世界が驚いたニッポン!スゴ〜イデスネ!!視察団 2019年最新!世界が憧れる「冬の最強ジャパンフード」ベスト30

放送日 2019年1月12日(土) 18:56~21:54
放送局 朝日放送

番組概要

オープニング (その他)
18:56~

冬に訪日した外国人614人に取材し、冬の最強ジャパンフードをランキング付け。ベスト30を発表する。

冬の最強ジャパンフードベスト30 (バラエティ/情報)
18:57~

外国人を唸らせる最強の料理は鍋料理?、それとも伝統の味か?。冬の最強ジャパンフードベスト30を発表。

冬の最強ジャパンフードベスト30、30位は山梨県のほうとう。河口湖周辺に4店舗を構えるほうとう不動は訪日外国人に人気で、全店舗のほうとうを1か所で仕込んでいる。作業では野菜の分量を量って容器に分け、混ぜ合わせる。鍋1つ1つに同量の野菜を盛り付けることで、沢山のオーダーがあっても美味しい一品を提供できるという。旬の野菜、かぼちゃならではの甘みがスープに溶け出し、コクを生むとともにトロミによって麺と絡みやすくなる。イタリア人で料理研究家のペリッシモ氏は「いろいろな旨味があった体が温まる。麺の中にも味が染み込んでいる」と語った。

29位は福岡のもつ鍋。もつ鍋一藤では腸についた柔らかい脂身を残しつつ皮をしっかり剥き、18~20gの重さになるようにカットしている。ブラジル人のシモネさんは「ブラジルにももつ料理があるが臭みが強く、日本のもつ鍋は下処理が出来ている」と語った。

28位は青森のアップルパイ。弘前市にあるサロン・ド・カフェ・アンジュでは1日に30組もの外国人客が来店することがある。店で使っているのは甘みと酸味も併せ持つ栄黄雅というりんごで、砂糖に頼らない甘みを出すことができるという。

ランクインしそうな冬の日本料理に太田光は「すき焼き」、石原良純は「肉まん」、伊集院光は「おでん」、渡辺美奈代は「味噌煮込みうどん」や「味噌かつ」、土井善晴は「てっちり」、「カニ」を挙げた。

27位は東京・人形町の親子丼。玉ひででは割下がよくしみるように卵を調理するのがポイントで、卵に空気を入れるイメージでかき混ぜている。調理の際には溶いた卵を再度回しかけ、出しを吸った卵と吸っていない卵との調和が生まれる。

26位は札幌のスープカレー。実はスープカレーで大きい具材を使う理由があるという。

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さぬきうどん
ほうとう不動 河口湖駅前店
河口湖
かぼちゃ
不動ほうとう
フェットチーネ
てっちり
きりたんぽ
ドブラジーニャ
もつ鍋一藤
たい焼き
お汁粉
いちご大福
サロン・ド・カフェ・アンジュ
栄黄雅
弘前アップルパイ
弘前市(青森)
カニ
すき焼き
肉まん
おでん
味噌煮込みうどん
味噌かつ
ひつまぶし
人形町(東京)
玉ひで
とく親子丼
けんちん汁
豚汁

冬の最強ジャパンフードベスト30 (バラエティ/情報)
19:16~

26位は、札幌のスープカレー。カレーがスープ状で普通のものより冷めやすいため、大きい具材を入れることで保温性を高め、熱々で食べられるようにしている。また、出汁にこだわる店も多いという。

「サッカーAFCアジアカップ2019」の番組宣伝テロップ。

綾小路きみまろが「外国人のみなさんが美味しいと言ってくれて嬉しい」などとコメントした。

25位は、福岡の水炊きだった。一般に水炊きは水か鶏の出汁で鶏肉と野菜を煮込んだ鍋だが、博多水炊きの起源は明治30年、長崎生まれの料理人・林田平三郎が香港で修行後、西洋のコンソメと中国の鶏の水煮を日本人に合うよう工夫した料理が博多で評判となり、広まったと言われている。鶏肉は低温で蒸すことでふっくらジューシーに仕上げているという。スタジオの外国人料理人は、体調を崩したときに鶏スープを飲むと話した。

24位は、銀座の「あんぱん」だった。明治2年創業の「銀座木村屋」では、店頭であんぱんを食べる外国人の姿が多く見られる。あんぱんは店舗と同じビルの7階にある工場で作られ、焼き立てが味わえるという。その調理の様子を映像で紹介した。

外国人が絶賛!冬の味覚が続々!

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札幌らっきょ
冬の最強ジャパンフードベスト30
スープカレー
札幌(北海道)
水炊き
福岡県
林田平三郎
博多水炊き 濱田屋本店
あんぱん
銀座(東京)
銀座木村屋

冬の最強ジャパンフードベスト30 (バラエティ/情報)
19:27~

24位は、銀座の「あんぱん」。ふっくら仕上げるため、あんこの重さを考慮して生地の上下を6:4に分けて餡を入れるようにしているという。このあんぱんについて、スタジオのムジャヘッドさんは西洋のパンに餡を入れたことやサクラの塩漬けについて「料理人の心、これに打たれる」などと熱弁した。

23位は、大阪のてっさだった。外国人が大勢訪れていたのは「黒門市場」の中にある「玄品 大阪黒門」だという。猛毒を持つフグは世界的に食べる国が少なく、日本でも明治時代中期までフグ食禁止令が存在していたほど。それでも日本ではフグ調理の免許制などを経て発展した。中でも、昔からふぐ食文化が根付いていた大阪は現在フグ消費量日本一。大阪のふぐ刺しは厚みがあるのが特徴で、捌いた後に熟成させているという。

22位は、名古屋の手羽先だった。外国人が食べに来ていた店は「世界の山ちゃん」。居酒屋チェーンとして全国70店舗を構えるが、5年前からタイや香港などへと進出し、海外でも8店舗を展開している。アメリカの手羽料理「バッファローウィング」はしっとりとした食感だが、世界の山ちゃんの手羽先は二度揚げすることで表面がカリッと仕上がるという。

漫画で知った甘い冬の味覚とは?

「サッカーAFCアジアカップ2019」のテロップ。

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冬の最強ジャパンフードベスト30
あんぱん
銀座(東京)
銀座木村屋
木村安兵衛
木村英三郎
サクラの塩漬け
ふぐ刺し
大阪府
てっさ
黒門市場
とらふぐ
玄品 大阪黒門
トリップアドバイザー
食中毒
手羽先
名古屋(愛知)
世界の山ちゃん
バッファローウィング
上野アメ横店
タッチ
あだち充
タイ本店

冬の最強ジャパンフードベスト30 (バラエティ/情報)
19:41~

冬の最強ジャパンフードベスト30、21位は鹿児島の焼き芋。多い時で1日20組の外国人客が訪れる芋スイーツ専門店で1番人気は鹿児島産のさつまいもを使った焼き芋。外国人が称賛する味の魅力は食材自体が持つ味の強さ。糖度の高い種類のさつまいもの甘みを最大限引き出す調理工夫は熟成させること。さつまいもは収穫後2カ月熟成させることでデンプンが糖質に変化し甘みが増す。また、70~80度で加熱することでより糖質に変化する。最後に炭の入った壺の中に入れる壺焼きをすることで食感を良くしながら甘みを凝縮させる。その後冷凍保存することで年間通して出荷できるようにしている。こうした焼き芋は鹿児島から全国に発想。今では焼き芋が一年中楽しめる。

「サッカーAFCアジアカップ2019」のテロップ。

綾小路きみまろは「焼き芋」とかけて「ダイエット」と解くその心はかたい石(意志)が必要ですと謎掛けをした。

冬の最強ジャパンフードベスト30の20位~16位を振り返った。

冬の最強ジャパンフードベスト30、20位は大阪のかにしゃぶ。かにしゃぶは生のかにの脚を自分で茹でながら食べるのが醍醐味だが、そこには日本の料理人の研ぎ澄まされた包丁技術があった。

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タッチ
あめんどろや
安納芋
焼き芋
鹿児島県
かにしゃぶ
大阪府

冬の最強ジャパンフードベスト30 (バラエティ/情報)
19:51~

かに道楽は創業当時、山陰地方のズワイガニを仕入れ、メニューとして発案したかにすきは今も看板メニュー。道頓堀本店には多い日には1日800人以上の外国人客が来客。かにしゃぶは生のかにの脚を自分で茹でながら食べるのが醍醐味だが、そこには殻から見を綺麗に取る職人技が必要で、鮮度を落とさないように殻を削いでいる。まただしには醤油とカツオと昆布を使った出汁でカニの旨味と繊細さを崩さないような出汁になっている。

「サッカーAFCアジアカップ2019」のテロップ。

冬の最強ジャパンフードベスト30、19位は名古屋の味噌かつ。味噌かつ誕生のきっかけは屋台で串カツに土手煮をつけていたのを参考にしたこと。味噌かつのタレはカツオ出しに赤味噌や砂糖などを加えて作るが、店ごとに個性があり、矢場とんでは1年半熟成させた豆味噌を使っている。またそのタレは3人の職人しか作ることが許されている。また矢場とんのこだわりは食べる直前にタレをかけるが、それは一番美味しいとされる92℃で提供するため。

冬の最強ジャパンフードベスト30、18位は広島の焼きガキ。基本的にカキを生でしか食べない外国人も焼いて食べるのを楽しんでいた。スタジオでは外国人は生で魚介を食べないのにカキは生でしか食べない。逆に火を通したカキ料理のレシピがないとした。また、ウズベキスタンのオルズグルさんはカキは和の食材にあう。山椒や梅干しを入れると美味しいとした。

冬の最強ジャパンフードベスト30、17位は北海道のジンギスカン。ジンギスカンには主にラム肉を調理するものと、醤油ダレに漬け込んだものがあるが、北海道に味付きを広まるキッカケを作ったのが松尾ジンギスカン。元々羊肉を食べるようになったのは大正時代、軍服などに使うウールの需要が高まり羊の飼育が盛んになったため。しかし羊肉はクセがあるため、北海道で手に入りやすいリンゴと玉ねぎなどの醤油ダレに漬け込むことでクセをなくした。

綾小路きみまろは今度旅行に行ったらジンギスカンを食べたいと話した。

冬の最強ジャパンフードベスト30、16位は柔らかい食感がポイントの鍋料理。

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かにしゃぶ
大阪府
かに道楽 道頓堀本店
かにすき
矢場とん 名古屋城 金シャチ横丁店
鉄板とんかつ
味噌かつ
愛知県
カキ
焼きガキ
広島県
グリコーゲン
松尾ジンギスカン新千歳空港店
リンゴ
玉ねぎ
ジンギスカン
北海道

冬の最強ジャパンフードベスト30 (バラエティ/情報)
20:09~

16位は京都の湯豆腐。外国人によれば、母国で食べる豆腐にくらべて柔らかくなめらかな口当たりなのが美味しいという。京都では湯豆腐に木綿豆腐を使っていて、柔らかく滑らかで絹ごし豆腐のようなのど越しが楽しめる。

「サッカーAFCアジアカップ2019」の番宣テロップ。

冬の最強ジャパンフードベスト30。20位:「大阪 かにしゃぶ」、19位:「名古屋 味噌かつ」、18位:「広島 焼きガキ」、17位:「ジンギスカン」

15位は、東京の醤油ラーメン。東京の醤油ラーメン発祥は、明治43年に創業した浅草の来々軒。外国人によれば、透明で味わい濃厚なスープが美味しいという。美しく透明なまま味を凝縮する方法などについて紹介した。

綾小路きみまろが15位の東京醤油ラーメンを振り返り、「麺よりも伸びてほしいの頭の毛」という俳句を発表した。

14位は、名古屋のみそ煮込みうどん。名古屋の大須商店街にある「にこみのたから」というお店には、多くの外国人がみそ煮込みうどんを食べにおとずれるという。愛知の豆味噌は長い熟成期間が必要だが大豆のうま味成分を多く含み、長時間煮込んでも豆の香りが飛びにくく、煮込むほど味わい深くなる。

冬の最強ジャパンフードベスト30。15位:「東京 醤油ラーメン」

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冬の最強ジャパンフードベスト30
南禅寺 順正
湯豆腐
左京区(京都)
服部食品
浅草名代らーめん 与ろゐ屋
玉子らーめん
来々軒
醤油ラーメン
大須観音
玉子入り味噌煮込みうどん
味噌煮込みうどん
名古屋(愛知)
大須商店街
にこみのたから

冬の最強ジャパンフードベスト30 (バラエティ/情報)
20:28~

14位は名古屋のみそ煮込みうどん。みそ煮込みうどんについて、煮込んでも麺が伸びない調理法を紹介した。

「サッカーAFCアジアカップ2019」の番宣テロップ。

13位は広島のお好み焼き。外国人によれば、様々な具材が一つの料理で楽しめるのが良いという。広島のお好み焼きは具材と生地を混ぜ合わせず、野菜、魚介や肉、麺などを何層にも重ねて焼く重ね焼きが特徴。

冬の最強ジャパンフードベスト30。15位:「東京 醤油ラーメン」、14位:「名古屋 味噌煮込みうどん」

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冬の最強ジャパンフードベスト30
味噌煮込みうどん
名古屋(愛知)
共立女子大学
にこみのたから
お好み焼 長田屋
長田屋焼
広島のお好み焼き
広島県

冬の最強ジャパンフードベスト30 (バラエティ/情報)
20:35~

「サッカーAFCアジアカップ2019」の番宣テロップ。

13位は広島のお好み焼き。具材と生地を混ぜ合わせず、野菜、魚介や肉、麺などを何層にも重ねて焼く重ね焼きが特徴。料理人たちの熟練の重ね焼き鉄板テクを紹介した。

12位は浅草のすき焼き。外国人によれば、柔らかく舌触りが良い薄切り肉が美味しいという。とろける食感を出すための、肉のカット技術を紹介した。

冬の最強ジャパンフードベスト30。15位:「東京 醤油ラーメン」、14位:「名古屋 味噌煮込みうどん」、13位「広島 お好み焼き」

11位は漬物。くわしくはこのあと発表。

冬の最強ジャパンフードベスト30。15位:「東京 醤油ラーメン」、14位:「名古屋 味噌煮込みうどん」、13位「広島 お好み焼き」、12位「浅草 すき焼き」

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広島のお好み焼き
広島県
長田屋
黒毛和牛すき焼
すき焼き
浅草(東京)
たつみ屋

冬の最強ジャパンフードベスト30 (バラエティ/情報)
20:45~

11位は京漬物の千枚漬。外国人によれば、シャキシャキした食感が良いという。このあと、シャキシャキの食感を支える製法を紹介。

「サッカーAFCアジアカップ2019」の番宣テロップ。

冬の最強ジャパンフードベスト30。15位:「東京 醤油ラーメン」、14位:「名古屋 味噌煮込みうどん」、13位「広島 お好み焼き」、12位「浅草 すき焼き」

「冬の最強No.1ジャパンフードは一体何?」

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冬の最強ジャパンフードベスト30
西利
千枚漬

冬の最強ジャパンフードベスト30 (バラエティ/情報)
20:49~

スタジオトーク。田中裕二は、「いよいよトップ10発表ですが、1位はなんでしょう?」などと述べた。太田光は、「天ぷらでは?」などと述べた。他の出演者らも自分が1位だと思う料理を述べた。

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冬の最強ジャパンフードベスト30

冬の最強ジャパンフードベスト30 (バラエティ/情報)
20:50~

「サッカーAFCアジアカップ2019」の番宣テロップ。

11位は京漬物の千枚漬。外国人によれば、シャキシャキした食感が良いという。シャキシャキの食感を支える製法を紹介した。

冬の最強ジャパンフードベスト30。30位:「ほうとう」、29位:「もつ鍋」、28位:「アップルパイ」、27位:「親子丼」、26位:「スープカレー」、25位:「水炊き」、24位:「あんぱん」、23位:「ふぐ刺し」、22位:「手羽先」、21位:「焼き芋」、20位:「かにしゃぶ」、19位:「味噌かつ」、18位:「焼きガキ」、17位:「ジンギスカン」、15位:「醤油ラーメン」、14位:「味噌煮込みうどん」、13位「お好み焼き」、12位「すき焼き」、11位「千枚漬」

スタジオトーク。田中裕二は、「太田さん、1位はなんでしょうか?」などと述べた。太田光は、「しゃぶしゃぶでは?」などと述べた。他の出演者らも自分が1位だと思う料理を述べた。

10位は京都のぜんざい。外国人によれば、小豆の味わいと絶妙な食感が良いという。小豆の持つ食感と旨みを逃さないための工夫を紹介した。

9位は銀座の江戸前寿司の玉子。銀座寿司幸本店には、「玉子焼の握り寿司」を食べに多くの外国人がおとずれる。巻いて焼かないのが特徴で、134年続く伝統の技を紹介した。

冬の最強ジャパンフードベスト30。10位:「京都 ぜんざい」

8位は京うどんの鍋焼きうどん。「冨美家 錦店」の冨美家鍋という鍋焼きうどんを食べた外国人は、「スープが美味しい」などと述べた。上品な甘みの出汁の秘密を紹介した。

冬の最強ジャパンフードベスト30。10位:「京都 ぜんざい」、9位:「寿司店 玉子焼き」

7位は東京のおでん。「居酒屋 フクロウ」のおでんを食べた外国人たちは、ちくわぶを絶賛した。出汁が染みやすいちくわぶの製造法を紹介した。

冬の最強ジャパンフードベスト30。10位:「京都 ぜんざい」、9位:「寿司店 玉子焼き」、8位:「京都 鍋焼きうどん」

綾小路きみまろが7位のおでんを振り返り、「立派だな 大根よりも 妻の脚」という俳句を発表した。

6位は東京の江戸前天丼。「金子半之助」というお店の江戸前天丼を外国人たちは絶賛した。天ぷらのサクサク&フワフワの食感をうむ職人技を紹介した。

冬の最強ジャパンフードベスト30。10位:「京都 ぜんざい」、9位:「寿司店 玉子焼き」、8位:「京都 鍋焼きうどん」、7位:「東京 おでん」

スタジオトーク。田中裕二は「1位はなんでしょうね?」とスタジオメンバーに問いかけ、太田光は「寿司では?」などと述べた。他の出演者らも自分が1位だと思う料理を述べた。

冬の最強ジャパンフードベスト30。10位:「ぜんざい」、9位:「玉子焼き」、8位:「鍋焼きうどん」、7位:「おでん」、6位:「天丼」

5位は東京のうな重。うなぎは冬眠する生き物で、冬眠の前にたくさん栄養をたくわえるため冬のうなぎは脂ののりが良いという。外国人によれば、蒲焼が柔らかくてジューシーなのが良いという。蒲焼を柔らかく仕上げる方法を紹介した。

4位は大阪のたこ焼き。外国人は「ファストフードとしても冬にもってこい」などと述べた。

冬の最強ジャパンフードベスト30。5位:「東京 うな重」

「冬の最強ジャパンフードベスト3の発表」

冬の最強ジャパンフードベスト30。6位:「東京 天丼」、5位:「東京 うな重」、4位:「大阪 たこ焼き」

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冨美家鍋
錦市場
フクロウ
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鈴木商店
おでん
東京都
金子半之助
江戸前天丼
天丼てんや
伊豆榮 本店
うな重 竹
うな重
たこ焼道楽 わなか 道頓堀店
たこ焼き
大阪府

冬の最強ジャパンフードベスト30 (バラエティ/情報)
21:29~

綾小路きみまろが、「いよいよベスト3の発表です」などと述べた。

3位は神戸ビーフの焼肉。神戸ビーフは冬に身が引き締まって、サシも多くなり美味しいという。サシの旨みを逃さない焼き方を紹介した。

冬の最強ジャパンフードベスト30。5位:「東京 うな重」、4位:「大阪 たこ焼き」

2位は博多のとんこつラーメン。「Shin Shin」のとんこつらーめんを食べた外国人は、「麺が細いから食べやすいし食感も良い」などと述べた。このあと、極細麺にコシを出す製造法を紹介する。

冬の最強ジャパンフードベスト30。5位:「東京 うな重」、4位:「大阪 たこ焼き」、3位:「神戸ビーフ 焼肉」

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神戸ビーフ
神戸牛焼肉 八坐和 本店
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Shin Shin
Shin-Shinらーめん
川部食品
とんこつラーメン
博多(福岡)

冬の最強ジャパンフードベスト30 (バラエティ/情報)
21:38~

2位は博多のとんこつラーメン。博多ラーメンの麺について、極細麺にコシを出す製造法を紹介した。極細麺は伸びやすいため少なめで提供され、それを補うために替え玉というシステムが生まれたという。

「サッカーAFCアジアカップ2019」の番宣テロップ。

スタジオトーク。太田光は1位について「かつ丼では?」と予想し、他の出演者らも1位の予想を述べた。

冬の最強ジャパンフードベスト30。10位:「ぜんざい」、9位:「玉子焼き」、8位:「鍋焼きうどん」、7位:「おでん」、6位:「天丼」、5位:「うな重」、4位:「たこ焼き」、3位:「焼肉」、2位:「とんこつラーメン」

「冬の最強ジャパンフード1位の発表!」

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川部食品
とんこつラーメン
博多(福岡)
西部警察

冬の最強ジャパンフードベスト30 (バラエティ/情報)
21:44~

1位は大阪のお好み焼き。「くれおーる 道頓堀店」のお好み焼きを食べた外国人は、「ふわっとしたりパリッとしたり、生地の中で様々な食感が楽しめる」などと述べた。このあと、ふわふわで柔らかな生地づくりの秘密を紹介する。

「サッカーAFCアジアカップ2019」の番宣テロップ。

冬の最強ジャパンフードベスト30。5位:「東京 うな重」、4位:「大阪 たこ焼き」、3位:「神戸ビーフ 焼肉」、2位:「福岡 とんこつラーメン」

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冬の最強ジャパンフードベスト30
くれおーる 道頓堀店
えび玉
お好み焼き
大阪府

冬の最強ジャパンフードベスト30 (バラエティ/情報)
21:49~

「サッカーAFCアジアカップ2019」の番宣テロップ。

1位は大阪のお好み焼き。ふわふわで柔らかな生地づくりの秘密を紹介した。

冬の最強ジャパンフードベスト30。5位:「東京 うな重」、4位:「大阪 たこ焼き」、3位:「神戸ビーフ 焼肉」、2位:「福岡 とんこつラーメン」、1位:「大阪 お好み焼き」

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冬の最強ジャパンフードベスト30
くれおーる 道頓堀店
お好み焼き
大阪府

エンディング (その他)
21:50~

エンディングトーク。1位の大阪のお好み焼きについて、爆笑問題は「大阪万博が控えているからもっともっと知名度が上がる」などとコメント。また、ランキングの総括について「昔だったら日本食と言えば寿司か天ぷらという高級なものだったが、今は大衆の日本食も外国人に受け入れられている」などの意見もあがった。

冬の最強ジャパンフードベスト30。30位:「山梨 ほうとう」、29位:「福岡 もつ鍋」、28位:「青森 アップルパイ」、27位:「人形町 親子丼」、26位:「札幌 スープカレー」、25位:「福岡 水炊き」、24位:「銀座 あんぱん」、23位:「大阪 ふぐ刺し」、22位:「名古屋 手羽先の唐揚げ」、21位:「鹿児島 焼き芋」、20位:「大阪 かにしゃぶ」、19位:「名古屋 味噌かつ」、18位:「広島 焼きガキ」、17位:「ジンギスカン」、16位:「京都 湯豆腐」、15位:「東京 醤油ラーメン」、14位:「名古屋 味噌煮込みうどん」、13位「広島 お好み焼き」、12位「浅草 すき焼き」、11位:「京都 千枚漬」、10位:「京都 ぜんざい」、9位:「寿司店 玉子焼き」、8位:「京都 鍋焼きうどん」、7位:「東京 おでん」、6位:「東京 天丼」、5位:「東京 うな重」、4位:「大阪 たこ焼き」、3位:「神戸ビーフ 焼肉」、2位:「福岡 とんこつラーメン」、1位:「大阪 お好み焼き」

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大阪万博

番組宣伝 (その他)
21:51~

このあとの「サタデーステーション」の番組宣伝。

番組宣伝 (その他)
21:52~

「おかしな刑事 スペシャル」の番組宣伝。

キャスト

スポット

グルメ

かに道楽 道頓堀本店
ほうとう不動 河口湖駅前店
サロン・ド・カフェ・アンジュ
銀座木村屋
にこみのたから
神戸牛焼肉 八坐和 本店
博多水炊き 濱田屋本店
くれおーる 道頓堀店
南禅寺 順正
冨美家 錦店
あめんどろや
上野アメ横店
浅草名代らーめん 与ろゐ屋
伊豆榮 本店
銀座寿司幸本店
もつ鍋一藤
矢場とん 名古屋城 金シャチ横丁店
服部食品
お好み焼 長田屋
長田屋
たつみ屋
札幌らっきょ
玉ひで
玄品 大阪黒門

レジャー/交通

河口湖

宗教

大須観音

流通

錦市場
黒門市場
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