お願い!ランキングGOLD

放送日 2012年10月27日(土) 18:30~20:54
放送局 テレビ朝日

「お願い!ランキングGOLD」
  - 第1回お菓子総選挙 2時間半スペシャル -

第1回 お菓子総選挙第1回 お菓子総選挙  (バラエティ/情報)


今回はヤマザキナビスコなど10社のお菓子メーカーが、自慢のお菓子で総選挙を行う。
スタジオでお菓子総選挙についてトーク。この選挙は歴史的という田中裕二に対し、太田光は田中はお菓子のことになるとうるさくなると話した。
今回は3つのジャンルで企業が戦う。スナック・米菓部門ではカルビーなど6社が参戦、全商品740品の中からトップ15を決定する。
菓子食品新聞社の桑村詔雄を解説に迎えて部門の見所を紹介。桑村詔雄はカルビーが有力でライバル5社がどう絡んでくるか注目とした。
各社のポテトチップスエントリー商品を紹介。カルビーはスナックの定番「ポテトチップス うすしお味」を有しているが、コイケヤの「ポテトチップス のり塩」は最も古くに発売されたスナックで、さらにヤマザキナビスコの「チップスターSうすしお」も長年親しまれる。
第1回 お菓子総選挙 スナック・米菓部門の15位はグリコの「プリッツ サラダ」。アンケートでは手軽にさっぱり食べられる感覚が女性から幅広く支持を獲得しているが、発売当初はまったく評判が良くなかった。様々なクレームを受けて1963年に発売したバタープリッツが大ヒットし、これまで約150種類が販売された。
定番の「プリッツ サラダ」の人気の秘密はカリカリとした食感で、縞模様に隠されているということで製造工程見学ツアーに潜入。ツアーはグリコが始めた特別見学コースで、縞模様はオーブンに入った際の網目からくる焦げ目だった事が判明した。
このあとの12位では、一瞬でスティック状にカットするマシンが登場。
1位に選ばれたお菓子はどれだ?

第1回 お菓子総選挙第1回 お菓子総選挙  (バラエティ/情報)


第1回 お菓子総選挙 スナック・米菓部門14位はカルビーの「サッポロポテト バーベQあじ」。くせになる味などから30~40代の男性から支持を集めた。またこのお菓子はサクサク感が人気で、製造工程には食感を作り出す驚きの光景があった。

第1回 お菓子総選挙第1回 お菓子総選挙  (バラエティ/情報)


「サッポロポテト バーベQあじ」の名前の由来は、バーベキューを行うときに使う鉄製の網をイメージして作られたためこの名前になった。サクサクとした食感は、ローラーで生地を薄くするときに網目をつけていて、油で揚げることでサクサク食感の網目を完成させていた。
第1回 お菓子総選挙 スナック・米菓部門13位はカルビーの「堅あげポテト うすしお味」。
このあと発表の10位では、美しいポテトチップスの製造工程を紹介。

第1回 お菓子総選挙第1回 お菓子総選挙  (バラエティ/情報)


第1回 お菓子総選挙 スナック・米菓部門12位はコイケヤの「カラムーチョ」。このお菓子はクセになる辛さで人気だが、1984年発売当初は辛い味が浸透してなくて全く売れなかった。しかしカラムーチョのCMに出てくるヒーおばあちゃんが話題となり全国で大ヒットとなった。
カラムーチョのCM映像。
カラムーチョのスティック状の形は、ジャガイモを一瞬でスティックに変形させるマシンによりカットし、揚げてスパイスをかけることで完成させた。
第1回 お菓子総選挙 スナック・米菓部門11位はカルビーの「Jagabee うす塩味」。
このあとの8位は、たっぷりのお米を使った有名商品が登場。
第1回 お菓子総選挙 スナック・米菓部門10位はカルビーの「ポテトチップス コンソメパンチ」。このお菓子は独特の味わいが癖になると幅広い支持を集めた。コンソメパンチという名前の由来は、1978年の発売当時流行語だったパンチという言葉を勢いがあるという意味で名付けた。
「ポテトチップス コンソメパンチ」の工場では驚きのマシンが2台あり、ジャガイモをスライスするマシンはカラムーチョと同じ要領でスライスした。スライスしたジャガイモは揚げられると、色彩選別機というマシンで焦げたチップスだけを取り除いていた。
第1回 お菓子総選挙 スナック・米菓部門9位はカルビーの「かっぱえびせん」。1964年に発売されると、現在は年間1億6000万袋販売されている人気商品となった。巷の意見では海老の風味が好きなど幅広い世代の支持を集めた。
「かっぱえびせん」の海老の風味を工場で調査。アカエビなどの4種類のエビを殻ごとミンチすると、ベースとなる生地に筋をつけてマシンを使って一瞬でカットしていた。
スタジオで1位を予想。的場浩司は子どもの頃に食べていたお菓子は美味しく感じて難しいと話した。
第1回 お菓子総選挙 スナック・米菓部門8位は亀田製菓の「ハッピーターン」。このお菓子は甘じょっぱい味が好きと20~30代女性から特に支持を集めた。表面についている白い粉はハッピーパウダーと呼ばれ、亀田製菓ではせんべいに付着させる特殊な製法を編み出した。工場では生地にハッピーポケットという溝を作ることで、ハッピーパウダーがより多く付着、濃厚な味わいを出していた。
このあとも、有名商品の製造工程を紹介。
第1回 お菓子総選挙 スナック・米菓部門7位はグリコの「チーザ カマンベールチーズ」。
第1回 お菓子総選挙 スナック・米菓部門6位はカルビーの「ポテトチップス うすしお味」。ポテトチップスは現在約80種類が揃っていて、うすしお味はつねにNo.1の売上を記録していた。カルビーでは全国約2000戸の契約農家とジャガイモ作りから取り組んでいた。
第1回 お菓子総選挙 スナック・米菓部門5位はカルビーの「じゃがりこ サラダ」。このお菓子はどこにでも持ち運びができると10~20代の若者から支持を集めた。
第1回 お菓子総選挙 スナック・米菓部門4位はヤマザキナビスコの「チップスターSうすしお」。このお菓子は1976年に発売され、当時のCM映像が紹介された。
チップスターのCM映像。
チップスターは日本初の◯◯!

第1回 お菓子総選挙第1回 お菓子総選挙  (バラエティ/情報)


4位に選ばれた「チップスターSうすしお」は全て形が揃っている日本初のポテトチップスだった。従来のようにジャガイモをそのまま使用するのではなく、細かく砕いた後ポテトチップスに整形してすべてのチップスを同じ品質で製造していた。
いよいよ残すはベスト3の発表。

第1回 お菓子総選挙第1回 お菓子総選挙  (バラエティ/情報)


第1回 お菓子総選挙 スナック・米菓部門3位は明治の「カール チーズあじ」。このお菓子は子どもの頃に食べていたという意見が多く、40~50代にも多くのファンがいた。このお菓子は日本初のスナック菓子で、製造工程では機会から押し出されたカールの生地を高速回転した刃でカットしていた。丸みは機械に向けて冷風を吹き付けていることで丸みをつけていた。
第1回 お菓子総選挙 スナック・米菓部門2位はコイケヤの「コイケヤ ポテトチップス のり塩」。このお菓子は日本初となった青のりをチップスにしていて、コイケヤ創業者の小池和夫が日本人になじみのある味を作ろうと1962年に発売した。
第1回 お菓子総選挙 スナック・米菓部門1位は亀田製菓の「亀田の柿の種6袋詰」。このお菓子は米菓ジャンルの売上No.1で、ピリ辛の味わいなどから50代以上の男女の支持を得た。
柿の種は中が空洞になっていて、製造工程では生地を練ることで空気を抱き込ませて焼いた時に空洞ができていた。仕上がった生地は棒状に伸ばされると、ブーメランの形にする機械や10種類以上の原液をシャワーの様にふりかけていた。
スタジオでお菓子総選挙の結果についてトーク。1位になった亀田の柿の種について鈴木拓が最後にピーナッツを食べると話すと、眞鍋かをりがそんなの許せないと話した。
チョコレート部門では明治など6社が参戦、全商品300品の中からトップ15を決定する。
解説の桑村詔雄は見所について、シェアNo.1の明治が有力だが、ライバル各社も有名な商品があるとした。
各社のチョコレート・エントリー商品を紹介。グリコは世界で年間5億個売れる「ポッキーチョコレート」を有するが、不二家も「ルック ア・ラ・モード」「パラソルチョコレート」など古くから愛される商品をラインナップ。ネスレ日本は世界70カ国で展開する「ネスレ キットカット」を有する。
レジ横にならぶ商品を紹介。有楽製菓の「ブラックサンダー」やマースジャパンの「スニッカーズ ピーナッツシングル」がラインナップ。
第1回 お菓子総選挙 チョコレート部門15位はグリコの「ジャイアントカプリコ いちご」。このお菓子は1970年にカプリコチョコレートとして販売し、1973年のいちご味が爆発的な大ヒットとなった。サクサク感が高評価で、製造工程ではコーンの中にチョコを充填するとマシンでチョコの中に気泡を作ってマイナス30度で瞬間冷凍していた。
第1回 お菓子総選挙 チョコレート部門14位は明治の「ガルボミニ」。このお菓子は不思議な触感が好きという意見が多数あり、焼き菓子にチョコをしっかり染み込ませて食感を作り出していた。
第1回 お菓子総選挙 チョコレート部門13位はグリコの「つぶつぶいちごポッキー ハートフル」。このお菓子は1990年の発売当初から大ヒットで、生産が間に合わず全国展開に2年半かかった。
第1回 お菓子総選挙 チョコレート部門12位は明治の「アポロ」。このお菓子はアポロ11号が人類初となる月面着陸を達成した年に発売され、帰還船の先端部分をイメージして作られた。
第1回 お菓子総選挙 チョコレート部門11位はネスレ日本の「ネスレ キットカット ミニ オトナの甘さ13枚」。キットカットはこれまで200種類以上の味を発売していて、最も人気を誇るのは通常のものより甘さを抑えたオトナの甘さ。甘さを抑えるために黒ビスケットをねりこんだ。
このあとの8位は、風の力でよけいなチョコを吹き飛ばすマシンが登場。

第1回 お菓子総選挙第1回 お菓子総選挙  (バラエティ/情報)


いよいよベスト10発表の前にスタジオと会場を結んでトーク。楠田枝里子は芸能界でも無類のチョコレート通で、物心ついた時からチョコレートを食べなかった日は無いと話した。
第1回 お菓子総選挙 チョコレート部門10位はマースジャパンの「スニッカーズ ピーナッツシングル」。このお菓子はボリューム感から10~40代男性の支持を集めた。発売した80年当時、チョコレートバーは日本人に馴染みがなかったが、マースジャパンはチョコレートバーを携帯食にする発想で売りだした。
第1回 お菓子総選挙 チョコレート部門9位は明治の「メルティーキッス クリーミーショコラ」。このお菓子は口どけが癖になるという女性の意見が多く、従来のチョコより1.5倍のスピードで溶けるチョコを使っていた。そのため、冬期限定しかできないが約80億円売り上げていた。
第1回 お菓子総選挙 チョコレート部門8位は有楽製菓の「ブラックサンダー」。このお菓子はザクザクの食感を生み出す白と黒の塊が入っていて、ココアクッキーとプレーンクッキー2種類の異なる硬さのクッキーを混ぜて中身を作っていた。チョコをかける工程では不必要なチョコレートを落とすために風を吹きかけていた。
このあとは7位の発表。6位では驚きの製造工程が明らかになる!
第1回 お菓子総選挙 チョコレート部門7位は明治の「きのこの山」。発売された1973年当時は板チョコやチョコバーが全盛期でパッケージも横文字だったが、真逆のパッケージにすることで注目を集めた。
第1回 お菓子総選挙 チョコレート部門6位は不二家の「ルック ア・ラ・モード」。このお菓子は4つの味が楽しめるという声が最も多く、センターにチョコを入れる技術は不二家が初めて行った。製造工程では外側のチョコを型取り4種類のクリームを乗せてチョコレートでフタをしていた。
第1回 お菓子総選挙 チョコレート部門5位は明治の「たけのこの里」。このお菓子は20~30代の女性票を多く獲得していて、巷ではチョコとクッキー生地の相性が抜群という意見が多数あった。
第1回 お菓子総選挙 チョコレート部門4位は明治の「明治ミルクチョコレート」。このお菓子は50代以上の男女に圧倒的な人気があり、昭和元年発売当時の価格は10銭だった。86年間レシピの変更はなく、アフリカや中南米の豆を使用して作っていた。
スタジオで1位を予想。太田光と眞鍋かをりが同じポッキーチョコレートを選んでいた。
第1回 お菓子総選挙 チョコレート部門3位はグリコの「ポッキーチョコレート」。このお菓子は1966年の発売以来日本国内で累計30億個以上販売し、全世界で年間5億個を販売する商品。1966年当時プリッツが大ヒットすると、プリッツにチョコをつけたお菓子を作ろうということになり、持ち手を作ったことで大ヒットとなった。
第1回 お菓子総選挙 チョコレート部門2位は明治の「アーモンドチョコレート」。このお菓子は1962年に大人をターゲットにした本格ナッツチョコとして発売した。チョコとアーモンドのバランスが良いという意見が多数あり、明治では手選別したアーモンドを使っていた。
第1回 お菓子総選挙 チョコレート部門1位はネスレ日本の「ネスレ キットカット ミニ15枚」。このお菓子は10~50代まで幅広い年齢層から支持を集めていて、知名度を上げるためにご当地キットカットを展開していた。
キットカットの形は、型にチョコを入れた後ウエハースを乗せ、さらにチョコでコーティングすることで形をつくっていた。また、キットカットのパッケージの裏にはメッセージを書いてプレゼントすることができる。
スタジオでチョコレート部門の結果についてトーク。1位になったキットカットについて的場浩司は、食べて美味しいし食感がただのチョコではないので楽しめると話した。
クッキー・ビスケット部門では明治など4社が参戦、全商品170品の中からトップ15を決定する。
クッキー・ビスケット部門のエントリー商品を紹介。この部門では日本生まれと海外生まれの対決となり、日本代表の「カントリーマアム」や「ビスコ」、海外代表の「オレオ」「リッツ」がある。
このあとの5位では、誰もが知っている商品がラインナップ。
第1回 お菓子総選挙 クッキー・ビスケット部門10位は明治の「マクビティ ダイジェスティブビスケット」。
9位は不二家の「カントリーマアムクリスピー サクサクバニラ」。
8位は明治の「コパン メープルシュガー味」。
7位はグリコの「クリームコロン」。
6位は明治の「マクビティ ミルクチョコレート」。
このあとの4位は、業界でも特殊な生地を使ったお菓子が登場。
第1回 お菓子総選挙 クッキー・ビスケット部門5位はグリコの「ビスコ」。この商品は保存食としての人気も高く、そもそも1933年に栄養菓子として発売を開始した。製造工程では、ビスケットを4層の生地で整形し、クリームにはレモンを入れていた。
第1回 お菓子総選挙 クッキー・ビスケット部門4位は不二家の「ホームパイ」。この商品は発売から45年目を迎えるロングセラーで、中でも食感が良いという意見が多かった。食感を実現するために700層もの生地を重ね合わせていた。
第1回 お菓子総選挙 クッキー・ビスケット部門3位はヤマザキナビスコの「リッツ」。この商品は特に50代以上の男女に人気があった。1934年にアメリカで誕生したリッツは、お好みのトッピングを乗せて食べるオン・ザ・リッツで大ブレイクした。
このあとの1位の製造工程を紹介。

提供提供  (その他)


第1回 お菓子総選挙第1回 お菓子総選挙  (バラエティ/情報)


第1回 お菓子総選挙 クッキー・ビスケット部門2位はヤマザキナビスコの「オレオ」。このお菓子は1912年にアメリカで誕生すると、100年もの間世界中で愛されている。現在でも年間250億個売れている世界No.1クッキーで、1982年には世界で最もよく売れたクッキーとしてギネスブックに載った。

第1回 お菓子総選挙第1回 お菓子総選挙  (バラエティ/情報)


第1回 お菓子総選挙 クッキー・ビスケット部門1位は不二家の「カントリーマアム バニラ&ココア」。このお菓子は食感が好感触で若い世代を中心に票を集めた。製造工程ではチョコチップを三角形にすることで焼いた際でもチョコが溶けないようにしていた。生地は2層構造になっていて、外側の生地を作る機械と内側の生地を作る機械でそれぞれ生地を作り、ひとつにして1口大にカットしていた。

第1回 お菓子総選挙第1回 お菓子総選挙  (バラエティ/情報)


「カントリーマアム バニラ&ココア」は製造工程で焼きムラを防ぐために同じ向きに揃えてから焼いていた。
スタジオでクッキー・ビスケット部門で1位になったカントリーマアムについてトーク。川越達也はこれを食べてからクッキーやビスケットを焼くのをやめたと話した。

エンディングエンディング  (その他)


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