
溶液土耕栽培

JNNフラッシュニュース (ニュース)
20:44~

今日午前9時、堺市で男が「人を殺した」と大阪府南堺署に出頭。男の自宅では女性が死亡していた。容疑が固まれば逮捕する方針。男は57歳の会社員。府営住宅の1室で倒れていた女性は病院に搬送されるも死亡が確認。女性について同居人と話している。男は返り血などは無く落ち着いた様子だったという。現場は堺市の郊外の住宅街。

キーワード
堺市(大阪)

クイズ つぶれないお店のスゴイ社長 (バラエティ/情報)
20:47~

あめトマトは広いビニールハウスに電気式のヒートポンプで温度管理を行う。廃棄物由来の再生エネルギーで賄っているという。スマートフォレストは廃棄物の処理が主な事業。あめトマトの事業は5年前から。社員は一流農家のもとで修行を行い、出荷するトマトも厳しいチェックを行う。ハウスでも目視でチェックを行うが、出荷前に再度人の目で目視を行っている。排除したトマトはトマトピューレなどに使用している。また糖度を図る機械があり、基準を満たさないとトマトはカゴに移される。また「あめトマト」が最高金賞を受賞したことについて、いつも「みつトマト」が前にいたので今回はやったなと思うとコメント。

このあと「社長から出演者にまさかのお願い!」。

キーワード
あめトマト
農家オブザイヤー
溶液土耕栽培
みつトマト

番組宣伝 (その他)
20:53~

新ドラマ「わたし、定時で帰ります。」の番組宣伝。

「林先生の初耳学!」の番組宣伝。

お知らせ (バラエティ/情報)
20:53~

浜辺美波による賭ケグルイの番組宣伝。

キーワード
賭ケグルイ

クイズ つぶれないお店のスゴイ社長 (バラエティ/情報)
20:54~

あめトマトを試食。みつトマトとの違いを確認しながら紹介。みつトマトの方が酸味が強いがトマトっぽい旨味になると解説。

NACSYMPHONY 2019「COLOR~彩り続けた楽曲たちの調べの告知テロップ。

高島宏平社長からOisixの商品の名前をつける依頼。名付けをするのは小松菜。生で食べる甘さがあり、茎がシャキシャキしていると解説。ギャル曽根とヒロミと児嶋一哉からの提案から「うますぎてこまっつな~」に決定したと発表。

このあとすぐ「林先生の初耳学!」の番組宣伝。

キーワード
農家オブザイヤー
あめトマト
みつトマト
NACSYMPHONY 2019 COLOR~彩り続けた楽曲たちの調べ
オイシックス・ラ・大地
小松菜
うますぎてこまっつ菜

スポット

グルメ

水耕房いなぶ
プレッセ目黒店
スマートフォレスト
はっさく屋
倉崎海産

レジャー/交通

にのみや
広島空港
新広駅
道の駅 可児ッテ
広島駅

政治/経済/地方自治体

南堺署

旅行

星野リゾート 界 鬼怒川

流通

TAU
野口英雄いちご園
どんぐりの里いなぶ
新越谷ヴェリア
  1. 前回の放送
  2. 4月14日 放送
  3. 次回の放送