原田泰造の川を行く男 2014年9月20日放送回

放送日 2014年9月20日(土) 23:15~ 0:09
放送局 朝日放送

番組概要

オープニング (その他)
23:15~

オープニング映像。この番組は原田泰造が多摩川の河口から源流を目指して旅をする。

原田泰造が加地GPが部下が初めて通した企画だから力を貸して欲しいと頼まれ、この企画を引き受けたと話し、山田ディレクターを紹介した。多摩川河口で船に乗り、「出発」コールをした。

キーワード
原田泰造
多摩川
加地GP

原田泰造の川を行く男 (バラエティ/情報)
23:18~

川を行く男は、身近にありながら意外と知らない川の魅力を原田泰造が発見する旅で、全長138kmの多摩川を2日間かけ河口から源流を目指す。

原田泰造がまず船に乗り多摩川河口から源流を目指す。河口からは東京湾と飛行機がのぞめる景色があった。河口から2キロで首都高速、6キロで京浜東北線などの線路を通過した。

原田泰造が多摩川河口から源流を目指す。河口から10キロガス橋付近にて船からゴムボートに乗り換えた。1960年代、多摩川は生活排水で汚染され死の川と呼ばれていた今では下水施設の発達で魚が棲める川になった。ボラなどが飛び跳ねていた。

原田泰造が多摩川河口から源流を目指す。河口から12キロ丸子橋手前、ゴムボートから自転車に乗り換えた。 外で麻雀する人やバーベキューをしている大学生などと出会い河口から20キロ地点を通過した。

原田泰造が多摩川河口から源流を目指す。ココリコ田中直樹と合流した。多摩川には川を上る魚のためのゆるかやな魚道が16施設あり、多摩川産アユは商品化されている。ウィンドサーフィンをする人などがいた。

原田泰造が多摩川河口から源流を目指す。河口から25キロ地点、多摩川沿いにある珍しいお店「たぬきや」にて食事をした。田中直樹と原田泰造が初めて出会った日の思い出について語った。

原田泰造が多摩川河口から源流を目指す。河口から25キロ地点、飼えなくなった魚を引き取り新たな飼い主を見つける施設、おさかなポストを訪ねた。田中直樹と別れることになった。

原田泰造が多摩川河口から源流を目指す。自転車からサイドカーに乗り換え河口から30キロ、大雨で最悪のコンディションとなった。河口から55キロ付近ではホトケドジョウやカワセミなどが生息している。60キロ付近で川を見るため停止したが何も見えなかった。

原田泰造が多摩川河口から源流を目指す。翌朝、トゥクトゥクで移動。河口から68キロ、御岳渓谷遊歩道にて川の水質をチェックした。河口から70キロ青梅市付近、大雨でずぶ濡れになった。

原田泰造が多摩川河口から源流を目指す。河口から80キロ奥多摩町にてクリス松村と鈴木奈々が合流した。移動の中で川に対する思い出を語った。

原田泰造が多摩川河口から源流を目指す。河口から90キロ、小河内ダムに到着。ダムでは多摩川の源流を貯水している。

原田泰造が多摩川河口から源流を目指す。河口から95キロ、東京都から山梨県丹波山村へ入った。全長247メートル日本一規模のローラーすべり台を体験した。スタート地点からは川を一望することができる。

原田泰造が多摩川河口から源流を目指す。山梨県甲府市源流まであと10キロ山道が険しくなった。川の始まりは水干と呼ばれ山の中にあるため徒歩で登山をすることになった。途中、カメラを川に入れて水質をチェックした。

キーワード
原田泰造
多摩川
ボラ
ウナギ
アユ
おさかなポスト
川崎市(神奈川)
昭島市(東京)
羽村市(東京)
青梅市(東京)
ホトケノジョウ
カワセミ
トゥクトゥク
御岳渓谷遊歩道
奥多摩町(東京)
ローラーすべり台
甲州市(山梨)
丹波山村(山梨)
京浜東北線
京急本線
東海道本線
ガス橋
丸子橋

原田泰造の川を行く男 (バラエティ/情報)
23:57~

原田泰造が多摩川河口から源流を目指す。多摩川源流まであと1.5キロ、原田泰造は景色に感動をしていた。源流へ向けてラストスパートしている途中でシカと出会った。

キーワード
多摩川
シカ

原田泰造の川を行く男 (バラエティ/情報)
00:04~

原田泰造が多摩川河口から源流を目指す。多摩川河口から138キロ、源流水干に到着した。

キーワード
多摩川

エンディング (その他)
00:06~

エンディング映像。

  1. 9月20日 放送