直撃LIVE グッディ! 2018年11月15日放送回

『直撃LIVE グッディ!』(ちょくげきライブ グッディ!、英字表記:GOODY! GOOD DAY!)は、フジテレビ系列で2015年(平成27年)3月30日より毎週平日(月曜日から金曜日)の13:45 - 15:50に生放送されているワイドショー情報番組。

出典:goo Wikipedia

放送日 2018年11月15日(木) 13:45~15:50
放送局 関西テレビ

番組概要

最新ニュース言いたい放題 バイキング×グッディ (ニュース)
13:45~

稀勢の里の休場についてのトーク。安藤さんは「今場所は一人横綱だったので、プレッシャーが強かったのではないかと思う。」等とコメントした。坂上さんは「横綱でも初戦で躓くと大変なんだと思った。」等とコメントした。

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貴景勝
大野城市(福岡)
休場

オープニング (その他)
13:46~

オープニング映像が流れた。

高橋さんは「昼間、暖かかったですね?」等とコメントした。安藤さんは「朝は寒かった。今はポカポカ陽気になっている。」等とコメントした。

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東京都
休場

ニュース (ニュース)
13:46~

横綱・稀勢の里が今日、休場を発表した。

NEXT『胸中は?横綱・稀勢の里が苦渋の決断…』。

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稀勢の里
休場
大野城市(福岡)

ニュース (ニュース)
13:49~

大相撲九州場所の昨日の一番で稀勢の里は栃煌山に敗北した。稀勢の里は4連敗を喫した。今朝の朝刊では『相撲人生でも土俵際』、『初日から屈辱4連敗。綱の名が泣く…。87年ぶり稀勢。』等の見出しが見られた。稀勢の里は今日、朝稽古に姿を見せずに記者達の前で休場を発表した。稀勢の里は「申し訳なく(4連敗して)悔しい気持ちだ。」等とコメントした。(スポーツニッポン/デイリースポーツ)

NEXT『きょうから休場…苦渋の決断下した理由』。

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ニュース (ニュース)
13:53~

87年ぶりの不名誉な記録となってしまった、横綱・稀勢の里の休場について。元力士の維新力浩司氏は原因については、腰高で得意のおっつけが出来ず、相手に圧力がかからなかった。勿論怪我のせいもあるが、 けがの前に防ぐことは出来たと見解を示した。

横綱・稀勢の里が今日、記者団の前で休場を発表した。稀勢の里は「初日の相撲で怪我をしてしまった。2日目移行、強行出場したが本来の相撲をとる事が出来なかった。右膝を痛めた。師匠と話して休場の結論に至った。」等とコメントした。

大相撲九州場所では白鵬ら2横綱が休場した。1人横綱で挑んだ稀勢の里も今場所の休場を決めた。稀勢の里は「申し訳ない気持ちだ。(結果について)悔しい気持ちだ。今は痛めたところを治してそこからまた考える。最後まで務めることが責任だと思っていたので、申し訳ない気持ちでいっぱいだ。体がついていかなかった。またいい相撲を取っていきたい。また考えていきたい。」等とコメントした。

田子ノ浦親方は「体は良くなってきているが、膝を痛めているようだった。15分位話した。『このままでは終われない』と話していた。」等と、稀勢の里の決意の裏側を語った。稀勢の里は先場所、横綱・鶴竜らを倒して10勝を挙げた。稀勢の里は今場所、初日から3連敗を喫した。そして昨日、行事差し違いで栃煌山に敗北した。横綱の初日からの4連敗は、昭和6年の1月場所での宮城山と並ぶ87年ぶりのワースト記録だ。不名誉な記録となってしまった。稀勢の里は報道陣に対し3日連続で無言を貫いた。稀勢の里はイラつく様子を見せていたが、闘志は消えていない様子だった。稀勢の里の父親の萩原貞彦さんは「出るのは辛いと思うが矢面に立ってプレッシャーを感じて欲しい。この苦境をチャンスだと思って欲しい。」等とコメントした。稀勢の里は記者団に対し「体調を戻していきたい。親方とは色々話した。」等とコメントした。稀勢の里は昨夜、部屋に戻り師匠らと今後について話し合ったという。田子ノ浦親方は「『これで終われないのでチャンスを下さい』と本人は話していた。次に向けて全力で行きたいという気持ちを感じた。覚悟して臨むと思う。」等とコメントした。稀勢の里は「期待に応えられず悔しかった。」等とコメントした。このあと、日本相撲協会・評議員の池坊保子氏が生出演!徹底討論する。

横綱・稀勢の里“休場”決断・・・評議員の思いは

稀勢の里が休場を決意した決め手について。昨日の取り組み後、稀勢の里は支度部屋で髪を洗って風呂から出るという験直しやタオルを叩きつけ舌打ちをし、闘志が消えない様子で、出場への意欲が見られていたという。取り組み後に田子ノ浦親方が稀勢の里と話し合いが行われており、親方が説得したのではという見方もある。

稀勢の里が休場を決断した事についてのトーク。安藤さんは「悔しそうだった。」等とコメントした。高橋さんは「見てる側の方がしんどくなる。」等とコメントした。ヨネスケさんは「横綱が同情されるのは良い事ではない。」等とコメントした。

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田子ノ浦部屋宿舎
田子ノ浦親方
妙義龍
北勝富士
阿武松審判部長
1月場所
宮城山
萩原貞彦さん
冬巡業
牛久市(茨城)
池坊保子氏

ニュース (ニュース)
14:23~

池坊氏は、稀勢の里の休場について「残念だが最善の方法。不名誉があったとしても、引退しないで次の場所を目指してほしい」「稀勢の里は生真面目で努力家。1人横綱として休めないという思いが強かったと思うが、怪我をした時点で休む勇気も必要だった」「連敗を引きずっているので、もっとリラックスしたほうがいい」「怪我が治るまで、暖かく見守ってほしい」などコメント。

尾木さんは「メンタルを支えてくれる人が必要。稀勢の里に合う人を2,3人見つけてあげてほしい」とコメント。ヨネスケさんらは「九州場所のお客さんはみんな優しかった」「負けても1回も座布団が飛んでない」と話した。

稀勢の里が戦い続けた理由の一つは、一人横綱の重圧。芝田山親方は「下を向いても白星はやってこない。自分がやりきれるかどうか」、八角理事長は「精神的に苦しいだろうが横綱は苦しいもの。乗り越えてほしい」とコメントしている。

もう一つの理由が、稀勢の里が目指す相撲道。講演会の歓迎会で参加予定のなかったファンが押し寄せサインや握手をねだり、講演会側は断るが稀勢の里は快諾した。力士たちの模範となる横綱でありたいという思いがある。横野さんは「場所直前で一人横綱になるプレッシャーを背負い込んでしまったと思う」とコメント。初日は魁聖と当たる予定だったが、魁聖が休場したため貴景勝と当たることになった。維新力さんは「一人横綱の重圧で、勝ちに行ってしまった結果」とコメントした。

このあとは ”らしくない相撲”で4連敗…今後は

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芝田山親方
八角理事長
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ニュース (ニュース)
14:39~

稀勢の里は初日に右膝を負傷し全治一ヶ月の診断書も出ていたという。その後4日めまで連敗が続いている。4日めの取り組みの映像が流れ、これはむしろ一番横綱らしい取り組みだった、右膝の影響は余り感じられなかったなどと語られた。相撲勘を取り戻すためにはむしろ休まない方が良いと思うなどと述べられ、次々と回すとプレッシャーが積み上がるなどと語られた。「実際維新力さんはギリギリの6敗になるまでやるべきだと、1勝もしないままだと自信のないまま次の場所に挑むことになると」「そうですね、やはり相撲とってなんぼですから稽古場と本場所ってぜんぜん違うんですよね」と語られ、感触を忘れないためにもギリギリまでやるべきなどと述べられた。

北村正任横綱審議委員長からのコメントが紹介された。「復活を願うファンの期待に応えられず本人はさぞ無念だろう。横綱の第一条件である強さが満たされない状態が長期に渡っており、これを取り戻す気力と体力を持続できるか心配している」と読み上げられ、「これはどういう風に理解したらいいんですかね?」「これはもう後がないってことだと思います」などと語られた。次はないということだが、とにかくしっかり治して次の場所では勝負をかけて欲しいということだと思うなどと述べられた。

土俵際…横綱・稀勢の里の進退は?

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春日野
維新力
北村正任
初場所
大野城市(福岡)

ニュース (ニュース)
14:48~

稀勢の里の今後について。維新力氏は、「現役中に年寄株を手元に戻している。いつやめても親方になれるよう、すでに進退を検討しているのでは」などと話した。

日大アメフト部の悪質タックル問題からおよそ半年、一連の問題で解雇されたアメフト部の前監督が、7月の解雇処分を不服として解雇の無効を求める訴えを起こした。「解雇は不当で無効」と主張し、日大に対して地位確認などを求めている。訴状によると、「悪質タックルの指示はなく解雇は合理的な理由を欠いている」と主張している。日大は請求棄却を求めて争う姿勢を示している。日大の田中理事長は無言を貫いている。

傷害容疑での刑事告訴を受け、捜査を進めていた警視庁。その結果、前監督らが悪質タックルを指示したとまでは認められないと判断する見通しとなった。悪質タックル問題では、タックルを行った選手本人が会見を行い自らの口でその経緯を説明している。当時の会見で、前監督は「タックルの指示はしていない」と釈明したが、前コーチ含む指導者2人の不可解な説明に非難が殺到。被害選手の父は、前監督らを傷害の疑いで刑事告訴し、日大の第三者委員会も真相解明を進めることとなった。その結果、日大の第三者委員会は前監督の指示を認定。これを受け、今年7月、日大から解雇されることとなった。さらに前監督は、警視庁による傷害容疑での任意の聴取を受けた。

昨日午後1時20分頃、陸上自衛隊饗庭野演習場で射撃訓練中に発射した迫撃砲弾が誤って敷地外の道路に着弾した。その破片が停車していた車を直撃し、後部座席の窓ガラスなどを破壊した。砲弾は全長約40cm、重さ約4kgで、全国の部隊に広く配備されている。運転席に被害はなく、車内の男性に怪我はなかった。岩屋毅防衛相は記者会見で謝罪し、再発防止に努めると述べた。自衛隊は問題となった81ミリ迫撃砲の使用を中止し、原因の解明に努める。饗庭野演習場では過去にも同様の事故が起きており、2015年7月16日には射撃訓練に使用した銃弾が住宅に着弾した。怪我人はいなかったが、民家の屋根が破損した。

警視庁は、前監督らが悪質タックルをするよう指示した事実は認められないと判断。今年7月の第三者委員会の報告書では、前コーチが悪質タックル直後に前監督に話しかけたとしている。しかし警視庁が関係者から詳しく事情聴取をした結果、そのようなやり取りはなかったことが判明。また悪質タックルの瞬間、前監督は相手選手がパスした方向に頭が動いていて、悪質タックルの瞬間を見ていなかったことが分かったという。さらに試合前の危険タックルの指示について、第三者による証言で裏付けもできず、警視庁が関係者200人以上から聞き取りを行った結果、悪質タックルを事前に指示した事実も確認できなかった。

日大アメフト部の悪質タックル問題が再燃。アメフト部の前監督が、「解雇は無効」として日大を提訴した。訴状によると、前監督は「第三者委員会の認定は事実誤認・経験則違反があり判断を検証する必要がある」と主張。また「本件試合のビデオ映像等の客観証拠等に基づき検証すれば、悪質タックルの指示をしていないのは明らか」としている。日大側は訴えの棄却を求めて争う姿勢。

饗庭野演習場は中部方面隊の最大規模の演習場で、年間を通じて射撃や爆破訓練を行っている。2013年には国内で初めてオスプレイを使用した日米合同訓練を実施した。滋賀県高島市のHPには訓練予定が掲載され、防災無線による注意喚起もされている。目標地点と着弾地点には約1kmの誤差があり、飛び散った破片などが約40m離れた敷地外の車を直撃した。砲弾は試し撃ちした3発のうち1発だったという。

日大アメフト部の悪質タックル問題で、警察は前監督と前コーチの傷害罪での立件を見送った。警視庁の調査では、「QBをつぶせ」という発言について「スポーツ界で一般的に使われる言葉で、相手を負傷させることを意図したとは言えない」と判断。試合映像も解析し、前監督はタックルした瞬間を見ていないとしている。また警視庁は関係者200人以上から聞き取りも行い、悪質タックル直後の前監督と前コーチによる会話はなく、悪質タックルを裏付ける第三者の証言も得られなかったとした。田村勇人は、「事実がなかったことを警察が認めたのではなく、有罪立証に耐えられないという程度」などと話した。

日大アメフト部の悪質タックル問題で、日大の第三者委員会は悪質タックルは前コーチの独断による指示ではなく、日大アメフト部の指導方針・状況は前監督との力関係を鑑みると、むしろ前監督が指示したとしている。そして前監督も選手に対して試合に出さないと発言し、日本代表からの辞退も命じるなど、自ら選手に強いプレッシャーを与えていて、責任回避の態度がアメフト指導者としての資質が決定的に欠けているとしている。尾木直樹は、「法理論的には一理あるが、前監督の論拠は教育者としてみたら失格」などと話した。高橋克実は、「アメフト部の現状をどう思っているのか。アメフト部の今シーズンを全て台無しにしてしまったという思いがどこからも感じられない」などと述べた。

日大アメフト部の悪質タックル問題で、前監督らが立件されない見通しであることに対して、関東学連関係者は「わたしたちの判断に影響するものではない。関東学連はスポーツマンシップにのっとって処分を行った。警察がどういった判断をするか分からないが、そもそも議論が異なる」とコメントしている。

前監督らの立件見送りについて、日本大学は「警察で捜査している案件でコメントは差し控える」としていて、関西学院大学も「警察から正式な情報が入っていない。個別な記事に関するコメントは差し控える」としている。一方で日大アメフト部OBは「問題が振り出しに戻ってしまう可能性もある」と述べ、悪質タックルをされた選手の父親は「選手のみが犯罪者で前監督・前コーチが罪の問われないことをメディアの報道から知った。学生を犯罪者扱いするとは言語道断」などと反論している。

前監督の立件見送りについて、みずほ中央法律事務所の弁護士は「命令している前監督の音声など状況証拠が不十分で起訴が難しいと思われる。立件が見送られる場合、前監督のタックル指示が認められないとの判断になる。解雇は不当で無効と主張する民事裁判にも大きな影響がある」とコメントしている。田村勇人は、「事実があったとしても解雇が有効なのかという論点もある。今までの判例をもとにすると解雇は難しいかもしれない」などと話した。

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ニュース (ニュース)
15:28~

スタジオで陸上自衛隊の砲弾が敷地外に飛び車が破損したことについて解説された。今回誤って演習場の敷地外に着弾した81mm迫撃砲弾は半径約10メートル以内の人を殺傷する威力を持つ。砲弾が着弾した車の持ち主は中にいたためにケガはなかったが、もし車の外にいたら命の危険もあったという。81mm迫撃砲弾の最大射程は約5600メートル。軍事ジャーナリストは着弾地点がずれてしまったのは人為的ミスの可能性があると指摘している。陸上自衛隊は操作ミスがあったかどうか現在確認中。

陸上自衛隊は過去にも饗庭野演習場で同様の事故を起こしていた。2015年に演習場から発射された銃弾が国道沿いの民家の屋根を貫く事故が発生し、住民は防衛省に陳情書を提出。その後、高島市と陸上自衛隊が結んだ覚書では、演習場の使用時には周辺の安全を確保することなどが約束されていた。今回の砲弾着弾事故を受けて高島市の福井市長は射撃訓練を中止するよう要求している。

小6女児を装い悩み相談 小学校講師の男逮捕。

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福井市長
山田政務官

ニュース (ニュース)
15:36~

小6女児を装いゲームアプリのチャット機能を使って裸写真を送らせたとして、公立小学校常勤講師の男性が逮捕された。今年9月に小4女児に裸の写真を撮影させ送信させた疑いが持たれている。容疑者の携帯電話からは複数の少女のわいせつ画像も見つかっていることから警視庁は余罪を調べている。

杉並区のクリニックで行われた胸部X線検査で肺がんが見落とされ女性が死亡した事件で、さらに5人の患者の肺がんが見落とされていたことがわかった。男性2人が肺がんと診断され、男女3人に肺がんの疑いがあるという。杉並区は再発防止のために医療機関の体制を検証する仕組みなどを整備していく。

女児に裸写真を送らせた小学校講師がスタジオで話題になった。尾木直樹は、注意を促す存在である教師がこういった犯罪を起こしたことについて「許せないこと」と批判した。また容疑者の講師は今年10月にも同様の事件で逮捕されていたことが明らかになった。

あす朝も厳しい冷え込みに…。

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田中良杉並区長
河北健診クリニック
杉並区(東京)
宮城県警

最新天気 (ニュース)
15:42~

お台場の中継映像が流れ、全国の広い範囲で晴れと伝えられ全国の天気予報が報じられた。

昨日の朝静岡県伊東市で撮影された写真が公開された。雲間から光が差す天使の梯子と呼ばれる現象の写真で、天使のような雲が映っていると伝えられた。これからの時期は天使の梯子はより見やすくなるという。

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エンディング (その他)
15:49~

伊東市で撮影された天使の梯子について語られたエンディングトーク。「かつて宮沢賢治さんは光のパイプオルガンと表現したと言われています」「そういう風に言われるとそういう風に見えてくる」などと語られた。

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