直撃LIVE グッディ! 2018年6月15日放送回

『直撃LIVE グッディ!』(ちょくげきライブ グッディ!、英字表記:GOODY! GOOD DAY!)は、フジテレビ系列で2015年(平成27年)3月30日より毎週平日(月曜日から金曜日)の13:45 - 15:50に生放送されているワイドショー情報番組。

出典:goo Wikipedia

放送日 2018年6月15日(金) 13:50~15:50
放送局 関西テレビ

番組概要

オープニング (その他)
13:50~

オープニング映像が流れ、安藤優子アナらが挨拶した。

オープニングトークを展開。八嶋智人さんは「今日楽屋に高橋克実さんから高級焼肉のお弁当の差し入れがあった。東京のドン・ファンありがとう。」などと話した。紀州のドン・ファンと呼ばれた男性の変死事件で妻が再反論している。

キーワード
ドン・ファン
高橋克実さん
東京都

ニュース (ニュース)
13:50~

紀州のドン・ファンの妻が再び反論。

NEXT「殺すなんて絶対にない」2つの根拠とは。

キーワード
ドン・ファン

ニュース (ニュース)
13:54~

今日発売の写真週刊誌FRIDAYが死亡した紀州のドン・ファンと呼ばれた男性の妻の告白第二弾を報じた。さらに週刊朝日が報じたのは愛犬イブからも覚醒剤反応かという報道。そんな中、殺すなんて絶対にありえませんと語る22歳の妻。反論の全貌は?今日のグッディで徹底検証する。

昨日午後5時、被害者男性の自宅の前には多くの報道陣が。自宅から出てきたのは22歳の妻。黒いサングラスと黒のパンツスーツの姿であった。この日も報道陣の問いかけには一切応じずそのまま車に乗り込んだ。男性が不審な死を遂げてから3週間たつが捜査の進展が見られず真相が謎に包まれる中、先週発売のFRIDAYで、警察が私を疑っているのは間違いありませんと告白した妻が再び口を開いた。今日発売のFRIDAYに語ったのは「なんで私が財産目当てで殺したとここまで疑われないといけないんでしょうか。私が社長を殺すなんて絶対にありえません。」という内容だった。妻が男性を殺していないという2つの根拠を語った。

事件発生当初、警察から疑われていたという22歳の妻は被害者男性との夫婦生活についても聴取を受けたという。著書で自らを紀州のドン・ファンと呼び4000人に30億円を貢いだなど女性に対して独自のポリシーを貫いてきた被害者男性だが、妻は「女好きだったことは間違いない。話し相手に私と結婚したんだと思います。だからなおさら、私が社長を殺すなんて絶対にありえません。」と語っている。先週発売のFRIDAYでも「結婚してくれたら毎月100万円わたすと言われ、正直美味しい話だと思って2月に結婚しました」と告白していた。さらに妻が語ったのは男性との結婚の条件であった。

被害者男性の妻はさらに「私は社長から結婚を申し込まれた時、田辺に一緒には住めない。東京都行き来する形だけどいいのとちゃんと聞きました。社長はそれでも構わないと言われたため籍を入れた。なぜここまで疑われないといけないんでしょうか」と告白している。「和歌山で一緒に住まない。東京から通ってくれればいい」という夫婦の生活スタイルだった。被害者男性の従業員は結婚後の被害者男性の女性関係について、何人かは知らないが妻以外の女性関係があること被害者男性はほのめかしていたと語った。また別の従業員は被害者男性の一夫多妻制という結婚感を聞いたという。さらに別の従業員は被害者男性の妻への思いについて聞いたことがあるという。妻にやきもちを焼かせようとしたり離婚話を語ったりしても妻へのお土産を買って帰っていたという被害者男性。妻は話し相手で一緒に住まなくていいという結婚の契約を語った妻は納得して結婚したのだから疑われる動機はないと話した。さらにカギを握る愛犬イブについても語った。

資産家の男性はイブを溺愛しており、葬儀にも正装で参加。男性が亡くなった週、生花店に「イブに供える花が欲しい」と連絡があったという。亡くなる直前にイブの様子が急変し、獣医の所へ移動中も車の中でもがき苦しんでいたという。警察は今月7日、急性覚醒剤中毒で亡くなった男性との関連を調べる為、自宅の庭に土葬されたイブを掘り起こしたが、1週間経った現在も死因は明らかになっていない。週刊朝日では捜査関係者からの話として、イブから覚醒剤の成分とみられる反応が出たと報じた。確定的な結果はまだ先だが、イブも覚醒剤で殺害されたとみておかしくない所見が明らかになっているという。

男性の死因は急性覚醒剤中毒。その愛犬であるイブも覚醒剤で死んだとなれば、双方に近い人物の関与も疑われる。そんな中で男性の妻はイブについて、16歳で亡くなる前から寝ていることが多くなり寿命ではないかと心配していたと語った。亡くなる前日にはエサを食べず、当日は夜中の2時に痙攣を起こして苦しみだした為、夜間に診療している大阪の獣医のところまで車で向かったという。到着までにイブは死亡、獣医からは老衰と伝えられた。妻は男性と愛犬の死を関連付ける事に猛反発、自身と家政婦の潔白を改めて訴えた。

資産家男性の愛犬の変死について。痙攣し苦しんで死んだという様子と、老衰という死因の整合性がつかないと感じたと安藤。覚醒剤反応が出たというのは週刊朝日のみの報道。資産家男性の死から3週間。今年の2月に結婚した55歳年下の妻は当初は取材に対し無言だったが、FRIDAYに告白記事を掲載。一昨日は和歌山県の自宅で法要が営まれ、昨日は東京に赴きテレビのインタビューに答えた。家政婦は当初メディアの取材に応じていたが、今月3日に東京六本木の自宅に家宅捜索が入り、それ以降男性宅にも報道関係者の前にも姿を現しておらず、現在の消息は不明。

男性の会社の従業員らは当初取材に対し口を閉ざしていたが、最近になって応じるようになった。事件後は男性宅に水や食料を運ぶ姿が見られたが、現在は運転資金が底をついた為会社を閉じる準備を進めており、早ければ来月にも会社を閉鎖すると見られる。従業員の一部は現在就職活動中とも。男性の親族は、男性の妻から一切連絡が来ておらず、事件の事に関しても報道されている情報しか入ってこない状態だという。一昨日行われた法要の集まりも妻と従業員らが参加し、親族は呼ばれていない。自宅と会社も近く、非常に密接な間柄とされているのに哀悼の声が聞こえてこないのが不思議と安藤。地方で突然マスコミが殺到して混乱していたのではないかと八嶋。

夫婦生活・愛犬の死…22歳妻再反論

キーワード
ドン・ファン
東京都
週刊朝日
FRIDAY
田辺市(和歌山)
和歌山県警
イブ
覚醒剤
AERAdot.
急性覚醒剤中毒
警視庁
厚生省
六本木(東京)
RAG FAIR
ニッポン放送

ニュース (ニュース)
14:18~

被害者男性は朝4時に起床し、会社へ向かう。24日、仙台と東京に行くことを楽しみにしていると、親族に電話した。7時には帰って、朝食を食べた。そのころ妻は9時まで家で眠っており、そこから夫婦で和歌山地方裁判所田辺支部まで出かけた。さらに、友人のために、愛犬・イブのお別れ会への航空チケットを南紀白浜空港で手配をしていた。そして正午過ぎの昼食は、男性の希望でしゃぶしゃぶに決まった。その後、男性は2階の自室に向かった。夕方、2階で夫婦で相撲中継を観賞し、その後1階に降りて、男性はビールとお菓子を、妻はうどんを食べた。それから夫婦で2階に上がるのだが、妻は1階に戻って入浴した。この間家政婦は午後4時から8時まで妹夫婦の家に行っていたためいなかった。そのため、男性の他には妻しかいなかった時間があり、ここまでいろいろ言われてきた。妻は「なぜ財産目当てで結婚して殺したと疑われなければいけないのか」とFRIDAYで反論した。そこには夫婦関係と、愛犬イブの死の直前について新たな証言がされていた。

55歳差の夫婦関係として、妻は知人の紹介で男性に出会い、その日に現金100万年とともにプロポーズをした。年が明けて男性は「結婚してくれたら毎月100万円渡す」と言い、2月に結婚した。男性の死について妻は”私がやるわけないですよ”と明確に否定していた。今回の証言によれば妻は、”田辺には一緒には住めない”と言い別居を承諾をもらった上で結婚したとのこと。結婚の理由については”話し相手が欲しかったのでは”と語ったものの、夫婦生活はなかったと分かった。ここで安藤が「なぜ結婚しなければいけなかったのか?」と切り出すと、木村は、男性が戸籍謄本を人々に配ったエピソードを振り返り、「”ドン・ファン”でありたかったのでは」と発言。土屋も賛成し、55歳下の女性と結婚したという事自体に意味があったという考えを展開。吉川は、警察はこの夫婦関係が動機にも関わってくると読んで、ここまで踏み込んで事情聴取を続けたと推測した。

かつて男性は20代の若い女性と住んで貴金属などを持ち逃げされていて、信頼していた存在に裏切られたことをショックを感じていた。だからこそ夫婦の関係を結ぶことでそうならないようにしたと考えられる。戸籍を親族に配る行為に及んだことは、そういう思いの現れだと納得ができるかもしれない。それでいて寂しがりで見栄っ張りだったのもある。さらに三田が、男性が「結婚式に週刊誌の記者を呼ぼうとしていた」というエピソードを明かした。加えて、後に妻が拒否して結婚式は行われなかったということだった。

男性の結婚感覚について、男性の従業員は「一夫多妻制みたい」と語られていたが、夫婦で離婚話になっても、翌日には妻に好きなものを買って帰るようなフォローもしていた。安藤は「家事をしない妻~というのは、なんの家事もしない若い妻でも受け入れるよという惚気ですよね?」と発言。恐らく離婚話もどこまで本気だったかはわからない。

NEXT「22歳妻語る 愛犬の”最期の様子”」

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FRIDAY
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東京都
覚醒剤
田辺市(和歌山)

ニュース (ニュース)
14:33~

急性覚醒剤中毒で亡くなった男性はその18日前に愛犬を亡くしている。警察はイブの亡骸を掘り起こして検査している。愛犬イブから覚醒剤反応がでれば、第三者が関与した可能性が高いという。イブを実験台にしたという推察もなされている。しかし覚醒剤反応がでたとしても状況証拠でしかないのだという。

今日発売のフライデーで男性の妻は愛犬イブについて、ずっと寝ていることが多くなり、亡くなる前日はご飯も食べなかったそう。イブは先月6日午前2時つまり死の直前に突然けいれんを起こし、大阪の動物病院に向かった。亡くなる13日前の男性の映像では男性の首元にはひっかき傷のようなものがあり、以前の映像にはその痕はなかった。犬に覚醒剤を飲ませた場合、もがき苦しむような行為をすることは大いに有り得るという。イブは病院に到着後すでに老衰で死んでいた。妻は自身が毒殺したらわざわざ大阪の病院まで連れて行かないと殺害を否定した。

愛犬・イブから”覚醒剤反応”との報道も…

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イブ
覚醒剤
急性覚醒剤中毒
FRIDAY

ニュース (ニュース)
14:48~

昨日、週刊朝日が『捜査関係者は「愛犬イブの遺骸から覚醒剤の成分とみられる反応が出ている。」と証言している。』という内容の記事を掲載した。高濱さんは「一部の検査結果は出ているが、他の部位も重複して検査しているのではないか。」等と分析している。高濱さんは「2週間~1か月はかかると思う。本鑑定が出てきて初めて、イブの体内に覚醒剤があった事が証明される。胃や肝臓等の臓器をまず調べると思う。」等とコメントした。吉川さんは「この事件については動機が見えてこない。目に見えない部分がたくさんある。」等とコメントした。(週刊朝日)

紀州のドン・ファンが不審死した事件について、家政婦は今どうしているのか。今月の初めに数回に渡り、複数のメディアの取材に応えている。不審死をした実業家の40年来の知人によると、先週までは六本木の自宅にいたが、マスコミが殺到しているため今週から知人宅に身を寄せているようだとのこと。そのためどこにいるかわからず、さらに携帯電話は一切つながらず、LINEも既読にならないという。ただし、警察からの事情聴取には応じているはずで、吉川さんは「警察としては連絡先を把握している可能性はある」と話した。

今日発売のフライデーは『ドン・ファンと呼ばれた男性の妻は「イブは亡くなる前日にご飯を食べなくなり、次の日の夜中2時頃にけいれんを起こして苦しみだした」と話している。』等と掲載している。イブの体内から覚醒剤の反応が出た場合、注射の可能性が考えられる。高濱さんはイブに覚醒剤を注射したか飲ませたとしか考えられない。舐めるまでは覚醒剤かどうか分からない。」等とコメントした。(フライデー)

パワハラが認定されて以来、初めて公の場に登場し謝罪会見をした栄和人。全日本選抜選手権の初日終了後、至学館大学の学長が取材に応じた。今からちょうど3か月前、栄和人のパワハラはなかったと主張していた至学館大学の学長。栄和人のパワハラが認定されたにも関わらず、なぜ今監督に復帰させるのか。その質問に「このタイミングじゃダメですか?」と返し、世界選手権の予選のとても大事な試合であること、選手たちも監督の前で勝ちたいという思いがあったことを理由として説明し、とにかく選手たちが望むことを優先させたいと「一人だけが選手ではない、選手ファースト」などという言葉を用いた。この「一人だけ」というのはパワハラ被害を受けた伊調馨のことなのか。学長は選手が監督の復帰を望んでいたと強く主張した。栄和人も会見の中で「トップの判断で指導してもいいんじゃないかということだと思います、選手たちが望むのであればと思ってやっています」と学長の判断で監督として指導再開に踏み切ったという旨のコメントをしていた。しかし栄和人の現場復帰に意義を唱える人も。それは栄和人からパワハラを受けた田南部力、選手が望んでいる望んでいないは別問題、常識がないと怒りをあらわにしていた。栄和人はきのうの会見で「直接会って謝罪したい」と語っていたが、きのう田南部力と栄和人は同じ会場で近い距離にいて、視界に入っていない方がおかしいと主張した。さらに栄和人や協会関係者からの謝罪も一切なく電話連絡さえもないという。そして、「罪の意識を感じていない」と怒りをあらわにする人物がもう1人、それは田南部力と共にパワハラ問題の告発者である安達巧だった。学長の選手ファーストという発言に、出場している選手たちが円滑に平等に試合に臨めるような環境がベストなはずであって、選手ファーストというより至学館ファーストになっていると反論していた。

紀州のドン・ファンと呼ばれた実業家と妻と家政婦の3人について、遺体発見までの経緯を振り返る。事件当日5月24日、家政婦の話では朝4時実業家と同じ時間に起床し、掃除や洗濯を終えて7時に実業家の朝食を作った。それから午後4時までは在宅していたというが、その間、実業家の妻は昼ごろまで寝ていたと話している。しかし実際、妻は実業家と一緒に午前中から裁判所へ出掛けたり、友人に愛犬のお別れ会のための飛行機チケット手配のために空港まで行ったりしており、空港職員と話したりもしているという。家政婦の言うことには食い違いもあり、改めて取材したい点も多い。吉川さんは「妻と家政婦の発言で気になるのは、互いに庇い合っているところ。それにより嘘とまでは言わないが若干矛盾点がある。事件発覚後で動転しているのもあるだろうが、なぜ庇うのかという疑問はある」と話した。高濱さんは「関係者が少な過ぎる。供述に齟齬が出てくるとどちらが嘘をついているのか意図的なのか、そこを見分けるのは至難の業」とコメントした。安藤アナは「関係者が少ないと捜査は簡単に思える」と話したが、吉川さんは「確かに関係者が少ないとその中で絞り込むという方法もあるが、この事件は相当時間がかかっている。逮捕を急げば冤罪が生まれる可能性も出てくるため、慎重に捜査を行なっている」と話した。

獣医病理学の専門家は「犬は異物誤飲や誤食をよくする。好物に混ぜて与えた可能性がある。」等と指摘している。しかし、妻は「亡くなる前日はご飯も食べなかった。」等と話しているので、何者かによる注射での摂取の可能性が出てくるとこの専門家は話している。イブへのエサやりはドン・ファンと呼ばれた男性が行っていたが、イブの世話はこの男性の他に家政婦や会社の従業員も行っていたという。吉川さんは「覚醒剤はカプセルに混ぜて飲ませたのだと思う。」等とコメントした。高濱さんは「覚醒剤と犬の死の因果関係を立証しないと覚醒剤が死因とは言えない。」等とコメントした。(FRIDAY)

昨日、至学館大学学長が3ヶ月ぶりに取材に応じた。今日このタイミングでの栄監督の復帰について質問すると「このタイミングじゃだめですか?」とした。処分が決まっていないこのタイミングで復帰についてと改めて質問すると学長は復帰は選手のためだと説明。学長から監督に要請したのかと質問されると選手が望んでいたと説明した。

「このタイミングじゃだめですか」とした学長の言葉に告発者からは伊調選手も含め直接は謝罪されていないこと、23日の評議員会で栄氏への処分が出る前に復帰したこと、協会からの報告書を内閣府がまだ検証中であることに怒りを覚えているという。小林氏は「告発者の話を聞いてみると栄氏には選手を指導する資格すらないという風に解釈されているが、それは認められていない。そのため告発者側が一方的なことを言っている印象も受ける。ただ安達さんとも話したが協会のこの問題に対する対応は不十分だと思っている。」などとコメント。安藤は「パワハラ認定されたことがコミュニケーション不足というのは、パワハラを認めていないということでは。」などとコメント。木村は「日大の前監督も同じことを言ったがそれでは済まなかった。内閣府の調査がまだ終わっておらず、今後この発言が出てくると思う。」などとコメント。

変死した紀州のドン・ファンと呼ばれた実業家には広い人間関係がある。取材した中では実業家から現金の振込があったかどうかなどの確認もしているようで、表に出ていない捜査もあるという。お礼や手数料などを現金で受け取っていた人もいるらしく、広く事情聴取されているとのこと。しかし、お金のやり取り程度の付き合いだけで、実業家のことを深く知る人は少ない。安藤アナは「土屋さんの言った愛がないと憎しみは生まれない、という言葉にハッとした。お金のつながりばかりで、動機はお金以外見えてこない」などとコメントした。

スタジオでは「学長が言っている選手ファーストは至学館の学生たちが望むんだから選手ファーストでしょ、至学館の学長としてもお話しますっていうのもあった、レスリング協会の立場でもあるから複雑になっている」

木村さんは「この事件の謎は動機だ。動機は金ではなく怨恨等の可能性もある。」等とコメントした。

「選手ファースト」という発言について田南部コーチは「今後別の学校やチームでハラスメントが起きた場合、選手の主張だけで罪が罪でなくなる恐れがある。」とコメント。安達氏は「すべての選手が平等に試合に臨める環境こそが選手ファーストであり、栄氏復帰は至学館ファースト。」などとコメント。土屋は「直接謝罪することと、その後の連盟の改革の問題などは別の話。」などとコメント。木村は「協会の副会長が学長がやっている大学が協会そのものである体質になってきている。協会全体の問題に至学館がどうなるかというのが後からついてくる。」などとコメント。昨日謝罪がなされないまま会見が行われたが、実は伊調選手が会見場に協会から誘われていたという事が分かった。

ドン・ファンと呼ばれた男性の知人によると、イブが動物病院で元気だった姿を知り合いが4月に見ているという。また、動物病院の関係者もイヴが健康だった事を明かしている。ドン・ファンと呼ばれた男性は家政婦を疑ったが、家政婦は怒って東京に帰ってしまったという。

独自”謝罪会見”の場に伊調選手誘われていた。

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ニュース (ニュース)
15:29~

伊調馨選手にもALSOKの監督を通じて謝罪をしたいという連絡があったそう。条件として会見場に来てほしいというものだった。レスリング協会が出向いての謝罪ではないということ。この申し出に対して伊調選手の友人によると伊調馨選手は内閣府の結論も出ていないし、評議員会もまだ終わっていないため謝罪を受けたくないと謝罪を拒否。このまま行ったら終わりにされてしまうという思いだったそう。伊調馨選手はレスリングのイメージが悪くしまって申し訳ない、いつか自分の言葉で気持ちを公にしたいと思っているとのこと。小林信也氏は「以前からALSOKのほうに謝罪を申し入れている。謝罪の場を作ってもらえないまま迎えているというのが1つ。今回の記者会見は栄氏側がやるつもりはなかったが、メディア側からの熱心に応じてほしいということだった。そこに伊調さんというものはなかったとのこと。」と話した。

千葉・松戸市小3女児殺害事件 父が怒りの涙。

キーワード
伊調馨選手
ALSOK
栄和人監督

ニュース (ニュース)
15:37~

被告の男は去年3月、ベトナム人で小学3年だった女児を殺害したなどの罪に問われており、無罪を主張している。今日の裁判で女児の父親は証人として出廷し、「死ぬ直前にどれだけ痛めつけられたか。残虐な犯人は絶対に死刑だと私は思っている」と訴えた。また殺害された女児の弟が姉の死を知らずに「なんで帰ってこないの」と話す様子を父親が涙ながらに話すと女児の母親のおえつが響き渡る場面もあった。

来年1月7日以降、出国する人から1人1000円を徴収する「国際観光旅客税」は税収の使い道を旅行環境整備など3分野に当てるとされている。政府関係者によると電柱の地中にうえる無電柱化を観光地で進めることが使いみちの1つとして検討されているとしている。2020年の東京大会での観光客増を前に景観向上を観光基盤の強化に繋げる狙いがある。

ドン・ファン殺害事件について。妻のインタビューを成功したという倉田キャスターは「75分という非常に長い時間だった。ご本人が一番訴えたいことはいろいろ言われているこの状況下ですべてを否定したいということだった。」と話した。

梅雨寒!一方南の海上には台風6号。

キーワード
国際観光旅客税
2020年東京大会
台風6号

テラカワのお天気マニア (ニュース)
15:43~

渋谷の映像を背景に全国の天気予報。沖縄県で土砂災害警戒情報が、沖縄・鹿児島で大雨警報、沖縄で洪水警報が発表されている。

スタジオで台風6号の動きや雨の予想、週末の天気など伝えた。

キーワード
土砂災害警戒情報
大雨警報
洪水警報
渋谷(東京)
沖縄県
鹿児島県
台風6号

エンディング (その他)
15:49~

第10回AKB世界選抜総選挙2018の番組宣伝。

三田友梨佳は第10回AKB世界選抜総選挙2018について「明日は私も名古屋に行って、選挙結果の様子をお伝えする」などと述べた。

キーワード
名古屋(愛知)
宮根さん
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