消えた天才 錦織圭&北島康介&古田敦也が勝てなかった天才SP

『消えた天才』(きえたてんさい)は、TBSテレビで2018年10月21日から毎週日曜20:00 - 20:54(JST)に放送されているドキュメンタリー・バラエティ番組。2017年から不定期で放送され好評を得たことからレギュラー化が決定した。レギュラー化にあたり、取り上げる人物については、特番時代から取り上げてきた一流アスリートを軸としつつも、アーティストや文化人など、芸能界のさまざまなジャンルにも枠を広げる。

出典:goo Wikipedia

放送日 2019年7月14日(日) 18:30~20:54
放送局 毎日放送

番組概要

オープニング (その他)
18:30~

オープニング映像。

キーワード
古田敦也
錦織圭
北島康介
辰吉丈一郎

マラソン界のレジェンド 増田明美が絶対に勝てなかった天才 (バラエティ/情報)
18:30~

マラソンに関して細かすぎる解説で話題の増田明美は現役時代は天才ランナーと称され、高校3年の時には実業団も参加した女子20kmロードレースで日本新記録をマークして優勝。この他、3000mなど計6種目で日本記録を更新。84年のロサンゼルス五輪では日本人女子初の五輪マラソン選手となった。そんな増田に天才と言わしめるランナーが同じ高校出身の樋口葉子で、欧米選手のような体格の持ち主だった。81年に行われた日本陸上選手権女子1500mで優勝を収めた。原晋氏は「高校、大学、実業団の選手が出場する中で、高校生が勝つのはあり得ない」と語る。増田は樋口に並々ならぬ闘争心を抱き、朝練習に遅刻するように目覚まし時計を遅らせるなど姑息な行動をしていたと告白。

高校時代、増田明美は中距離の才能では樋口には敵わず、長距離への転向を余儀なくされた。将来を嘱目された樋口だったが、一度もオリンピックに出場することはなく、22歳で引退。増田は引退した理由を尋ねたことはないという。

大谷亮平は小学時代からバレーボールをやっていたが、中学から始めたのにセンスだけで活躍する選手がいて、歯痒かったと回想した。また、中距離の選手として期待された樋口葉子が早すぎる引退をした理由について、体格が良かったことが災いして膝に負担をかけることになったと予想した。

キーワード
ロサンゼルス五輪
樋口葉子
全国都道府県対抗駅伝
日本陸上競技選手権大会
成田高等学校

番組宣伝 (その他)
18:42~

日曜劇場「ノーサイド・ゲーム」の番組宣伝。

「Heaven?~ご苦楽レストラン~」の番組宣伝。

マラソン界のレジェンド 増田明美が絶対に勝てなかった天才 (バラエティ/情報)
18:42~

取材班は現在の樋口葉子を取材。3児の母でもある樋口は増田明美との共同生活を振り返り、増田明美が自らの引退に関係していたと話す。84年のロサンゼルス五輪、増田は日本人女子初のマラソン選手として出場。樋口は五輪出場を逃したが、増田の活躍を信じていた。その増田はレースで精彩を欠き、途中棄権した。

このあと、錦織圭が全敗した天才に何が?

キーワード
佐倉市(千葉)
増田明美
ロサンゼルス五輪
錦織圭

マラソン界のレジェンド 増田明美が絶対に勝てなかった天才 (バラエティ/情報)
18:48~

ロサンゼルス五輪のマラソンを途中棄権した増田明美は20歳で現役引退を発表。共に切磋琢磨し、自分以上に努力をしていた増田の引退に樋口は気持ちを奮い立たせることができなくなったといい、引退を考えたという。

増田明美は樋口葉子から33年越しに引退の真相を聞き、「その時に葉子の気持ち分かっててて、何かできなかったなと今思う」、「葉子が隣にいたから、苦しかったけど明日も頑張ろうってなった。ライバルがいなくなるとそれはそれで違う」と語った。現在、樋口は市民や子どもたちにスポーツ指導を行うランニング教室のコーチを務めている。

キーワード
増田明美
ロサンゼルス五輪

錦織圭が3戦全敗!全く勝てなかった同世代の天才 (バラエティ/情報)
18:52~

「北島康介が全く勝てなかった天才はなぜ、消えたのか」、「辰吉丈一郎が世界王者になる前に喫した敗戦とは」など、このあとの放送内容を紹介。

小学時代から異彩を発揮したテニスの錦織圭には3戦して全敗を喫した相手、藤井貴信氏がいた。初対戦は小学生時代の全国大会で、藤井氏は厳しいコースをつくショットでポイントを奪った。4年後、錦織はアガシやシャラポワを輩出したIMGアカデミーで腕を磨いていたが、藤井氏に軍配が上がった。翌年には3度目の対戦が行われたが、錦織はストレート負け。18歳の時に藤井氏は錦織よりも先にプロデビューを果たしている。だが、2年後に引退。

錦織圭が勝てなかった別の天才がいて、衝撃の転身を遂げていた。

テニスを通して出会い、May.Jに似ているという妻と2人の子を持つ藤井貴信氏を取材。世界一のテニスプレイヤーを目指していた藤井氏は初対戦で錦織圭を意識するようになり、2年後に修造チャレンジで再会。それから同氏は18歳でプロデビューし、渡米した。だが、試合では決まったと思ったショットを尽く拾われ、8試合中全試合で1回戦負けを喫した。170cm以下だった藤井氏は世界の選手と比べると小柄で、身長差は大きかったと振り返る。一方、錦織圭もテニス界では小柄だったが、16歳の時に全豪オープンジュニアでベスト8、全仏オープンジュニアでは日本男子初となるダブルス優勝を果たした。成績を残せていなかった藤井氏はオーバーワークから足を負傷し、治療も中途半端なままで試合に出場し続けた。日本でも勝てなくなり、藤井氏は20歳で引退を決断した。引退から11年、現在は家族とテニスを楽しみ、息子さんがテニスをしたいと言っているという。

キーワード
古田敦也
長嶋一茂
辰吉丈一郎
錦織圭
ウィンブルドン選手権
全国小学生テニス選手権大会
全日本ジュニアテニス選手権
IMGアカデミー
アガシ
シャラポワ
藤井貴信
ウインブルドン
神戸市(兵庫)
May.J
松岡修造
修造チャレンジ
ノバク・ジョコビッチ
ロジャー・フェデラー
ラファエル・ナダル
ティエム
チリッチ
アンダーソン
全豪オープン
全仏オープン

体操界の妖精 田中理恵が絶対に勝てなかった6歳年下の天才 (バラエティ/情報)
19:11~

2012年の全日本体操選手権で優勝し、ロンドン五輪ではキャプテンとしてチームを牽引した田中理恵が天才と評するのが6歳年下の永井美津穂で、跳馬のスペシャリストだったという。アテネ五輪の代表選手が決めた「ユルチェンコ2回ひねり」を永井は中学生1年で成功させていた。その当時、全国大会2連覇を成し遂げている。だが、オリンピックに出場することはなかった。現在は体操教室のコーチを務めている永井が当時についてインタビューに応じた。2014年のアジア大会で、ルックスも良かった永井は多くの報道陣に囲まれ、結果を残さねばというプレッシャーを抱えたまま競技に臨んだ。

このあと、北島康介が全く勝てなかった天才。

キーワード
ユルチェンコ2回ひねり
アテネ五輪
全日本体操選手権
アジア大会

体操界の妖精 田中理恵が絶対に勝てなかった6歳年下の天才 (バラエティ/情報)
19:23~

2014年のアジア大会に臨んだ永井美津穂は中学時代に完成させていた「ユルチェンコ2回ひねり」で失敗し、その他の種目でも精彩を欠いた。日本代表は銀メダル獲得の可能性があったが、結果は銅メダルとなった。その後、メディアはルックスだけを大きく取り上げた上、永井はミスをすれば再び記事を書かれることに恐怖を覚えたという。ついには得意としていた「ユルチェンコ2回ひねり」を怖くて跳べなくなり、心身ともにリオ五輪までは続けられないと大学4年での引退を決断した。プレッシャーから解放されると永井は引退試合で「ユルチェンコ2回ひねり」を成功させ、有終の美を飾った。

キーワード
ユルチェンコ2回ひねり
アジア大会
リオ五輪

五輪金4個 北島康介が全く勝てなかったイケメン天才スイマー (バラエティ/情報)
19:28~

北島康介が全く勝てなかったイケメン天才スイマーを紹介。競泳界のレジェンドとして2016年に引退した北島。引退会見では、中学時代に初めてライバルに勝てた試合が一番印象に残っていると語っていた。北島はその天才と小学生時代から何度も対戦し、中学途中まで0勝7敗だった。小学5年のとき、北島を全く寄せ付けず、余裕で全国制覇。さらにファンクラブがあるほどのイケメンだった。名前は関慎介。

キーワード
アテネ五輪
流行語大賞
北京五輪
吉田沙保里
羽生結弦
内村航平

番組宣伝 (その他)
19:35~

「ノーサイド・ゲーム」の番組宣伝。

「Heaven?~ご苦楽レストラン~」の番組宣伝。

五輪金4個 北島康介が全く勝てなかったイケメン天才スイマー (バラエティ/情報)
19:35~

北島が全く勝てなかった関慎介の中学3年当時の映像を紹介。中学生離れした肉体美で、水泳雑誌でも大人気だった。関は全国大会で6回優勝し、北島を何度も圧倒した。当時指導していた乾哲也コーチは関について、小学校時代からスーパースターで北島のことは相手にしていなかったと話した。五輪でもメダル確実と期待されていたが、日本代表に選ばれることもなく、高校の途中から主要大会での優勝もない。あれから22年。天才・関の今を大追跡。関が表舞台から消えたのは、中学時代の運命のレースが関係していた。関は現在、大阪・富田林市で測量事務所の社長になっている。天才だった当時について、オリンピックでの金メダルを想像していたと話した。

古田・一茂が打てなかった天才は8球団を断り消えた。辰吉丈一郎、世界王者前に謎の敗戦。

キーワード
富田林市(大阪)

五輪金4個 北島康介が全く勝てなかったイケメン天才スイマー (バラエティ/情報)
19:45~

天才・関が消えた裏には、運命のレースが関係していた。中学3年の全国大会決勝で、関はこれまで7戦全勝し、格下だと思っていた北島に初めて敗北。そのときは人生が全て終わったぐらいの気持ちだったという。想定外の結果によって、敗北への恐怖心にとらわれ、関は一度の敗北で水泳から逃げ出すようになった。その後、高校途中から全く勝てなくなり、大学まで水泳は続けたが、ベストタイムは中学3年生で止まったままになっている。関が表舞台から消えたのは、北島に負ける怖さに耐えられず心が折れてしまったからだった。一方、北島は中学時代の文集で関に勝った一戦について、「泳ぐ前に気持ちで負けを感じたら、そいつには一生勝てない」などと綴っていた。その言葉通り、北島はオリンピックでも世界の壁を打ち破った。その姿に関は、「僕からしたら計り知れないメンタルだと思います」と話した。関は現在、奥さんと2人の子供と幸せな家庭を築いている。関は水泳から逃げ出したことを後悔していると話した。

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全国中学校体育大会

プロ8球団の誘いを拒否 古田敦也が絶賛 長嶋一茂が打てなかった 天才ピッチャー (バラエティ/情報)
19:53~

古田敦也が絶賛し、長嶋一茂が打てなかった天才ピッチャーを紹介。32年前、大学日本代表は4番の一茂と正捕手の古田がチームの主軸だった。そこに現れた天才は、多彩な球種とコースで打者を翻弄し、大学通算31勝をマーク。その天才ピッチャーの名前は、志村亮。高校時代は甲子園に2度出場し、大学では1年生で唯一、六大学ベストナインのスター選手となった。大学4年のときには、53イニング連続無失点、5試合連続完封勝利という不滅の大学記録を残している。当然、その年のドラフト1位候補で、8球団が獲得に動いていた。しかし、ドラフト前に志村は自らプロ入りを拒否。8000万円の契約金を蹴って、月給16万円の一般企業へ。大学卒業とともに野球界から姿を消した。その理由は、愛する○○を作りたかったからだという。

天才・志村亮は現在、横浜に在住。大学日本代表の先輩である長嶋一茂が真相に迫る。当時、志村のプロ入り拒否をめぐり、逆玉婚説や巨人密約説など、さまざまな噂が囁かれていた。大学時代の一茂と志村の対戦成績は、打率2割と志村の圧勝。一茂は「まだ悔しい」と話した。ドラフト前のプロ入り拒否の理由について、志村は噂を完全に否定。大学卒業後、三井不動産へ入社し、現在も系列会社で勤務している。噂は全くの憶測報道だった。

志村亮は、なぜプロ入りを拒否したのか。そこには天才ならではの美学があった。志村が大切にしていたのは、 夢舞台での活躍より野球との別れ方。自らの意思で引退を決められる選手は一握りで、選手寿命の平均は10年未満といわれる。大学野球のスター選手だった一茂も、プロ入り9年目で戦力外通告を受け、31歳で引退した。志村は、野球が大好きだったので、納得した形でやめたかったと話した。志村が野球界から姿を消した理由は、愛する野球人生の引き際を自らの手で作りたかったから。53イニング連続無失点、5試合連続完封勝利という不滅の大学記録は、野球をやめると決断した後に達成したものだった。最後のシーズンで使用したグローブには、「完全燃焼」の文字が書いてあった。

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ヤクルト
慶應大学
立教大学
川上憲伸
和田毅
小宮山悟
桐蔭学園
三井不動産
巨人
正力松太郎
藤田元司
ソアラ
桑田真澄
横浜市(神奈川)
赤坂(東京)

ボクシング界のレジェンド 辰吉丈一郎が唯一負けたボクサー (バラエティ/情報)
20:13~

ボクシング界のレジェンド辰吉丈一郎が、世界チャンピオンになるまでに唯一負けたボクサーを紹介。ボクシング界で語り継がれる伝説の一戦、今回その敗戦について辰吉が初めて重い口を開く。

キーワード
辰吉丈一郎

ボクシング界のレジェンド 辰吉丈一郎が唯一負けたボクサー (バラエティ/情報)
20:17~

プロボクサー辰吉丈一郎。プロデビューから無敵の強さでKOを重ね、デビュー8戦目で当時史上最速というスピードで世界チャンピオンに。愛称は浪速のジョー。3度の世界チャンピオンに輝いた無敵のレジェンド。実は辰吉には、世界チャンピオンになるまでに唯一敗北したボクサーがいた。プロデビュー前のアマチュア時代のことで、ソウル五輪への出場がかかった重要な一戦。その相手は「木下一哉」。木下は鋭いカウンターを武器に数々のKOをみせ、無敵の辰吉に勝った男として脚光を浴びたが、プロになることもなくボクシングの表舞台から姿を消した。

木下の今を大追跡!取材班は東京神田で木下と合流。現在はメーカーの営業マンとして働いているという。ボクシングの表舞台から姿を消した理由をたずねると、ボクシングは大学で終わり。プロで通用すると思ってなかった。辰吉に勝てたのは偶然。などと話した。辰吉vs木下の試合。木下には32年たった今でも気になることが。勝つには勝ったけど後味が悪い。試合映像を見ればわかると述べ、当時の試合映像を持ち出した。辰吉は防戦一方、重いフットワークでパンチが出ない。木下に圧倒され判定負け。試合後には足を引きずるような仕草も見せていた。この試合で辰吉に何があったのか?30年間わからないまま。そこで番組では、辰吉敗戦の真相を大追跡!

キーワード
辰吉丈一郎
薬師寺保栄
ソウル五輪
神田(東京)

番組宣伝 (その他)
20:26~

「ノーサイド・ゲーム」の番組宣伝。

「Heaven?~ご苦楽レストラン~」の番組宣伝。

凪のお暇の番組宣伝。

ボクシング界のレジェンド 辰吉丈一郎が唯一負けたボクサー (バラエティ/情報)
20:28~

辰吉にあうために向かったのは兵庫県明石市。プロデビューから30年、今も現役をつらぬいている。辰吉には大きな目標があり、世界チャンピオンになって引退することだと話した。32年前の敗戦についてたずねると、ボクシングをしている時に迷いがあったなどと話した。

辰吉は幼い頃から、父「粂二」に男手一つで育てられた。粂二は体が弱く病気がちだったが、自分のことは後回しにして子育てを行った。粂二の楽しみは辰吉にボクシングを教えること。辰吉は「いつの日か父のボクシングで世界チャンピオンになり恩返しをする」という夢を抱くようになっていた。父に少しでも早くチャンピオンベルトを届けたいという焦り。五輪選考会が近づくにつれ、その焦りは辰吉の心に大きな迷いを生む。もし五輪にいけばしばらくアマチュアの舞台で戦わなくてはいけないため、父に世界チャンピオンになった姿を見せるのが遅くなってしまう。練習に集中できない日々が続き、選考会当日は調整ミスで38℃の発熱。木下相手に何もできずに敗戦した。屈辱の敗戦から4年後、辰吉はWBC世界バンタム級タイトルマッチで勝利し世界チャンピオンに。父への恩返しを果たした。木下への敗戦をどう思っているのか辰吉にたずねると、この敗戦があったから今の自分につながっているなどと話した。

「テニス 錦織圭 勝てなかった天才 衝撃転身 年収1500万&女性人気No.1??」

「ボクシングスーパーバンタム級8回戦 辰吉寿以輝vs藤岡拓弥」の告知テロップ。7月26日にエディオンアリーナ第2競技場で開催。

キーワード
五輪
明石市(兵庫)
粂二
錦織圭
藤岡拓弥
辰吉寿以輝

錦織圭が勝てなかった天才 (バラエティ/情報)
20:43~

錦織圭が勝てなかった天才を紹介。その名は「竹内優志」。錦織に勝ったのは中学3年の時の全国中学生テニス選手権。錦織をよせつけずストレート勝ち。その強さが松岡修造の目に止まり、次世代のスター候補として修造チャレンジにも参加した。有望視されていた竹内だったが、プロ選手になることもなく表舞台から姿を消した。竹内に話を聞くと、錦織との1戦が姿を消したきっかけ。スコアでは苦戦していないが内容はギリギリの戦い。センスが違っていて次は絶対勝てないと感じたなどと話した。

キーワード
藤井
全国中学生テニス選手権
修造チャレンジ
東京都
松岡修造
杉田祐一
錦織圭

番組宣伝 (その他)
20:51~

「日曜劇場 ノーサイド・ゲーム」の番宣。

エンディング (その他)
20:52~

次回予告テロップ。

転身を遂げた竹内の現在の仕事は外科医。慶應義塾大学病院で働いているという。

「日曜劇場 ノーサイド・ゲーム」の番宣テロップ。

キーワード
錦織

番組宣伝 (その他)
20:52~

「日曜劇場 ノーサイド・ゲーム」の番宣。

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