衝撃!三世代比較TVジェネレーション天国

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放送日 2011年3月23日(水) 19:00~21:54
放送局 フジテレビ

「衝撃!三世代比較TVジェネレーション天国」

オープニングオープニング  (その他)


出演者と放送内容を紹介。3世代別のジェネレーションギャップをお届けする。

衝撃の健康ライフ BEST10衝撃の健康ライフ BEST10  (バラエティ/情報)


60歳以上が中心世代の健康ライフ第10位は「生卵」。ここ一番の時は生卵を飲み、飲むとそれだけで元気になったという。
60歳以上が中心世代の健康ライフ第9位は「乾布摩擦」。当時の子供達が、乾布摩擦を行っている貴重な映像を紹介。
60歳以上が中心世代の健康ライフ第8位は「紅茶キノコ」。クチコミで広がり、爆発的なブームとなったが、菌を正しく育てるために衛生管理など難しい点が多く、ブームは半年で終了した。
40代が中心の世代の健康ライフ第10位は「足裏健康法」。「足裏は第2の心臓」をいう言葉が広がり、週末に香港や台湾で本場の足つぼマッサージに悶絶。
40代が中心の世代の健康ライフ第9位は「青汁」。マズいから効く気がするその戦略に、多くの人がはまった。
40代が中心の世代の健康ライフ第8位は「ユンケル」。値段が段階的になっているのも当時は斬新で、最高級品を飲むといきなりパワー全開になったという。
20代中心の健康ライフ第9位は細マッチョ。雑誌で特集が組まれるほどで、映画「あしたのジョー」での出演者らのボディが代表的。
20代中心の健康ライフ第10位はプチ断食。週末を野菜ジュースや水だけで過ごすことで腸内環境がリセットされてデトックス効果もあるとされている。
20代中心の健康ライフ第8位は点滴バー。TENTEKI10ではオリジナルの点滴を投与することが可能。
ここまでのランキングを振り返ってトーク。
乾布摩擦についてトーク。
60代中心の世代が、「鶏が卵を産まなくなったら食べちゃう」と発言。
20代の健康ライフに挙げられた点滴バーについてトーク。
細マッチョについてトーク。
このあとに放送する内容のダイジェスト映像。

衝撃の健康ライフ BEST10衝撃の健康ライフ BEST10  (バラエティ/情報)


40代中心世代が足裏健康法についてトーク。
40代中心世代がユンケルについてトーク。
60歳以上が中心の世代の健康ライフ第7位は「牛乳」。ビン牛乳は、フタを開けるのに苦労したことを紹介。背の高い大人に憧れる子どもたちに、大きな夢を与えたという。
60歳以上が中心の世代の健康ライフ第6位は「エキスパンダー」。バネで体を鍛えるという発想は、マンガにも影響を与えたという。夢中になって鍛えていると、バネで皮膚を挟んでしまうというエピソードを紹介した。
60歳以上が中心の世代の健康ライフ第5位は「リポビタンD」。当時人気だった野球選手のコマーシャルが、一世を風靡した。
60歳以上が中心の世代の健康ライフ第4位は「スタイリー」。コマーシャルでの印象的なセリフで、当時話題になっていたアメリカ人の男性を取材。現在は地ビール販売などの事業で、日本とハンガリーを行き来しているとのこと。
60歳以上が中心の世代の健康ライフ第3位は「早寝早起き」。昭和35年当時、夜11時には国民の90%が寝ていて、朝は5時30分から6時の間に起きるのが最も一般的だった。
60歳以上が中心の世代の健康ライフ第2位は「ビフテキ」。外国人レスラーも食べていて、当時は誕生日くらいにしか食べられない貴重なごちそうだった。
この後の予告。

衝撃の健康ライフ BEST10衝撃の健康ライフ BEST10  (バラエティ/情報)


60歳以上が中心の世代の健康ライフ第1位は「気合い」。暑さ寒さは気持ちの問題と教えられ、万能薬は唾液など、気合いが健康に一番大切だった。
60歳以上が中心の世代の健康ライフのランキングを振り返ってスタジオトーク。ランキングに出てきた「スタイリー」がスタジオに登場し、実際に使ってみた。
この後の予告。

arrowこのコーナーの紹介アイテム
スタイリー 

衝撃の健康ライフ BEST10衝撃の健康ライフ BEST10  (バラエティ/情報)


40代が中心の世代の健康ライフ第7位は「自然食品」。80年代になると、自然食品を選ぶことがオシャレで、野菜は泥つきが流行っていた。青山の店の袋に入れれば、ファッションアイテムになったという。
40代が中心の世代の健康ライフ第6位は「ブルワーカー」。使い方次第で全身を鍛えられる夢のマシンだったという。少年誌に載っていた当時の広告を紹介。
40代が中心の世代の健康ライフ第5位は「禁煙パイポ」。禁煙時の口さみしさを紛らわせてくれる画期的なアイテムで、発売初年度は20億円を売り上げた。
40代が中心の世代の健康ライフ第4位は「ジョギング」。苦しいマラソンがオシャレなものになり、誰もが西海岸のスタイルを取り入れた。NIKEが日本で流行し始めたのもこの頃。
40代が中心の世代の健康ライフ第3位は「タレントダイエット本」。リバウンドという言葉が知られるようになったのもこの頃だった。
40代が中心の世代の健康ライフ第2位は「高級健康食」。スッポン料理などに含まれる「コラーゲン」という名前は、当時はまだ知られていなかった。また家ではパンにバターではなく、オリーブオイルを使っていたという。
この後の予告。

衝撃の健康ライフ BEST10衝撃の健康ライフ BEST10  (バラエティ/情報)


40台中心の健康ライフ第1位はスポーツクラブ。水泳やスカッシュ、エアロビクスで体を動かすのがバブル時代のステータスだった。
40代中心世代がエアロビクスを行っている映像を観たスタジオの面々が、「あれが流行ってたんだな。キャッツ・アイもあの衣装だったし」とトーク。
40代中心世代の健康ライフに挙がったブルーワーカーについてトーク。
40代中心世代がバブル期に流行った亀ゼリーなど高級健康食についてトーク。
60代中心世代の時代は肝油ドロップがあったとトーク。魚類の肝臓から採れる肝油をゼリー状のドロップにしたもので、ビタミンAやDが豊富だという。
このあとに放送する内容のダイジェスト映像。

衝撃の健康ライフ BEST10衝撃の健康ライフ BEST10  (バラエティ/情報)


20代の健康ライフ第7位は美ジョガー。雑誌「Frau」から誕生した造語で、スタイリッシュに美しくジョギングを楽しむ女性を指す。
20代の健康ライフ第6位は深夜の通販番組。通販番組で紹介される海外のトレーニングマシンが人気。
20代中心世代の健康ライフで第1位だったバスルームisマイルームについてトーク。
20代中心世代の健康ライフで挙げられたジョギングでの必需品についてトーク。
60代中心世代の俳優は「20代中心世代は美味いもの食ってないんだよ」と発言。
20代中心世代の健康ライフ第5位はWii Fit Plus。
20代の健康ライフ第4位は体調管理を携帯電話で行えるアプリ。食べたメニューを入力すると摂取した栄養素を表示し、次に食べるべき食事を教えてくれる「Meal Up」、一人でエア縄跳びが楽しめる「Rope Skipping」などがある。
20代の健康ライフ第3位は〇〇だけダイエット。「寝るだけ」や「巻くだけ」「貼るだけ」など様々な種類がある。
20代の健康ライフ第2位はなにげにトレーニング。履いて歩くだけでヒップアップや美脚効果が期待される「イージートーン ハーフスパッツ」、履いて歩くだけで足の筋力アップに繋がる「イージートーン リーエクスペリエンス」などが人気。
20代中心世代の健康ライフ第1位はバスルームisマイルーム。お風呂を快適な空間にアレンジすることで半身浴をしながら読書したり音楽を楽しんだり、食事を摂ることもある。

衝撃の恋愛スタイル BEST10衝撃の恋愛スタイル BEST10  (バラエティ/情報)


各世代の衝撃を受けた恋愛スタイルについて紹介していく。
60歳以上が中心世代の恋愛スタイル第10位は「合ハイ」。グループで、山・海・公園などに出かける当時の大学生に流行したイベント。
60歳以上が中心世代の恋愛スタイル第9位は「待ち合わせ」。街に出ると連絡手段を持たないこの世代は、何時間も待ちぼうけを食う事も多かった。
60歳以上が中心世代の恋愛スタイル第8位は「手編みのマフラー」。この世代の最高のプレゼントで、彼のイニシャルを入れるのは基本。
40代が中心世代の恋愛スタイル第10位は「スキー」。「私をスキーに連れてって」の公開をきっかけに爆発的なブームが到来した。
40代が中心世代の恋愛スタイル第9位は「恋愛マニュアル」。中で「ホットドッグ・プレス」は、この世代の男子に絶大な信頼を受けた。
40代が中心世代の恋愛スタイル第8位は「三高」。高学歴・高収入・高身長が、この世代の女性にモテた時代。
20代が中心世代の恋愛スタイル第10位は「ノープラン」。ある調査によると、この世代はデートプランを当日決めるカップルがおよそ6割を占めている。その大きな理由は、携帯電話の発達だという。
20代が中心世代の恋愛スタイル第9位は「二次元恋愛」。この世代の男性は2次元に彼女がいて、ゲームが終わっても2次元の世界から戻ってこないという。
20代が中心世代の恋愛スタイル第8位は「マンガ喫茶」。最近のマンガ喫茶はペアシートを完備していて、すでにこの世代のデートスポットとして市民権を得ている。
40代が中心世代の恋愛スタイルに挙がった合ハイについてトーク。
20代が中心世代の恋愛スタイルに挙がったマンガ喫茶についてトーク。
20代の恋愛スタイルを見て、各世代が反論。
60歳以上が中心世代の恋愛スタイルに挙がった待ち合わせについてトーク。
60歳以上が中心世代の恋愛スタイルに挙がった手編みのマフラーについてトーク。
40代が中心世代の恋愛スタイルに挙がったスキーについてトーク。
40代が中心世代の恋愛スタイルに挙がった3高についてトーク。
60歳以上が中心世代の恋愛スタイル第7位は「門限」。この世代の男女が、デート中常に気をつけていた。
60歳以上が中心世代の恋愛スタイル第6位は「ギター」。この世代の多くの男性はギターを持ったが、初心者の大きな壁となったFコードで多くが挫折。
60歳以上が中心世代の恋愛スタイル第5位は「ボート」。二人きりになれる空間の少なかったこの世代にとって、ボートの上は数少ない二人だけの空間だった。
60歳以上が中心世代の恋愛スタイル第4位は「黒電話」。彼女に家に電話する際、父親から門前払いをくらう場合が多かった。そのため、この世代の男女は様々な手を使って親をかいくぐった。
60歳以上の世代が黒電話で恋愛をしていた頃について出演者がトーク。
60歳以上の世代で門限がある中で恋愛をしていた頃について出演者がトーク。
出演者の若かりし頃の写真を紹介。
マイク眞木がギーターでエルビス・プレスリーの曲を披露。
40代が中心世代の恋愛スタイル第7位は「遠距離恋愛」。当時JR東海のCMがきっかけとなった。
このあとの番組内容紹介。

衝撃の恋愛スタイル BEST10衝撃の恋愛スタイル BEST10  (バラエティ/情報)


40代以上が中心の世代の恋愛スタイル第6位は「占い」。星座、血液型占いが流行った。
40代以上が中心の世代の恋愛スタイル第5位は「カード払い」。当時の男子の財布にはカードがびっしりでゴールドカードがステイタスだった。
40代以上が中心の世代の恋愛スタイル第4位は「ディスコ」。1984年にマハラジャ麻布十番店がオープンすると全国的にブームとなった。カップルが沢山生まれるチークタイムでは知らない人でもとりあえず抱きつくのが常識だった。
チークタイムで人気だった曲はマドンナの「クレイジー・フォー・ユー」、ワムの「ケアレス・ウィスパー」、ストロベリー・パスの「メリー・ジェーン」だった。
40代以上が中心の世代の恋愛スタイルについて出演者はトーク。バブルの芸能人はお金がなくても誰かが払ってくれたと話した。
40代以上が中心の世代の恋愛スタイル「遠距離恋愛」について出演者がトーク。
20代以上が中心の世代の恋愛スタイル第7位は「実用的プレゼント」。クリスマスプレゼントに人気な商品は「ルルド マッサージクッション」「プラチナホワイト フォトミスト」と実用的。
このあとの番組内容紹介。

衝撃の恋愛スタイル BEST10衝撃の恋愛スタイル BEST10  (バラエティ/情報)


20代以上が中心の世代の恋愛スタイル第6位は「イルミネーション」。六本木ヒルズや東京ミッドタウンでLEDのイルミネーションが流行った。
20代以上が中心の世代の恋愛スタイル第5位は「ソーシャル・ネットワーク(SNS)」。アメーバピグで自分の分身を動かしサイト上の様々なスポットで他のプレイヤーと会話を楽しむ。
20代以上が中心の世代の恋愛スタイル第4位は「ワリカン」。デートではあらゆるものをワリカンする。
出演者がワリカンについてトーク。
出演者が恋人に渡すプレゼントについてトーク。
60代以上が中心の世代の恋愛スタイル第3位は「映画」。デートではフランス映画などちょっと気取った作品を見た。
60代以上が中心の世代の恋愛スタイル第2位は「2人で歩く」。色々な話をしながらどこまでも歩いた。
このあとの番組内容紹介。

衝撃の恋愛スタイル BEST10衝撃の恋愛スタイル BEST10  (バラエティ/情報)


60代以上が中心の世代の恋愛スタイル第1位は「結婚」。当時は結婚を前提にお付き合いすることが常識だった。
60代以上が中心の世代の恋愛スタイル、恋愛することは結婚という常識についてトーク。
このあとの番組内容紹介。

ニュースニュース  (その他)


福島第一原子力発電所3号機原子炉建屋の東側で黒い煙が発生し、復旧作業をしていた作業員11人が避難した。東京消防庁なども一時退避し、きょうの放水作業は中止となった。

arrowこのコーナーの紹介アイテム
東京電力  東京消防庁  福島第一原子力発電所 

あすの天気あすの天気  (ニュース)


関東甲信越地方のあすの天気。

衝撃の恋愛スタイル BEST10衝撃の恋愛スタイル BEST10  (バラエティ/情報)


40代が中心世代の恋愛スタイル第3位は「イタめし&焼肉」。バブル期にイタめしと名前を変えたイタリア料理は、当時最もトレンディな食事スポットだった。この頃、無煙ロースターを導入しスタイリッシュな焼肉店も増えた。
40代が中心世代の恋愛スタイル第2位は「外車」。なかでも一番人気だったのが「BMW」で、この世代のドライブデートの必須アイテムが自分で編集したカセットテープ。
40代が中心世代の恋愛スタイル第1位は「ティファニー&赤プリ」。ティファニーはクリスマスプレゼントのために男子が殺到。赤プリはピーク時には1年前から予約で満室となった。
出演者はティファニー、赤プリについてトーク。
サッカー選手は外車にみんな乗っていたと話した。
出演者は当時流行った「キャンティ」 についてトーク。
20代以上が中心の世代の恋愛スタイル第3位は「居酒屋」。二人きりで過ごせるおしゃれな居酒屋が増えている。
20代以上が中心の世代の恋愛スタイル第2位は「告メ」。携帯で愛の告白をすることは普通のこと。
20代以上が中心の世代の恋愛スタイル第1位は「自宅デート」。まったりDVD鑑賞や一緒に料理を作ったりする。しばらくたつと別行動になる。
出演者は自宅デートについてトーク。

衝撃の家電 BEST10衝撃の家電 BEST10  (バラエティ/情報)


60代以上が中心の世代の家電第10位は、東京タワーが完成した年にデビューしたステレオ。左右のスピーカーから違う音がでることにこの世代は度肝を抜かれた。
60代以上が中心の世代の家電第9位はトースター。日本人の朝ごはんが洋食化していった。トースターの登場以前はパンをコンロの網で焼いていたという。
60代以上が中心の世代の家電第8位は電気掃除機。当時東京電力が掃除機普及の為本などで様々な付加価値を提案していた。
60代以上が中心の世代の家電第7位は、電気こたつ。長嶋茂雄がプロデビューした昭和33年に登場し、それまでの掘りごたつからやぐら式こたつを扱う家が増えていった。
60代以上が中心の世代の家電第6位は、ドライヤー。
60代以上が中心の世代の家電第5位は電気釜。日本初の自働電気釜は東芝が開発し、タイマーも同時発売された。
60代以上が中心の世代の家電第4位は蛍光灯。当時の蛍光灯は明るくなるまでしばらく時間がかかり、それゆえ鈍感な人を「蛍光灯」と呼ぶこともあった。
60代以上が中心の世代の家電第3位は、電気冷蔵庫。普及前は氷屋さんが各家庭を回っていたが、この冷蔵庫登場によって家でも氷が作れるようになった。ただし当時の製氷機は0度までで、アイスクリームは溶けてしまうほどだった。
60代以上が中心の世代の家電第2位は電気洗濯機。昭和28年に噴流式洗濯機が登場し、絞り器が備え付けられていた。
60代以上が中心の世代の家電第1位が登場するまで、娯楽といえばラジオが主役だった。
ラジオから「笛吹童子」が流れていた。
60代以上が中心の世代の家電第1位はテレビ。昭和28年にテレビの本放送が開始した頃、力道山のプロレスに熱狂したり、カラービームスコープを用いてカラーテレビのようにしたりといった出来事があった。
中尾彬がテレビが普及したての頃を語っていた。
スタジオにナショナルの絞り器がついた電気洗濯機が登場。内田眞由美と石田晴香が使い方を体験した。
60代以上が中心の世代の家電で登場したトースターについてトーク。
40代以上が中心の世代の家電第10位はウォシュレット。TOTOが1980年に世界初のウォシュレットを発売。
当時流れていたTOTOウォシュレットのCM映像。
40代以上が中心の世代の家電第9位は電子レンジ。1980年代に低価格になり、核家族や共働きが増加したことから普及した。
40代以上が中心の世代の家電第8位は留守番電話。NTTが誕生した年に発売。これによって自由に出かけられるようになった。
40代以上が中心の世代の家電第7位はワープロ。ロサンゼルス五輪やエリマキトカゲのブームが起こった1984年に登場し、文字は「書く」から「打つ」時代へ。国産初のJW-10は630万円と非常に高価だった。
40代以上が中心の世代の家電第6位はくるくるドライヤー。「夏の扉(ソニー・ミュージックレコーズ)」がヒットした頃、松田聖子の髪型に憧れた女性生徒が通学前に髪をセットし、休み時間にもセットしなおすなどの光景が当時は多かった。
40代以上が中心の世代の家電第5位はビデオカメラ。1985年にソニーから世界初の8mmビデオカメラが登場。子どもの運動会にはこれを構えるお父さん方が多く見られた。
40代以上が中心の世代の家電第4位はCDプレーヤー。1982年に国内3社からCDプレーヤーが発売され、CD第1号の曲は洋楽では「ニューヨーク52番街」、邦楽では「ロング・バケーション」だった。
40代以上が中心の世代の家電第3位はビデオデッキ。1975年にソニーから、1976年に日本ビクターがそれぞれに発売した。
40代以上が中心の世代の家電第2位はウォークマン。1979年にソニーがTPS-L2を発売。
40代以上が中心の世代の家電第1位は携帯電話。国産初のものは高さ18cm・重さ900gと現代のものより大きくハンドストラップ付だった。
陣内孝則が初めて携帯電話を見た時のエピソードで、肩に下げるショルダーホンが衝撃的だったと話していた。
ビデオデッキについて出演者らが話していた。
ウォシュレットについて出演者らが話していた。
20代が中心の世代の家電第10位はアイロボット社のルンバ537。部屋の中を自動的に掃除し、終わったら自動的に充電する便利なアイテム。
20代が中心の世代の家電第9位はイオンスチーマー ナノケア。寝ている時に稼動させれば寝ている間に髪と肌に潤いが齎される。
20代が中心の世代の家電第8位はお米からパンが作れるホームベーカリー、ゴパン。もっちりとした食パンが作れる。
20代が中心の世代の家電第7位はiPhone。便利なアプリなどで人気を集めている。
20代が中心の世代の家電第6位は羽なし扇風機。エアマルチプライアーは子どもが怪我をしない安全設計の扇風機だが、扇風機の前での宇宙人演説ごっこは不可能となる。
20代が中心の世代の家電第5位はLED電球。
20代が中心の世代の家電第4位はデジタルオーディオプレーヤー。この登場により、曲を持って外出するスタイルが増えていった。
20代が中心の世代の第3位はHDD搭載ブルーレイディスクレコーダー。VHSテープ1125本分の映像が入る。
20代が中心の世代の第2位はiPad。60代以上の世代におすすめなのが電子書籍で、簡単操作で文字を拡大することが出来る。
20代中心の世代の第1位は3Dテレビだった。
各世代の出演者が、3Dテレビを見たときの感想や、iPadを見ていたおばあちゃんの話、昔はテープで録画していたことなど、これまで紹介された家電についてトーク。

衝撃のファッション BEST10衝撃のファッション BEST10  (バラエティ/情報)


各世代の衝撃を受けたファッションについて紹介していく。
60代以上が中心の世代のファッション第10位は「君の名は」のヒロインのスタイルだった真知子巻き。ストールをかぶり首に巻くスタイルが大流行した。
60代以上が中心の世代のファッション第9位は、石原裕次郎のデビュー作「太陽の季節」で登場した太陽族。
60代以上が中心の世代のファッション第8位はビキニ。60年代中頃、海水浴場はニースのビーチに変身。露出が増し女性は大胆に。
60代以上が中心の世代のファッション第7位はワンポイント。様々なファッションブランドのワンポイントが60年代後半に続々登場し、今でも人気がある。安く手に入る靴下に皆群がった。
60代以上が中心の世代のファッション第6位は、「ローマの休日」の大ヒットで大流行したヘップバーン刈り。
60代以上が中心の世代のファッション第5位は男の長髪。60年代後半、ビートルズのマッシュルームカットから男の髪は伸び始め、ヒッピー&サイケブームでついに長髪になった。
60代以上が中心の世代のファッション第4位は、小川知子も履いていたラッパズボン。
このあとに放送する内容のダイジェスト映像。

衝撃のファッション BEST10衝撃のファッション BEST10  (バラエティ/情報)


60代以上が中心の世代のファッション第3位はパンスト。1968年厚木ナイロンが「パンティストッキング」を発売。ガーターベルト着用の煩わしさから女性を解放した。
60代以上が中心の世代のファッション第2位はアイビー。60年代前半、VANの創業者でTPOという言葉を作った石津謙介がアメリカの名門大学の学生ファッションを紹介して始まったスタイル。
60代以上が中心の世代のファッション第1位はミニスカート。猛烈な反対論が渦巻いていたが、1967年にミニの女王ツィッギーが来日すると女性はミニに夢中になった。
スタジオで60代以上が中心の世代の「衝撃のファッション」を振り返り、60代以上世代の出演者が当時身に着けていたファッション写真を見ながらトーク。20代中心世代と、時代は繰り返しているなどと話していた。
40代が中心の世代のファッション第10位はチェッカーズファッション。1983年にチェッカーズがデビューし、フミヤを真似た前髪や服装が流行。
40代が中心の世代のファッション第9位はケミカルウォッシュ。80年代後半ケミカルウォッシュがナウかったが、ブームは去りその後オタクの代名詞になった。
40代が中心の世代のファッション第8位は「adidas」のジャージ。Run-D.M.C.らがラップとともに世に広め、ただの運動着だったジャージがオシャレな街着として崇められた。
40代が中心の世代のファッション第7位は「ニュートラ&ハマトラ」。ニュートラはヴァレンティノなど海外ブランド志向が強く、若い女性達が一気にマダム化。成金趣味でおばさんくさい、とささやかれた。一方のハマトラはさわやかなキャンパスファッションで、男の子の受けが良かった。
40代が中心の世代のファッション第6位は「テクノカット」。テクノブームを巻き起こしたYMOのメンバーの髪型で、小学生まで真似していた。
40代が中心の世代のファッション第5位は「ポパイ少年」。アメリカ西海岸のファッションを取り上げた雑誌「ポパイ」で紹介するファッションは未知との遭遇だった。
40代が中心の世代のファッション第4位は「ハイレグ」。当時バブルに浮かれすぎて、女性の水着のVゾーンはかなりきわどい状態となっていた。
このあとに放送する内容のダイジェスト映像。

衝撃のファッション BEST10衝撃のファッション BEST10  (バラエティ/情報)


40代が中心の世代のファッション第3位は「カラス族」。当時DCブランドが脚光を浴びる中、全身黒ずくめのファッションは斬新で近寄りがたいオーラを放っていた。
40代が中心の世代のファッション第2位は「聖子ちゃんカット」。当時、なんちゃって聖子ちゃんが溢れかえっていた。
40代が中心の世代のファッション第1位は「ボディコン」。80年代に流行したとさかを立てた「ワンレン」に肩パット入りのスーツというスタイルで、花金には多くのボディコンギャルがディスコへ繰り出した。90年代に入ると過激化し、ジュリ扇を持つ女性たちがお立ち台で踊り狂った。
陣内孝則が「ボディコンは大好物です」と発言。
南野陽子の22歳当時の写真が登場。肩パッドが入った赤いスーツを着ており、「サイボーグ009みたい」と言われていた。
RIKACOがハイレグについて語っていた。
柴田理恵のハイレグな水着姿の写真が公開。
高知東生がバブル期のディマジオを身に纏った写真を公開。
このあとに放送する内容のダイジェスト映像。

衝撃のファッション BEST10衝撃のファッション BEST10  (バラエティ/情報)


20代が中心の世代のファッション第10位はM字バング。前髪を「M」に決める髪型のことで、ギャル男を中心に数年前から大ブームとなっている。
20代が中心の世代のファッション第9位は森ガール。
20代が中心の世代のファッション第8位はアゲ嬢。
20代が中心の世代のファッション第7位は見せパン&見せブラ。
20代が中心の世代のファッション第6位は腰パン。
20代が中心の世代のファッション第5位は、全身ファーでコーディネートするかいじゅうギャル。
20代が中心の世代のファッション第4位はジェルネイル。
このあとに放送する内容のダイジェスト映像。

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M字バング  森ガール  アゲ嬢  腰パン  かいじゅうギャル  egg  ジェルネイル 

衝撃のファッション BEST10衝撃のファッション BEST10  (バラエティ/情報)


20代が中心の世代のファッション第3位はレギンス。ファッションに用いるのは女性だけでなく男性にも多い。
20代が中心の世代のファッション第2位はファストファッション。
20代が中心の世代のファッション第1位はファッション誌の付録。中でも、宝島社発行の「Sweet」はミリオンヒットを連発。
内田眞由美と梅田直樹がM字バングについて語っていた。
アゲ嬢の紹介で登場した盛り方や腰パンについて語っていた。

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